昨今はこーいったDBが発達して、まずいラーメン屋にあたるコトがほとんどなくなったが今日はあえてこの得点の低い店に入った。やはり美味くないラーメンというのは存在するらしい ラーメンの名前は覚えていないが一番上にあるメニューを頼んだので恐らく一番採点の多いこのメニューと思われる 辛さは中途半端、野菜は水分を含みすぎており、チャーシューは旨味の完全に抜けきった肉塊でしかなかった とりあえず、ラーメンを食らうという目的はみたされた 以上
おいしかったケド、動物のクサミってのはわからなくもないです。スープがすくない気がした。食べ終わる頃には必然的になくなってたし。トッピングのメンマの食感が好き
記憶の彼方 今でこそ、確立されつつあるが当日、横にいたおでぶちゃんはゲテモノ扱いしてらっしゃいました。麺も美味しく、スープは衝撃です。無理な人は無理でしょう。
平日の昼間に行ったのにすげー混んでた。駐車場もめっちゃ停めにくかったです。ラーメンのお味は、んー確かにおいしい。ただなんか物足りなく感じるコトもありーの 店主さんの感じは非常によかったです。あと、ぼくの後に入って来たご夫婦がスープぎれの為、1杯をお2人で食されてたのが微笑ましかったです。
パーフェクトじゃないですかねースープも麺も具材のどれをとっても文句はなかったです。特に味玉、チャーシュー、メンマ美味しかった、価格も致し方ないと思う。 個人的にはもっと麺固めでスープも多いとうれしいかなーあと、お冷やを終始忘れられていたのが減点しておきましたとさ、笑
お腹のすき具合もいまいち、しかも終電の関係で10分以内に完食っという設定の中 美味しく頂けました。 こく〜の方が背脂がはいっていて、うまいと思う待っている間ももやしとかが食べれるのもうれしい。 あと、白ごはんも食べたくなった…ゆっくり食べたかったな
うまかったが、あまり記憶がさだかでない…個人的には塩元帥の方が好き。 なんか名刺がいっぱい貼ってあった
初めて食べたのはまだ、高1の時だった つけ麺などはまだ世の中にはなく、ラーメンの種類は醤油、塩、味噌、豚骨ぐらいしかなかった スープはまさに未知との遭遇、まさにオールジャンル越え16歳のぼくにとっては衝撃的でした。まさにラーメンが好きになった原点 麺がもっと縮れ麺でチャーシューが改良されればまさに言うコトはない、これもまたラーメンに非ず神座なり
店内が狭いせーでくそ寒い中、外で待たされた じゃっかんのしょっぱさあり、量的にも不満まずくはないケド780円の商品価値はないと思う
確かに安いし、うまいし、量もある 逆におどろくほどうまい訳じゃないケド ニボ死が強烈なので嫌いな人は無理なんだ 何よりあったまるし、喫煙可なのがうれしかった