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| レビュー件数 | 94件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 64店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 80.202点 |
| 得票数 | 4票 |
| 最終レビュー日 | 2011年9月18日 |
今年8月に初訪問、以降なかなか再訪、レビューの機会がなく、この時期まで放置してしまいました。。。
もう10月なんですねぇ。
意外と再訪ハードルが高い同店。
ずいぶん前から気になっていたのですが、なかなか訪問する機会がありません。
なにしろ土日定休なものですから、平日でも時間を設けなくてはいけないと思っていました。
ところが、たまたま8月の月曜(祝日)に前を通りかかったらお店が開いていました。
ああ、祝日ならありなんですね、これは発見。
外待ち多数・・・さすが市内トップ店。
同店の特筆すべきは麺。
自家製麺らしいですが、太目でかなりもちもちした食感。
たしかに旨い。自信のほどが伺えます。
スープは普通な印象です。
いわゆる魚介シャバ系の一般的な味で、この界隈では珍しいと思いますが、特筆して旨いかというとちょと頭をひねってしまいました。
この系統が好きな人であればよいのでしょうが、私はいまいちでした。
具はごろっとした肉、メンマが入っており、なにより麺量が選べるのでボリューム的には申し分ないと思いました。
ごちそうさまでした。
最近お気に入りのお店第二段は、結構マイナー店舗なこちらのお店。
先日ネット上に、ラーメン400円の記載と、ラーメン500円の2パターンの記載があり、前回訪問時に違和感を覚えました。
その原因ですが、どうやら平日ランチの時間帯は少し割引して提供しているからのようです。
同じメニューを平日夜に頼んだことがありますが、平日昼の場合100円安く上がりました。
(よく調べず投稿してしまい失礼しました。)
前回は麺が少し柔らかい印象を受けたので、固めオーダーで注文。
背油も使うのけども、それだけではないと思われる動物系脂分が特徴のとんこつ醤油。
そのせいでかなりこってりした印象をうける。
アッサリ派の人にはちょっとお勧めできないが、こってりした獣出汁をお探しの方は合うと思う。
そして平日昼ならばさらにお求めやすい値段となっているのがお気に入りの理由。
具はちっちゃいノリ、ちっちゃいチャーシュー、ワカメ、ネギ、メンマとサイズ的にには厳しいものの、値段が値段だけに仕方ないでしょう。
サイドメニューの一口カレー200円(小ライスサイズ)で補おうことにしました。
ごちそうさまでした、また伺います。
だいぶご無沙汰してしまいました。
リニューアル後初投稿になります。
初投稿第一弾は最近お気に入りのこちらの新店です。すでに三回ほど訪問してしまいました。
こちらのお店、開店当初は「まぜそば準備中」だったのですが、7月ごろより提供が始まっています。
塩や醤油が比較的あっさりな同店ですが、まぜそばの方は結構、濃い目。
無料トッピングでマヨネーズ、ニンニクを加えるかどうか聞かれます。
さらに、提供と一緒に、お好みでということでラー油、魚粉の小ビンが渡されます。
デフォルトで黄身がありますが、そこにマヨが加わったことでクリーミーに仕上がりました。
こってり好きな方はまぜそばを試してみてもいいと思います。
麺は平打ちしてあります。
肉は某店のほぐし豚に近いと思います。
その他の具はネギと湯でモヤシが目立ちますが、ここにラー油をかけて頂くのが個人的に好きです。
麺・肉・その他トッピングで好みにヒットしましたので、高めに評価しました。
680円と、なぜか塩より20円安い価格設定も○。
ごちそうさまでした、また伺います。
…ここ数カ月、リニューアルを期に食べログの方も面白そうなので始めてみようかと、いろいろ試していました。が、やっぱり慣れないとやっぱりぎこちないですね。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1323/A132303/13127520/dtlrvwlst/3195253/
(同内容です、自動でリンクすればよいのですけど・・・)。
できれば両方続けられればいいかなと思っています。
6・18訪問(向かって左側の店舗)。
約4ヶ月ぶり。
だいぶ久しぶりになるが、週代わりだった限定メニューが、3種の選択性になっていた。
なかなか食べる機会が合わなかった限定食が、気軽に選べるようになっていた。
これはありがたい。カレー狂の私は黒カレーを選択。
先客4名でカウンターの席がぎりぎり1席空いていた。
着丼を待つ間、気になる会話が。。。「…隣の店舗が契約終了…」
ん???
実際帰りに確認してみた。確かに向かって右側の店舗に張り紙が出ていた。
あまりじっくり読む時間がなかったが、「契約終了」による「店舗改装」との単語が印象的だった。
向かって右の店舗が提供する各種メニューも好印象だっただけに、気になる内容である。
今後も提供してほしいものだが・・・。
さてさて、今回の黒カレー。
節+カレー+マー油+生卵と、なかなか創作性のある一品。
まぜそばの割には下タレが多いのが特徴だが、本日はいつもよりツユダクに感じられた。
つけ麺でよく見られる腰の強い極太麺が、こってりとした黒カレーによく絡む。
太い麺が濃いカレー色に染まる。
黒カレー色にしまった麺を、ワシワシ喰う感じで満腹感がある。
具は細切れのチャーシュー、たまねぎ、フライドガーリック等。
これらもカレーとの相性がよい。
そこに沈んだ削り節をわざと残している点も憎らしい。
遠慮なくいただく。
間食だったためややマー油の量がやや重く感じられたが、空腹時なら満足だっただろう。
もったいなかったが、ツユは少し残してしまった。
右店舗の動向は大変気になるものの、今後もなんとか頑張ってほしいお店である。
期待しています。ごちそうさまでした。
6・8昼訪問。外待ち2名の最後尾に接続。
ちょうど半蔵門一番出口の大通り裏手、入口が小さくよく注意しないと見過ごしてしまう。
オフィス街の昼食時だけあってかなり混んでいる。外待ち5分、中待ち10分ぐらいで表記のメニューが到着。
写真の通り、ありがちなスープ真っ赤の坦々麺。
具はひき肉(多くはない)、特徴的な点は水菜を使う点。
スープを一口、、、真っ赤なのにどんだけ辛いのかと警戒したが、それほどでもない。
そこそこ辛さ、10段階で4辛ぐらいか。
最近だいぶ坦々麺慣れしたせいか、これぐらいでは驚かなくなってしまった。
単調な辛さだからかもしれない。
麺はとても好印象。かなり腰が強い細麺で好みに合った。
もう少しよくほぐしてくれれば、さらに点が伸びるとおもう。
場所柄仕方がないが、900円という値段であることにはちょっと疑問。
値段を考えると、やはり坦々麺では近隣の人気店と比べると影が薄くなってしまう。
かつぎやのパーコー坦々麺がとても好印象だったのに比べると、名前だけでいまいちパンチが足りない。
むしろ同店は鶏出汁や塩の方が無難なのだろうか、、、次は試してみたい。
ごちそうさまでした。
















