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今となってはあまり目新しさのない濃厚とんこつスープに魚粉大さじ1杯投入というスタイル。お味は悪くないですし、具材にキャベツが結構はいってる辺り、それなりに個性は感じます。麺はぼそぼそっとして固い食感が好きな人ならOK。個人的には噛みしめた時、麺が千切れる瞬間の微妙な弾力、もちもち感が一切ないのであんまりおいしいとは思いませんでした。
ぎょうざは焼き方がダメなのかなぁ、残念な感じ。表面にぷつぷつと湧き出たしろっぽい奴はなんなんだろう。打ち粉の固まった奴?中からなんかにじみ出たエキス?なんにしろ、おいしくねぇ。
今回、一般的なお店なら中休みの時間帯に訪れたせいもあるが、券売機からお金を回収したお金を検算してるのが気になった。ずーっとお札数えてたね。。。まあ、お客さんが少ない時に済ませたい気持ちは判るけど、せめて調理に入る時は手くらい洗ってくれ。
久々の訪問。駅前かつ深夜というか朝まで営業している酔っ払いにはありがたいお店。店内でも飲めます。ビールだけでなく焼酎があるので結構飲めるけど、値段はやや高くCPは悪いかなぁ。肝心のラーメンですが、なんかとんこつスープが薄くなったような。たまたまブレなのかも知れないが、今回は具材が色々入っているのでうまいこと誤魔化せたんじゃないのって感じです。特に岩のりは相性が良かったので、今度他のお店でも試してみたい。
ラーメンはちょっと残念な感じだったが、チャーハンが意外といけたのでこの点数で。なんだろ、岩塩なのかな、がりっとした食感の後、塩味を感じてうまし。ラーメンについては酔っ払ってたせいかも知れないので、素面の時に再訪してとんこつ濃度を確認したい。
がんばってるなーっていうのが第一印象。この場所でワンコインラーメンです。小振りのチャーシュー1枚に裂きメンマと具材はそれなりです。早速スープを一口頂くと。。。うーんちょっと弱いかなーって感じの出汁と醤油感。結構あつあつで提供してくれるので、なおさら味わいが判りにくい。でも食べ進むうちに、スープの温度が下がってそれなりに楽しめた。
麺が売りの手もみ麺ではなくて、ぱつぱつっとした細麺でした。これはこれで美味しいけど、やっぱり食感といい味といいいつものぴろぴろ麺の方がいいなぁ。この辺りが100円の差なんですかね。しかし、麺量はしっかりとあってちゃんと満腹になりました。
チャーシューは薄切りで1枚きりと寂しいが、味は良い。特に端っこの炙りの部分が良い感じ。出来れば厚切りで食いたいな。
小上がりと喫茶店風のL字のカウンターのお店。まんがや雑誌もあるが大きい液晶テレビもあり待ち時間も飽きない。迷ったが塩チャーシューメンと餃子をチョイス。来た丼は結構大きく、しかもスープがたっぷり。これはいいですね。チャーシューもかなり大判のものがずらっと並びます。早速スープを頂くと、うーーんちょっと弱いかなーという感じのさっぱり感。見た目も器がかなり透けて見えてたので予想はしていたが、ややおとなし過ぎか。そう思って食べていたが、次第にチャーシューの脂が混じって来たからなのか、後半はすごく動物系が足されてそこそこ満足出来た。
麺はつるつるとした食感は好きだが、少し麺のコシは弱いと感じた。もちもちというより、くちゃくちゃっとした食感。量は結構あったと思う。
チャーシューは残念ながらかなり長時間煮てあるのか、身の部分がすごく固い食感であまり美味しくない、というか味はほとんどない。脂身の部分は非常に甘くて良いのだが。またスジの部分が含まれているせいか、一口サイズに噛み千切るのが困難でこれはマイナスだろう。結局、箸でしっかり持って歯で食い千切って食べた。
餃子は身ががっちり入っているが、肉主体のせいかあまりうまいとは思わなかった。好み次第だとは思うが、キャベツなりレタスなりたっぷり入っているほうが好きだなぁ。サイドメニューの牛丼とかが気になった。
店主が代替わりしたのかな?若い店員2名で切り盛り。BGMも若者向け。取りあえず、前回微妙だった味噌ラーメンがどうなったか気になったので注文。もやしとカイワレが少し、チャーシュー、半熟卵が半分載ります。見た目濃厚そうなので期待しつつスープを啜ると、うーん、なんかダシも味も薄いなー。そのくせすっきりかというと、脂のせいで変にくどい。熱々スープに大量の脂という苦手なタイプ。この脂がどうも自分には合わなかったらしく、途中で食欲が一気に減退してしまった。
そして最悪だったのが餃子。肉メインにニラとタマネギなんだが、タマネギがしゃりしゃりでぜんぜん肉に合わない。しかも隣の餃子とくっついた所だけ火の通りが違って、1つ取ろうとすると腹の部分だけべりっとはがれるという、素人並みの焼き加減。蒸らし時間が短い。底の皮にひび割れがあって、肉汁もすっかり抜けてしまっている。すっごくまずい。壁にジューシー餃子なんて書いてあるから、なおさら腹が立つ。
結局、麺だけなんとか食って、餃子はほとんど残してしまった。再訪はない。
















