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レビュー件数 15件
レビュー店舗数 10店
スキ件数 0件
平均点 82.867点
得票数 2票
最終レビュー日 2009年12月5日
1
100
レビュー件数の推移
2011年02月
2012年02月
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「豆腐ラーメン」@レストラン大手門の写真2009年11月29日(日)15:30頃訪問。

「第2回 埼玉B級ご当地グルメ王決定戦」で食した、あの豆腐ラーメンをいただいた。

若布+豆腐入った優しい醤油味は、岩槻城址公園の散歩帰りに体を温めるにはうってつけのスープだった。そして、柔らかめのちぢれ麺は心地よく腹を満たしてくれる。
そして、これが500円で食べられる満足感。

埼玉B級ご当地グルメ王に相応しいラーメンであった。

2009年12月5日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「博多ラーメン」@博多ラーメン はかたや 堅粕店の写真幼少時から食べている、「博多ラーメンはかたや」のラーメン。
年越し蕎麦の替りとして、久しぶりの訪問。

値段と内容はシンプルだが、コクのある、あっさりとんこつスープは格別。
やはり、私にとっての博多ラーメンはここである。

2009年1月1日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「五目炒麺(あんかけ焼きそば)」@喜久の写真2007年6月22日(日)19:10到着。

結構な雨なので客は殆どいないだろうと思い、ずぶ濡れになって自転車で行った。しかし店は予想に反してカウンター席1席残して満員であった。

店のお姉さんの「いらっしゃい」で、雨の来訪が報われた気がする。また、ご主人の威勢ある挨拶も心地よい。すかさず五目炒麺750円を注文。先客のオーダーが入ったばっかりか、炒麺がでてくるまでに20分は要した。その間にも客が来る、来る。

でてきた五目炒麺は、豚、白菜、人参、木耳、烏賊、海老が入っており、食材のバランスがよさそうである。しかし、バランスどうこうよりも何といっても旨い。

こんなに旨いあんかけ焼きそばは、そうないだろう。旨いあんにパリパリした麺が、これまたよく合っている。だからこそ、こんな時間でも悪天候でも客がわんさか来るのですね。店を出るとき、雨の店外にも待っている人がいた。

旨い炒麺、ご馳走様でした。

2008年6月22日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「らあめん」@らあめん波華の写真2008年6月21日(土)11:45入店。
既に満員だったので、「らあめん」700円の食券を買い10分程度待った。

食券ベンダには下部にメンマやチャーシュー用のボタンがあり、普通に「らあめん」を頼むと、メンマやチャーシューが入ってないのかと不安になった。初めての客のためにも、「追加用」という表示をいれてほしい。

また、浅草開化楼の麺を使っているとのことだが、その事を前面に出すのであれば、地方出身の者にもその「ありがたみ」が通じるような、わかりやすい大きな説明があるべきだと思う。単に開化楼の麺を使っている、という表示だけでは、残念ながら片手落ちの印象を受ける。

店内はカウンター席7席のみのでシンプル。調理場はよく磨かれており、清潔感を感じる。カウンターと厨房が近く、客の目線に対してオープンな厨房である。ところが、店主は喋ることがあまり好きではないような印象を受ける。その場その場では丁寧な言葉で応対をしていた。が、コミュニケーションを容易にした厨房故に、店主の寡黙さが冷たい応対に感じられる点で、店の作りにギャップを感じてしまう。

食券を渡してから7分程度で「らあめん」が提供された。

魚粉が目立つスープは見た目よりもアッサリしていた。旨いことは旨いのだが、もう少しコクがあってもよいと思う。チャーシューはホロホロとくずれる程柔らかいのだが、旨みがまったくない。メンマの味は出ていた。
中太の麺は200グラムもあるので食べ応えはあった。しかし、この麺が特段旨いと感じることはなかった。

色々とギャップを感じてしまうこともあり、総じて微妙といったところであった。

2008年6月22日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
75

「中華そば」@杭州飯店の写真2007年7月14日午後2時頃、約1年前に訪問。

入店時には満員で、後から次々に客が押し寄せていたが、運良く席を確保。

気のよい女将が注文を取りに来て、中華そばを頼んだ。
厨房には複数人で調理をしているらしく、老若男女が働いている。
家族経営なのだろうか、店員の仲がよさそうで客としても安心できる。

それほど待たずに中華そばが到着。

燕三条系の特徴である刻玉葱+背脂がトッピングされたスープは
器にたっぷりと満たされていた。
見た目とは裏腹にアッサリとした味に仕上がっており、
飲んでいても飽きることがなかった。

また、不揃いの平軟麺はコシの無さ故にスープを絡め、箸で麺をつかんだ際に
麺と麺との間に玉葱が入りやすくしているのかもしれない。
しかしやはり中華麺の場合はコシが有るほうが好きだ。

次回行く機会があれば硬麺で頼んでみたいと思う。

2008年6月18日投稿(2008年6月18日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
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