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SPARK影

男性 - 東京都(1968年生まれ)
こんにちは、森進一です。
まいったなぁ〜 先生まだ怒っちゃってるよ。
ボケていつか許してくれると思ったけど、まだっぽいなぁ〜。
まいったなぁ〜。
☆最近の独り言☆
来丼time!

★デフォ派カスタム属に属します。

★旨い店より、行った事がない店に惹かれてしまいます。
 旨い方がいいですが。

★点数で足りない所をレビューで、レビューで足りない所を点数で。
 楽しいサイトですネ。

★無料
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「ラーメン(野菜多め)¥650」@豚骨屋の写真13:43到着 先客1 初訪
 第一京浜沿いのお店です。OPENの頃から狙ってましたが、随分と時間が経過してしまいました。ナイスタイミングで通りかかっての訪問です。入口の自動ドアには『手動でお願いします』の貼り紙が。気付かずに3回ほどプッシュしてしまいました。券売機には野菜の量を選べる貼り紙が。もちろん多めでお願いしました。お冷は高台ポットでジャスミンティーです。

 アイツが高台に置かれます。山が結構な高さなので横からパチリ。13:51撮影。スープは背脂が浮くタイプ。そして「お好みでどうぞ」と、アイツと同時に高台に置かれたザルに入った刻みネギ。う~ん、幾つかのポイントが非常に千駄ヶ谷に似てますネ~。
 麺は中細ストレート。やや柔らか目の仕上がりでスープの吸い上げはまぁまぁ。スープに良く合うタイプの麺だと思います。テボから平ザルに移しての湯切りはタマに目にしますネ。
 ヤサイはキャベ率15%くらい。なかなかシャキッとしていてナイス食感。チャーシューは2枚でメンマもいます。卓上には 醤油・酢・GABANブラック・オロシニンニク・豆板醤。やはり、この手のラーメンにはニンニクと豆板醤は高い効果を発揮します。でも、ここってクラッシュニンニクじゃなかったっけ?
 食べてる途中でオシボリを頂きました。ここでも千駄ヶ谷の影がチラホラと。なんらかの関係がある事は間違いないような気がします。

ニンニクで 上がるよ旨味 枝分かれ

2010年1月18日投稿 | 得票数 [2票] | コメント (5) | このお店へのレビュー: 1件

「尾道ラーメン&半焼きめし¥700(ランチタイム価格)」@本場尾道ラーメン鳶の写真13:25到着 先客1 初訪
 浅草通り沿いのお店です。まるごと北海道 札幌みそラーメン店の跡地に出来たお店ですネ。その前は和風とんこつ らーめん 一力屋でした。う~ん、あまりお店が定着しない場所のようです。しかし台東区で食べられる貴重な尾道ラーメン。評判は兎も角、一度は自分で食べるのが私のポリシー。まぁ一度きりになってしまうのはご愛嬌w ワンコインの単品と迷いましたが上記メニューを口頭注文。ちなみにランチタイムを外すと『半チャンラーメン』として900円の模様。お冷は卓上のグラス&ポットにてセルフです。

 ヤツは半焼きめしとほぼ同時提供。13:28撮影。アッサリ目の甘いスープに粒々背脂が浮いたヤツ。魚介の風味はナリを潜めた感じで正直言ってボヤケた印象も。
 麺は四角い細ストレート。けっこう硬めの仕上がりで食感はナイス。スープの吸い上げも悪くなく、相性としても受け入れられます。
 二枚のチャーシューはショボイ感じ。薄味のメンマとチャーシューだけですが具は寂しい感じまではいきません。卓上には かき醤油・GABANブラックのみ。もう少し何か欲しいなぁ。
 半焼きめしはパラパラで中々の物。200円ですし、これはこれでアリでしょう。
 ん~、特に秀でたトコは見つけられませんでしたが。まぁまぁだったと思います。『汁なし』や『白』『赤』といったメニューもあって、そちらの方が旨そうな気がしました。

ご当地を 近場で喰える 有難味

2010年1月18日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「ラーメン(硬め)¥630」@大勝軒 北習志野店の写真11:22到着 先客15 初訪
 北習志野駅近くのお店です。線路沿いの通りからチョイと入ったトコに位置します。駐車場付きのお店なのは知ってましたが、時間的に空きが無いだろう、との判断で近くのコインパーに。まだ開店前のはずなのに暖簾が出てますネ~。近づいてみると店内には先客さんの姿も。早く開けてくれるお店は大好きです!私たちのすぐ後に来たお客さんで満席。ナイスタイミングでした。「硬めの方がいい」と言う同行者の情報を鵜呑みにし上記メニューを口頭注文。お冷はスタッフにお任せシステムです。

 コイツが銀盆に乗って運ばれてきます。11:44撮影。ん、でかいドンブリですネ~。食べなくてもボリュームが伝わってきますョ~w スープはギリで透明感を残す熱め。入店して感じた煮干臭が目の前のドンブリから発せられます。スープから感じる煮干具合は意外に控え目で、NB法で表すとNnBくらい。
 麺は細ウェーブ。あれ?硬めで頼んだはずだけど、、、これでジャストくらいw 麺量は非常に多く、硬めでなかったら後半が厳しくなりそう。スープの吸い上げは上々で相性も良いと思います。
 具はチャーシュー・メンマ・海苔・ナルト。チャーシューは小さくパサ。正直言ってショボです。同行者がオーダーしたチャーシュー麺のチャーシューとは部位も大きさも異なりますネ~。柚子皮のカケラも見えましたが効果は控え目。
 卓上には餃子用三点セットと白と黒の胡椒二種。ボリュームがあるだけに私的には目先を変えるカスタムは必須。でも二種類の胡椒もラー油も表情を変えるには至りませんでした。
 旨かったです。煮干も決して弱くはありませんが、私が勝手に強いと思い込んでいたもので。。価格と量を考えれば良心的だと思いますし。「いらっしゃい」「ありがとうございました」等はキチッと目を見て言われるあたりも好感が持てました。

王道を 貫く仕事 垣間見え

2010年1月18日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「あかつき麺(250g)全マシ¥650」@麺や あかつきの写真11:45到着 先客2 初訪
 アドレア通りの中にあるお店です。お店は比較的すぐ発見できたのですが、パーキングがサッパリ見つかりません(汗)。いえ、コインパーは多数あるんですが全て満車。十数分を費やして離れた場所にようやく『空』を発見。いやぁ苦労しました。お店は雑居ビルの一階。入店し左手の券売機で上記メニューをプッシュ。店名を冠していますがデフォメニュー。お冷は券売機横のグラス&冷水機でセルフです。コールは提供直前に「無料トッピングはどうされますか?」に対して「全マシで」。

 ソイツが高台に置かれます。11:54撮影。二郎系は真横からのアングルが私的な決まりですが、山の低さから斜め上からのアングルを決意(大袈裟)。スープは濃い醤油色。スッキリとした表情にも見えますが獣臭さも残してしまってる感じ。
 麺は平打ちっぽい極太ウェーブ。やや硬めの仕上がりで歯応えがナイス。湯切りが甘い気もしますが見なかったことにしますw 
 ヤサイはキャベ率ざっと5割の高率。シャッキシャキで中々のクオリティ。この出来なら、やはりもう少し量が欲しいなぁ。豚は厚手のが二枚。チョイと硬いのが気になりました。卓上には胡椒と一味唐辛子。ニンニクは手切りで仕込まれていました。

厚い豚 手切りニンニク 艶姿

2010年1月18日投稿 | 得票数 [2票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「つけめん¥500+中盛¥50+チャーシュー1枚¥50+角肉¥10」@つけ麺 道の写真11:56到着 外待6 初訪
 一番街という商店街にあるお店です。亀有駅近くの商店街の中ですネ。店舗の真ん前にコインパーがありましたが25分200円と高額。店舗を右に見て直進し信号を右折した左側は20分100円でした。外待ちに接続しようとしたトコ、同行者が『食券を購入してから並んで』的な貼り紙を発見し、先に食券購入。此方は『つけ麺』がウリっぽい事、そしてデフォでは500円と安価ながらも具がない事などは予習にて認知していたのでメニュー選びは少し悩みましたが上記で落ち着きました。デフォ派とはいえ具無しは寂し過ぎます(笑)。入店着席は12:17。お冷は炭入りの高台ポットにスタッフが「お冷のグラスです」と持って来た冷された陶器の器にセルフです。

 アイツが高台に現れます。12:34撮影。提供の仕方が面白いですネ~。まず高台にトレーのみが置かれます。そしてスタッフが刻みネギと香味油らしき皿を乗せ「本日の薬味です 本日はシイタケと鯖節です」。続いてチャーシューや角肉など小皿が並べられていきます。最後に麺とつけ汁が乗せられて「どうぞ」。なんか高級っぽい気もしますw
 麺は四角い極太ストレート。水で〆た後の水切りはほとんど無いようでしたがスノコが敷いてあるため大丈夫でした。デフォでは200gとの事で、50円の100gマシをセレクトして正解だったみたいで食べ応えがありました。
 つけ汁はトロミをもったタイプ。私の駄舌では豚よりも鶏の方が強く感じたのでカテゴリーを『豚骨魚介』にするのもチョイと違う気もしますが他に見当たらないのでヨシとしますw 淡い酸味がナイス塩梅。
 具は全て別皿提供。味のグラデーションを楽しみたい私にはグー!だと思っていました。っが、つけ汁の温度低下が著しい。夏場だったら気にならなかったのかも。最近になって思うのは、私は温度低下が非常に嫌みたい。アツにしたらしたでデメリットがあるのは充分に理解できますが、他の全てを捨ててでも冬場の『つけ麺』はアツにしたいと思いました。
 話はそれましたが、香味油は思っていたほどの変化は感じられず。刻みネギは良いアクセントに。角肉はトロトロで好きなタイプ。チャーシューは味的に可も無く不可も無くでしたが、温度低下の最大の要因かと。卓上には一味唐辛子・胡椒・フルーツ酢。フルーツ酢ってのが珍しかったので、そのまま手に垂らして舐めてみましたが、突き刺さるような酸味ではなく確かにフルーティー。ただ相性としては疑問符が。。
 スープ割りはブーメラン方式。でも薄まって戻ってきたような印象も。お店によっては『より濃厚』になって戻ってくるトコもありますから、そんな感じではなかったですネ。
 旨いと思います。拘りがあるのも伝わってきます。しかし正体不明の歯車が噛み合っていない様な。。抽象的でスミマセン。でも、その歯車がかみ合った時、わけなく80点オーバーになるような気がしました。

有料は 友から貰う トッピング

2010年1月18日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
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