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中央線方面へ用事があったついでに武蔵小金井へ。
こちらがOPENしていたことを思い出し立ち寄ります。
本店へ夏頃訪問したきりで、暫くご無沙汰していた「さんつけ」を所望します。
日曜の11:40到着。拙にて満席。
カウンターだけの店内は、着席すると何となく窮屈感。
子連れにはお勧めしませんネ。
生中が350円とサービスプライス!
当然注文し、飲んで待つことにします。
注文は表記の通りで、麺量350グラムは食べ切れないので少なめオーダー。
卓上には、WP、一味、それに煮干しの入った酢?
なんでしょうこれ・・・
着席から品が出てくるまで約15分。
麺少なめに対して「半玉サービス」だそうです。
相変わらず凶暴なビジュアルで食欲をそそられますが、麺を軽く手繰り、つけだれに潜らせて啜り込むと意外にも上品なテイストです。
こんな味だったっけ?
なんとなくすき焼きダレのような甘・醤が濃い目に、良質な煮干風味が旨みを持って下支え。
かなり味濃い目のつけダレを、まるで背脂が中和している感さえあります(笑)
やはり旨いですね、こちら。
久々に食べたせいかも知れませんが。
つけだれは兎も角、今回感心したのは「麺」。
自家製麺になってから、あまり相性が良くなくなり足が遠のいていましたが、今日は、この麺ならまた食べたいと、そう感じました。
何より潅水が強くなく、食べていて胃にズッシリくる感じがしなかったこと。
食感も強過ぎない弾力、仄かに香る小麦の風味。
いずれもが強調されすぎず、飽きの来ない味わいでした。
「少なめ」の麺量は体感で200グラムといったところでしょうか。
全般的に良く出来た一杯です。
次回は更に味の濃さを中和すべく「背脂テラ」で(笑)
欲を言えば、玉ねぎの増量をオプションで加えて欲しいこと。
あと。。。。。
ニンニク入れて食べてみたいなぁ(笑)
随分と久し振りのレビューとなります。
勘所も戻らず、味覚も以前に比べ大分変化したので、サラッと書きたいと思います。
何となく濃厚そうなので、事前の下調べなく訪問。
外観からして「濃厚」をウリにしているお店。
アイドルタイム故、先客、後客なし。
大盛無料と小ライスを勧められましたが、小ライスのみ注文。
卓上には、タレ、BP、酢、おろしにんにく、魚粉、一味と一通り。
BGMは今昔渡辺美里でなんとなくマッタリ感が漂う。
店内にもクドイほど「濃厚」がウリと書いてあります。
あと「極太」デスとも。
何となくコンサル入ってるっぽい造りが気になりマス(笑)
肝心のつけ麺は7分程度の待ち時間で出てきました。
まずは麺を一本頂いてみます。
グミグミとした食感で強めの弾力があります。
加水はやや高め。
極太…以前で言う極太で、ビックリする程ではありません。
個人的には好みな太さです。
冷たい水で良く締めているのは好印象です。
但し麺自体に香りが乏しく、美味しい麺かと聞かれると、些か微妙な感じ。
麺量はアンダー200程度でしょうか?
つけだれはベジ抜きな、所謂「濃厚豚骨魚介」系。
オイリーではなくも、動物系がやや前面に出ている感じ。
甘、酢感はそれほど気にならず。
寧ろ塩分強めな感じですが、これは麺を浸す際に自分で調節ということでしょうか?
濃厚と言うには出汁の強さと言う点で、それほど強烈なインパクトは感じませんでした。
「特製」にしましたが、どの辺が「特製」か分からず。
トッピングは丼の中に味玉、直方体のチャーシュー、浅葱。
茹で野菜としてキャベツにぶつ切り白ネギ。
コレに加え麺の上に、肩ロースと思われるチャーシューが2枚。
茹で野菜はかなりアツアツなものが入ってくるのはイイですね。
つけだれが冷めにくいという利点があります。
ぶつ切りネギが秀逸でした。
熱の通し方が丁度いい按配で、ネギの甘味を感じられます。
ハフハフチュルンと鍋のネギを啜る感じで旨かったデス。
全体的には可もなく不可もなくな一品。
点数は厳し目ですが、以前のレビューに比べ10~15点マイナス目線になっています。
近隣の某製麺所より、お勧め出来る豚骨魚介かも知れません。
先月内装工事をしていたので、いつ出来るのかなぁと思っていましたが、最近、拙の地元にOpenした新店へ初訪です。
開店前で店内座席数を上回る待ち客。
その後も外で待ち客がいる状態。
土日のみ営業という希少価値のせいか、最寄り駅から距離があるにも関わらず、中々の繁盛ぶりです。
焦がしニンニクが無料トッピングのようですが、恐らく私には足りないであろうと踏んでの生ニンニク追加トッピングです。
出てきた品は、ネギはかなりの量でこれは納得感あり。
ニンニクは可もなく不可もなくでした。
スープは成程、「きら星」にかなり酷似した濃厚豚骨。
ベジ系も加わっているような・・・・・
ただ、骨を全て抽出したような、所謂「骨粉」系のザラツキは、全く感じられませんでした。
濃厚にして滑らか・・・そんな印象です。
塩分濃度は、ファーストロットのせいかやや控え目。
翌日夕方にも再訪してみましたが、今度は逆にかなりの塩加減でした。
麺は低加水のボソボソ麺。
食べてるそばから、千切れていくような・・・
ですが決して嫌いではありません。
麺量は100~120㌘位でしょうか。
替え玉前提ということで、決して少なくはありませんが、多くもありません。
デフォチャーシューは味の染みた薄切り肉が2~3枚。
厚切りチャーシューは、それの塊がゴロンゴロンw
これはやや微妙なトッピングです。
肉大好きな私からしても、「なくても良い」と思えるトッピングでした。
スープの出来は、評価出来ると感じました。
麺は、替え玉無制限無料の心意気には大いに惹かれますが、麺そのものには若干の疑問も感じました。
ネギとニンニクは推奨トッピングです!
シンプルに味わうと、旨さを堪能出来る店・・・・・そのようなお店である気がします。
やや辛口の採点ですが、ポテンシャルありと見て、この点数で!
田無駅南口直ぐにある、所謂ラーメン専門チェーン店です。
こちらへの訪問で、市内西武新宿線沿線の駅近なお店は制覇したはず・・・
豚骨がメニューの最初にあるので、「馬油掛け」というこちらのメニューをチョイス。
同じ280円増しということで、「チャーシュー」か「排骨」か迷いましたが、「排骨」の方が揚げたてが出ることから、外すことはないであろうと読んで、こちらをチョイス。
「排骨」の揚がるタイミングに合わせ、ラーメンが調理されています。
スープは一昔前の「熊本系」のような印象。
「博多系」の豚骨よりは濃厚ですが、さりとて「骨の髄」が全て溶けた程の濃厚さは感じず・・・・・
ですがチェーンでこのスープなら、十分に合格点だと感じました。
麺は細ストレート麺。
加水がやや高く、茹で加減も柔らか目。
麺の固さは指定できると、後から気が付きました。
麺量は意外なことに結構あり、140㌘程度でしょうか?
ボリューム的には、それほど不満感を感じません。
「排骨」は下味のしっかりついたもので、油感も含め、こちらの豚骨との相性は良いかと思います。
ただ280円というCPをどう見るかは、個人差が出そうな気がします。
全体的には可もなく不可もなく。
店員さんの丁寧な接客と、キビキビとした働きぶりはかなりな好印象でした。
平日17:00までランチセットメニューをやっているようですが、そちらには結構お得感があるかと思います。
田無駅近辺は、夜営業のお店が多くないので、そういう意味では助かる存在ではないでしょうか?
財布の中に、大分以前にもらった「無料替え玉券」を発見し、急遽訪問。
19:30の到着で、先客後客なし。
表題の品を注文すると、流石は細麺、あっと言う間に品が登場。
ネギと木耳の盛りは相変わらず、豪勢で嬉しい限りです。
先ずはデフォのスープを頂いてみます。
・・・・・豚骨臭の割には、コッテリ感というか濃厚感が感じられません・・・・・
以前はもっと濃厚&ギトギト感が高かったような気がしたのですが・・・・・
スープ表層のコラーゲン層も、余り感じることが出来ません。
少なくとも今日は、食べている間、スープの表層に張るはずの「薄皮」が現れませんでした。
スープを変えたのでしょうか?
ニンニクを投入すると、やっと落ち着いた味になりますが、物足りなさは否めません。
都内西武新宿線沿線の「豚骨」では一番のスープだと思っていましたが、これは・・・・・
旨いとは思うのですが、以前感じたような頭一つ抜けた旨さは、最後まで感じられませんでした。
通勤経路で「濃厚豚骨」を食べたい時は、「ぼんしゃん」を食べるしかないのかなぁ・・・・・
一度訪れてみたいと思いながら、中々機会に恵まれなかったこちらのお店へ漸く訪問出来ました。
開店直後の訪問で、セカンドロットでの提供。
店内は木を多用した「ウッディー」な内装。
ちょっとモダンな感じの、和調なBGMが流れています。
品物の提供まで、意外と待たされないのには驚きました。
麺は「三河屋」だそうです。
これは期待出来ます。
つけだれは粘度が低く、サラサラした感じ。
油多めにしたせいか、麺にコッテリとした感覚が纏わり付く感じが、とてもいいです。
出汁は、魚介系と動物系が上手くバランスしていて、中々飽きを感じさせない上手な作りです。
味の濃さも適度でした。
麺はプリプリ・グミグミと歯ごたえのある食感で、小麦の風味も弱めながらも感じることが出来ます。
美味しい麺です。
「大盛でも少ない。」との過去レビューを見た記憶から、大盛にしてみましたが・・・・・多過ぎでした。
1/3を食べたところで、酢橘を麺に絞ります。
酢橘は仄かではありますが、清涼感アップに大いに役立ちました。
これは中々気の効いたトッピングでだと感じました。
もう1/3食べ進めた所で、黒一味を少量投入。
「旨辛い」感じが良いです。
チャーシューは、どうやら脂身を削ぎ落としているようです。
こちらのテイストには、確かに脂くどくない方が良いような気もしますが、脂身ファンとしては何となく残念な気も・・・・・
こちらは「肉増し」のメニューがありませんが、このチャーシューなら「肉増し」がなくても我慢出来そうです。
麺とつけだれだけで、十二分に納得感のあるつけ麺でした。
「流石!」と思わせる一杯でした。
接客も良いですし、ランキング上位の常連店であるのも肯ける一杯でした。
地元に新店がOPENしたらしい・・・・・
愚妻と娘によりもたらされた情報と「食べて来てよ!」という暖かい励まし(?)の声に背中を押され、訪問させられました。
19:00の訪問で、先客2名、後客2名。
店内に入ると、かなりの湯気。
一気にメガネが曇ります。
どうやら元居酒屋風の店舗を、居抜きで使用しているようです。
元気そうな男性がお一人で切り盛り。
スープは寸胴から小鍋に移し、温めています。
程無く品が登場。
撮影許可を求めると、一瞬キョトンとされていました。
「どうぞどうぞ!もっと格好良く盛ればよかった・・・」だそうです(苦笑)
スープはかなり上品な感じの豚骨醤油。
雑味を余り感じなかったのは、丁寧な下処理がされているということでしょうか?
カエシも弱めで、アッサリとしてます。
ニンニクを投入してみますが、風味は増すものの、味が激変するには至りません。
麺は加水中程度の細麺。
メンマは味が濃く、そこはかとなく業務用チック。
チャーシューは、自家製ではないような気も・・・
肉屋で良く買う、かなり出来の良いチャーシューのような感じです。
肉の臭みは若干感じるものの、出来そのものは悪くない印象でした。
その他の具材は特に印象に残りません。
私のストライクゾーンからは外れるスープでしたが、今時流行の醤油豚骨のような感じでした。
若い方、特に女性に好まれるタイプの味のような気がします。
後味は悪くないので、お子様などでも、比較的安心して食べられるのではないか、という気がしました。
大変頑張って、お仕事をされているのが好印象でした。
これから流行ると良いですね!
今後に期待したいと思います。
昼営業のみのこちらのお店。
ハードルが高く、中々訪問出来ずにいましたが、所用で出たついでに遠回りして訪問。
13:00頃の到着でほぼ満席。
「氷」の告知、銀アルミのトレーに大きな丼と、「永福町大勝軒」スタイルですが、どうやらこちらは傍系のようです。
注文してから提供まではかなりのスピード。
スープの表面はお約束の油の層ですが、それほどの厚みは帯びていません。
結果としてスープの熱さも程々。
スープはやや薄めな感じ。
味濃い目を指定されている方もいました。
比較的アッサリとした鶏中心の動物系に仄かに香る煮干系です。
カエシは確かにやや弱め。
麺は低加水の細麺。
この麺は好みです。
麺量は流石に結構あります。
ですがスープと絡むかと言われると、これが中々難しい印象。
麺を食べてはレンゲでスープを啜る、という作業を繰り返しつつ食べ進みます。
ワンタンは餡が少量、皮をチュルンと啜るタイプで、私好みなもの。
何と言っても数が・・・・・
10個位までは数えましたが、それ以降は啜るのに必死w
ここまでの数が入ったワンタンは初めてです。
ワンタンを啜っていると、スープが思いの外、濃いことに気が付きます。
出汁もしっかりしている・・・・・
どうやら最初に感じた印象は、麺とスープの相性に起因しているような気がしました。
チャーシューは見た目の色の薄さの割には、しっかりと味が染みています。
昔ながらのチャーシューです。
デフォの「ラーメン」を食べたら、もっとはっきりとこちらの味が分かるような気がします。
ワンタンの盛大な盛りに敬意を表して、この点数で。
本日は多摩地区新規開拓シリーズ(笑)として「東村山駅」を訪問することに。
訪問地は決めましたが、お店が決まりません・・・。
RDBで検索していたところ、さんが以前「排骨麺」チックなレビューを上げてらした、こちらのお店の存在を思い出します。
検索サイトでも調べてみると、「ちゃんぽん」もイケるらしい・・・
ということで訪問。
19:30頃の入店で先客2名、後客1名。
お店は、西武新宿線と府中街道が丁度交差する場所にあります。
家族経営の中華屋さんといった趣き。
駐車場も場所柄タップリです。
店内はファミレス並のゆったりとした席配置で、家族連れにも嬉しい限りです。
気取らない、何ともユルイ雰囲気が、個人的には堪らなく好きな感じです。
メニューを見ると、ご飯類、一品料理もイッパイあるので、用途は広そうなお店です。
表題のメニューをオーダーすると「から揚げが2枚になりますが・・・」と。
「ハイ!」と即答。
本日はそれ目当てで来ました(笑)
卓上には醤油、酢、ラー油、一味、WP、BP。
具沢山の品物が登場したので、撮影許可を得て、先ずは具材の確認。
野菜はモヤシ、人参、玉葱、ニラ、キャベツ、木耳。
海鮮系はエビ、イカ。
その他、さつま揚げ、蒲鉾、蒟蒻、豚バラ肉。
かなり種類が豊富。
しかもボリュームもあります。
麺はチャンポンの麺というよりは、普通のラーメンの麺でした。
スープは豚骨が強めですが、鶏と合わせた白湯系のような味わいです。
塩加減が良い按配に効いており、個人的にはかなり好み。
チェーンのチャンポン屋のスープを遥かに凌駕する出来です。
ロースから揚げはこれまたかなり好み。
薄目のロース肉ですが、柔らかく美味しい肉です
特に秀逸だったのが「衣」。
醤油ベースに、生姜、ニンニク辺りでしょうか?
かなりシッカリと味が付いており、事前の予想以上に「ライス」との相性が良いです。
「から揚げ2枚」とプチ贅沢してみましたが、これは結構幸せを感じることが出来ました(笑)。
最後まで熱々で食べることが出来たのも、嬉しい誤算でした。
スープがかなり好みだったため、結果的に予定より多めに飲んでしまいました。
これだけ食べて1,040円。
CPもかなり良好です。
地元に密着した感のある「良店」でした。
近くにこういうお店があると、かなり重宝するでしょうね。
羨ましいです。
餃子が旨そうでしたので、再訪したいなぁと思いました!
napsさんとファイシャ・プレッタさんのレビューを拝見し、前回訪問時に販売していなかった「辛つけ麺」を求めて2度目の訪問。
19:15の到着で先客3名、後客3名。
やや寂しい客入りです。
こちらのお店が目立たぬ場所にあるが故なのか、はたまた「吉祥寺」自体の地盤沈下の影響なのか・・・
品が登場したので、前回同様、先ずは麺だけ1本、そのまま食べてみます。
・・・・・美味しいんですね、この麺・・・・・本支店併せて3回目にして、初めて気が付きました。
プリプリ・シコシコとした、弾力が豊かなのが特徴ある麺です。
良く噛んで飲みこむと、鼻の奥から「フワ~ン」と胚芽の香りがします。
見た目が日本蕎麦的なのも、良く見れば私には好みです。
不思議なことに、今日は最初から「好み」だと感じる・・・・・
つけだれが少ないのは何時ものことなので、麺は少量ずつ箸で持ち上げ、これも日本蕎麦を食べる要領で、つけだれを「チョン」とつけて口に運びます。
初めに濃厚な魚介系の風味が、先ず訪れます。
旨いです。
濃厚さだけを、大変上手く抽出したつけだれです。
味に雑味を感じません。
麺のプリプリ・シコシコ感が、とても生きています。
・・・・・と、突然に口の中をヒリヒリ感が襲います。
最初は「ヒリヒリ」。
後に「ビリビリ」。
「これは・・・・・」
辛いです(笑)
ですが決して辛過ぎではないです。
寧ろ辛味の中に、旨みを感じることが出来ます。
デフォより圧倒的に旨いと、そう感じました。
麺は大盛にしましたが「意外と少ない・・・・・」
そう感じてしまう程、夢中で食べてしまいました。
前回イマイチ評価しなかった「味玉」&「肉」ですが、
先ず「味玉」はトロッとした濃厚な風味が、「辛」の中では箸休め的に効いています。
「肉」も「辛」のつけだれに潜らせると、旨味が引き立ちます。
惜しむらくは「肉」が「崩れ豚」であること。
ジックリと煮込まれた「肉」は「脂身」も含めて大変美味しく感じることが出来ました。
が、如何せん「崩れて」いるため、レンゲでつけだれごと掬うことになってしまいます。
そのためどうしても「肉」本来の旨みだけを味わう訳に行かず、辛味の効いたつけだれも一緒に、多めに摂取することになってしまいます。
これは些か残念な気が・・・・・
全般的には、大変「旨かった!」です。
これからは「デフォ」より「辛」で行きたいと思います。
麺のバリエーションが、今後増える予定のようですので、折に触れて楽しんでみたいと思います!
















わざわざ見に来て頂いた方々、ありがとうございますm(_ _)m
暫くお休みしておりましたが、
マイペースでボチボチと復活してみようかと
そんな感じで思っています☆
ダイエット目的で暫くこちらを離れておりました。
その間、ラー食の頻度を落としつつ、
日本蕎麦にシフトしました。
お陰さまで、大食い&肉食からは脱出出来ました(笑)
加えて、喫煙歴20ウン年のところ、
初