予習せず思い付きで入店。異なる系統のラーメンを提供しており一抹の不安があったものの、標記に関しては期待以上の出来栄え。 特に麺は縮れが強めですが、真っ黄色でプリプリの「札幌らしさ」を感じられるものでした。
普通。替え玉しないと量も少なく、この内容で800円ならもう行く事はないな。
大晦日の午後、小腹が空いたものの軽く済ませたいと思った(夜は知人とがっつり食う予定があったため)ところ、看板が目につき入店。 中太麺はなかなかヨシ、だけどスープにはコクがなく中途半端な背脂醤油。貧相なチャーシューに原価の低そうなモヤシと白菜がチラホラ・・再訪はないな。
アンチつけ麺派としては、ここでもあえてラーメン(表看板の「背脂豚骨醤油」にそそられたので)を注文。 中太ストレート麺に魚介風味の豚骨スープ、背脂も確かに浮いています。ややしょっぱいか?具はモヤシ、メンマ、チャーシュー、焦がしネギ?、半熟卵半切れに多めのネギといったところ。 無難に旨いけど、これといってインパクトもない。余程の事がない限り再訪はないかな。。
出張時、前夜に食った店がハズレだったので帰京前にリベンジをと、開店時間を見計らって11時に入店すると、無愛想なおっちゃんがくわえタバコで仕込み中。「今回は失敗だった」と諦めたものの、出てきたソレは一応、欲する札幌ラーメンに近いものだった。強いて言えば麺がやや細めで柔らかかったか。。 一見コワモテのおっちゃんも、話し出すと止まらずいろいろ面白い話をしてくれた。 ちょうど「餃子の王将」が北海道初出店やらで、通りがかったらえらい騒ぎになってました。
たまに奥深いサッパリ醤油・古典的な味噌も欲します。
つけ麺は、ラーメンとは別物と捉えており好きではありません。
自身の評価やコメントは、自分のための備忘録でもあるため
好みにより偏りがあります。