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| レビュー件数 | 467件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 360店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 71.559点 |
| 得票数 | 495票 |
| 最終レビュー日 | 2012年2月9日 |
2012/2/6(月) 21:00 訪問3回目
亀有駅を下車、ロータリーをグルと回ってこちらに到着。
店内はほぼ満員、カウンター席が空いているようだ。食券を購入すると案内され着席。
壁にコートをかけてウーハイ片手に待つこと6分。つけ汁がIHヒーターの上に置かれる。
弱火でグツグツと良い感じになった辺りで麺が提供されました。
店員さんにナプキンをすすめられたが邪魔くさいので断るメタボ。
麺を丁寧にゆっくりとドンブリにつけていただく(※カレー汁対策)
「・・・・・うむ!カレー味にハズレなし!!!」
思っていたよりは粘度は低めだったがスパイシーな辛さは個人的に丁度良い
(ハウスのジャワカレー中辛レベルぐらいだろか?)
シャクシャクとした辛味の残る刻み玉葱がよく合うつけ汁。
麺はいつものベージュ色のプリプリした太麺。コシもよくスープによく絡む。
具材にチャーシューはなく大きめの鶏肉が二つ入り、メンマはカレーになかなか合う。
(フーフーと、冷ましながら食べましたがモモ肉かムネ肉か忘れてしまいました^^;)
<食べ終わってみて>
今回トッピングをせずにそのまま頂きましたが「チーズ」なんかドッサリいれて
円やかにしても面白そうですねぇ。
後はライスを頼んで「チキンカレー」で食べるのもありかな?
最後は卓上のポットのスープ割りを注ぐと「シーフードカレー」な風味に。
本日もごちそうさまでした。
追記:家に帰ってスーツを脱ぐとYシャツに茶色のシミが点々と・・・・・
店員さんの言う通りにナプキンは素直に装備しましょう(反省してます
2012/2/4(土) 21:20
今日も神田の山ちゃんで手羽先で一杯やった後、西口商店街をフラフラ歩いて訪問。
(こちらはチェーンの千駄木店で食べてますが神田店は初訪問)
入店すると「うなぎの寝床状」で奥に広い。手前にテーブル席、その先にカウンター席がある。
なんとも不思議な間取りですが真ん中辺りに座って口答でオーダー。
待つこと5分ほどでドンブリが配膳されました。
スープから頂くと八丁味噌という事でしたが他の味噌とブレンドされているので
独特な味はない。うっすらと八丁の風味は感じるが甘辛い合わせ味噌といった感じで
誰でも食べれそう。塩分濃度は丁度良いがあまりコクは感じられないスープ。
麺はてっきり味噌でおなじみのプリプリした黄色い麺を想像していたのだが
ボッソリザックリとした低加水の細麺ストレート、スープを吸い上げる感じで食べる。
具のモヤシはシャキシャキ、チャーシューは一枚入り、メンマは多目でネギ少々。
<食べ終わってみて>
合わせ味噌をブレンドして八丁のクセを消して食べやすくするのなら、
別に「八丁味噌」を入れなくても良いのでは?
(もっと個性的なエグい味噌の味を想像していたドMな私はガッカリですよ)
どことなく一人暮らしの頃によく作って食べた
「○ッポロ○番の味噌(袋入)」に似てるかなぁ・・・。
本日もごちそうさまでした。
※すっかり忘れてましたが出来たての半チャーハン美味しかったです。
2012/2/3(金) 21:40 ※訪問二回目
美味しい一杯を求め、京浜東北線で東十条へ。
駅から歩いて到着すると丁度入れ替わりでカップルが退出、待たずにすんなりと座れました。
女性の店員さん(奥さんだろか)に食券を手渡し、先にウーロンハイを作ってもらう。
すると小鉢に入ったチャーシューとメンマのお通し付。いやはや嬉しいサービスですなぁ^^
チビチビ飲みながら待つこと7分程で完成。
つけ汁の粘度はやや低めだが麺との絡みは悪くなくコッテリというよりはサラリと円やかな豚魚。
どちらが強く主張する訳でなく程よい甘辛さでいい塩梅。
自家製の太麺はやや平打ち状でつけ汁にドップリとつけて頬張ると
ツルツルの喉越しでモッチリ歯応え。水〆も水切りもバッチリです。
具材のチャーシューはやや赤身を残した仕上がりで見た目も綺麗だが美味しさも絶品。
肉を噛むごとに旨味が染み出す感じで歯応えも心地よい。
今回は特増しなので肉は3枚入り、ゆっくりと一枚ずつ味わって頂いた。
メンマはコリコリ、味玉はトロリ半熟。
<食べ終わってみて>
この日もクソ寒かったので麺を暖かい「あつもり」にしてもらうか迷ったのですが
冷たい麺でもパクパクと食べ続け、大盛り400グラムも余裕でペロリ。
最後はスープ割りでサッパリと全部飲み干してから席を立ちました。
次回は「油そば」にチャレンジしてみたいですね。
本日もごちそうさまでした。
2012/2/2(木) 20:20 訪問3回目
今日も寒かったので寄り道をせずに地元の金町駅まで真っ直ぐ帰る。
だが、ホームを下りると急に「豚魚」が食べたくなり南口から歩いてすぐのコチラへ。
先客は四名様、店員さんは厨房内に一人とホールはお姉さんが一人。
つけ麺と迷いましたが暖かいコチラのメニューをチョイス。
食券を手渡してカウンター席で待つこと6分ほどで配膳されました。
スープや麺に関しては前回頂いた「肉中華そば」と同じで肉が少なめ。
ただ、デフォでもチャーシューは3枚入り、肉中華に比べ厚さは薄いが肉好きには嬉しい。
表面に背脂がほんのりと浮いた豚骨スープは控えめな粘度でさほどコッテリ感はない。
塩分濃度はやや高いがツルツルの中太麺との絡みを考えると丁度良いのか。
海苔の上の魚粉をよく混ぜて鰹風味で頂く豚魚。
<食べ終わってみて>
年齢層を問わず食べやすい「和」テイストな感じの豚魚です。
今日は私の体調的な事もあるのかも知れませんがオープン当初に比べ少し塩辛い気がしました。
もう少しマイルドな感じの塩加減の方が嬉しいかな。
こちらの豚魚は比較的にですがサッパリしてますのでお酒を飲んだ後でも美味しく頂けると思います。
本日もごちそうさまでした。
2012/2/1(水) 21:20 訪問4回目
神田の「山ちゃん」で手羽先&ビールを飲み食いした後に訪問。
先客は5名様、食券を渡し真ん中辺りの席に職場の方と並んで座ります。
今日も獣臭がプーンと漂ういい感じの店内。
待つ事6分ほどカウンターの上からドンブリが手渡された。
トロリとクリーミーなスープからいただくと、いつもより芳しい豚の香りが食欲をそそる。
多目のアブラでコッテリとしたコクと濃い目のカエシ。
麺は硬めでお願いしたが比較的、軟らかく感じられた。
中太麺はスープとの相性もよく、絡ませてまとめて頬張る。うん、美味い。
具材のネギやホウレン草はデフォでも多目で嬉しい。自分的にトッピングの必要なし。
スープに沈めてもよし、チャーシューと一緒に食べてもよし。
チャーシューは二枚入りで厚みもあり歯応えがよい。
だが、今日のはフチの部分がかなり塩辛い味のものだった。
<食べ終わってみて>
スープは全て飲み干せなかったが固形物を食べ終えてカニ歩きで店外へ。
いつもよりカエシやアブラが多い気がしたが酔っていたので気のせいだろか?
本日もごちそうさまでした。

















あてにならない私の評価ですが、少しでも誰かのご参考になれば幸です。
2012/1/23
インフルエンザの予防に外から帰ってきたら「手洗い」と「うがい」を心掛けましょう。
※写真はブルース・ブラザース(1981年公開作品)のダン・エイクロイドと故ジョン・ベルーシ
MIB(メン・イン・ブラック)じゃないですよw