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ナグ

男性 - 東京都(1980年生まれ)
自分が印象に残ったお店を採点していきたいと思います。
ラーメンは完全に人の好みで評価が変わるものだと思うので
評価はすべて自分の主観です。
あくまで参考程度に感じてください。
最近ラーメン食べすぎですわ・・・体重が心配・・太らないように気をつけなきゃ・・けど食べたいし・・・悩める日々です。
お店一つ一つ何もかも違いますから奥が深い。
ラーメンの評価って難しいですね(笑)
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4/7日の夜会社の同僚と行きました。
麺の量が凄いとのことなので、十分お腹を空かせ行きます。
18時30分頃到着待ち18人、意外と混んでいます。
若い二人がお店を切り盛りしています。
そんなに並ばないとの情報を聞いていたので覚悟してませんでした
気を取り直して行列の最後尾に並ぶこと20分後着席
並んでいるうちに麺を茹でていたので着席後すぐに二郎の到着。
うーん、やはりヤサイが少ないー、モヤシ率高めのヤサイです
凄いのは豚です。
肉塊とゆう言葉がぴったりの豚です、厚みとかそんな言葉は
当てはまりません、拳みたいです
湯で加減もよくカネシのかかった野菜をおいしく食べて豚に挑戦。
若干固めですが、噛む肉質感があり、これはこれでおいしいです
トロトロとは違いますが、肉がギュッと詰まった感じです
とにかく量が凄いので豚食べきれるか心配になる量です。
麺は少し柔らかめの湯で具合、そんな量が多いとは感じないけどなー
と思いましたが・・・・減らない、食べても減らない・・・
気を取り直してスープを一すすり、ライトな豚骨感にカネシの立ったスープです、ライト二郎と言われるのもよく判ります。
野猿などのコテコテ感が苦手な人にはお勧めかもしれませんね。
ひたすら麺と豚を交互に食べて何とか完食。
小金井で食べた時は野菜と麺と豚にお腹が征服されてる感がありましたが
仙川は激しい肉塊豚に征服されてる感覚でした。(麺も)
量だけではなく、お店によって感じる満腹感が毎回違います、お店の個性によるものなんでしょうね^^次はひばりを目指します。

2007年4月21日投稿 | 得票数 [2票] | コメント (4) | このお店へのレビュー: 1件

二郎に目覚めつつある嫁を連れて野猿に繰り出しました。
小金井の息子さんとゆうことで期待度大です
結構な行列、噂に聞く行列店だけのことはあります
店内広く、回転も速そう、私は小豚 嫁はプチ二郎の食券購入
待つこと20分位、運良く隣同士に着席
10分位で「にんにく入れますか?」コールです、私は「にんにく ヤサイ」
嫁は「にんにく」わくわくしながら待っていると来ました、特大の盛り
の二郎が、「ヤサイコールは危険だったな・・・」
と少々後悔していましたが、嫁のプチ二郎も中々の盛りです
完全に引いてます。
嫁を無視して食べ始めます、野菜はいい湯で加減で大盛ですがどんどん進みます、ここで豚を一口「うわーこりゃーおいしいわー」今までで一番のフワトロ豚です、適度な脂身といい煮込み具合、凄い量だけどこれは食べがいあるなー、多すぎて何枚入っているかよく判りません。
ヤサイをやっつけ麺に突入。
ここは麺もおいしいです、少々硬さも残り小麦の臭いがとてもいい。
スープは多少油とカネシが多い気もしましたが、存分においしい。
最初は多すぎると思いましたが分けなく完食。
全てにおいてハイグレードな二郎でした、だんだん食べれる量が増えてきていることが少々気になる・・・
無我夢中で食べていた為、嫁を完全無視だったことを思い出し横を見たら
居ません、どんぶりも上に上げてある・・・「食べ終わったら先に出るのがマナーだから俺先にでるからね」っといっておいたのですがまさか抜かれるとわ・・・外に出てみると居ません、?車に行ってみたら席を倒して車内で寝ています。
どうやらあまりのおいしさに完食したけど苦しいから何も言わずに車内で休んでいたらしい。
私「食べるの早いね」 嫁「おいしいからね、他の二郎も行きたいな」それを聞き私は心の中でガッツポーズをとりました。

しかしプチとはいえ私より早く食べた嫁、見てなかったがどんな食べ方してたんだろう、知らない嫁を見てしまう予感・・・・

2007年4月6日投稿(2007年4月6日更新) | 得票数 [2票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

嫁と二人で昼時に来店。
かなりの行列を覚悟して行きましたが空席2席
丁寧な誘導により着席。
この店の店主は二郎三田本店の助手さんだったようです
二郎好きな方々の間では有名らしく、期待が高まります

確かに評判通り衛生的ではない、けど二郎を知り、私は慣れました
嫁は完全に引いてます・・・
私は豚入り、嫁はラーメンを注文

見ていると接客はとてもいいと思います、余計なことは言いませんが
狭い店内を申し訳なく思いながら、客によく気を使っているのがわかります
にんにく入れますか?の掛け声に「御願いします」と返事。
ラーメン登場 見た目は豚の少ない二郎風
油の浮いたスープに野菜盛りに太麺
野菜の盛りは二郎でいえば多くはないですが、ここは二郎ではない。
いいと思います。
麺は少し柔らかめのストレート太麺 固めで頼みたい。
豚は薄いもののホロホロの肩ロース 量はけして多くない、でもうまい
スープはライト二郎と言う言葉が相応しいんじゃないでしょうか
二郎ではないですが独自の風味を感じます、二郎で修行した人間が二郎ではない物を作ろうとしているのが解ります。
刻みにんにくがよく効いて食べやすい、私は非常においしいと思います
ただもう少し店を綺麗にして欲しい、あと少し掃除して欲しい・・・
これが希望です。
横を見れば嫁が完食!完全にはまったそうです、二郎も食べてみたいとのこと、、Killa Queens さんに感謝です。

2007年4月3日投稿(2007年4月3日更新) | 得票数 [1票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件
74

昼時に打ち合わせ場所が近かったため来店。
12時丁度に2席空席。
着席後中華そばを注文、麺を卵か蕎麦か聞かれる。
蕎麦が興味有るので蕎麦で注文、店主は貫禄が有り、寡黙に終止ラーメン作りに没頭。
なにより評判の値段(中華そば¥390)
これはすばらしいですね、ラーメンは安くて美味いもの、これが最高です。
3.4分でラーメン登場、見た目は典型的な八王子ラーメン
刻み玉葱が上に乗り、豚バラロールのチャーシュウ1枚、刻み葱。
麺は蕎麦をまったくかんじず、むしろ卵を感じる・・・・
間違えてるな・・まあいいやっ!安いし。
チャーシューはよくこんなに薄く切れるね、と感心する位の薄切り、安いから別にいい。
スープ、その他もろもろは全体的に普通の中華そば、特筆する所はないけど
安心して食べれてなおかつ安い中華そば、これでいいんだと思う。
ノーマルがこんなに安くて、他のトッピングが乗ったラーメンもさぞ安いだろうから今度からここは意外と有りだな^^と思い、メニューを見たら・・・
ノーマルとの差額がでかいんです、けして一般的に高いわけではないが
¥390からの差額では高い、そこだけ少し残念だった。
しかし¥390でここまでの中華そばなら全然ありがたいですよ。

2007年3月25日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

今日はぶらりと寄ってみました。
家から自転車で5分程の近場なのですが初訪問です。
昼時なので待ち5人、10分程で着席です、メニューは全体的に安めです。
750円のチャーシュー麺を注文、待つこと5.6分で出てきました。
よく愛想が無いなどと書かれてる店主ですが、私は気になりませんでした、むしろ職人的なオーラを感じます。
ナルト、海苔、メンマ、チャーシュー4枚がトッピング。
スープを味見・・・あっさりしてるなー、稲城大勝軒の臭みを無くした感じ。
麺は少々湯きりの甘さを感じるものの全然おいしいです。
この麺が細いのか、中太なのか、二郎に通ってる私にはよく分からない・・・
こんなとこにも二郎の余波が・・・・・・・
まおいしいってことで、特筆すべきはチャーシュー、かなりおいしいです、
モモ肉とよく書かれていますが私が食べた時は肩ロースでした。
煮豚作りが趣味の私としてはこの豚の作り方がぜひ知りたいところ・・
量は関係ないとすれば二郎に匹敵する豚だと思います。
最初物足りないと思ったスープも最終的には何故かコクとアッサリならでは
の味わいを感じるスープと気ずきました、はっきり言っておいしいです
私の価値観では府中で一番かな?

2007年3月22日投稿 | 得票数 [3票] | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件
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