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| レビュー件数 | 481件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 460店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 87.455点 |
| 得票数 | 41票 |
| 最終レビュー日 | 2012年5月30日 |
リンガーハット 環八通り志村店
☆☆☆.5(志村三丁目)
冷やしつけ麺390円+大盛100円
鐘を鳴らす小屋 2
1年ぶり http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/3376614.html に伺い、今年新しくなった冷やしつけ麺(大盛)戴きました。
麺は平打中太ストレートの所々斑点がある全粒粉入りでしょうか?硬めに茹でられたシコシコ感のある昨年の物よりそのまま戴いても美味しく感じられる国産小麦を使用したいい麺です(麺量:茹で後・並盛200g大盛300gで食べ応えあり)。
つけ汁(だいだいポン酢タレ)は粘度の全くない酸味が史上最高クラスの「スッパイ」が味わえる醤油味で、最初の一口目でおもいっきり噎せてしまう程でした。
具はメンマや叉焼はなく、麺の上に刻海苔と茹でられたトウモロコシが乗っていますが、とても寂しいです。
途中、配膳時に提供された「柚子胡椒」をつけ汁碗のふちに軽く乗せて少しずつ溶かして戴きましたが、酸味が強烈しすぎて柚子のサッパリ感は打ち消されてしまいました。
スープ割は今年もやっぱり提供されておらず「お湯」ならとの事でしたがお水を飲んで口の中の酸味を和らげました。
麺がとても良いのにチョット残念なつけ汁でしが、「だいだいポン酢タレ」の他に「みそタレ」もあります。
他にも色々⇒ http://blog.livedoor.jp/d52001037/
つけめん でんまる
☆☆☆.9(飯田橋)
肉つけ麺680円
Convey Circle
肉つけ麺(大盛)戴きました。
麺は平打中太ウェーブの多加水ですがモチッと弾力あるツルツルした喉ごしの良いタイプで並盛200gから大盛400g迄同一料金でCPは○です(麺箱にトロナジャパン表記あり)。
つけ汁は酸味と粘度の無い鶏ガラ魚介醤油味に背脂の甘味が加わった物で、中にメンマはなく薄切りスライスされた茹で豚バラ肉が7・8枚と笹切長葱が入り、豚バラ肉から豚のいいお出汁が出て全体を円やかにしています。
具は少ないですが麺量があるのでお腹には満足です。
スープ割は卓上に魚介系出汁スープがポットで提供されていて自分好みに調整でき昔ながらの中華そばみたいになり美味しく戴けました。
お店は牛丼の「すき家」を展開するゼンショーグループの関連みたいですが、CPも良く麺にもつけ汁にも力を注いでるみたいでいいですね!
鶏塩つけ麺てのも気になりました。
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味平(アジヘイ)
☆☆☆☆.7(志村坂上)
つけ麺(味噌)600円+大盛(不定期サービス)
Taste Flat 7
1ヶ月ぶり7度目の訪問で、つけ麺(味噌・大盛)戴きました。
麺は本日、不定期サービスの大盛(茹で前300g強)で中毒になっている双葉食品工業製の平打中太ストレートがお腹一杯啜れました。
つけ汁もいつもと同じビジュアルで表面に白胡麻と長葱が覆っている酸味微々量な粘度の無い仙台味噌など3種類の味噌ブレンドした味噌ダレを清湯スープで割った微辛に調整して貰ったもので、上に薄味メンマ15本程と冷製肩ロース叉焼1枚と粗刻海苔が乗っています。
やっぱりこちらの味噌には「おろし大蒜」が合いますね!
スープ割は今回も別容器に清湯スープが提供さる「やすべえ」 http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/178557.html スタイルで自分好みに調整でき徐々に薄めながら美味しく戴きました。
若旦那は最近、定休日の月曜日を利用して近くのお店を食べ歩き、お店の造りやレシピなど研究しているそうで今後の展開が楽しみです。
いつもどうも、ご馳走さまです。
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柏大勝軒(カシワタイショウケン)総本店
☆☆☆☆.2(柏の葉キャンパス)
つけ麺500円(オープンサービス)通常680円
KASHIWA Big Win Eaves Main Shop
つけ麺(中盛)戴きました。
麺は角中太ストレートの「東池袋大勝軒」の物より太さとコシのある硬めに茹でられた長さのある物で啜るのがチョット大変で海苔が1枚添えられています(麺量:茹で前・中盛サービス250g)。
つけ汁も酸味の無い粘度ありな濁りのある鶏主体な濃厚動物魚介でドロドロしていて「大勝軒」のDNAは感じ取れず甘味のある流行りに乗った感じがします。
具はメンマ3・4本と大振り肩ロース叉焼1枚とナルト1枚と長葱がつけ汁に入っています。
麺を合わせるとドロドロなので絡みはいいですが麺が長いので汁跳ね注意です。
途中、味変で一味やお酢は置いてありますが豆板醤とおろし大蒜はなく胡椒もホワイトだけでおろし大蒜の置いていない大勝軒は初めてでした。
甘辛酸のノスタルジック系でなくドロドロ動物魚介系にはお酢は合わず一味が限界ですね。
スープ割は卓上に魚介系出汁スープがポットに入り自分で調整でき普通に戴けました。
お店はファミレスの様な造りで68席もあります。
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六厘舎TOKYO ソラマチ店
☆☆☆☆.6(とうきょうスカイツリー)
つけ麺(小盛)850円+半味玉(サービス)
Six Rin Dormitory Superintendent TOKYO Soramachi
つけ麺(小盛)戴きました。
麺は角極太ストレートのこれぞ「六厘舎」だっ!という以前、本店で戴いた極太麺で小麦の存在感もありやはりこの太さがいいですね(麺量:茹で後・小盛200g+半味玉or半メンマサービス、並盛300g)。
つけ汁は酸味の無い粘度チョイありなマイルド豚骨魚介で本店の様なドロドロ感はなく万人受する様にマイルドに調整された物で、中にメンマ3・4本と切り落としや1枚物などの肩ロース叉焼とナルト1枚と長葱と六厘舎スタイルの魚粉オンザ海苔が入り賑わってます。
極太麺をつけ汁に合わせるとドロドロ感がないので絡みは弱く豚骨や魚介の甘味も弱いので少しガッカリですが叉焼が意外と量が多く入っていて得した気分です。
途中、卓上の「魚節」や「特製辣油」で味変して楽しめました(特製辣油は販売もしてます)。
スープ割はブーメラン方式に魚介系出汁スープと柚子(有無を聞かれる)が足されましたが柚子がこれまた弱く本当に入っているのか?でした。
やはり、「六厘舎」の冠が付いている以上、ドロドロ濃厚つけ汁で戴きたかったですね。
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HONDAフォルツァで'80年代のユーロビートを聴きながら走りまくる。
わらわの”つけめニストの流儀”
【入店】
・戸は閉めること。
・五千円札,一万円札は使ってはならない。
・クーポンがあれば使うこと。
【実食】
・食す前に水を摂らないこと。
・まず、麺を生(き)で一本食すこと。
・つけ汁を箸でよくかきまぜ一舐めすること。
・つけ汁碗は持