All rights reserved.
昨日、久々に伺ったのですが、思いのほか美味しかったので連日の訪問です。記憶が確かなら、チャーシューとスープのイメージがかなり異なります。ちなみに昨日はラーメンをいただきました。
本日は、つけ麺をいただきます。麺が好みのタイプなので期待大です。
並びはありませんが、カウンターのみの店内は満席です。女性のお客さんが多いようにかんじました。
待ちながらRDBを、眺めていると『ひらひらめん』というのもあるのかな?店内に表示はありません。
ほどなく、目の前に器が到着します。早速汁に麺を浸していただきますと…残念な味わい…
期待しすぎたか。ただ先日頂いたラーメンは、かなりよかったです。ちなみにこちらは、78点でした。
仕事の都合で、15時くらいの昼食です。
先客は1名。まぁ時間も時間ですし。
あまり事前の情報がなかったので、券売機近くに書いてあるおすすめを見て、券を購入します。
お店の雰囲気は、居酒屋さん?のような感じもします。
注文の品が来るまで、店内を眺めると麺のウンチクが書いてあります。タピオカ麺のようです。椿のような麺なのかな?焼き石が注文出来ることも書いてあります。こちらは付け汁を温めるよりも、麺を食べ終わったあとの締めの雑炊に対するもののように書いてあります。
ほどなく、麺が到着します。思ったよりも細麺ですね。タピオカ感はあまり感じません。付け汁は熱々で具がすべて投入済みです。浸していただきますと、どこにでもある印象のものでした。魚リードの酸味が若干感じられるそこそこコクがあるタイプです。粉っぽさが目立つかな。
さっと食べ終え、雑炊のご飯を注文しますと、先にライスが出てきました。お店の方の案内で、ライスをスープに入れて、生卵を混ぜてお待ちくださいとのことでした。そのあと焼き石をもってこられて、そこへ2個投入。ぐつぐつ言ってます。匂いはかなり良いです。蓮華にすくっていただきますと、麺で味わったスープの感じとまったく別物に変化しておもしろかったです。ランチだと無料なので、うれしいですね。
丼は…もういいかな。
久々の、昼間の訪問です。残念な同系のラーメンをいただいて、口直し?で、こちらへ伺いました。連食です。お得なランチメニューがあります。夜もやって欲しいなぁ…無理か。
夜、頼む内容と同じメニューですw。
いつもおもうんですが、一杯目にかかる時間が長い時があります。替え玉は、マッハで出てくるのに…どうしてなんだろ?
ほどなく、ご対面です。先ずはスープから!これこれ( ´ ▽ ` )ノ幸せになるクサうまです。苦手な人は、絶対無理だろうクサうまです。明太子ごはんも、ここのは他の豚骨系の店の物とは、格が違う気がします。他店はチューブだったり、真っ赤なのだったり、なんだかなぁ的なのばっかりだから、余計にそう思うのかも知れましんが。
あっという間に、一玉目をたいらげ替え玉を注文。色々トッピングして二玉目も完食。連食を、
忘れてしまうほどでしたw。
ごちそうさまでした。
カウンターのみのお店です。広々した店内で、調理場も丸見えです。ボールに枕木系のメンマが見えており、ちょい楽しみな気分に。カウンターの上には見慣れない調味料があります、『チリビネガー』なんてのがあります。色々眺めていると、丼が到着!見た目は、背脂が浮いていますが透明なスープのサッパリとした印象のものです。てっきり濃厚豚骨かと思っていたので、肩透かしにあった気分です。トッピングには、チャーシュー二枚、もやし、こねぎ、あれ?枕木系メンマがありません?つけ麺だけみたいです。気を取り直して先ずはスープから、嫌いじゃないです。麺は、替え玉もあるくらいだか、細麺だとはおもってましたが、ビミョーな麺です。ここでうれしい出来事が、替え玉にメンマがついて来ました。なかなか美味いメンマ、次回は必須ですね。
ごちそうさまでした。
出店した所々で、かなりの高評価を獲ているとのことで期待しての訪問となります。
券売機で、左の一番上のボタンを押します。おすすめだろうから…。
他に、客は居なかったのであっという間に丼が到着します。見た目は、長浜豚骨ラーメン。なんとなく丼が大きい印象ですね。スープを一口、あら薄い?しかも酸っぱい?はずれ確定です。あとはニンニクやら、紅ショウガやらを投入し、なんとか具は完食。汁は…もういいや。丼は、ただ赤い明太子が乗ってます。チューブでは無さそうですが、量も味もどうなんだろ。いまいち。口直しに、連食するのを心に決めて店をあとにしました。
店内に、製麺室があります。カウンター的な大テーブルに腰掛けますが、かなりイスが低く座り辛いです。オススメは、つけ麺?鶏そば?わからないので、とりあえず券売機の上段にあるつけ麺を押します。
ボビーブラウンの人形が飾ってありますw。看板もそれらしい絵が書いてあるので、コンセプトなんでしょうか?
テーブルの上に、食べるラー油と、あげねぎが置いてあります。一味は、お洒落な容器に入っています、これ欲しいな〜。極太麺のようですね、貼り紙に10分かかりますと明示されています。
ほどなく、ご対面です。
よくあるというか、食べ飽きたタイプで変わりばえのないものでした。
何度か店の前を通過したことがあり、気になってはいたんですが、タイミングが合い訪問いたしました。
駐車場はかなりの広さ、立地が立地なだけにありがたいですね。店内はカウンターテーブル半々の作りです。
券売機で食券を購入し、着席します。雑誌を読みながらしばし待ちます。ほどなく器が到着、ご対面です。まずは麺をいただきますと、表面にかなり水を含んだ感じの柔らかさ、中心は歯ごたえありです…ただ…水でちゃんとしめたのかな~?ここの水は温いの?みたいなしめ具合です。つぎにつけ汁に麺を浸していただきますと…う~ん、汁の絡みが悪いです。濃度や塩分もあるのに水っぽく感じます。麺のせいなのかな?ちなみにつけ汁も非常に温いです。粉っぽさが際立つ、ボヤッとした味わい。残念ですが、久々に残しちゃいました。
ちなみに、チャーシュー丼ですが、こちらはチャーシューを乗せて脇にメンマとチャーシューをほぐして濃い味付けをしたものとネギ、海苔が乗ってます。値段的な見た目は十分ですが…チャーシューは切っただけで冷たい、一手間欲しいですね。
一番熱かったのが、丼のご飯でした。
昼の営業ギリギリに訪問しました。つけめんではなく、いつも通りラーメンを注文。ご飯類はないみたいですね。カウンターとテーブル席が一つでの15席ちょいの店。
店内は、魚介系のにおいが漂います。先客は二名、つけを食べてますね~。やはり店名にある、つけがいいのだろうか。5分程度でご対面です。トッピングには白髪ネギとメンマ(歯ごたえ強め)ノリ、味玉一個半…失敗した(表面に色がついたゆで卵)。くろ~いチャーシュー、独特で酸味がでてます。麺は、開花楼?かな?
スープは、かなり塩分高めでコク薄め。千葉の柏にある花形に似てますね。ただ花形に軍配があがります。
つけのが、うまいのかな?

















19歳のころの環七ブームの頃から、ラーメンにどっぷり♪
始まりは、弁慶!
感動を呼ぶ味に出合いたい!
...最近、感動のラーメンに出会えていません。どうしちゃったのか...