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| レビュー件数 | 29件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 28店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 65.793点 |
| 得票数 | 28票 |
| 最終レビュー日 | 2007年7月5日 |
「完食まであと・・・50%レベル」※あくまで私見です。
金曜日の13時半ごろ初訪。
お客さん0人・・・。
注文は醤油つけめんの中盛、チャーシュー丼
待つこと10分。
つけ汁・・・背脂浮いてませんが・・・いう事でカウンター内の店員さんに確認。
忘れてたみたいです・・・。
カウンター内で乗せて!?ます。。。
!?業務用の袋入りのできあい物かよ・・・(心の叫び)
見た目は・・・
さて気を取り直しつけ汁の香りを・・・魚介は香るが弱い。
麺は軽くウェーブがかかっている中細といった感じ。
さて一啜り。
ふむぅ、麺は自家製麺との事だが特別何かあるというものでもなく・・・香りの少ない付け汁も、動物系、魚介系、共に出がよくない。
とにかくスープがしっかり取れてないといったかんじでした。
箸は当然の事すすまずに・・・。
店内には「こだわって」「自家製」「専用なんたら卵」と期待できそうな言葉が並んでいたが、大きく裏切られた結果となった。
時間がお昼過ぎとはいえ0人というところで気づけるところではあったのだけれど・・・再訪はなしです。
ご馳走様でした。
「完食まであと・・・30%レベル」※あくまで私見です。
同僚の都合で行きたくもない出張に行くハメに・・・。
しかし、仕事は時間がかからず無事終了。
さてと、ココで良い点数つけているこの店へタクシーを飛ばしました。
入り口ドアに大きく営業中の張り出し・・・。
店内満席の賑わいぶり。しかし思った以上に回転が良くすぐ席につけた。
ラーメン(麺固め、油普通)で注文。
10分ぐらいで登場。
見た目・・・ふ〜む。よくありそうな平々凡々家系タイプ。海苔、ロールバラチャーシュー1枚、小松菜?
香り・・・豚骨の匂いに強みはなし。またなぜかスープがぬるそうな感じを受ける
さっそく一啜り。
麺は太めのちょい平麺はしっかりとした食い応えを感じさせてくれる。
しかし、旨味よりも塩分が出すぎてしまっているここのスープとは相性がいいとは言えないだろう。
とにかく、スープ・・・味、コクが浅く箸が止まる。
上に浮かぶ油もどこかエグみがあり臭い。
しかも最初に感じた通りスープがぬるかった。
途中で箸を置きました。ご馳走様。
それにしても混んでいるが味は、関東ではもっと頑張んないとそのうちお客さん来なくなるよ・・・的なレベルに私は感じました。
そういえば周りにもコッテリを売りにしたお店がどんどん出来ているみたいですね。
『完食の一杯です』
オープンから5日後に来店しました。
(かなりアップするの遅れました^^;)
時間は午後の部からで17時ちょいすぎ。お客さんはすでに3人。
店内には魚介のスープの香りがかおる。(煮干系を強く感じたかな)
さて席につき早速、特上つけ麺を注文。忘れずに持参したいチラシも渡す^^
その際に
「特上には玉子ついてますから2つになっちゃいますけど大丈夫ですか?」
とご主人。問題なくつけていただきました。
生ビールを飲み待つこと7分。
やってきました!
麺の器は舟形、つけ汁は馬場の2代目けいすけを思わせような角度をつけた切り口の器
まず香りがいい!
麺の上の具は・・・
海苔、チャーシュー、メンマ、味玉、わかめ(まるで道頓堀のようだ)
早速一啜り。
太麺がいい、モッチリとしているが野暮ったくなくつるっとした舌ざわりが心地よい。
またその麺が絡めあげてくるつけ汁は魚介の風味がやはり生きている。
これで動物系のスープに迫力が出てきたらそれこそ『道頓堀』匹敵するのでは!?と感じました。
(具もそうですが、スープの感じもやはり道頓堀を感じさせるものだった)
具も一つ一つ今の段階では最高!という感じではないがポテンシャルの高さを感じさせてくれました。
・・・ズルズルととにかく啜りたおしました!
ちょっとつけ汁が少ないかな。
本当に、具、スープ、今後が本当に楽しみなお店です。
頻度高く通ってみようかなと思っています。
ご馳走様でした。
「完食まであと・・・30%レベル」※あくまで私見です。
大宮での用事を終わらせ11時ごろふらふらとしていると
店前の通りに『とんこつ つけ麺はじめました』の看板が!
早速入店(お客さんは1人)入り口左にある券売機で食券購入
(つけ麺の大盛りは替え玉券で代用されていた)
カウンター奥の席に通され待つ事7分、つけ汁登場
(お店ではつけ麺のかえしと言われているようだ)
遅れる事1分麺も登場。
さて見た目は・・・
つけ汁は具沢山で、九条ネギ、モヤシ、メンマ、トロ肉(これはスジ肉なのかな?)、ゴマ。
また、香りは酸味を強く感じ、豚骨臭はほぼ無し。
麺は中太の平麺、特にこれといって目を引くところ無し。
では一啜り目。
ん?つけ汁の酸味が勝ちすぎで豚骨の旨みと喧嘩しているように感じる。
麺の喉越し、歯ざわりも平凡・・・つけ汁との相性もいいとは言えない。なぜこのチョイスだったのだろう。(しかも茹で過ぎである所も気になる)
具、個別ではなかなかいけますが、メインがこれでは。。。
こってり豚骨スープを用いてのつけ汁ってやはり難しいのかなぁ・・・。
途中啜る気も無くなり、箸を置き『塩とん』の食券を。
麺はハリガネで注文こちらは無難な印象で・・・(博多独特の細面は◎)
※採点には入れませんでした。
でも・・・やっぱり豚骨はぼたんか田中商店行かないとだめかな。
さて、移転後やっと訪問できました。
時間は12:30、ちょうどテーブル席に空き一つ。
(その後、待ち6まで伸びてました)
相変わらずのケイコ先生と挨拶、近況などをきく。
まずは、スープ割があるか確認するも本日はなし。
しか〜し、いつもの徳つけ大のチャーシュー増しを注文。
待つこと20分。やってきました。
やはり『自家製麺』の極太ぶりが目を引きます、が・・・チャーシューに目が行きました。
あらら?大和田時代も開店当初から、周りに黒く芳ばしさあふれる焼き目があったが、こちらでは見た目が異なる!焼き目なし・・・完全な煮豚にしてしまったのか??
また、つけ汁は・・・。
表層にはる油には以前のようなきれいな照りは無し(少し濁り気味のような感じを受ける)
さて、他の具もチェック!
以前は麺にのっていたたまねぎ無し。
つけ汁にはメンマ復活。(しかし以前の歯ごたえ、味付けではなかった)
さて一啜り。
うわ、極太麺がたまらないモッチリ感。口にいれてみると見た目以上のボリュームを感じる。
(麺は浅草開化楼使用時を超えましたね!やったね、おやっさん)
しかしこの極太だからこそなのか、茹で時間がかかり回転が悪くなっている印象を受けた。
つけ汁だが・・・しょっぱいですねぇ。
極太の麺の迫力がそうさせているのかもしれないが、このしょっぱさはきつい。しかも尖った、丸みの無い塩味。
かえしからなのか?節粉からなのか?魚介スープからなのか・・・。
入り口の『濃厚支那そば・濃厚つけめん』とはこの味の濃さを言っているのか???
味が濃い(しょっぱい)と濃厚というのはベクトルが違うと思うが・・・。
まあ、移転して日が浅いので今後はうまく調整していくんでしょうしょうけどね!
さて、気になっていたチャーシューは、完全煮豚ではなかったです。
しかし以前より芳ばしさは無く、肉の柔らかさ重視といった感じか・・・。
(部位は以前と変わらず)
全体的には・・・1ヵ月後に期待。

















納得できないもの(おいしくないもの)を残さず食べる事はしません。
しっかりとした意思表示として残します。
スープ一滴残さず飲み干せる『完食の一杯』に一食でも多く出会いたいですね〜。
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そこで採点点数以外に実際どこまで食べたのかを
「完食まで・・・○○%」
と示して見まし