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| レビュー件数 | 36件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 33店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 73.361点 |
| 得票数 | 1票 |
| 最終レビュー日 | 2007年6月9日 |
駒沢の「ふくもり」「ひるがお」同様、「せたが屋」系列
とのこと。
お店は自由通り沿いの、有名なパティシエが経営するロールケーキ屋の
隣にあります。内装も場所柄かちょっとおしゃれな感じです。
昼時でしたが、お客は1/4くらいの入りで少しさびしい感じです。
つけ麺のスープも南部鉄鍋に入っています。
スープは山椒がきいた味噌とにぼし・かつおだし。
正直、食べたことのない味です。おいしい。
麺は韓国の冷麺風のこしがある中太麺でしょうか?
こっちは「ふくもり」や「ひるがお」好きとしては期待通りでは
ありませんでした。
大盛りを注文しましたが、後半は麺がくっついてしまい
(よくあることですが)次からはちょっと普通盛りにしようかな。
ちなみに餃子(400円)は味噌だれにつけて食べます。
それと、つけめんのスープ割りはあつあつですよ。
これはこれでおいしい!
3月平日の午後12時30分過ぎに訪問。
お客は約6割の入り。
場所は明治通りと駒沢通りの大きな交差店角に
あり、非常にわかりやすいが周囲の歩道橋のかげ
に隠れ、見つけにくい人もいるようだ。
メニューはかなりバラエティに富んでいる。
つけめんは醤油味と辛味の坦々風味の2種類。
辛い方を注文。
普通の中細麺に坦々つけめんの組み合わせだった。
う〜ん。
やはりつけめんは麺がしっかりしていないと
難しいなとまたまた認識した次第です。
食べている途中にメニューをよくよく見たら太麺も注文できた。
何かの機会があれば次は太麺を注文しよう。
3月15日12時15分過ぎに初訪問。
このあたりはよく通るのだが、「つけめん」はないと思いパスしていた。
(たしかこのお店がオープンする前はクレープとかサンドイッチを
売っていた場所と記憶する)
入り口付近にあるメニューに「豚骨つけめん」があり、
「浅草開花楼」の箱を見つけたので期待感が高まり入店。
ピークタイムだが7割の入り。
着席したテーブルにあるメニューの「つけめん」の欄は黒で消されている。
あらまー。
夜は居酒屋風の展開をしているため「つけめん」は夜のみなのか、
今はやっていないのかは不明。
麺は「醤油味の鴨ラーメン 700円と豚骨ラーメン 700円の2種類しかない」
という説明をうけ、豚骨の麺固めと日替わり飯の
「春野菜と豚肉のせご飯 200円」を注文。
極細の麺は固めに頼んで正解でした。おいしいです。
スープも基本的な豚骨でよいと思います。
チャーシュー1枚のみはバラ肉だと思いますが、厚みもあり、
おいしかったです。
個人的に、豚骨ラーメンは得意ではないの & 入り口の
メニューはなるべく正確を期してほしいのでこの点数です。
3月14日11時35分ごろ訪問。並ばずに着席できたが、
じきに満席になる。
店内は3名のスタッフでまわしている。
水を出し忘れている若いスタッフのミスを中心者がしかっている。
他のお客さんは普通のラーメンを注文している方が多い。
ごはんをつけたり、餃子があったり、メニューをきっちり把握するのが
若いスタッフには難しいようだ。
5分後サーブされる。
麺はストレートの中太麺、比較的おいしい。
スープはチャーシューや野菜など具が多めで
酸っぱさが強い。他の方も指摘されているように柑橘系が強い。
う〜ん。私の好みの味ではない。
これで、つけめん750円、大盛り850円は高いと思う。
11時50分にお店を出たところ、すでに並んでいる人が
7-8名くらいになっていた。
オフィス街でサラリーマン相手に繁盛しているようだ。


















讃岐うどんのような味わい深い、こしのある麺と
魚・節系のだしがきいたスープが大好きです。
知識とかはありませんが率直に感想を述べていきたいと
思います。