10.3.18(木)19:30入店。店内5割の入り。辛口つけ麺(790円)を注文。少々あまめの豚骨ベースの付け汁に辛いスパイスが効いていて食欲をそそる。今日は、麺のゆで具合が固すぎて、残念だった。ライス100円を買い、雑炊にもチャレンジ。IHヒーターはなかなか優れもので、あっという間にスープが煮立つ。ただ、この容器だけはなんとかならないものか。無料サービスの生卵を入れて雑炊完成。卵と豚骨はあまりあわなかった。
10.3.13(土)大井競馬場近くに新しくできたショッピングセンターをのぞいた後、昼食に立ち寄った。ロッソ(中)300g,850円を注文。トマトベースの付け汁は酸味が程良くスパゲティーのソースのようだ。上品な味で美味しいが、少々おとなしいようにも感じた。麺は丁度よい固さで甘みがあり旨い。麺にふりかけられた粉チーズが付け汁と良くあい、食欲をそそる。卓上にタバスコはあったが、粉チーズが無かったのは残念。最後はポットに入った出し汁ででスープを割りスープ割を美味しく頂いた。
10.3.6(土)昼に入店。店内7割の入り。担湯麺800円を注文する。醤油ベースで、さほど辛くない黒っぽいスープの上に、5mm程の厚さのゴマペースト状がのっている。具はチンゲンサイとチャーシュ。下のスープはさっぱりしていて良いのだが、ゴマペースト状がしつこく感じた。。麺は白っぽい細麺ストレートで腰があって旨い。いつものように、ライスをスープに漬けて食べるも、このスープでは、旨く感じられなかった。。一般的な四川風担々麺とは少々異なり自分の好みからは外れていた。