コメント
こんにちは!
スープだけでも贅沢なのに・・
具材も豪華で盃傾けながら!がいい感じですよね〜
eddie | 2023年5月20日 12:43お疲れさまです
ここはpotiさんのお気に入りですかね。
前レポは高得点連発ですよね。
見ただけでカニの旨味が凝縮しているのが分かります。
具材もお洒落ですよね(^^)
黄門チャマ | 2023年5月20日 13:02Potiさん、
これはぜいたくな一杯ですね。1800円も決して高くないです。
別皿で一杯やって、麺とスープだけで〆る、なんてのもいいかもしれませんね。
まなけん | 2023年5月20日 15:26詳細な取材お疲れ様です。
いつにも増して手が込んでますね。
1800円でも高く感じないですよ。
NORTH | 2023年5月20日 15:27すごい、美しい。
こんなスペシャルな一杯も時にはいいですね。
美味しそうでメチャ羨ましい。
RAMENOID | 2023年5月20日 15:59こんにちは
これは芸術的ですね!
そして予約制なんですね!
毎回殿限定も指眺めてるのに
これはそんな中でも抜きん出てるやつでしたか!
キング | 2023年5月20日 17:31potiさん、こんにちは。
麺のスープだけでも十分楽しめそうですが、
具が綺麗&遊び心があるもので、楽しい食体験ができそうです。
これなら1800円でも高くはないです。
ぬこ@横浜 | 2023年5月20日 17:59potiさん、こんばんは。
夫婦で素晴らしい華麗なる一族なんですね!?
あ〜羨ましい| ˙꒳˙ˆ)じ…
カニは好きですよ♪
でも1,800円じゃ手が出ませんね。。
ひゃる | 2023年5月20日 20:13こんばんは!
純度100%の蟹とは、ゼータクの極みですねェ~
1日10杯程度じゃ、予約必須なのも納得かな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年5月20日 20:18こんばんは^^
ご夫婦でのディナーには最適ですね。
あれ?アルコールは???
こりゃ、じっくりワインボトル空けてから
ラーメンのコースで楽しみたいですね。
としくん | 2023年5月20日 21:02としさん、この日は雨が降っていて、車で訪問だったんですよ(>_<)
poti | 2023年5月20日 21:11青森生活、結構満喫されているみたいですね。
私も一時期、転勤でド田舎に行っておりましたが、住めば都と言う感じでした。今や日本全国美味しいラーメンが食べられますね。便利な時代です。
人類兼麺類 | 2023年5月20日 22:12こんばんはぁ~♪
これは最高の一杯ですね。
ビジュアルも素敵だし、使う素材も組み合わせも最高ですね。
これは一度食べてみたいです(*^-^*)🍷
mocopapa | 2023年5月20日 22:30お二人での協同で、
ソースのカシスとリンゴを当てましたか。
その過程の会話も心の御馳走になりましたね。
いつもながら、そして、
いつも以上に、素晴らしい創作に思います。
おゆ | 2023年5月21日 07:10こんにちは。
これは予約必須ですね。
高級フレンチを凌駕しているので1800円でも全然高くないですよ。
glucose | 2023年5月21日 10:31potiさんこんにちわ。青森春乃舞、まさにそんな感じですね。食材の味覚ふんだんの豪華さが見事です。
ЯAGE®︎ | 2023年5月21日 10:33potiさん、こんにちは!
今回もチリエージョさんらしい華やかさですが、具が別皿だとどこから食べ始めて良いのやら^^;
こういう時に、高級な食事をし慣れていないのが露呈してしまいます(>_<)
つちのこ | 2023年5月21日 10:59こんにちは~
いやいや何ですか、このステキな一品は!!
創作系でこのセンスの良さはタマリマセンね~
オシャレすぎです!w
らーめんじじぃ | 2023年5月21日 14:40こんばんは。
これは凄い一杯ですね~
青いソースがピンクになる演出は素晴らしい。
奥様もさぞ喜ばれたことでしょう。
kamepi- | 2023年5月21日 18:40こんばんは
素晴らしいアートですね。
限定じゃ急がないとと思いつつも青森ですからね。
凄い店があるもんです。
いつか行きたいけど…
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年5月21日 19:48こんばんは!
これまた凄いビジュアルで洒落てますね。
こんな創作系な一杯食べてみたいです。
これはワインが合いそうですね。
麺’s | 2023年5月21日 22:25こんばんは!
ご夫婦で素晴らしい2皿の一杯を大満足出来たようですね☺️
右側の皿は完全にラーメンではないクオリティですね🤭
川崎のタッツー | 2023年5月22日 17:57地産地消尽くしで手が込んでますね。
バジルではなく大葉でソースを作った事はありますが、わさび菜は考えた事もなかった。大胆な発想と技術のあるご主人でなければ、こういうメニューはなかなか開発出来ないでしょう。
1日10杯は仕込みの問題と思いますが、万一ロスが出ると一気に赤字が見えて来ますので、前日までの予約のみに限定したいのが本音な気がしました。
Dr.KOTO | 2023年5月27日 14:11
poti










スープはこの季節にピッタリな桜ガニを使用したスープで、なんと桜ガニ(トゲクリカニ)のメスのみを使用した純度100%の蟹スープとのこと。メスなので卵も入り、蟹の旨味が全開です。一口目から感動の味わいです。オイルからも蟹の風味を感じます。麺は麺は全粒粉入りの中細麺で、香りがよくスープと相性バッチリ。この麺とスープだけでも大満足の味わいです。そして、後半になると菊芋らしき味が。店主さんにお聞きすると、蟹のスープの下に、菊芋とニンニクのピュレが入っており、スープが二層構造になっているとのこと。なので、後半にかけて味が変化していきます。菊芋とニンニクも青森県産かと。
続いて、具の皿へ。まず目に入るのがアスパラにかかった青いソース。このソースにレモンをぽたぽたと絞ると、なんとその部分がピンク色になり、桜の花が咲いたようにになります。夜桜をイメージしたとのことです。この演出はバラフライピーによるものだということです。バタフライピーはハーブティーとかに使われる植物です。
魚はメバルで、ソースはバジルかと思いきやわさび菜を使用したソースとのこと。そこに合わさるゴボウのコンフィは山椒で味付けされています。メバルは身はふわっとしており、ジューシーな皮も美味。肉はジューシーで旨味の詰まった長谷川豚で箸で切れるくらい柔らかいです。ソースは私はイチゴとカシスかと思いましたが、弘前カシスとリンゴとのこと。妻がリンゴ当ててました。さらに蟹の身のペーストのようなものが入った器があり、食べてみると蟹の味に加えて少し酒粕を感じます。具材をつけたり、スープに入れたりしながらいただき、最後はこのペースト効果もあり、さらに蟹感が増したスープを当然完飲。
いつもの限定ももちろんすごいんですが、やはり季節のすーぷsobaはその中でもさらに抜きん出てますね。青森県の食材である、桜ガニ、メバル、長谷川豚、菊芋、ニンニク、弘前カシス、リンゴを見事に活かした旬の地産地消メニューに大満足。どうもご馳走様でした。
なお、本限定は24日まで1日10杯程度で提供されており、予約優先ですが、当日販売もあるかもです。この機会にしか食べられないのでぜひ!