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さてさて、久々の地下ダンジョン(地下食堂)。
わたくし、禿げネズミこと禿げチュウ(*´³`*)が意気揚々と階段を下っていくと、なにー!!すでに食券機の前に行列が。
あちゃー!と思いつつ並んでいると、私の前にいたのは麺仲間の麺狂いのはやぴーさん。
そのあとすぐに来たのは、おやおや、ジョージ麺馬鹿一代のつばたろう、久しぶり。あれれ、大富豪バッテランタさんもキター!
よくみると、並んでるのは超弩級の麺ブロガーばかり。
いやー、この店はラッキーだなぁ。これだけ猛者が明日のブログで宣伝してくれるんだからw
ま、どう転ぶかは店次第なんですけどねw

店内に入って最初にするのは、湯切りのチェック。これでこの店の全てが分かります。
湯切りはセーフ!湯を切るというよりも、湯を持ち上げてるかのような、独特のモーションから繰り出される湯切り。その熟練された技に感服です。

肝心の味は、麺はボーノ、スープはグラッチェ、野菜はトレビアン、豚はハイ来ました超豚(ビバトン)です。
店員のオペレーションも完璧。
もうこれは久々に三ツ星出そうかな?と思ったけど、私を見ても名刺をくれなかったことがマイナス。
この業界、押さえるべき人は押さえないと。
残念ながら星二つ(私の星二つは他の人の五つ星くらいと思ってください)

そうそう、仲間の麺ブロガーたちと麺ザイルというグループを作りました。
活動は主に有料メルマガです。
私は主にみなさんに「ラーメンを美味しく食べるコツ」を伝えたいと思います。

以上、禿げネズミこと禿げチュウ(๑ˇ3ˇ๑)でした。ごちw

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「塩らぁ麺¥790」@麺処 青野の写真2019.05.20(月)11:50 中待ち6名
程なく席に案内される。

塩らぁ麺¥790
明太子御飯¥150(ランチのみ)

見た目ちょっとオイリーな鶏清湯。
見た目ほどオイリーじゃなくあっさり。蜆の旨味も感じます。魚介は煮干じゃなく、鯖節かな?鶏出汁に厚みを持たせるために使ってる程度の感じ。
麺は全粒粉入り細ストレート。可もなく付加もなく。
チャーシューは、低温調理と煮豚の2種。煮豚の方が、厚みがあり柔らかく旨い。
枕木支那竹2本。
国道沿い(254)にあり、花園ICにも近く、関越道での釣りの帰りに寄るのもありかな。

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「油そば750円」@麺や 希 御徒町店の写真ゴマ油そば…?ゴマ香る。
入口小さいですが駅から向かって中本の少し奥です。スープがドロッとしてて麺に絡みます。チャーシューはブロックで悪くはないですが個人的にチャーシューは以下略。
隣の人がカレー系頼んでていい匂いしたので次行くならカレーも気になります。ご馳走様でした

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「濃厚つけ麺」@つじ田 飯田橋店の写真とってもライトなつけ麺
麺は三河屋製麺のツルッ!クニュッ!食感の太麺、どこかで食べた事ありそうなやつ
スープ、濃厚と謳ってる割にはつけ汁がそこまでドロドロしていない、それでも麺にはよく絡む
やや豚骨も魚介も弱く感じ後半は上に浮かぶ油の主張だけが強く残り少し残念
総評、誰にでも食べやすいつけ麺ではあるが物足りなさが否めない

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「つけ麺 大盛り 800円」@中華そば うづまきの写真麺線が綺麗で有名な『麺や食堂』の2号店だそう。

食券を購入してカウンターに着席。

おもてなしの
心を器にのせ
情熱の一杯を!

と、お店の気持ちみたいなが大きく書いてあります。

大盛りサービスみたいなので、貧乏性をが出てしまいお願いしてしまいました。

提供は順調です。

そんなに麺量は多く無さげでひと安心。

麺や食堂みたいな麺線の整え方はしてないですね。

麺は割り箸の先位の太さ。ギュッとしたコシとモチモチとした感じを併せ持つ仕上がり。

スープは濃度は濃い目、粘度は普通な豚骨魚介。

ラーメンWalkerを読むと豚鶏を圧力釜で煮出したと書いてあります。鶏が強めかな。そこに魚介のスープを合わせた感じでしょうか。
スープの上には鰹節粉が浮かんでいて、溶かすとより風味豊かに。

スープの中にはサイコロ状の豚バラ肉が入ってました。

最後に卓上のニンニクを少し入れてパンチアップ。

スープをそのまま少し飲んで食べ終わり。

キョロキョロ見回してもビックリする様な事や、つけ麺に特別なものは見つけられませんでしたが、接客が柔らかくおもてなしの心が伝わってきました。

中休みの無い通し営業で深夜までの長時間、使い勝手の良い地元の方に大切なお店でしょう。

ごちそうさまでした

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「豚ラーメン小 850円」@蓮爾 登戸店の写真初めてチャレンジ!
18:20頃お店に着いた。外に8人ぐらい。
このサイトのレビューをみて手順を勉強していった通常の店の並び方、食券の買い方、いろいろと予想を反して正直戸惑った。
初めての人は並んでもご主人に食券を渡すとき順番が変わったりすることに戸惑うかも。
着席まで約40分、着丼まで10分ぐらいだっただろう。
二郎系のラーメンと言うことで期待していた。
コールで野菜、アブラマシで頼んだがたいしてプラスはされなかった。
他の人の丼も参考にして頼んだつもりだがマシの量は基本少ないのかと思った。

着丼して超ビックリ❗
私は汁無しを頼んでしまったのか??? と思うほどスープがない。
少ないゆえ麺が半分近く水面上に出ている。
スープに絡めようと箸を麺に投入したが麺をひっくり返せない。
めちゃくちゃ硬いのである。あまりの固さに麺を束ねて箸でつかめないどころか1本の麺を取り出すだけでも相当の力がいる。
噛んでみると麺に腰があるというレベルではなく茹でていないのかと思えるほど麺の断面が白い。
麺の味より小麦の味がする。二郎は硬麺の店が多いが太さ、硬さは以前食べた吉田のうどん以上である。
隣の人は麺増をしていたが同時に着丼したから同じような麺の状態のはず!
あまりの硬さに何かの罰ゲームかと思った。
硬い麺の好きな人には最高だと思うが私にはかみ切るのも大変で本当に腕が痛くなりあごが疲れた。
ほとんど食べることができずギブアップして退店。
店を出たとき20人以上並んでいたが初めての人は大丈夫かと心配になり、常連と思える人たちは皆マゾなのではと思った。
ラーメンほど好みの問題だからコメントしたり点数をつけるのは正直抵抗はある。
採点の店数はこのラーメンを食べている方々に敬意を払う形の点数で本当は・・・・・・・

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「タンメン」@タンメンしゃきしゃきの写真美味いタンメンでした。マイルドタイプといいましょうか、都内で人気のタンメンと比べてみてですが。タンメンの肝、野菜の炒め加減はバッチリ。

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「わんたんそば(940円)+味玉(100円)」@横浜中華そば 維新商店の写真【2019.5.15再訪】
朝から横浜で打ち合わせがあったこの日、その帰りに久しぶりにこちらの店を訪問しました。この店で最後に食べたのは2年前の3月…横浜には度々訪れる私ですが、日曜日が休みであること、中休み時間のタイミングなどによって、最近の私にとって結構ハードルの高い店なのでした。

この日は11:30頃店到着。店内は既に8割方の席が埋まっていました。私が入った直後に続々とお客さんが現れて、あっという間に満席、店内に行列が出来ました。相変わらずの人気です。
今回は券売機から「わんたんそば(940円)」と「味玉(100円)」を購入。店員さんに促されたカウンター席に座り、食券を渡してしばし待ちます。

この店、1ロットで仕上げる杯数が4杯程度と少ない上、作業に時間が掛かります。この日の私は一つ前のロットに入らず着席からかなり待たされました。概ね15分弱で私の丼が提供されました。盛り付けなどは非常に丁寧です。では早速スープから一口。
まず最初に感じたこと…スープがぬるい…しかも普通にぬるいのではなく、かなりぬるい!提供までに非常に時間がかかる上、トッピング類を投入することでいよいよスープが冷めてしまったようです。これはかなり残念。
スープ自体は旨いです。豚ガラがベースと思しき動物系出汁に生姜が強く効かされたガツンと強い醤油味のスープ。他の香味野菜の旨みも効いていて、非常にレベルが高いです。2年前に食べた時は、店員さんに順番を間違われるは味が寝ぼけているは残念な思いをしましたが、今回は非常にしっかりしています。その旨みをしっかり味わうには、確かにスープは熱すぎない方が良いとは思いますが、いかんせんぬる過ぎだったことが本当に残念。

麺は自家製の中太知事れ麺。加水率高めですが、スープが強いのでしっかり絡んできます。麺量は標準的で、恐らく茹で前140g前後。
チャーシューは食感がしっかりした肩ロースと思われる部位。旨みがしっかり閉じ込められていて良い出来栄えです。
ワンタンは餡がみっちり入ったもので、丼上に綺麗に五つ並べられていました。噛むとに肉汁の旨味が感じられます。食べ応えあり。
トッピングした味玉は、黄身がゼラチン質で味付けがしっかりしたもの。スープが強いので、もう少し薄味付けでも良かったかも。

全体的な出来は凄く良くて、仕事が丁寧なのは素晴らしいですが、それが仇になってスープがぬる過ぎたのが何と言っても残念。
そして以前は麺大盛無料だったと思いましたが、今回それを聞かれなかったな…変わったのでしょうか?

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「ラーメン少なめ+うずら5個」@ラーメン二郎 西台駅前店の写真066
ラーメン少なめ(¥750)
+うずら5個(¥100)
+ニンニク、アブラ
+黒烏龍茶(¥170)
※麺280g、豚130g

未訪の直系でガッツリしたく、越谷は遠いので此方に初訪。
http://photozou.jp/photo/show/3167568/261592658
上方の黄色く丸い看板は照明で照らされ、まるで月のよう。
http://photozou.jp/photo/show/3167568/261592659
土曜日、11時頃で15人程の並び。
麺量や豚量などメニューの詳細と、並びのルールが店先に貼られている。二郎初心者に優しく、初訪な僕にも解り易くて親切な対応。
http://photozou.jp/photo/show/3167568/261592661
店内からマイクを通してスピーカー越し入店の声掛け。自販機。
そのまま店内の券売機で、“少なめ”と“うずら”2枚のプラチケ購入。序で、自販機で有ると買いがちな“黒烏龍茶”も買い壁側で待機。
二郎にしてはキレイで床も滑り知らず。席も同様に清潔感があり、むしろキレイな部類に入ると言える。
もう1つ好印象なのが大将の振る舞い。お客さんに対してのソフトな接客に加え、新人助手さんに「熱いぞ、火傷すんなよ」と優しく、柔らかな空気が漂う和やかな雰囲気にしてくれる。
普通なら手や足を浮かし、ピリピリと張り詰めた緊張感のある待ち時間ですが、大将の作るアットホームな空間にリラックスして過ごす事が出来た。
そして呪文を唱える刻。「西:少なめうずらの方〜」に「二:ニンニクアブラで!」とコール。
カウンター上にドカンと配膳されたそれは、アブラで蓋をした楽勝レベルの低山なジャンクマウンテン。
http://photozou.jp/photo/show/3167568/261592720
ただ、増さずとも豚たっぷりで、低くとも何だかんだ一筋縄にはいかないボリューム感。でも嬉しくテンション上がる。
http://photozou.jp/photo/show/3167568/261592722
レンゲは無いので直丼でスープを一口。トロンペトリと乳化した豚がしっかりと出た、コクマロギトっとド濃厚でオイリーなパワフル豚汁。うんま!
そのまま2〜3口飲んでから秘技天地返し。ややデロ麺が打ち上げられ、さっき上がったはずのテンションが更に上がった。
http://photozou.jp/photo/show/3167568/261592724
ここから先は一対一の勝負。ややデロ麺をもしゃもしゃワシワシと食べ進める。デロった麺+乳化Jスープの組み合わせが好き!だから自ずと食べるペースが上がる。
豚も当たり!ゴロンと食べ応えがあり、ジューシーで味付けもしっかりとジャストな旨ジョッパさでパクパクいける。
こってりギトる乳化スープをデロ麺に乗せもしゃもしゃと旨豚と共に頂く幸せ。非の打ち所のない良二郎な一杯に大満足。居心地も良いから、心底また来たいと思わせる直系の一軒。
上で記した通りの二郎の大将の優しさに始まり、三田線の駅員さんも発車時刻を少しだけ過ぎても、ギリギリの客に対しドアを開けて笑顔で手招きし待っておられました。西台は優しい。

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「ニラそば」@希須林 赤坂店の写真コチラの担々麺は何度かいただいており、たまには別のものをと思い表題オーダー。なんだろう?ごく普通というか、担々麺とは違いここならでは!というモノを感じることが出来ませんでした。

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