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「限定 のどぐろ煮干し健やかVer. 1280円 地鶏鶏油のチャー」@ラーメン 健やかの写真ラーメン健やか@三鷹 限定 のどぐろ煮干し健やかVer. 1280円 地鶏鶏油のチャーシュー混ぜご飯280円
健やか裏健やか師弟対決のどぐろの陣は引き分け❗️
裏健やかに続き、健やかでものどぐろ煮干しを提供!一口目から師匠の宣言通り健やからしさの象徴貝の旨味が先陣を切って突っ走てくる。それを支えるわのどぐろなのだが、のどぐろ自体は上品なので控えめな主張だが、時折顔を出すのはトピのおかげ。特に赤タマネギは小気味好い食感だけでなく、爽やかさを伴いながらのどぐろ煮干しが引き立つように感じました。煮干しにタマネギは普通だがその意味が改めて分かりました。そのほかのトピ達も健やかオールスターと言った感じでしたね。温度低下に伴いのどぐろも控えめながら主張しはじめた所で完飲でした^_^

地鶏鶏油焼豚混ぜご飯はキャラメリゼされたような甘さがある広がるが鶏油のみとは篠崎さんからのお話です。混ぜご飯も美味いが、焼豚たっぷりな篠崎限定はお得感があります^_^

一杯の完成度としては師匠が経験からの小技を随所に盛り込んで流石といった感じでしたが、のどぐろ感としては裏健やかに軍配と言う事で引き分けです笑
ご馳走さまでした^_^

まあスープは両方とも師匠がほとんど作ったとの事でしたが、当初は本当に師弟対決するつもりだった裏話があるんです。なので師弟対決風にレポしてみました笑
麺あげ動画や地鶏鶏油焼豚混ぜご飯は下記のインスタにありますので宜しければご覧ください^_^
https://www.instagram.com/p/BvREsx4AbzJ/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=179fliw0n8ur5

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「ストレート麺 780円」@ラーメン 鉉の写真地元のJ系、開店後は何回か食したが個人的にペラペラ過ぎて...
なんとなく再訪したが、やっぱライトだなぁ
悪くは無いが求心力は無い,そんな感じ...

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「炎の濃厚味噌らーめん」@麺匠 茜ノ舞の写真2019年3月21日

白い味噌らーめんは中華鍋でもやしなどを炒めてスープを作り丼にそそぐ北海道系のらーめんです。スープはやや甘めのものでもやしなどを炒めているためか香ばしい風味もします。濃厚でパンチもありなかなかです。麺は中太麺でスープとも絡んでまあまあです。チャーシューはかなり大きいもので薄味で柔らかくまあまあです。メンマは極太で味はいいですが柔らかく歯応えがないのがいまいちです。

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「岩のりらーめん(鬼脂)980円」@らーめん潤 亀戸店の写真【調子コイてすみません🙇‍♂️】

この日、会社のラーメン部メンバーと目指したのは、燕三条系ラーメンの潤だ。

燕三条系とは新潟エリア発祥とする、煮干出汁の濃口醤油スープに極太麺、丼表面を背脂が覆うというもの。
寒い地域で塩分補給を必要とする肉体労働者への出前に於いて、麺が伸びずにスープを冷まさない手法として編み出された。

背脂の量を選ぶ事が出来、「小脂・標準・中脂・大脂・鬼脂」と5段階。
メンバーは皆「標準」脂としたようだが、オレだけ以前からやってみたかった「鬼脂」オーダー。
蔵前の元楽では脂多めスープをKK出来るから、少々増えたところで大丈夫だろう、と高を括っていた。

標準と鬼脂の違いは2枚目写真を参照。
背脂で埋め尽くされて、まるでトロロご飯のような見た目。

一口スープを飲むと、スッキリした魚介の風味が飛び込んできた。
「オッ、旨いやん」と思ったのも束の間、スープに脂が混ざり、早くも脂の味しかしない状態に。

ならばと、岩のりと背脂を絡めながら麺とスープを消化していく。
ゴワムチの麺は二郎を思わせ、なかなか旨い。

しかし徐々にカラダが脂に冒されていき、レンゲを持つ手が震え始めた(嘘)
背脂のみならず、液体脂が大量に入っているので、最早スープの味はよく分からない。
全ての固形物と、スープは半分くらいまで消化してギブアップ。

完飲したら身の危険を感じたからだ。

店の方には申し訳無さいっぱいで、逃げるようにして退店。
食べきれないのにネタで鬼脂に挑戦するのはやめましょう。

標準だとムッチャ旨かったと思えるだけに、自分の軽率さを呪った。

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「メロディーラーメン」@メロディー 本店の写真90:基準点。
±0:「久留米」でネットを調べて、見つかった店に初訪問。
+1:煮込まれたスープ。豚の粘度が高い、そして濃い。
+1:極細硬麺そのものが美味。スープが絡まって、さらに美味。
+1:スープ+キクラゲ、スープ+ネギ、スープ+肉。すべて相性よい。
±0:立地条件がよくないのに、この客数は味によるものでしょう。

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「ラーメン」@杉田家 千葉店の写真80:基準点。
±0:『杉田家』を最後に訪問したのが3年半前。ここは初訪問。
+1:やっぱり特徴あるスープ。醤油で引き立つ豚が濃い。
+1:海苔を巻いて頂く硬めの麺が至極美味。
+1:燻製感がスープとあいまって美味肉。
±0:1日の予定が立てやすい早朝営業に感謝。

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「ラーメン」@博多ラーメン ガツンの写真飲みの帰りに来店

以前は500円で1替え玉Free
でしたが
530円に上がってました
替え玉は変わらず

美味いですがコクが弱い?
感じを受けました。

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「味玉味噌ラーメン(900円)」@つじ田 味噌の章 飯田橋店の写真平日の夜、飯田橋駅。
会議が終わり、飲み会が終わりの一杯。
飯田橋はつじ田のイメージがあり、すぐに入れそうな味噌の章に。

酔っぱらって焦点が合わないながらも、目を凝らして味玉付きをポチっと。
麺は北海道味噌のように黄色い麺。熱々のスープに瞬殺ぎみ。
卓上のニンニクを入れて気合いを注入。
珍しい青のりが卓上にあったので入れてみたら、美味しい。

つけ麺無いのかと少しがっかり。
至福の一時をありがとうございました。

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「サンラータン麺セット(¥750)」@味之道の写真豪華サンラータン麺セット!

まだまだ未登録のお店ってあるんですね。平和島の路地裏を徘徊している時に見つけたコチラ「味之道」へ訪問して参りました。

場所は、京急平和島の路地裏から商店街を大森方面に真っ直ぐ向かったところ。商店街とは言え、シャッター街に近い感じで、通りに活気はありません。以前通ったのが、何時のことか覚えておりませんが、最近出来たことは間違いないであろうと思われます。

お店は大将と女将さんの夫婦船の大陸式町中華。中華居酒屋故に、夜はバイキング形式の食べ飲み放題もやられている様ですね。らいタイムは基本は定食類と麺類、飯類のセットものがメインです。本日は「サンラータン麺」を頂くことにしました。

基本、調理は大将メインで、女将さんが調理補助とホール係と言う感じ。程なくして女将さんにより餃子以外のセットものが配膳されましたが、餃子が揃うのを待って、写真撮影して頂きます。

さて「サンラータン麺セット」。単品のサンラータン麺が¥650であることを鑑みると、プラス¥100でサラダ、ミニ炒飯、餃子3個、香物、デザートが付くってスバラシイコストパフォーマンスです。これはセットで頼まない理由が無いですね。

先ずはサラダを頂くと、トマトとレタスの生野菜サラダは和風ドレッシングが掛けられたシンプルなもの。香物は普通に白菜キムチです。餃子は肉厚の皮、焼き立てで、熱々をラー油とお酢の餃子タレに付けて頂けば間違いなしの旨さです。ミニ炒飯はジャーハンだと思われますが、具材はシンプルに玉子だけの玉子チャーハンで、ある種間違いようが無い感じです。

サンラータン麺は、豆腐、キクラゲ、ニラが酸辣湯のあんかけにとじられたもので、ピリッとチョイ辛ながら、酸味はしっかりとイイ感じです。麺はスープの下で一塊になっておりました。まぁ、大陸式町中華あるあるですよね。珍しいことに中太平打ちうねり麺は、手打ち麺の様なビロビロ感。なかなかしっかりとした歯応えがイイ塩梅です。

コチラの大将は、麺茹でや餃子の焼き上げにタイマーを使って時間を計っているのですが、決してタイマーを止めることをしません。故に厨房は、割りとほとんどの時間タイマーがピピピッと鳴っております。でもタイマーの時間はしっかり守って麺茹でがされていると言うことですね。決して柔麺ではありませんでしたか。餃子の焼き上げも丁度イイ塩梅です。と言うことで全て完食完飲。ご馳走様でした!

デザートの杏仁豆腐もちょっと硬めで杏仁寒天と言う感じ。旨味は悪くないのですが、もう少しとロッと柔らかく仕上げて頂いた方が嬉しいですね。そういう意味では、カルディのオリジナル杏仁豆腐が、ある種自分のベースラインですw

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「いかの正油らーめん・中盛+味玉(¥800+¥100)」@らーめん 夢中の写真2019.3.3 13:15頃 冷たい雨が降る中を車で訪問。店内待ちは禁止なので外待ち3人に接続、後客4人。さほど待たずに食べ終えた客と入れ替えで店内へ。
入口はいって左手にある券売機で、正油中盛りと味玉を購入。券を高台に置き、セルフの水を汲んで着席。その時にカウンターに張ってあった限定「いかの正油らーめん」が目にはいり、現金¥50を支払って変更してもらいました。
店は店主と女性の2人で切り盛り。注文後5分程で高台経由で着丼。

多めの油滴が浮いたスープは、烏賊出汁に甘みのある醤油ダレを合わせたもの。烏賊もそこまで強くはなく、クセを感じないで済みます。動物系の主張は控えめなので、使っていたとしても鶏かな?
スープ自体は美味しいのですが、出汁の旨みに多少、厚みが無いような印象も。

麺は細麺ストレート。加水率はやや低め、茹で加減は少し固め。全粒粉入りの麺で、スープを良く持ち上げ、麺自体も美味しい。中盛りなので麺量は多め。

具のチャシューは、分厚いバラが1枚。その厚さと言ったら、2センチ近く合ったんじゃないかな。二郎系の店なら「豚」と言われるボリュームです。
味玉は黄身が流れ出す緩めの半熟加減。味付けは極薄く、ブランド玉子の黄身自体の甘みを堪能するタイプ。でも、もう少し味付けが欲しいなぁ。
あとは小さい海苔と、野性味あふれるクレソン。薬味ネギは無し。

限定が目に止まって頼んじゃいました。クセが強烈に出るので烏賊自体が難しい材料なのでしょうが、ちょっと出汁の旨みが不足していたように思います。美味しさではレギュラーに軍配。御馳走さまでした。

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