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ラーメン大佐⭐️⭐️⭐️

男性

特攻野郎ラーチーム!美味いお店完全制覇大作戦を決行中!突撃〜(゚∀゚)!ウマウマ〜

平均点 82.786点
最終レビュー日 2019年10月16日
304 212 1 441
レビュー 店舗 スキ いいね

「【10食限定】鶏そばポタージュ」@鶏そばAyam-Yaの写真20時17分
2度目の突撃です!
前回はデフォルトの鶏そばでしたが印象に残らず…
今日はこの時期ですが、限定がまだあったので標題狙いでポチッとナしに来ました!

ハラール認証のお店で先輩方のレビューの通りお客さんは外国人しか見かけません
イスラム教の教えによって豚を食べないため肉、具材は鶏になります🐔

先客10名、あと客8名
家族や仲間と大人数でワイワイ訪れていて、日本人は店員さんも含めて誰もいないというアウェイな感じ^_^
店長さんや店員さんは気遣いも素晴らく、日本語がお上手なのでそこは心配ありませんが、日本とは思えないお店です!
店内は広く綺麗
2階があり、2階に上がると奥は半階下がるような作りのお洒落な変わった建物です

待つこと15分でのご対麺です!
おぉ美しい麺顔( ͡° ͜ʖ ͡°)
一瞬、銀座の篝(かがり)さんが思い浮かびますねー

先ずはスープから!
丼一杯につき鶏1羽使うほどの濃厚なスープと店前の案内に書いてありましたが、ポタージュというほどのトロミはありません
コーンポタージュっぽい甘みがありますね
野菜も大量投入しているらしくそちらの甘みだと思われますが鶏よりも前面に感じるほど甘いです

麺は中太の軽いウェーブがあり柔らかめです
スープには合っていると思いますよ

ただやはりスープが甘く、優しい感じなので飽きが出てきました

店内を見渡すと中央に調味料が集められた場所があり一味と胡椒を発見!
レンゲで試すとどちらも合います
何かしらパンチを足した方が良い感じです

チャーシューはレア目な鶏
コチラは普通
ヤングコーンはちょっと薬っぽい香り
アスパラはいい感じ
赤いのは糸唐辛子🌶
もう少し大量に欲しいほど
やはりスープがちょっと眠い印象

次は券売機左上のスパイシー鶏そばですかねー

ご馳走さまでしたー

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「とりまみれ アンサンブル 大盛」@らーめん タンポポの写真20時06分
初突撃!
先客5名、あと客1名
ワンオペで2ロットずつしか作らないらしく券を購入前に時間かかりますけど大丈夫ですか?と聞かれます!
店奥の券売機で標題をポチリ!

店内には漫画本の棚!
店内はレゲエな感じ
掛かるBGMはラジオらしいがラップです

店内掲示でワンロット10から15分ほどとの案内!
まだ誰も啜っていないので、えらい時間がかかりそうですが待ちましょう!

鶏を冷蔵庫の中から取り出しボウルに入れてハンドミキサーでウィーン!!

冷たく冷えている寸胴のような入れ物からオタマで掬うのはラード?かと思いきや、コラーゲン状でゼリー化したスープです!
鍋に入れて火にかけます

再びハンドミキサー攻撃!
何度も何度もミンチが滑らかになるまで繰り返していました
ほとんどの時間はこの工程に費やされている時間です

麺を湯に投入!

何度も何度もミンチにしてアイスクリームのクラッシャーで掬い丼に投入!
タレとゼリー状だったスープが液体の熱々に戻ったところで丼に合わせます!

麺はタイマーが2分30秒でしたが、鳴る前に引き上げて湯切り!

混ぜられた丼のスープに麺を投入!
丁寧に麺線を整えます!
髪の毛から繋がった顎髭の店主さんはレゲエっぽい雰囲気の方ですが仕事が丁寧!
レンゲで押さえながらチャーシューを三枚!
バーナーで一瞬炙ります!
玉ねぎみじん切り、メンマは長いのと刻んだものと醤油に浸かった中から取り出して盛り付け!
味玉も温めてあったらしく液体から取り出し盛り付け!
ネギと海苔を載せて完成です!

20時34分
4ロット目で自分の調理開始!
あと客分も同時かと思いきや、自分の一杯だけでオペレーション!
時間かかるワァ!

同工程の末に調理開始から待つこと10分
20時44分
入店から38分でようやくご対麺です!
漫画本の意味が分かりました!
常連さんは皆さん読んでました!

見るからにクリーミィなスープですね!
券売機に貼ってある掲示によると
「とりをペースト状にし、油をほとんど使わず、濃厚に仕上げた こってり ほっこりスープ 鶏白湯ではありません 完全オリジナルです。」とあります!

先ずはスープを一口!
うまっ!
確かに鶏白湯ではありませんねー
塩味ちょうどよく濃厚!
トロミもあり、ペーストの名残を感じるスープですね!

麺は正方形の断面を持つエッジの効いたもっちり中太ストレート麺です!
やけに短い麺です!
コレも美味いですねぇ!

チャーシューはとりまみれだけに鶏かと思いきや全て豚のようです!
大中小とあり
大は胡椒の効いた脂身のある火の通った品
中はレア感を残したハーブな感じ
小はレアな肉の旨味を活かした品で引き千切る感じの歯触り

味玉は熱々で先ずはカツオの香りが漂う品でした
海苔は香りせず残念…

鶏じゃないのももいますまみれ!

後半、クリィーミイで単調になり少々飽きが来ます!
テーブル調味料の一味やホワイトペッパーを振るもイマイチしっくりせず!
玉ねぎのみじん切りやニンニクあたりを足すのが良さそう
券売機にニンニクオススメが書いてあるのに後で写真を見て気が付きました!

宍道湖の蜆スープが売りのたんぽぽらーめんも食べてみたくなりました!

ご馳走さまでしたー

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「鶏白湯塩らーめん」@麺屋時茂の写真日曜日13時40分
5組のカップルばかりに接続です!
なんじゃこりゃデートスポット?
失礼ながら店舗自体にはオシャレな感じはなく優しい気がつく店主さんのお店という雰囲気ですがカップルにも人気なんですね
前回は並びが無かったので少々びっくり
後客は男性の一人客2名とカップルでした^_^
先に入口外の券売機で食券を購入してから並びます
店主さんが自ら食券の回収と初めての方にはスープの説明をされています
標題メニューの場合は、生野菜と柚子の皮が入りますが大丈夫ですかぁ?という案内をいただきます!
もちろん!あのレタスを狙っての突撃なので
大丈夫です!と伝えて待つこと15分ほどで入店です
入って左の一番奥の方に案内されます
そのため調理風景は全く見えませんが落ち着く席ですね
隣の方は塩つけ麺をオーダーされていましたが鍋に着火剤と固形燃料で火を付けて運ばれて登場していて面白い演出ですね
今度、頼んでみたくなりました^ ^
水のポットにはレモンが6〜7枚も入っていて、正にレモン水!
レモンの香りと酸味を感じながら待つこと8分ほどでご対麺です
後半でレモンを絞っていただくと美味しいですと案内されます!
先ずはスープから
クリーミーで濃厚な鶏白湯です!
塩味とのことですが塩らーめんっぽさはありません
スープの表面に膜ができるほどにとろみがあるスープです
写真映えするレタスは丸ごと1枚なのかと思っていましたが、食べやすく刻んであるんですね
このレタスのおかげもあって洋風な雰囲気であっさりさっぱりとした味わいです
柚子の皮が入っているはずですが感じませんね
麺は中太の黄色っぽい縮れ麺で良く味噌ラーメンで見かけそうな麺です
美味いのですが、もっと小麦香るTETSUのつけ麺のような麺を想像していたのでちょっとアンマッチな感じがしました!
ちょっともったいないです
器は小さめで冷めにくいですが、レンゲも入れにくくちょっと食べづらいかもしれません
でもこの高レベルのスープでこの価格ならば器を小さめにするのは、お客さんへの愛情かもしれません
券売機に味玉が見つけられないと思っていたらデフォルトで味玉が付いてくるんですね
かなりお得感があります
常温なのでスープに沈めて育てた方が良いです
黄身は半熟で上々
食べ進めるとレタスの下から柚子の皮が見えてきました
後半の味変とさっぱり感を狙った計算された時間差攻撃にやられました
美味いですね!
レモンを絞り、レモン水もいただきながら後半をいただきます!
鶏チャーシューはしっとりとした柔らかくあっさりした3枚でスープに絡み美味いです
正に鶏を感じる一杯で前回いただいた鶏白湯のデフォルトらーめんとはまるで違う一杯です!
名前が似ていますが、教わった師匠が全く違うらしく違う味だと前回の訪問時に案内いただいたのですが、その通りです
前回いただいた鶏白湯らーめんは家系寄りな一杯
今回は「塩」の文字が入るだけですがあっさりな洋服です
券売機に写真でもあると間違えないと思いますが素人は間違えそうですね
もう一度いただきたくなる一杯でした
ご馳走さまでしたー

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「らーめん銀だら搾り 全部入り」@鮮魚らーめん 五ノ神水産の写真14時前、先客5名、後客3名
中の見えない店舗入口
オシャレなお店のためお客さんの半数は女性客
女性一人でも入り易いお店ですね
初訪のためスタンダードなメニューから!
写真の丼は限定の馬肉とキノコのカシスオレンジ赤ワイン煮込み丼!
限定の文字にやられて頼んじゃいましたー
箸は竹の形を活かしたものテーブル調味料はカレー粉、山椒、ブラックペッパーでいずれもオシャレ
5分ほどでご対麺です!
ナンプラーのような魚醤の香りがふわり
手の込んだ一杯であることがよく判ります
ツミレのようなまとまりが魚の身のようですね
丼が出てくるのを待っている間にスープに膜が張っていますね〜
タラのゼラチン質のようです
それではスープから
鶏スープにタラの出汁でしょうか?
今までに食べたことのないジャンルですね
麺は中太の白っぽい感じのほばストレートなもの
脂がまとってスープを持ち上げますね
ネギが香り、鶏肉は6切れくらい
メンマは分厚い三角形の筍で甘い味付けです
コレが中々良いです
シャキシャキですが柔らかな歯応え
玉子はちゃんと温められたとろりな黄身の一品でした
限定の馬肉とキノコのカシスオレンジ赤ワイン煮込み丼はボリュームがすごく350円は、かなりコスパの良い一品です
確かにオレンジの香りがします
お肉は柔らかくホロホロ
繊維に沿ってほどけます!
牛肉の赤身のお肉と言われても違和感はありません
マッシュルームに時折顔を出してくる煮込まれた人参🥕
馬だから人参?^_^
美味いですが、かなり丼が深く、女子に食べ切れる量ではありませんね
総じてラーメンを食べたというよりはディナーを食べたという印象
今回のラーメンは少々ナンプラーっぽさで自分の好みからは外れましたが、色々な限定麺もありまた伺いたくなるお店でした
ご馳走さまでしたー

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「鶏白湯らーめん」@麺屋時茂の写真近くの駐車場に停めて突撃です
草加駅前
行列があります
と思ったら隣のクレープに高校生が並んでいました
お店の外に券売機があるんですねー
直ぐに座れたものの混んでます
店主さんが本当に社交的なんですねー
鶏の説明をしてくれます
鷄白湯には年を重ねた鷄を使うそうです
今日は何軒目ですか?
とすっかりラーメン好きを読み取られています^_^
早速着丼、ご対麺です!
鶏白湯っぽさを期待していましたが家系っぽいんですねー
ほうれん草が載っています
玉ねぎがアクセントになります!
中太麺が美味いですね^_^
家系と思って食べ始めれば評価も変わったと思いますが気分的にもう少しあっさり気分だったのでこの評価になってしまいました
塩は師匠が違うので全く味が違うらしいので、また来ますねー
ご馳走さまでしたー

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「頑固麺飯魂 気むずかし家 信州鶏白湯ラーメン(長野)」@シタマチ.ラーメンフェスティバルの写真昨日に続き19時20分頃に突撃です!
チケット販売は19時30分までらしいのでギリギリでした
コチラのお店には行列があります
長野県のお店だということで並びましたが、塚田謙司さんプロデュースのお店なんですね
チラナイサクラや魚雷も行ったことがありますがちょっと興醒め
これなら美味い筈だと
5人目で3分ほどでご対麺です
やはり量は少ないですが、昨日の丼よりはスープも多く麺量もありそうです^_^
スープを一口!
美味いです
昼もけいすけの鶏白湯でしたが、また違った白湯です
カツオと思われる節粉が入っています
コレが美味いですね
麺は中細ストレート麺で悪くないです
イベントで食べる丼にしては良い感じですね
ただ
やはりこの量で850円は高過ぎくんですね
5杯は食べられそうです^_^
わんこ蕎麦状態!
でも合格点の一杯でした
ご馳走さまでしたー

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「鴨白湯そば極み」@銀座 鴨そば 九代目 けいすけの写真けいすけで感動したのは久々です。
お昼12時過ぎ
混みそうなのを覚悟して突撃です!
やっぱり行列かと前まで辿り着くとお隣の東京油そば本舗さんの列です
池袋の店舗さんで行って美味かったけど銀座で行列するんだぁと不思議な感じ
行列の無いけいすけさんに入ります^_^
こちらの九代目店さんは初訪問です
3人のお店の方々に迎えられますがお二人は外国の方ですね!
席は辛うじて最後のひと席が空いていました!
ラッキーです!
デフォからいただこうか迷ったのですが評判の良さそうな鶏白湯をポチリ
卓上調味料も充実
柚子七味、黒胡椒、粉山椒
店員さんの笑顔も素敵です^_^
東南アジアの方でしょうか?
日本語も上手ですし、途中で海外からのお客さんが入ってきたときには英語をこなしています
頭が下がります
お隣の方のデフォルトの丼を横目にみながら待つこと6分ほどで着丼、ご対麺です^_^
先ずはスープから
美味い!コレはこの時点で合格の味です
鴨白湯が濃厚で白湯だけではない醤油と思われるコクがあります
篝の白湯よりいいかも!
麺は中太の平打ち系の麺でモチモチ
スープも絡み美味いです!
ここまで期待していませんでした
鶏つくねは九条ネギが混ぜ込んであり片面は焼き目があり丁寧な調理です
そしてインパクトのある揚げ物は、ごぼうの天ぷらでした
ごぼうの香りが香ばしく不思議な組み合わせですが合っています
そしてトマト
かと思いきや、箸で持ち上げるとトマトではなさそうです
餅?ゼリー?
端をかじると玉子の黄身の醤油漬けのようです
コレは初めて食べました
美味いです
鴨肉も美味く
別皿の九条ネギも香ります!
途中で、卓上調味料をレンゲに入れて試します
スープの味が濃いので、結構多めに入れないと味変しませんが、山椒や黒胡椒も合いますねー
コレは合格点以上確定です!
コレに続くのは、神保町の肉そばけいすけの醤油ラーメンですかねー
美味かったです!

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「鶏白湯醤油SOBA」@銀座 篝 本店の写真20時前、外待ち2名に接続
並んで直ぐに案内され着席^_^
今回は新登場の醤油をチョイス
勝手に清湯のあっさり系をイメージしてしまっていたが鶏白湯なのでノーマル同様にスープがポタージュのようでクリーミー
そこに濃いめの醤油を感じる
食感として泡立てたバター醤油のよう
和洋折衷な感じ
コレは純粋に好みの分かれるところ
昼間食べた御茶ノ水のNOODLE SOUNDS SHIMBASHIホタテ69に似た系統で舌が慣れてしまったか今日の体調か前回いただいたノーマルの方に軍配
食べ終わると唇が艶ツヤな一杯
見た目も美しく、十分な一杯だがノーマルと具を変えるとか何か欲しいところ
名店だけに自分の点数も辛口になっているかもしれない
キャッシュレス会計はだいぶスムーズになってきていた
まだまだ帰る頃には空席もあったので今のうちに突撃がオススメ^o^

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「鶏そば(塩)」@はりけんラーメンの写真つくばわんわんらんどの帰りに念願のコチラヘ
他では食べたことのないユニークな一杯^ ^
パンも載りイタリアンのような風合い
メチャクチャ美味い
中太の麺もスープと絡み最高のバランス
鶏白湯の旨味自体がこのスープを支えている
至極の一杯だった

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「特製濃厚鶏そば」@濃厚鶏そば 葵の写真インスタ映えしそうな彩豊かな一杯
提供時にアラレが奥で提供されるからかあちら側が正面の写真が多いが
写真映えとしてはこっちが正面でしょ^_^
唇の周りが艶つやになる一杯
ふわっと泡がのり見た目からも美味そう
名古屋産の名古屋コーチンしか使わず、麺も細麺ストレートの自家製麺と拘りの器
自分の味覚が悪いのかあまり塩味とタレを感じられなかった
一口目は泡なので、スープの温度が感じられず、崩すのがもったいないが、良くかき混ぜて食すべし
繊細な彩美しい一杯だが好みではなかった

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