なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

モヤン

男性 - 山梨県

環境が変わり、なかなかラーメン食べに行けてません。できる限り思い出(レビュー)を残して行きたいですお付き合いよろしくお願い致します

平均点 76.142点
最終レビュー日 2018年4月30日
239 128 2 255
レビュー 店舗 スキ いいね

「特製つけ麺並」@中華蕎麦うゑずの写真2度目のホウモン。
水曜昼開店前、10分前到着で待ち5人。
椅子にチョコンと座ってるとご年配のおとっつぁんに食券を買うよう促される。
後客10人位。

11時開店と同時に中に案内される。
この日は中華蕎麦は提供されてなかった。
(今のところ夜のみの提供?との情報あり)
チャーシューを炙る香り。煙。
煙いが憎らしい位食欲を煽る。

これも演出なのだろうか。
だとしたら上江洲マジックにもう翻弄されてるのだろうな。

製麺室にはブラインドカーテン。
あえて隠すところを見ると、そろそろ自家製麺のおでましか。


店内に入ってから15分位でおいでなすった。
特製つけ麺並。

並みでも結構なボリューム。
麺だけで食べてみた。
香りが高くモッキモキな食感。
周りモッキモキで芯がプツプツ、アルデンテか!

柚子抜きを忘れたスープはやっぱり濃厚、うますぎるね。
ヒタヒタに浸けない作戦で、麺を完食。
スープ割りをネギ、柚子抜きでお願いしてみたブーメラン。
帰ってきたものは柚子、ネギタップリのそれだった。

柚子はまぁ、要らなかったけど、ネギは合うわ。
ネギをシャキシャキ噛みながら飲むここんちのスープ。
絶品だね。
スープ割、ネギありきだね。

でも次は中華蕎麦。

投稿 | コメント (6) | このお店へのレビュー: 2件

「特製つけ蕎麦(並)」@中華蕎麦うゑずの写真オープン二日目、19時訪問。
外待ち運よく無し、店内は満席。
自分より先に40代半ばの夫婦らしき二人が食券を購入、そのあと自分が食券購入。
今はまだ「つけ」のみの営業らしく、中華そばは券売機にあるものの売り切れマークが付いてます。

チョイと他の客との間でトラブルがあったものの、こちらの店員さんの丁寧な対応があり、書くと長くなるのではしょります。

30分位かかっただろうか。
その間にも店員さんがわざわざ「お待たせしていて申し訳ございません」と声を掛けてくださります。
いえいえ私のようなヒマ人、なんぼでも待ちますよ。

麺は全粒粉、並で250~300位でしょうか。
店に入った瞬間、煙いと思ったのは、バラチャーを網でカリっとなるまで炙っているからみたいですね。
スープは粘土高め、豚骨よりも魚粉とカエシが前に来てる感じ。
柚子も入ってますね。

ぶっといメンマ、チッコイなると。

美味しいですね、縁者と比較するものではないです。
縁者は縁者。うゑずはうゑず。
似て非なるものっていうんでしょうか。
似てないか。

カウンター後ろのガラス張りの部屋は店員さんによると製麺室になる予定だそうですよ。
あと、最初からそうなんじゃないかなと薄々思ってて、調理してる方に「あの~富田さんですか?」
と聞いたら、
「いえ、違います。よく似てるって言われるんですよwでも一番弟子ですよ!」
とヘルプで来てる結構とみ田の中じゃスゴいんだろう的な方と会話も出来ました♪
とみ田マニアの方の中じゃ有名人なんだろうなぁ~

駐車場がやや難点ですが、隣のパチ屋に‥とは口が裂けても言いませんw

山梨に新しい風が来ましたね。
行列店になると思うわ~
早く中華蕎麦食いたい
ごちそう様でした

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 2件
86

「辛味つけ麺大盛り」@縁者の写真レビューは実に1年以上ぶりですね。
とは言うもののここには月1は来てます。

相変わらずウマイんだけど特に書くことがないのでレビューしなかったけど、1年以上開けるのは縁者好きとしていかがなもんかと。

海苔トッピング。
つけ麺アンチな自分は、ここでしか好んでつけ麺を食べません。
故に、毎回毎回来る度に今日こそ中華そばをと思うのですが、券売機を目の前にするとつけをタマッとしてしまうのです。

あぁ、中華そばもそろそろ食いたい

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 12件

「特製つけ蕎麦 中盛」@中華蕎麦 サンジの写真9月7日食。

日帰り栃木ツアー決行日。

AM6時 甲府出発。下道有料道コースで4時間弱で下野に着。

11時30分。下野にて用事終了
(てか、要人を迎えに来ただけだけど。)

サンジに行きたい、サンジに行きたい、連れに媚びる。

「混んでたら、やだよ。」

「まあ、そうですよね。とりあえず様子だけ見に行って、混んでたらやめましょう」

12時ジャスト。
期待と不安を胸に再度訪れた。
道はばっちり覚えてる。

外待ち5名。
お連れ様のお顔が曇る。

その瞬間!4名が店内に吸い込まれた。

「1人待ちならすぐですよ?」

なんとか承諾を得て接続。

食券は先に買っとく感じ。
どうせなので特製中盛りに。

外で待ってるとおばちゃんが食券をちぎりに来た。
「中盛り、かなり多いですよ?大丈夫ですか?」
なんて気配りも親切。

「400でも食えるんでダイジョーすW」

12時15分店内に。

思ったよりこじんまりしている。

右手に厨房、それに沿うようにカウンター4席。

奥に小上がりはテーブル2つ配置できそうなスペースがあるけど、一つ。
しかもお子様連れ専用としてある。

真ん中に長テーブルで12席位?対面式みたいな感じ。
でも広いテーブルだから相席感はない。

入口側左手にもカウンター5席位あったけど、これも使われてない。
中華そばサンジの名前の入ったダルマが大小たくさんある。
売り物だったら買ってるなW

ワンピースのサンジのグッズも沢山ある。カワイイ。

12時35分着丼。

この綺麗に並んだ麺の盛り方。
コレ、結構憧れだったんです~♪

とりあえず麺だけを。
全粒粉、芯が残って粉粉しててウマい。コシが残ってて香りがスゴイ。

スープを

イヤだうそ何コレ、ウマい。

あの麺にしてこそこのつけ汁。
ここまでドロな粘度は初めて。
粘度を例えるならそうだ、山梨県民しか伝わらないからやめようかとも思うけど、
あえて言いたい。


「二日目のほうとうだ!」ってね。

魚介もスゴイ。凌駕IDEAの強烈煮干しとまでイカナイものの、カナリの魚粉。
豚骨感もスゴイ。物足りなさを探しても見つからない。
味玉は普通だった。

濃厚魚介豚骨。なるほど、こういう事を言うんだね。

ええ山梨県民ですから山梨びいきしたいですよ。
縁者の方が全然うまいって言いたいですよ。


でも食ってしまった。サンジのつけ蕎麦。
でも縁者のエビ辛味ってトッピングは日本一なのは間違いない。
あれがために、自分は月3回縁者に通っているわけだし。

色々気になる店あるんだけど、もう栃木来たら、吉田商店とサンジでいいや。

でも、栃木来たらここは行っとけな店あったら、是非教えてください。栃木レビュアー様。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 1件
このレビューは移転前のものです。

「濃厚鶏つけそば」@吉田商店の写真小山って、ラーメン屋多いですね~。

その代わりコンビニが少ない気がする。

甲府市はウザい位コンビニあるからね。
200メートル間隔で5件あったりとか普通だし。

RDB見てたら、拠点近くに大つけめん博に出店するお店があることを知りこりゃ行くしかねえと、開店5分前に到着。

明日山梨帰省予定なので、今回が栃木ファイナルか。(いずれまた来るけど)

先日の日向屋同様、今日も一番乗り。


定刻にオープン。

カウンターが5席なんだけど、隣との間隔が広々してて、大袈裟じゃなくて普通なら10席はあってもいいような広さ。
ゆったりできるね~。
客目線の配慮だろうか。こういうところは流石ですね。

つけ博に出店されるとのことで、コチラでつけめんったらこのメニューのみになってます。
縁者でしかつけめんは食べない自分だけど、次にいつこれるか分からんので迷わずつけめんに。

店員さん「かなり時間かかりますけど。」

ナヌ!!
モ「どのくらいッスか!?」

店員さん「20分位かかりますけど。」

アーハン。

モ「お願いします」

20分ならなんの問題もナイネ~。

気が付いたら満席で4人待ち。
やるねえ

担々麺とか、和だし醤油とか、栃木レビュアーさんが頼まれる塩マニアとか、もうね、明日帰る前にもいっかいこようかなとかモンモンしながら待つこと15分で着丼。

この綺麗に並んだ麺の美しいこと。

もうね、味については前の方々の文を見てくださいな。

やっつけられました。

こんなこと絶対言わないツモリだったけど、……山梨にこんな鶏白湯はありません。

鶏白湯は好みじゃないとか思ってた自分の考えは覆った。

写真だと麺は少なく見えるけど、丼の深いこと。
デフォ250グラム以上あるね。

鶏の旨み満載、つけ汁熱々、麺はモッチモチ全粒粉。

あ、柚子を入れるかどうか注文時にご丁寧に聞いてくれた。この辺の配慮もうれしい。
なぜなら自分、柑橘系嫌いだから。

スープ割りしないでスープ完飲笑

接客も素晴らしい。

山梨レビュアーの方、小山に来たら絶対ここに来てください♪
モヤン責任取ります。

あぁ、明日帰らなきゃなのに、サンジに行けなかったのが最大の悔やみだけど、店主さんのブログを見たら事情が分かりました。

まぁ、ここに来れたから大満足。

次に小山来たら吉田商店とサンジに来よっと♪

サラバ栃木!!

投稿 | コメント (6) | このお店へのレビュー: 1件

「つけそばダブル 酢抜き」@一福の写真あういさんへ。
上書きのような形になってしまい、申し訳ありません汗

昨日のあういさんのレビューを拝見しまして、今日は一福に行こうと決めてました。

11時半に到着。
少し遅いかなと思ったけど、先客3人。駐車場1台分空きあり。

しばらくしてから後客2人。

「つけそばダブル 酢抜き」を注文。

店内、想像より狭いですね。
余計な物がなく、清潔感もかなりの物です。女性ならではでしょうかね。

スナックのママさんのような娘さんと思われる方と、店主さんでお母さんと思われるお二方、元気がいいですね。

10分程で着丼。

スープは動物系で、鶏強め。魚介感は皆無です。
ネギ、細長く切ったバラチャーシュー、メンマのみですが特筆するはその量ですね笑
もう超えてましたね、想像を。

麺はダブルで350g無いくらいか?
つけ麺は経験値が浅いのでなんとも言えませんが、自分的には縁者の麺と似た印象でした。
縁者の物を断面を丸くして、加水率を少し落とした感じに思いますつまり、
     ウマい!!

問題のつけ汁との相性は、最初の一口は「あれ、うす…」
でしたがスープだけ飲むとしっかり濃ゆい。

でも食べ進めると心地よくなってきます。
つけ汁がどんぶりで出てくるので飲み放題つけ放題ですね笑

麺つける→具と一緒に食う→スープ飲む。
それでもスープと具は中々減らない笑

最後に自分でスープ割りしましたが、この割り加減が絶妙で(ウヌボレ笑)ラーメンのスープはこんな感じなのかな?
と思い、ラーメンも期待できそうです。

このつけそばは、どうやら最初の一口にインパクトを置いたものじゃなく、後から舌がついてくるタイプなのかな。
常連さんやリピーターが多いのはこういう事か。
カテゴライズすると当たり前ですが、縁者のようなものとは全く別ですね。麺は似てるのに。
(ちなみに縁者も大好きです。)

自分も何回か通う毎に点数が上がっていく気がします。

鶏には一味でしょって事で卓上の一味を多めに入れると、これやっぱいいですね。
鶏がもっと前に来る気がします。
一味お勧めします!

常連さんらしき方がつけそばを細麺で頼んでました。へえ、そんなことも出来るんだ。
でも一福らしさを求めるなら太麺が自分はいいかなと。
細麺食うならラーメン行ってみたいです。

新境地でした。

これはつけ麺じゃなくて 

 「一福のつけそば」 です。

BY モヤン。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 1件

「辛味つけ麺+中盛り+大盛り+海苔×2」@縁者の写真中盛り+大盛り 無謀な事をしてしまいました。

本日お昼回転で訪問。
シャッター前、先頭は4人組の後続に並びました。
時間どうりに開店。
前の4人が食券を買いテーブル席に、次は自分たち4人が食券を買いテーブル席に…

後客は一人や二人でカウンターに食券購入後座ります。

店員さん、最初の4人卓の食券を回収後コチラに来るのかと思って待っていたら、次々とカウンターの客の食券を回収し始めます。

2番手に並んでいたのは確認されていたはずなのに…

気付いていないのではと食券を連れが持っていったら「ちょっとお待ちください」
いやいや…二番目に並んでたんですよ 涙

まあでも相手はプロだし、コチラが二番手にいたことは承知のはず。
食券を回収するのが提供の順番とは限らないよと連れをなだめ、待ちました。

結果、着丼まで35分、最初の開店待ちでいた客でだいたい満席になったんですが一番最後の提供となりました。
これは少しばっかりショックでしたね…。
3人程度の前後なら全然よくある事と流せますが、だって自分たちがテーブル座って食券並べてる時にその後から入ってきて食券かって座った客の方が提供が早いんですよ?
モヤンたち一行が器が小さい?

えっと、取り乱してしまいすんません。

つけ麺中盛り+大盛りで500グラム。
脳が欲張ったんでしょうね 笑
とても食べれる量ではありませんでした。みんなに手伝ってもらい完食。

海苔は相変わらず県内一位です。物凄いです。

まあ、グチグチ書きましたがいいんですよ 笑
毎回これだとあれですけどいつもこんな事はなく、素晴らしいラーメンとつけ麺を食べさせてくれるお店「縁者」
これからも変わらず通います。

投稿(更新) | コメント (4) | このお店へのレビュー: 12件

「辛味つけめん大盛+トッピングのり×2」@縁者の写真日曜のお昼に訪問する予定が、連れの要望がありまして本日夜に。

つけ汁を写すのを忘れました(笑)
ほんとはトッピングのり×3頼んでのりにまみれた写真を撮ろうと思ってたのですが、連れに一皿強奪されました(怒)
辛味中華がお気に入りですが、つけめん否定派のモヤンもここのつけめんは食べるたび、好きになってきました♪なので辛味大盛でポチ…。

座るや否やくるわくるわで満席。
開店で来てよかった(^^;
10分程で着丼。
大盛スゴいボリュームです。
苦手な酸味は今回は気にならなかったです。
ブレ?体調?気の持ちよう?
麺をつけ汁に入れてのりを上から載せる。
そののりと麺を箸で一緒に持ち上げて食う!!

くぅ~~~ウマイ♪
麺もスープものりも完璧ですね。

胃袋に限界が無ければ辛味中華と辛味つけめん両方食いたいくらいですよ。

スープ割りでスープまで完飲。
死ぬほど腹一杯です♪

次は辛味中華かな(*´∀`)のり×3は必須で♪

投稿(更新) | コメント (5) | このお店へのレビュー: 12件

「辛味つけ麺中盛り+海苔トッピング」@縁者の写真連日モヤンでございます。

先日おかめにて衝撃を受け、ラーメン熱に一層火が着いた今日この頃。

仲間内の中ではラーメン通を気取っていたのだが、井の中の蛙だった。

おかめに出会い衝撃を受けたのだ。

モヤン県外はいいのです。身近にあって気軽に幸せに食べられるもの、「ラーメン」。

遠征は余程の機会がなければ致しません。
(ほんとはメッチャ行きたい(笑)

未だ未訪の有名店。
県内ですらまだ多々ございます…。

なので、最近の抱負は
「未知なるラーメン屋を開拓する。」
「未訪の県内の有名店を訪れる。」
なのです。

本日は午前中に起床。
昨日に引き続きレアな事だ。

連れが大里味噌さんに行ったことがないと言うことで、連れていきたかったのだが、あいにくの定休日。

ここで事もあろうに連れがパスタを食べたいので連れてけとの命令が…。

甲府駅南口の知るひとぞ知る名店「○リ○」

イヤ、確かにそこはウマイがモヤンラーメン以外最近は興味がない。
「お願いします!!お願いします!!」

頼み込んだら渋々承諾してくれた。

この時まだ10時半だったので、この冷めてやまないラーメン熱を『桂山』に向けた。

「上野原?え、本気?」

モ「だよね。」

終了~。

なら縁者に行きたいということでやって来ました。

開店5分後位に訪問。
カウンター6人程。
テーブル席は空いております。

券売機にて、辛味中華そばをポチ…といつもならばしているのだが、
飽きたというわけではないのだが、無性につけ麺をトライしてみたくなった。
というかリベンジですね。

モヤンの中ではつけ麺なんて!!と言うのがあったのだが、毎回中華そばを食べながら他のお客に出されるつけ麺を横目で(ウマソ~)
と思いながら実はいつも気になっていたのである。

というわけで、今日は辛味つけ麺を中盛りでポチ…。

10分ほどで着丼。

おや?ウマイな。
これは麺を楽しむって言葉がピッタリハマる。
モチモチの麺。
麺を食ってるぞー!って感じのゴワゴワした腰のある麺が、チョイ酸味のあるスープに絡みウマイ♪

ラーメンのていで食う物とは別物なのだな。

エビの風味も抜群に合ってるし、モヤン的にはここの中華そば、つけ麺はこの「エビ辛味」なしでは語れないかなと。
海苔は画像に映ってないが撮影後に別皿で~。
相変わらすうまいな♪ラーメンに使わず、ライス頼んで海苔に醤油付けて海苔巻き…あの海苔ならどれだけウマイだろうか(/´△`\)

ただ、スープ割をしてスープを飲むとモヤン苦手な酸味がより前面に出てきてう~んといった感じ。

連れの中華そばのスープを一口もらうと、フフ、やっぱうまいな。

つけ麺てなぜ酸味を効かせるのだろうか。
気にならない人なら気付きすらしない範囲なのだろうが、モヤンにはとてもきになる。

だからつけ麺が苦手なのだろうか。

しかしながら、外食でつけ麺を自らオーダーするのは縁者だけ。
流石縁者だ。

つけ麺にハマるかも知れない(涙)

食わず嫌い。つけ麺。
大有り。大満足。

こうなってくると大里味噌のつけも気になってくる。
あぁ…負の連鎖だぁぁ…。

う~ん、辛味中華そば。辛味つけ麺。
甲乙付けがたし。

投稿(更新) | コメント (6) | このお店へのレビュー: 12件
70

「辛味つけめん大盛」@縁者の写真やっぱりモヤン的にはラーメンの方が満足感は上です。
つけめんというスタイルは自分には会わなかったかな。

投稿(更新) | コメント (9) | このお店へのレビュー: 12件