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としくん

男性 - 千葉県

千葉県のオジサンです。素人の勝手な感想文なのでご了承を。自分も他人の感想にはケチも文句もつけません。ラーメンは思い思いに楽しく食べたいですからね。書くからには、ラーメン屋さんのご苦労へのリスペクトも忘れません。よろしくお願いします(*^^*)

平均点 84.435点
最終レビュー日 2019年10月14日
1,966 1,108 1 27,399
レビュー 店舗 スキ いいね

「みそラーメン」@ラーメンの百番 えりも店の写真[訪問時期] 2019年10月上旬(平日) 昼
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] みそラーメン
[価格] 850円
[スープ] 豚骨/清湯
[味] 味噌
[麺] 中細縮れ麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、もやし、木耳、葱


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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12535677861.html

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襟裳岬まで来て何もラーメンを。。。とも思ったが、えりも町で唯一のラーメン専門店と聞き、訪ねてみることにした。
町の中心からやや岬方向に寄った辺りで、看板類もないし、この日は特に凄いという名物の強風で暖簾も見えないし、本当に営業しているのかと思うような佇まい。
この「百番」は千歳から帯広周辺までに数店あり、店主さんは「寶龍」の系列みたいなことを仰っていて、おそらくFC店と思われる。
私自身は食べたことがないのだが、「寶龍」と言えば札幌すすきの本店で、関東を含む全国で展開している一大勢力。
オススメを聞いたところ味噌か辛味噌とのことで、前者を注文した。
なるほど店内には、「北海道知事賞受賞蔵味噌使用」と書かれた木札がかかっている。
遂に北海道で味噌四連発(笑)

[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535677861-14614582961.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535677861-14614582988.html

■ みそラーメン
ライトな豚骨出汁にライトな味噌感。
札幌ラーメンの流れにしてはかなりあっさりスッキリで、厚めのラードがなければ、味噌汁っぽく感じられるかもしれない。
ニンニク香り、ちょっとピリ辛な味噌の味わいは悪くないので、もう少し濃い口にすると印象が変わりそうだ。
味噌ダレはおそらく「寶龍」のセントラル製だと思うので、スープ量とのバランスの問題かな。
卓上アイテムからニンニク、一味を追い投下すると、引き締まって効果あり。

麺は黄色っぽい中細縮れで、これぞ札幌ラーメンという感じ。
こちらも「寶龍」製だろう。
やや硬めの歯応え、モチッとしながらの熟成風味は結構いける。

トッピングはチャーシュー、メンマ、もやし、木耳、葱。
バラ煮豚のチャーシューは、軟らかく味わい良く、美味しかった。
その他はスタンダードなもの。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535677861-14614583008.html
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535677861-14614583106.html
[トッピング全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535677861-14614583144.html

■ 感想など
多くは望まないが、もうちょっと味噌が濃いめだと有難いかな。
札幌とタメ張るような値段は、交通の便も悪い辺境だけに致し方ないのだろう。
いずれにしても、町唯一の専門店。
末永く頑張っていただきたい。

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:頑張ってください
・減点ポイント:

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「こだわりみすゞ(味噌)」@ラーメンのみすゞの写真[訪問時期] 2019年10月上旬(平日) 昼
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] こだわりみすゞ(みそ)
[価格] 820円(こだわり分100円含む)
[スープ] 豚鶏+魚介/清湯
[味] 味噌
[麺] 中細縮れ麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、葱炒め、もやし、カイワレ


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帯広辺りまで来ると、RDBと食べログのランキングがかなり異なってくる。
RDBは関東ユーザーが中心なので、ローカルでは少ないレビューも駅近店に偏る傾向があり、はっきり言って参考程度にしかならない。
現時点で食べログ1位、2位の店は火曜定休日でアウトだったりして、両方で上位にランクインしている当店に来てみた。
店名からは老夫婦が営む老舗的なイメージだったが、駅からほど近いアーケードの一角にある綺麗なお店。
13時過ぎで店内ほぼ満席の繁盛ぶり。
カウンター手前のコーナーにラスイチ席が空いているが、「もうすぐ空きますから、ゆったりしたお席をお待ちください。」と、笑顔の素敵な女将さんの言葉に従う。
「みすゞ」と店名の付いた「ちょっぴり辛い」メニューがオススメらしいので、その味噌味を注文。
北海道に来てから、味噌三連発(笑)
因みに「こだわりみすゞ」は、チャーシューとメンマが入ったバージョンだ。
すぐに厨房から炒め音が聞こえ始め、醤油系の香ばしさが店内に漂う。
5分もかからずにご対麺。

[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535259006-14613415380.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535259006-14613415440.html

■ スープ
蛍光灯が厚めなラードに反射する。
ベースは豚骨主体らしき穏やかオーソドックスな味噌味で、ラード多めでもあっさり系。
ひと口目だけ余韻に僅かな魚介を感じるが、すぐにピリ辛に侵食されていく。
このスープ自体も美味しいのに加え、トッピングの葱炒めから、辛味と甘味混じりの何とも言えないジャンク味が落ち続ける。
葱の味付けはどうやら豆板醤系とオイスターソースらしく、辛さ甘味と同時に味そのものも濃くなっていくが、中毒性が高くレンゲが止まらない。
普通の辛味噌とも全く異なる、これは未体験ゾーンの味わい。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535259006-14613415458.html

■ 麺
地元帯広の丸源保刈製麺製だという、やや細めな縮れ麺。
旭川で食べた麺と札幌系の中間的な感じだが、さほど硬めには茹でておらず、適度のコシとモチモチ食感。
あっさり清湯ベースのスープに良く馴染む。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535259006-14613415509.html

■ トッピング
チャーシュー、メンマ、葱炒め、もやし、カイワレ。
何といっても、前述の葱炒めが主役で、もやしも一緒に炒められているのかもしれない。
「こだわり」で追加された大ぶりな肩ロース煮豚チャーシュー、極めてオーソドックスなタイプのメンマ。
どちらも普通に美味しいもので、100円追加なら「こだわり」にしたほうが、トータルの満足感は高そうだ。

[トッピング全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535259006-14613415535.html
[葱炒めアップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12535259006-14613415554.html

■ 感想など
悩んだ末に選択したお店だったが、これは当たり。
葱炒めで甘辛く、味濃いめに変貌していく調理麺は、好みが分かれるかも知れないが、嵌まる人も多いと思われる。
ホールを仕切る美人女将の笑顔と、快活で丁寧な接客にも癒された。

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:接客
・減点ポイント:

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「みそらーめん」@らーめん 山頭火 旭川本店の写真[訪問時期] 2019年10月上旬(平日) 夜
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] みそらーめん
[価格] 850円
[スープ] 豚骨/白湯
[味] 味噌
[麺] 細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー2種、メンマ、ナルト、木耳、葱、白ゴマ


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どこでも食べられそうな山頭火だが、やはり本店には一度お邪魔しておきたい。
夜、ちょろっと飲んだ後の20時半、満席で中待ち6名の繁盛ぶり。
幸い5分ほどでカウンターに通されたのだが、この5分の間に、そう言えば山頭火でデフォ「しお」以外食べたことないななどと考えてしまい、「みそ」をチョイスしてみた。
鎖化していても、普通本店ならではのオーラを感じるものだが、この店にはそんな雰囲気がないのは何故だろう。
5分ほどでご対麺。

[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534834418-14612367875.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534834418-14612367911.html

■ みそらーめん
結論から言えば、みその選択は失敗。
「自慢の豚骨スープに赤味噌をブレンド」したとの、その味噌が薄くて、風味がフワッと載っているだけ。
良く言えば極めて上品、悪く言えばどうにも味ボケ。
その結果、「しお」だとジャストに感じる豚骨出汁も、希薄に思えてしまう逆相乗効果。
同じスープを使っているはずだが、こうも印象が変わるんだ。
ひょっとして味噌ダレの分量を間違えてるのかな?

麺は加水を抑えた細ストレート。
今までのウェイビーな印象とはちょっと違う
前半のやや硬のザクッとした歯応えと粉感が、いかにも山頭火っぽさを感じさせる。
後半ちょっとダレてチュルッとしてくるのだが、それも含めてまあ悪くない。

トッピングはチャーシュー2種、メンマ、ナルト、木耳、葱、白ゴマ。
チャーシューはヤワトロのバラ煮豚に、ちょっと見慣れない小片が2つ。
前者は相変わらずの美味しさだが、ややパサ硬め食感の後者は、名物のとろ肉でもないし何だろう。
味噌には梅が載らないようだが、他は安定のレギュラーメンバー。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534834418-14612367949.html
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534834418-14612367964.html
[トッピング全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534834418-14612368004.html

■ 感想など
もし下ブレでないとしたら、個人的には山頭火はやはり「しお」に限る。
いや、「しょうゆ」も食べてないのだが、次回は良く知った安定の美味しさを求めてしまうだろう。
ともあれ、有名どころの本店を訪問できたのは、良い思い出になった。

ご馳走様でした。

【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:本店の思い出
・減点ポイント:

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「味噌野菜ラーメン」@らーめんや天金 四条店の写真[訪問時期] 2019年10月上旬(平日) 昼
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 味噌野菜ラーメン
[価格] 900円(野菜100円含む)
[スープ] 豚+鶏/微濁白湯
[味] 塩
[麺] 細縮れ麺(140g位)
[トッピング] 炒め野菜&細切りチャーシュー、葱


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旭川にワープして、7~8年ぶりの天金さんへ。
10分前で2番手だったが、あれよと言う間に後続が増えていき、定刻開店時には10数名でほぼ満席。
店内はテーブル席中心だが、中央に4席分のお一人様用席に案内される。
前回好印象だった醤油を再食と思ってきたところ、10度を切る寒さの中で待つうちに、味噌が恋しくなってしまい、野菜増しの表題を注文。
10分ほど待って、お盆に乗せられた一杯が登場した。

[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534533849-14611698168.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534533849-14611698189.html

■ スープ
旭川と言えば豚骨ベースに魚介を効かせたスープが一般的だが、当店は豚メインに鶏の動物系を更に前面に出したスープが特徴。
そこに北海道らしい濃厚で味濃いめな味噌、熱々キープでコクのあるラード、そして炒め煮野菜からのナチュラルな甘味。
更に、一味系のピリ辛とニンニク香が花を添える。
パンチがありながら、優し気な円みも感じる、複雑性満点のコクマロ味噌。
これは一発で気に入った。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534533849-14611698192.html

■ 麺
加水抑えめ、札幌系よりやや細めな縮れ麺。
店内で販売している袋麺は市内の藤原製麺製だが、店で使う麺も同社製だろうか。
札幌の西山や森住のようなインパクトはないが、確りしたコシと歯切れの良さが特徴かな。
絡み抜群の濃厚味噌を良く受け止め、味わいも相性良さげ。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534533849-14611698202.html

■ トッピング
中華鍋で炒め煮された、もやし、玉ねぎ、人参、ピーマン、細切りチャーシュー、挽き肉など。
ややシャキな食感がジャストに響く。
載せられた刻み葱と合わせて、ボリューム的にも文句なし。

[トッピング]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12534533849-14611698206.html

■ 感想など
急きょ選択したメニューだったが、思いがけずの美味しさにニンマリ。
以前食べた醤油も好印象だったが、それ以上にビビッと来たようだ。
と言うより、今年食べた味噌ではベストかな。
機会があれば、残る塩もいただきに上がりたい。

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:

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「味噌次郎(ニンニク)」@北のらーめん 美空の写真[訪問時期] 2019年9月下旬(休日) 昼
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味噌次郎(ニンニク)
[価格] 830円
[スープ] 豚骨/味噌+背脂
[麺] 中太麺(200g位)
[トッピング] 角切りチャーシュー、茹で野菜、玉ねぎ、アブラ(味付き背脂)、刻みニンニク


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入間での所用前にランチ。
狙っていた「Miya De La Soul」は、祝日のこの日、急きょ営業を取り止め。
次候補の「Ramen611」はハナから店休日なので、本当は冬に来たいと思っていた「みそら」さんへ。
11時半、ウェイティングシートに記名し、案内に従って食券を購入後、店前のシートに座って待つ。
イオンの中なので、空調が効いてて快適快適。
数えたら先待ち10名強だったが、15分ほどでカウンター席に通された。
魅力的な味噌メニューが数ある中で、最近レギュラー化されたらしい表題に惹かれてチョイス。
ニンニクか生姜を付けられると聞いて、ニンニクをお願いした。
それ以外のコールは一切なかったので、やがて登場した一杯のボリュームにはマジ驚いた。

[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12530062468-14600234450.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12530062468-14600234483.html

■ 味噌次郎
スープは味噌感たっぷりの、濃厚こってりタイプ。
やや濃いめの味を、豚骨主体と思われる動物系の旨味がしっかり支える円やか仕上げは、かなり好みのバランス。
茹で野菜から水分が落ちているのだろうが、上に盛られたアブラが徐々に溶け込み、円やかさと濃厚さはむしろ増していく。
たっぷりの刻みニンニクが、ピリッとかなりの効果。
有料でも良いので、これに生姜でも溶かせば、完璧なジャンク味噌スープになるだろう。

麺は西山製麺製の中太ストレート。
一般的な二郎系の麺のような雰囲気には程遠い麺で、やや加水を抑えたハリのある歯応えと弾力性が特徴的。
西山の中細縮れ以外の麺は初体験なのだが、熟成感ある味わい含め、これはこれで悪くない。
麺量は200gまではない感じだが、全体がボリューミーナなので十分。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12530062468-14600234500.html
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12530062468-14600234506.html

トッピングは角切りチャーシュー、茹で野菜、玉ねぎ、アブラ、刻みニンニク。
角切りにされた3つのチャーシューは、肩ロースの煮豚だろうか。
脂身混じりのトロンとした部位は美味しいのだが、ややパサな赤身部分は今ひとつ。
ほぼもやしの茹で野菜は、二郎でも十分「増し」に匹敵する分量で、ノーコールでこれが出てきたのには驚いた。
通常メニュー同様に中華鍋でさっと炒め煮してくれると、もやしの青臭さが取れると思うが、逆にしつこくもなりそう。
濃厚味噌には、これ位のややシャキ加減の食感がお似合いかな。
粗刻みの玉ねぎは、辛味が残って鼻にツンと来る。
アブラ、ニンニクは、かなり活躍。

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12530062468-14600234520.html
[別角度から]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12530062468-14600234524.html

■ 感想など
ちょうどこれを食べた晩に、T☆さんのレポが上がった。
具材には改善点があれど、麺とスープは良かったという感想に、全く同感。
麺の感じは全く異なるが、味噌を食べたい二郎系ファンを、そこそこ満足させるのではと思う。
他の味噌メニューも食べてみたくなった。

ご馳走様でした。

【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:トッピングの一部

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「【ラーメン星印✖️拉麺大公】生姜味噌中華そば+チャーシュー」@新宿高島屋 美味コレクションの写真[訪問時期] 2019年9月中旬(平日) 昼
[注文方法] 受付で前払い
[メニュー] 【ラーメン星印✖️拉麺大公】生姜味噌中華そば+チャーシュー2枚
[価格] 950円+250円
[スープ] 濃厚味噌+生姜
[麺] 細麺(150g位)
[具] チャーシュー、メンマ、挽き肉、葱


★このメニューは既に終了しています。

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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12525437174.html

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新宿高島屋で9月11日(水)~16日(月㊗️)開催の「美味コレクション」に、星印が出店。
期間中通しのメニューは「醤油らぁ麺」だが、前半3日間は「拉麺大公」と、後半3日間は「麺やでこ」さんとのコラボ麺が提供される。
その前半の最終日に表題をいただいた。
12時40分に12名の待ち列に接続し、15分で着席、高島屋ボーイによる配膳まで更に15分。
高島屋の催事は初めてだが、ここも厨房が隔離されていて、全く盛り上がらない😣

[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12525437174-14587811869.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12525437174-14587811892.html

■ 生姜味噌中華そば
催事の案内には「星印の特製スープに、大公の焼き味噌をブレンド」と紹介されている。
味わい的には、動物系の旨味を支えに「大公」の香ばしい濃厚味噌が君臨。
予め溶け込んだ生姜がじんわりと浮上し、余韻にはニンニクも感じる。
純すみ系と言われる「大公」、個人的にはちょっと違うねと思って来たのだが、この生姜強め油多めなテイストは、正に純すみ系的でストライク。
超旨かった。

麺は星印らしい、おそらく「支那そばや」製の細めストレート。
しなやかでチュルッとした啜り心地、喉越し最高な多加水麺。
純すみ系的な味噌にこんな麺とは、こういうコラボならではの楽しみだ。

トッピングは肩ロース煮豚チャーシュー3枚、やや甘なメンマと挽き肉、そして刻み葱。
挽き肉はスープで炒め煮していないので、スープとの一体感は遅れてやってくる。
ラストはサルベージしながらスープ完飲必至。
出店料が高そうだし、細やかな売り上げ貢献にと、チャーシュー増しに。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12525437174-14587811895.html
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12525437174-14587811902.html
[トッピング]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12525437174-14587811915.html

■ 感想など
このメニューは、残念ながら13日(金)で終了。
14日~16日の三連休は、「麺やでこ」とのコラボが始まっている。
メニューは「焦がしネギ生姜中華そば」。
これも惹かれるではないか。

ご馳走様でした。

【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:

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「みそネギラーメン+ネギ」@麺屋てつの写真[訪問時期] 2019年9月上旬(休日) 昼
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] みそネギラーメン+ネギ
[価格] 750円+150円
[スープ] 豚骨/清湯
[味] 味噌
[麺] 中太麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、和えネギ、メンマ、海苔、ワカメ


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平均点も並みだし、スルーしていたお店。
Dr.Kな方のレポで、旨そうな味噌にネギがキメられると知って、やって来た。
11時半頃で先客0、後客は5名。
Dr.Kな方の真似をして、ネギをダブルで買い増しした。
味噌と言っても、札幌風に中華鍋を使うわけではない。
店主さんが上げた麺の上に、女将さんが和えたダブルのネギが載せられ、直後に登場となった。

[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12520147956-14574182736.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12520147956-14574182908.html

■ スープ
豚骨ベースに味噌、背脂というから、ラーショ的なスープのイメージでいた。
これが全く違う。
シャバ系ライトな豚感で、口当たりスッキリ。
赤主体のブレンド味噌は、決して濃厚でも塩気パンチが有る訳でもないのだが、香り高くジャストなバランスで寄せてくる。
背脂がそっとひと押し、卓上のニンニクはマストアイテム。
何が嬉しいかって、今はもう畳んでしまったが、昔地元で止まり木にしていた中華屋さんの味噌にそっくりな味わいなのだ。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12520147956-14574183021.html

■ 麺
中細、やや細めな緩ウェーブ麺。
ややソフトな口当たりから一転、そこそこ強めなコシとモッチリ感は、特筆するようなキャラではないが、スープと程よく調和している。
先行レポでは、コシが強めとか弱いとか意見が分かれているのを見ると、ブレがあったりするのだろうか。
とにかく今日はジャスト。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12520147956-14574183090.html

■ トッピング
チャーシュー、和えネギ、メンマ、海苔、ワカメ。
肩ロースの煮豚も普通に美味しいものだが、何といっても主役はネギ。
コマチャー入りの白髪葱をゴマ油風味に和えたもので、このネギの存在が、ラーメンを紛れもなくラーショのネギ味噌風に振っている。
ゴマ油が解けだした味噌スープも、麺にこのネギを絡めて啜るのも、大好きなのだ。
ダブルにして正解、確かにキマる
これだけじゃなく、他のトッピングも絶対ラーショを意識してるよね。

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12520147956-14574183126.html

■ 感想など
途中から、ラーショのネギ味噌のあっさりスッキリバージョン的なイメージに支配されながら、もちろん完飲でフィニッシュ。
濃厚でワイルドなタイプが好きな方には肩透かしだろうが、この味噌の味わいは好きだなあ。
ネギもキマッたし満足満足。

ご馳走様でした。

【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:

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「炙り濃厚味噌」@麺屋 音 別邸の写真[訪問時期] 2019年5月下旬(平日) 夜
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 炙り濃厚味噌
[価格] 850円
[スープ] 鶏/白湯
[味] 味噌
[麺] 平打ち太縮れ麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、もやし、葱、生姜、柚子


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ちょろっと飲んだ後に未訪店へ。
19時半で満席、食券先買い後に外待ち3番目。
店頭の看板では、生姜鶏白湯が「No.1おすすめ!」になっていたが、何となく味噌気分だったので表題を。
因みに、店頭メニューでは870円となっているが、実際には850円で、お高めなのにプチお得感もある不思議感覚。
カウンターには、本店同様のゴールドなお盆がセットされている。
「紙エプロンお使いですか?」と訊かれ、珍しくお願いしたのだが、後でこれに救われる。
待つこと5分ほどでご対麺。

[店頭のお品書き]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12464188840-14417059368.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12464188840-14417059382.html

■ スープ
先行する赤主体の香ばしい味噌感を、濃厚な鶏白湯が包み込み、そこに胡麻風味が強めに絡む。
初動はかなりのパンチを感じる。
鶏と根菜をトロトロになるまで煮込んであるらしく、粘度高い濃厚白湯にしては、さほど重たさを感じない。
慣れるにつれて胡麻は引っ込み、味噌感もややボケ気味になり、平坦な味わいに。
早期に生姜や卓上のニンニクで味を引き締め、更に後半には柚子で目先を変え、何とか飽きずに乗り切った。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12464188840-14417059389.html

■ 麺
平打ち極太のピロピロ縮れ麺。
やや確りめの茹で加減で、ごわつきは感じないが、シコシコモッチリ食感はインパクトがある。
スープとのバランスも良さげ。
但し、エプロンに複数のシミが有ったので、跳ねには注意が必要。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12464188840-14417059416.html

■ トッピング
チャーシュー、もやし、葱、生姜、柚子。
チャーシューは、そこそこ厚手で軟らかめなバラロール煮豚。
周囲が炙られて香ばしく、赤身・脂身のバランス良い味わい。
茹でもやしはシャキッと浅茹でで、この濃厚スープにはジャストフィット。
他の薬味陣も各々活躍するのだが、全体としては、値段に比してやや寂しい陣容だろうか。

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12464188840-14417061639.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12464188840-14417059422.html

■ 感想など
スープは半分残してフィニッシュ。
このタイプ、序盤はおっ!となるのだが、ベースのスープに起伏が少ないので、どうしても後半マンネリに陥る。
個人的には薬味の力で何とかカバーした感じだ。
たまたまかも知れないが、満席の客層は若い方ばかりだった。
濃厚好きの方には堪らないのだろう。

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:トッピングの寂しさ

投稿 | コメント (15) | このお店へのレビュー: 1件

「白肝煮干(味噌)」@雨は、やさしくの写真[訪問時期] 2019年5月上旬(平日) 昼
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 白肝煮干(味噌)
[価格] 800円
[スープ] 魚介/清湯
[味] 味噌
[麺] 中細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏白レバーペースト、昆布、大葉、青葱、ごぼう天


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札幌にワープ。
今回は地元の知り合いに頼んで、気になりつつも車なしには来れなかった当店に連れてきてもらった。
関東でもかなり知名度が高い当店だが、平日シャッターズは我々だけで、因みに後客は5名。
店舗入り口すぐのスペースに、「チームナックス」が「白石区で最も美味しいラーメン」と認めた賞状。
店内の壁には、彼らのサインが直書きされている。
券売機に「おすすめ」マークがついた、表題メニューをチョイス。
札幌ではオーソドックスなお店に行きがちなのだが、たまには独創性の塊みたいな一杯を食べてみたい。
着席から7分ほどで、特異なビジュアルの味噌ラーメンが登場。

[券売機]
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[ご対麺]
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■ トッピング
このラーメンでは、まず超個性的なトッピングから紹介せずばなるまい。
何とフォトジェニック!崩すのが本当に躊躇われた。
麺上に置かれたレンゲに、まず大きなチャーシュー。
レアっぽく肉肉しい食感で旨かった印象ながら、他の具のインパクトに押されて、これは正直良く覚えていない😅
チャーシュー上には、下から青葱、刻んだ昆布、鶏白レバーペースト、大葉がタワーを形成する。
主役の鶏白レバーペースト=白肝は、フォアグラにも似た洋風な味わいながら、クセは皆無。
これだけをツマミに、ワイン2~3杯はイケそうな逸品。
この白肝をスープに溶かす味変が、この一杯の真髄なのだ。
ついでに触れておくと、刻んだ出し殻昆布や青葉は、濃厚な味変に爽快感で応えるカウンターパートナー。
いやいや、良く練られた構成だ。
更に、サイドには天ぷらと素揚げ風のごぼうが横たわる。
個人的に、ラーメンにごぼうの組み合わせには否定的。
それでも、普通にメンマでも良さそうなところを、徹底的に独創に拘る気概はヒシヒシと伝わる。

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12461332826-14409929129.html
[崩してみる]
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[チャーシュー]
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■ スープ
程よく濃厚でコク深い味噌に、煮干主体の魚介の旨味が冴え渡る。
予習していたとは言え、札幌で魚介オンリーな和風清湯味噌とは、かなり新鮮で感慨深い。
味変がなくても十分通用しそうな、ハイレベルなニボ味噌。
例の白肝を少しずつ溶かしていけば、なんじゃコレ!
深みと複雑性が増し、決して濃厚一辺倒ではない上品パンチ。
今まで出会ったことがない味わいに、レンゲが止まらない。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12461332826-14409929173.html
[白肝を少しずつ溶かしていく]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12461332826-14409929180.html

■ 麺
北海道らしくない中太ストレート麺も、独創性への拘りか。
それでも、シコシコモッチリな食感と熟成感漂う味わいは、濃厚さが高まり続ける味噌スーブに良く似合う。
因みに暖簾はカネジンからの寄贈。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12461332826-14409937982.html

■ 感想など
魚介オンリーな和風味噌に、辛味噌ならぬ鶏白レバーの洋風味変。
全編を貫く独創性。
豚骨、ニンニク、生姜、炒め野菜の濃厚味噌に慣れた札幌の方々には、かなり斬新に響いているのか。
いや、平均スコアが他の名店ほどには高くないのは、賛否両論あるからか。
オンリーワン好きな私には、生涯忘れられない一杯になりそうだ。

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:独創性
・減点ポイント:

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 1件

「味噌ラーメン」@麺屋大河 小田急金沢・加賀・能登 味と技展の写真​[訪問時期] 2019年4月上旬(平日) 昼
[注文方法] 食券購入制
[メニュー] 味噌ラーメン
[価格] 800円
[スープ] 豚骨/味噌+生姜
[麺] 中太微縮れ麺(150g位)
[具] チャーシュー、炒め肉野菜、メンマ、青海苔、柚子、生姜、葱


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4月3日(水)~8日(月)の間の催事。
イートインは10時~19時半ラストオーダー、最終日のみ16時ラストオーダー。

なかなか行けない金沢の行列店が出店と知って、遅めランチで14時頃に訪問してみた。
入り口食券売り場に3名ほどお並びだったが、店内は7割ほど。
着席から配膳までは10分強。
味噌と言えば、野菜を炒め煮する音や香りが最高のアペリティフなのだが、小田急は客席と厨房が隔絶されているので、何ともテンションが上がらないのが痛い。
仕方なくボーっとしていると、小田急ガールの手によって登場。

[メニューと案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12452087700-14385175851.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12452087700-14385175879.html

■ スープ
配膳と同時に、焼き味噌の香ばしさが立ち上る。
白・赤のバランス良いブレンド味噌は、濃厚円やかながら塩分ジャストで、好みど真ん中。
豚骨メインっぽいライトな動物出汁に、炒め野菜の甘旨味、仄かにニンニク。
早々におろし生姜を溶かし込めば、深みある極上味噌スープが完成する。
全体としては横浜の「大公」と良く似た味わいだが、此方のほうがやや上品だろうか。
但し、散らされた青海苔や味噌には珍しい柚子皮が、時折りレンゲに混ざり込み、他店に類を見ない豊かな味わいのバリエーション。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12452087700-14385175861.html

■ 麺
黄色味を帯びた中太微ウェーブ麺。
おそらく本店同様のカネジン製だろう。
プリシコモッチリな硬め食感、熟成感ある味わいは、札幌風の味噌スープと鉄板の相性。
催事ながらジャストな茹で加減は流石だ。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12452087700-14385175867.html

■ トッピング
チャーシュー、炒め肉野菜、メンマ、青海苔、柚子、生姜、葱。
チャーシューはそこそこ厚手な肩ロースの低温調理。
味噌にレアチャーシューは余りみかけないのだが、確り作り込まれた秀逸なもので旨い。
ミンチ混じりの野菜は、トロトロに炒め煮したもやしと玉ねぎ。
少量だが甘味を良く引き出していて、これは純すみ系で見られるタイプ。
材木状の太メンマはサクコリ食感。
風味豊かな薬味陣の中では、味噌ラーメンには珍しい柚子皮が異彩。
濃厚な味噌に押されて、鮮烈な感じではないのだが、その塩梅がまた絶妙に響く。

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12452087700-14385175864.html
[チャーシュー、生姜]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12452087700-14385175888.html

■ 感想など
憧れの大河の味噌に感激。
マイベスト味噌な「大公」と良く似た方向性で、これは本店が超人気なのも頷ける。
唯一残念だったのは、催事場で卓上の薬味がなかったこと。
ピリッとした一味系の辛味でも加わったら、更に満足度が上がっただろう。
序文にアペリティフなどという言葉を使ったが、そう言えば本店では食前に、血糖値の上昇に配慮してプチサイズの野菜ジュースが提供されると聞く。
いつか本店オーラの中で、再食してみたいものだ。

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:トッピング
・減点ポイント:辛味なし

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