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としくん

男性 - 千葉県

千葉県のオジサンです。素人の勝手な感想文なのでご了承を。自分も他人の感想にはケチも文句もつけません。ラーメンは思い思いに楽しく食べたいですからね。書くからには、ラーメン屋さんのご苦労へのリスペクトも忘れません。よろしくお願いします(*^^*)

平均点 84.488点
最終レビュー日 2019年6月15日
1,865 1,028 1 25,704
レビュー 店舗 スキ いいね

「野菜たっぷりちゃんぽん(ミドル)」@長崎ちゃんぽん リンガーハット イトーヨーカドー松戸店の写真[訪問時期] 2019年4月下旬(休日) 昼
[注文方法] フードコート方式(先払い、呼び出し)
[メニュー] 野菜たっぷりちゃんぽん(ミドル)
[価格] 700円
[スープ] 豚骨/白湯
[味] 塩
[麺] 中太麺(150g)
[トッピング] 炒め野菜
[その他] ぎょうざ3個(セットで150円)


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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12458878064.html

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自宅軟禁の日、近くに出来たリンガーハットへ。
IYの改装で出来たフードコートの一角。
久しく見ない内に、リンガーハットもメニューが増えている。
そんな中から野菜360g、麺150gとの表題を選択。
注文から7~8分待って呼び出しコールがかかる。
ちゃんぽん、餃子の他に、味変用のちゃんぽんドレッシング2本(しょうが風味、ゆず胡椒風味)がお盆に載っている。
随分とサービスの良いフードコート店だ。

[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12458878064-14403109714.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12458878064-14403109721.html

■ 野菜たっぷりちゃんぽん
大きめの器に野菜の360gの小山。
量はそれほどでもない印象だが、食べてみるとかなりボリューミー。
因みに、ミドルのワンサイズ上にレギュラーがあり、そちらは麺200g、野菜480gというから、二郎系の野菜増しに匹敵するかも。
キャベツ、もやし、人参、コーン、木耳、玉ねぎ、葱などに加えて、むきエビ、豚バラ肉、かまぼこ、さつま揚げが入る。

[ちゃんぽん全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12458878064-14403109740.html
[サイドから]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12458878064-14403117675.html

スープは豚骨ベースの塩味。
豚感はジュニアライトながら、とにかくマイルド&クリーミー。
そこに溶け出した野菜の旨味とナチュラルな甘味。
本場長崎のちゃんぽんには更に甘めのスープが多いので、個人的にはリンガーハットの安定感が好き。

麺は中太ストレート。
ボソッとしてコシの弱い、所謂ちゃんぽん麺ではなく、ラーメン用の多加水麺に近い。
前からこんな感じだったかな? とにかく美味しくなった。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12458878064-14403109781.html
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12458878064-14403109791.html

せっかくなので、ちゃんぽんドレッシングを2種類試してみる。
「しょうが」は酸味が前に出て、お酢をかけたような印象。
此方は自分なら皿うどんに使うと思う。
個人的には、ちゃんぽんには「ゆず胡椒」の相性が断然上。

[ちゃんぽんドレッシング]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12458878064-14403109795.html

■ 感想など
3個150円追加した餃子は、皮がカリッと焼かれ、まあ美味しい。

[餃子]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12458878064-14403115431.html

セットでお得みたいな表記だったが、元々いくらだったのか分からない。
久々のリンガーハットに、十分満足した。

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:

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82

「塩ラーメン」@蝙蝠の写真[訪問時期] 2018年6月上旬(平日) 夜
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 塩ラーメン
[価格] 700円
[スープ] 豚骨/白湯
[味] 塩
[麺] 中太微ウェーブ麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、海苔、ホウレン草、白髪葱


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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12383585293.html

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数日前「横浜家系ラーメン じゃん家」跡地にオープンした地元新店。
兎に角 松戸店」のセカンドブランドで、看板には「濃厚ラーメンと油そばの店」とサブコピー。
20時半頃で先客9名、因みに後客15名と結構流行っている。
券売機の左上は予想通り「油そば」で、ラーメンは醤油、味噌、塩と3種類。
先行レポでは醤油ラーメンは家系ぽいとのことなので、塩を試してみることにする。
スープや麺の希望は特に訊かれず、塩はまた別なのかと思っているところに、明らかに家系インスパな一杯が登場した。

[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12383585293-14210725139.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12383585293-14210725208.html

■ スープ
ちょいトロで鶏油多めの濃厚塩豚骨。
ひと口啜ると、豚骨の旨味が良く出た円やかクリーミーなスープに、やや強めジャストの塩気。
これって。。。前店の「じゃん家」にそっくりじゃないか。
家系でも「壱系」寄りのこのスープは、自分としては好み。
ならばと、卓上ニンニクとブラぺでアクセントを補強して楽しんだ。
食後はそこそこ口ガビになるので、油量は調整をお願いしても良いかも。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12383585293-14210725239.html

■ 麺
自家製の、僅かにウェーブがかかる中太麺。
「兎に角」本店の麺をひと周り細くしたようなイメージで、プリシコモッチリの多加水食感。
味わいも良く、家系でここまでの麺には中々出会わない。
スープとの相性も上々。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12383585293-14210725244.html

■ トッピング
チャーシュー、海苔、ホウレン草、白髪葱。

バラ肉ロールのチャーシューは、炙った香ばしさと程よい軟らかさでウマウマ。
ホウレン草は冷凍モノだろうが、このクタ加減が家系スープと馴染む。
家系には珍しい白髪葱が妙に新鮮。

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12383585293-14210725255.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12383585293-14210725282.html

■ 感想など
油っこかったり、旨味のサポートを感じたり、家系らしさをワイルドにインスパした一杯。
印象的には「じゃん家」のスープに「兎に角」の麺を合わせた感じで、ひょっとして「じゃん家」ファンの取り込みも狙っている?
いや、ひょっとして。。。?

油そばを注文した後客に、スタッフが「塩味にも出来ますが?」と訊いていた。
おっと、それは朗報。
次回試してみることにしたい。

ご馳走様でした。
そして、開店おめでとうございました。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:祝オープン、麺
・減点ポイント:

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「とん塩ラーメン」@らーめん弁慶 浅草本店の写真[訪問時期] 2018年3月下旬(休日) 昼
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] とん塩ラーメン
[価格] 730円
[スープ] 豚骨/白湯
[味] 塩
[麺] 中微縮れ麺(170g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、茹でもやし、刻み葱


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近くに来たついでに浅草ランチ。
言問通りを挟んで移転したのが5年ほど前というが、勿論移転後初訪問で、弁慶で食べること自体10年ぶりぐらいになるだろうか。

休日のお昼近く、流石に店外に7名ほどお待ちだったが、10分強で2階席に通される。
弁慶では醤油味のデフォを食べた記憶しかないので、今日は塩をチョイス。
以前から好きだった餃子をパクつきながら、昼ビールを飲み干す頃合いで、麺を作ってもらった。

[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365684809-14163720133.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365684809-14163720120.html

■ スープ
シャバめな乳化豚骨に背脂がたっぷり浮かぶ、所謂「背脂チャッチャ系」スタイルは不変。
スープの豚感は案外ライトで、背脂がそれをサポートしている感じ。
強めの塩気は麺や野菜を食べるにはちょうど良いが、シンプルかつストレートなので、飲むには途中で飽きが来そうだ。
序盤からニンニクをガッツリ投下。
豚との相性、ニンニクとの相性は、記憶の中の醤油のほうが良さそうに感じた。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365684809-14163720165.html
[背脂の下は]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365684809-14163720169.html

■ 麺
浅草開化楼製、中サイズの微縮れタイプ。
記憶の中の麺より、若干太くなったように感じるのは気のせいか。
スープと背脂の絡みが良く、風味もまずまず。
硬め指定をしていないのに結構強めの歯応えで、ダレも感じなかった。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365684809-14163720179.html

■ トッピング
チャーシュー、メンマ、茹でもやし、刻み葱。
チャーシューは以前と変わらず、背脂チャッチャ系と言えばこれ的な薄切りバラロール。
大ぶりな割りに存在感は大きくないのだが、箸要らずのホロトロで美味しい。
シャキシャキ茹でもやし、辛味の少ない葱がたっぷりで、これは嬉しい。

[もやし、葱]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365684809-14164697559.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365684809-14163720187.html

■ 感想など
昔は飲み〆に良く訪れたものだが、その時分とはかなり異なる印象。
昨年久々に食べた「らーめん香月 六本木店」でも感じたから、まあ自分の好みの変化だろう。
塩味にした分、豚感の弱さがクローズアップされてしまう感じで、旨味を伴わない塩味の単調さはニンニクでもカバーできない。
このタイプを食べるなら、醤油か味噌にすべきかな。

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:

投稿(更新) | コメント (16) | このお店へのレビュー: 1件
80

「バラそば 塩」@バラそば屋の写真[訪問時期] 2018年3月下旬(休日) 昼
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] バラそば 塩
[価格] 780円
[スープ] 豚骨/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中太麺(160g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、葱



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CLAM&BONITO貝節麺RAIK」からの連食です。
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https://ramendb.supleks.jp/review/1134831.html

雪が舞う中を方南町からバスで中野に移動し、長らくのBM店を初訪問。
塩がデフォのお店だと思って来たが、店先に「当店一押し」と書かれた味噌の看板があり、凍えた心が揺らぐ。
結局初志貫徹、店先の券売機で表題の食券を買って店内へ。
到着は12時45分で、カウンターには先客が3名、因みに後客は6名。
後客の4名のファミリーが2階席を希望していたが、この時間帯は上には通さないようだった。
着席から5分ほどでご対麺。

[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365314999-14162743705.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365314999-14162743722.html

■ スープ
僅かに乳化した程度の、ほぼほぼ豚骨清湯。
じっくり炊かれた豚骨の旨味に溢れ、表層に浮かぶコク深い脂が強めの塩気をマイルドに包む。
序盤は豚の甘みすら感じられて美味しい。
大量に浮かぶざく切り葱が否応なしにレンゲに混ざり込むこともあって、かなりスッキリさっぱりと味わえる。
それでも後半徐々に尖り始める塩に、ちょっと飽きが来るのも否めないか。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365314999-14162743743.html

■ 麺
自家製の平打ち中太ストレート。
豚骨にこの手の麺も珍しければ、やや軟らかめの食感にも意表を突かれる。
食べ進むにつれて、微妙な歯応えとモッチリ感、喉越しの良さに頷いてしまうから不思議だ。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365314999-14162743756.html

■ トッピング
チャーシュー、メンマ、葱のシンプルな組み合わせ。

丸めて盛られたチャーシューは、フワトロに煮込まれたバラ肉。
結構なボリューム感で、適度に染みた微甘な醤油味が塩スープに映える。
その下に敷かれたメンマはコリコリ。
大量に浮かんだざく切り葱は、全体をスッキリまとめるのみならず、ビジュアル的にも美しい。
但し、この葱を残すのが勿体なくて、スープを余分に飲んでしまうリスクもある(笑)

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365314999-14162743779.html
[アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365314999-14162743765.html

■ 感想など
豚骨感は満載なのにくどさを感じずスッキリ飲めるスープは、博多風でも東京塩豚骨風でもない不思議なカテゴリー。
ストレートな塩味にやや飽きを感じた後半、卓上アイテムの生姜に救いを求める。
太めカットなのでボリボリ齧るしかなく、博多系で言えば紅生姜のような効果とまではいかなかったかな。

[生姜]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365314999-14162743801.html

ご馳走様でした。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響
・減点ポイント:

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「タンギョウ」@東京タンメン トナリ アトレ上野店の写真[訪問時期] 2018年1月中旬(平日) 夜
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] タンギョウ(タンメン+餃子セット)
[価格] 880円
[スープ] 豚骨/白湯/塩
[麺] 平打ち太縮れ麺(150g位)
[トッピング] 炒め野菜、カマボコ、刻み生姜



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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12346725600.html

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会社帰りに覗いてみると、いつもより空いているようなので入ってみた。
気分的には餃子&ビールなので、表題セットの食券を買う。
単品だとタンメン730円、餃子6個が300円だから、このセットはお値打ち。
強いて言えばアルコールがビール小瓶しか置いていないのが難点で、おかげでお代わりすることになってしまった。
頃合いを見計らって、待ってもらっていたタンメン作りをコール。

[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12346725600-14117270829.html
[餃子&ビール]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12346725600-14117270831.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12346725600-14117270834.html

■ スープ
豚骨白湯ベースに炒め煮野菜の甘味が溶け出した、ややトロミあるスープ。
ジャンガレの流れを汲むだけあって、タンメンとしては結構濃厚マイルド。
最初だけヒリッと化調感。
以前他店で食べた時は、化調にややタジタジになった覚えがあるが、今回はそれほどでもなかった。
ブラぺや生姜の刺激が徐々に強まり、終盤まで飽きない。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12346725600-14117270842.html

■ 麺
ウェイビーな平打ち太麺で、変わっていなければ浅草開花楼製のはず。
一気に啜るならハネに要注意。
強めの歯応えからモチモチ感の典型的な多加水麺で、濃厚なスープを確り受け止めてくれる。
全体のボリューム感に惑わされがちだが、麺量はスタンダードな150g程度だろう。

[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12346725600-14117270851.html

■ トッピング
炒め野菜、カマボコ、刻み生姜。

スープで炒め煮された野菜は、シャキクタ混ざったジャストな加減。
キャベツ、もやし、ニラ、ニンジン、コーンに、僅かに豚肉も入っいる。
トナリの野菜と言えば、1日の必要摂取量350gと謳う通りで、かなりボリューミー。
しかも、J系の味気ない茹で野菜より、断然こちらが旨い。
ピリッとするスープに、カマボコやコーンの甘みはオアシス的。

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12346725600-14117272783.html
[野菜アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12346725600-14117270857.html

■ 感想など
スープを少し残してフィニッシュ。
生姜で身体はポッカポカ、気付けばうっすら汗ばんでいる。
久々にトナリのタンメンを食べてみて、コスパと共にその旨さも見直した。
寒い間にもう一店ぐらい訪れてみようか。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:コスパ
・減点ポイント:


ご馳走様でした。

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「塩らーめん(野菜増し)」@らーめん大 松戸店の写真[訪問時期] 2018年1月上旬(休日) 昼
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 塩らーめん
[価格] 680円
[出汁] 豚骨/清湯
[味] 塩
[コール] 野菜増し
[麺] 中太麺(200g位)
[具] チャーシュー、茹で野菜、刻みニンニク



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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12343748462.html

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大行列の「ラーメン二郎 松戸駅前店」を横目に、すぐ先の「らーめん大」へ。
昨年10月末にオープンの新店。
直営なのかFCなのか分からないが、地元民として一度は食べてみないと。
まだ11時過ぎとは言え、先客・後客1名ずつとは、アチラと好対象でチト寂しい。

券売機で「まずはこれ!」のらーめんと、隣の「あっさり!」塩らーめんで迷ったが、後者を選択。
野菜は「普通、多め、増し、増し増し」の4段階のイメージ写真が掲示されており、増しでもイケそうなのでコール。
暫くすると、写真より高いお山が目の前に登場して、オジサンはちょっと不安になる。

[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12343748462-14110134091.html
[野菜量の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12343748462-14110134113.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12343748462-14110134120.html

■ スープ
厚い背脂の下は非乳化清湯。
豚感はそこそこ強めで、清湯の分だけ化調もハッキリと感じるが、直に慣れる。
塩ダレは予想より穏やかなのだが、ニンニクと相俟ってビシッとエッジの効いた輪郭。
塩豚骨、ニンニク、化調のアンサンブル(笑)が、不覚ながら結構イケる。
環七背脂チャッチャ系の、塩気パンチなスープよりは上品にまとまっているかも知れない。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12343748462-14110134147.html
[背脂の下は]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12343748462-14110134159.html

■ 麺
ナチュラルにうねる中太ストレート麺。
ムニュッとした口当たりと裏腹に、強めなコシにそこそこ顎を使う。
若干スープに勝っている気がしないでもないが、スープを吸った野菜と共に頬張れば問題なし。
麺量は200gオーバー程度だろう。

[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12343748462-14110134172.html

■ 具
バラ巻きチャーシューは見た目硬い感じがするのだが、スープに浸しておくとホロヤワに蕩けてくる。
これで厚みがあれば申し分ないのだが。。。
野菜はほぼもやしで、シャキでもクタでもないスタンダードな茹で加減。
コールの後茹で置きのものを載せていたので、スープの温度低下は速め。
ニンニク風味はさほど強くない。

[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12343748462-14110134233.html
[チャーシュー中心に]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12343748462-14110134202.html


■ 感想など
「あっさり」と謳う豚骨清湯ながら、多めの背脂が濃厚感を加え、オジサンの腹にはちょうどよいスッキリジャンク。
ズッシリ響く濃厚豚骨よりパンチもインプレッションも弱めだが、地元にこういうバリエーションが有るのは使い勝手が良い。
拡大基調の鎖店らしく、良くまとまったJ系と感じた。
野菜は次回からは「多め」で充分。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:


ご馳走様でした。

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「ラーメン 塩 +のり」@横浜家系ラーメン じゃん家の写真[訪問時期] 2017年8月中旬(平日) 夜
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] ラーメン 塩 +海苔
[価格] 630円+50円
[出汁] 豚骨/白湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中太麺(140g位)
[具] チャーシュー、ホウレン草、ウズラ玉子、海苔



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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12304179807.html

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地元で割りと好きな家系を、久々に訪問してみた。
平日夜20時頃で先客7名、後客5名。
壱系ならではの「塩」が未レポだったので、海苔増しで食べることにする。
当店では「油少なめ、麺硬め」をお願いしていたのだが、久々だったので失念しで全てノーマルで。

300円の缶ビールに、刻みチャーシューが付いてくるのが嬉しい。
ぷはーっと飲み干した頃合いで、ご対麺となった。

[サービスのチャーシューが嬉しい]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12304179807-14011934929.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12304179807-14011934957.html

■ スープ
ちょいトロで、いかにも壱系らしく白濁した塩豚骨。
濃厚ながら円やかで、豚骨の旨味溢れる超クリーミーなスープを、やや強めジャストの塩ダレがリードする。
自分的には、直系のようなショッパーパンチなスープより好み。
当店メニューで言えば、醤油より豚感とクリーミーさが際立つ塩が推しだ。
ただ今日はちょっと油が重たく感じる。
前半から多めのニンニクとブラぺで刺激を補強し、鉄板の相性を楽しんだ。

[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12304179807-14011934966.html

■ 麺
家系ラーメン 王道家」製の平打ち中太麺で、やや短めに揃えた仕様。
デフォの茹で加減はやや軟らかめだが、適度のコシと強調されたモッチリ感は悪くない。
スープとの相性も上々。
麺量は140gほどだろうか。

[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12304179807-14011935021.html

■ 具
チャーシュー、ホウレン草、ウズラ玉子、海苔。
バラロールのチャーシューとウズラが壱系らしい。
ホウレン草の茹で具合は個人的ジャストで、温かさが伝わるのは好印象。
大判の海苔はデフォで3枚、追加5枚の計8枚。
それほど風味高いものではないが、海苔好きには嬉しい。

[具の全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12304179807-14011935077.html
[チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12304179807-14012399810.html

■ 感想など
相変わらず増殖中の家系だが、何となくその中でも壱系の勢力拡大が目立つ気がする。
お店によってピンキリで、チェーン気質丸出しのお店も多い中、確りと修行を積まれた店主さんの独立店はやはり美味しい。
久々の家系が好印象だったので、他店で食べてみるのも良いかなと思ったりする。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:


ご馳走様でした。

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「味玉シーフードらーめん」@らーめん カッパハウスの写真[訪問時期] 2016年12月中旬(休日) 昼
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉シーフードらーめん
[価格] 850円(味玉100円含む)
[出汁] 豚骨/白湯
[味] 塩
[麺] 中太麺(180g)
[具] エビ、イカ、アサリ、キャベツ、もやし、味玉、刻み葱



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㐂九八 ~garage~」からの連食です。
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https://chiba-ramendb.supleks.jp/review/1033749.html

所沢駅エリアに移動し、長らくのBM店へ。
最寄りのパーキングから数分歩き、お店に着いたのが12時15分。
ダイニングバーっぽい店内は満席で、中待ち3名に接続し7分ほどでカウンターに案内される。
券売機で「男性人気No.1」と書かれたシーフードらーめんを、味玉付きで選択。
周囲の客の注文率はトマト系2:シーフード1ほどだろうか。
隣客の「とまとらーめん」からの香りが堪らない。
10分ほどでご対麺。

[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822343873.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822344056.html

■ スープ
結構濃厚な豚骨ベースとは聞いていたが、想定を超える濃度で豚の旨味が確り出ている。
粗挽きブラックペッパーが程よい刺激で引き締める。
もうひとつの想定外は、序盤には魚介感を余り感じないこと。
仕上げに具の上から回し掛けされる魚介オイルが拡散するに連れ、徐々に磯感が増してくる仕掛けだ。
後半には炒めた魚貝の旨味や野菜の甘味が程よく効いた、マイルドな濃厚豚骨ちゃんぽんの様相に変化する。
このグラデーションが楽しく、濃厚スープを飲む手が止まらなくなる引きを持ったスープだ。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822344322.html

■ 麺
自家製の中太ストレートで、食感は異なるが、ちゃんぽん麺を想起させるようなタイプ。
茹で加減はやや硬めで、歯に抵抗するような弾力性とモッチリ感を楽しめる。
風味も絡んだ濃厚スープに負けていない、存在感のある麺だ。
麺量は180gとのことで、そこそこボリューム感がある。

[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822344396.html

■ 具
中華鍋で炒めたと思われる2種のエビ、イカ、アサリ、キャベツ、もやし。
メニュー名からシーフードどっさり的なイメージを勝手に持っていたが、そうではなかった。
野菜にややシャキシャキ感を残しながら、スープと馴染ませる炒め加減が絶妙だ。

パラリと振られた刻み葱、そして追加の味玉。
味玉はややトロリタイプで、卵黄の濃厚な味が印象的だった。

[具の全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822344670.html

■ 感想など
濃厚な塩豚骨に徐々に拡散する魚介オイルが段階的に味変をもたらす、引きの強いスープ。
ラストは濃厚ちゃんぽん的な複雑な旨味に嵌まり、唇のガビガビを何度か拭いながら、ほぼ完飲してしまった。
相性の良い麺、清涼感をもたらす炒め具なども確り存在感があり、計算されたバランスに感心した。
次回はベストセラーのトマト系を。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:


ご馳走様でした。

投稿 | コメント (16) | このお店へのレビュー: 2件
84

「塩豚骨+味玉」@さんじの写真[訪問時期] 2016年7月下旬(平日) 夜
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 塩豚骨
[価格] 780円+100円
[出汁] 豚骨/白湯
[味] 塩
[麺] 細麺(120g位)
[具] チャーシュー、鶏チャーシュー、海苔、味玉、木耳、豆苗



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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12187112749.html

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平日、釣り糸を垂れてもボウズだったので、独り夜さんじ。
とか言っても誰かしら知り合いが居るもので、最近の当店は東上野の社交場と化してますね^^
鶏チャー等で散々飲んだ後の〆の一杯は、つい先日タレを全面ブラッシュアップしたばかりの塩メニューから標題を選択。
実はこのメニュー、以前から宣伝部長Oさんに薦められていましたが、ブラッシュアップ前には食べられなかったんですよね~
塩ダレ変更後には最も出てるメニューらしく、「これ食べて欲しかった」ときんちゃんもシタリ顔。

[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12187112749-13714545680.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12187112749-13714545694.html

■ スープ
「ド豚骨」と謳うだけあって、トロリ系スープからかなりヘビーに迫る豚感。
濃厚な豚骨オンリーかと思いきや、実は中々分からぬようにミックスされたスープ。
円やかな塩ダレと相俟って動物や魚介の複雑なベースが形成され、豚の旨味も一際クローズアップされる仕掛けです。
これもオンリーワンなスープで、かなり美味しいと思いますよ。

但し、この手の豚骨は個人的に「醤油は円やか、塩はキレ系」を好む自分としては、まったり円やかに全体をまとめる塩ダレが何となくもどかしい。
尖りなくシャープな輪郭を描いて欲しいんですよ。
この時は敢えて入れませんでしたが、ニンニクの力を借りるべきかな・・・。
きんちゃんにその旨伝えると、「変える前は正にそんなタイプだった」とのこと。アチャ~
変更前の塩豚骨を逃したのが悔やまれます。
おそらく大台近くに伸びてたかと。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12187112749-13714545698.html

■ 麺
浅草開化楼製のストレート細麺。
流石にこのスープと麺の相性は断ち切れないと、低加水のザラパツ系を起用。
茹で加減硬めでド豚骨スープにも負けない細麺、やはり鉄板です。
麺量はやや少なめの120g程度。

[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12187112749-13714545719.html

■ 具
チャーシュー、鶏チャーシュー、海苔、味玉、木耳、豆苗。

旨味ジュワ~な肩ロースのレアチャーシュー。
刺身でも食べられる新鮮な朝引き鶏に、わざわざ熱を入れてるムネ肉チャーシュー。
豚骨スープにはベストマッチなコリコリ木耳。
ホッコリするような甘味のやや熟れ味玉。
どれも好きだなあ。

[チャーシュー、鶏チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12187112749-13714545746.html
[木耳、味玉、海苔]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12187112749-13714545754.html

■ 感想など
突然の塩ダレ変更宣言には驚きました。
塩メニューを一旦封印し、今まで使っていた塩ダレを捨てて退路を断った上での宣言というのが、如何にもきんちゃんらしいやり方。
彼が「荒川の巨匠」と崇拝する塩名人のお店で、最後の答え合わせをした結果がこの塩ダレでした。

個人的にはベストフィットとまでは行きませんでしたが、これは単なる嗜好の問題。
大多数の方々がリニューアル後の塩豚骨を絶賛してますからね。
またひとつ変革を遂げたこの男、いったい何処まで走り続けるのか。。。

[この男]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12187112749-13714545760.html


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:具
・減点ポイント:


またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。

投稿 | コメント (17) | このお店へのレビュー: 32件

「炙り焼きラーメン(しお)」@らーめん壱蔵の写真[訪問日時] 2016年1月上旬(平日) 昼
[店内状況] 先客1名、後客2名
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 炙り焼きラーメン(しお)
[価格] 690円
[味] 豚骨/白湯/塩
[麺] 中細麺(130g位)
[具] チャーシュー、青葱



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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12117586492.html

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出張中のランチです。
都内某有名店出身の新店を目指しましたが、な、何とオープン2ヶ月で早くも改装中。
ほど近い一乗寺エリアにリカバリーを求めましたが、有名どころは混雑してて時間が足りなそう。
という訳で、ブラ歩きしながらの検索でこちらを選択します。
先客1名に若干の不安を覚えつつ、店主さんと思しき方に「オススメは何ですか?」。
「全部オススメですよ~」アッソウナン・・・
当店は「あっさり系」と「こってり系」の2本立てで、それぞれに醤油と塩のチョイス有り。
口頭で標題をお願いし、待つこと4分ほどで登場となります。

[お店の外観]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12117586492-13541105777.html
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12117586492-13541105781.html
[登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12117586492-13541105785.html

■ スープ
京都らしい微乳化豚骨に、控えめに背脂チャッチャなタイプ。
あら~これであっさり系?と思うほどのビジュアルですが、確かに粘度はほぼ感じないシャバ寄りスープです。
豚骨はライトで、結構キレのある塩ダレと課長さんで輪郭を纏め上げてる感じ。
化調はそれほど気にしない私ですが、もう少し豚骨に頑張って欲しいですかね。
背脂の丸みと甘味は結構心地好いです。
これと言った特徴が無いこともあり、これならラーショのほうが好みかな~

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12117586492-13541105788.html
[レンゲで]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12117586492-13541105790.html

■ 麺
中細ほぼストレート、僅かにナチュラルウェーブ。
製麺所は確認できず。
表面ツルツルな割りには、スープの拾いは悪くないですね。
茹で加減はやや固めで良好、典型的なツルシコモッチリ系。
麺量は少なめに感じました。

[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12117586492-13541105792.html

■ 具
チャーシュー2枚に九条葱と、京都らしいシンプルさ。

チャーシューはバラ煮豚の表面を丹念に炙ってあり、香ばしさとカリトロ食感はそこそこ好み。
因みにネーミングの「炙り焼き」は、このチャーシューのことを指すらしいです。
九条葱はこの類いのスープには鉄板ですが、出来れば卓上から自由に取れるようにして欲しいかな~
これだけシンプルなんですからね。

[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12117586492-13541105808.html

■ 感想など
化調を気にしない方なら、そこそこ普通に美味しく食べれるラーメンでしょう。
ただ特徴に乏しいので、可もなく不可もない薄い印象になってしまうのは否めません。
そのあたりが、周辺有名店との客足の違いに出てるように感じました。
聖地一乗寺で頭角を現すには一工夫欲しいところ。
熱烈なファンの方が高得点を付けられてるようなので、こってりは相当美味しいのかも!?



【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:チャーシュー
・減点ポイント:


ご馳走様でした。

投稿 | コメント (17) | このお店へのレビュー: 1件