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としくん

男性 - 千葉県

千葉県のオジサンです。素人の勝手な感想文なのでご了承を。自分も他人の感想にはケチも文句もつけません。ラーメンは思い思いに楽しく食べたいですからね。書くからには、ラーメン屋さんのご苦労へのリスペクトも忘れません。よろしくお願いします(*^^*)

平均点 84.432点
最終レビュー日 2019年10月16日
1,968 1,109 1 27,425
レビュー 店舗 スキ いいね

「塩ねぎワンタンメン (150717)」@支那そばや翠月の写真[訪問日時] 2015.7.17(金) 12:15
[店内状況] 先客6、後客5名
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 塩ねぎワンタンメン
[価格] 1030円(ワンタン150円含む)
[味] 鶏魚介/清湯/塩
[麺] 中細麺(160g)
[具] チャーシュー、ワンタン4、メンマ、小松菜、揚げ玉ねぎ、微塵葱


★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12054224988.html

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麺家 一鶴」からの連食です。
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http://ramendb.supleks.jp/review/926403.html

この日は車が有るので、通常行きにくい郊外のお店へ。
店名にも冠してるように、故佐野実氏のお弟子さんらしいです。
壁に燦然と?輝くのは、紛れもなく「支那そばや」のロゴ看板。
期待が高まります。

[到着]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647631.html

卓上のメニューを見ると、ラインナップは「しょうゆ、しおねぎ、みそ」のようですね。
この「塩ねぎ」の表記は関東で言えば「ラー麺専門店 こしがや」と同じで、これに佐野イズムを感じて思わず注文。
当店は無添加と減塩に取り組んでいる旨の貼紙があり、だし濃度、塩分濃度等の測定値を他店との比較も交えて細かく記載してます。
程なく登場した一杯は、正に支那そばやの塩を地で行く素材の構成。

[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647647.html
[登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647695.html

■ スープ
名古屋コーチンや蔵王土鶏の動物系と、昆布、あご節、さんま節、帆立貝柱等の魚介を合わせた淡麗清湯。
食材は通常の2倍~3倍使われてるとのこと。
魚介も全て産地を明らかにして、素材を吟味した無化調であると謳われてます。
で、その通り穏やかな作り込みで、塩気も控えめなあっさり美味しいスープ。
これは万人に好まれるタイプ。
ただ正直、いろいろと卓上の拘りを拝見し期待したほどには、出汁感は強くありません。
バランスが良くて何か突出したものがないことも、そう感じる一因かも。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647724.html
[レンゲで]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647760.html

■ 麺
自家製の中細、やや細めなストレート系。
茹で加減はやや硬め、ほど良いコシを感じます。
このタイプの麺は、しなやかさや喉越しの良さに本領を発揮しますね。
スープとの相性も良く、美味しい麺だと思います。
麺量は160gとのこと。

[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647785.html

■ 具
具はチャーシュー、ワンタン、メンマ、小松菜、揚げ玉ねぎ、葱の微塵切り。
構成は支那そばやそのものだし、何より薬味の仕上げ方や小松菜の配置は「ラー麺専門店 こしがや」とほぼ同じ感じですよ。

チャーシューはバラロールで、ホロトロ過ぎてすぐに崩れるタイプ。
スープを良く吸って美味しいですよ~

[チャーシューと小松菜]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647816.html

ワンタンは肉汁の旨味と、静岡産の生桜海老の風味が豊かで好み。
板材タイプのメンマはかなりの存在感。
食感はジャキジャキコリコリ的で面白いですが、濃いめの味付けがやや浮いてる印象を持ちました。

中央に鎮座する葱の微塵切りは、やがて自然とスープに溶け込んでいきます。
当初はその風味が心地好いのですが、中盤からは塩分控えめの上品なスープが水っぽく薄まるように思えます。
スープ上に浮遊するのは揚げた玉ねぎか葱か・・・良いアクセントですね。

[ワンタン]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647860.html
[メンマと微塵葱]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12054224988-13375647903.html

■ 感想など
「支那そばや」のイメージと数々の拘りがややハードルを上げてしまいましたかね。
美味しくいただきましたが、記憶には残りにくいラーメンだったように感じます。
一方で無化調や減塩への取り組みには、敬意を表さないとなりませんね。

ところでこの一杯は1030円、ワンタンを外したデフォでも880円。
素材への拘りは評価しますが、それにしてもちょっと自信価格ですよね~
先ほどの「麺家 一鶴」での一杯もそうでしたが、富山って案外物価高いのかなあ。


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食査定
・減点ポイント:コスパ、メンマ


またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。

投稿 | コメント (14) | このお店へのレビュー: 1件

「濃厚らーめん (150717)」@麺家 一鶴の写真[訪問日時] 2015.7.17(金) 11:15
[店内状況] 開店待ち1番目、後客12名
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 濃厚らーめん
[価格] 860円
[味] 豚骨魚介/白湯/醤油
[麺] 中太麺(200g)
[具] チャーシュー、メンマ、海苔、刻み玉ねぎ


★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12053586799.html

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出張業務終了!富山での麺活と言えば当然こちらを外すわけには行きません。
一昨年秋以来2回目の訪問になります。

[到着]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12053586799-13374006436.html
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12053586799-13374006467.html

前回確かテーブル席で食べた記憶があるんですが、店内はカウンター席オンリーに改装されてます。
券売機には今日も「店主のおすすめ 鶏煮干らーめん」の掲示。
それは前回いただいてるので、今日は昼限定との「濃厚らーめん」を。
若干茹で時間を要するようで、数名の後からの提供となります。

[登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12053586799-13374006482.html

■ スープ
麺顔は至ってシンプルで、スープはミドルなドロンジョ仕様。
豚骨主体の濃厚な動物系に、かなり強めの魚介を合わせたもの。
言ってしまえばマタオマ的な部類ですが、鰹節中心の魚介がやや優勢なバランスは好きなタイプです。
これだけのドロ仕様ながらキメ細やかな舌触りで、丁寧なお仕事が窺えますよ。
塩気も穏やかで案外飲みやすく、逆にもう少し荒々しさが有ってもと感じるぐらい。
美味しいスープであることは間違いなし。

[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12053586799-13374006497.html

■ 麺
麺は自家製の中太ストレート系。
茹で加減はやや硬めのジャスト。
プリッとした口当たり、強めのコシから歯にまとわり付くようなモチモチ感。
濃厚スープに良く合う、なかなか美味しい麺ですね~
麺量は通常で200gとやや多め。

[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12053586799-13374006506.html

■ 具
具はチャーシュー、メンマ、海苔、刻み玉ねぎとシンプルな構成。

チャーシューはバラ肉使用で、結構な肉感が伝わるもの。
メンマはシナシナ系で、もうチョイ食感のアクセントが欲しいところ。
粗刻みの玉ねぎはスープとの相性も良いですが、もう倍ほど有ると嬉しいです。

[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12053586799-13374006508.html
[麺、メンマ、刻み玉ねぎ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12053586799-13374006515.html

■ 感想など
総じて丁寧に作りこまれたレベルの高いラーメンですね。
スープはほぼ飲み干しましたが、最後まで魚粉のザラツキも皆無でした。

ちょっと気になるのはコスパ。
具量も特に多いわけでもないのにデフォで860円との設定は、富山でなくともかなり高めの印象です。
店主さんおすすめの絶品「鶏煮干」は730円ですから、やや差が目立ってしまいます。
具材のレベルや投入量等、目に見えぬ原価がかかっているとは思いますが。。。
因みに私的には「鶏煮干」の惹きが強いですかね~

隣客が食べていた夏季限定の「カレーつけ麺」も美味しそうでしたよ。
次回の訪問が楽しみです。

[夏季限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12053586799-13374006524.html


【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:コスパ


またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。

投稿 | コメント (19) | このお店へのレビュー: 2件

「特濃極太ラーメン+煮玉子 (130930)」@ラーメン一心 本店の写真【備忘録シリーズ】

[訪問日時] 2013.9.30(月)11:20
[店内状況] 先客なし、後客約10名
[注文] 特濃極太ラーメン+煮玉子
[価格] 780円+100円
[味] 豚骨魚介
[麺] 中太平打ち麺(200g位)
[具] チャーシュー2、煮玉子、メンマ、海苔、葱

[外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188554642
[店内掲示のメニュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188554784
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188554990
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188555072
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188555145
[麺]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188555209
[トロトロの煮玉子とチャーシュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188555267

富山出張中の3杯目は、富山駅に近いこちらにお邪魔。もちろん初訪。

少し早めに早めに着いてしまい、店頭のPOPを眺めながら、開店を待ちます。
店の売りらしい、煮玉子ラーメンの大きなポスターが2ヶ所に。
諸兄のレポを拝見すると、かなり独創的な富山ブラックを提供する店のようですね。
食べログで富山No.1になったとの掲示もありますが、いつのことだかは分かりません。

定刻を数分過ぎての開店。
清潔で落ち着いた店内は、2人用のテーブル席中心。
スタッフが大きな声で出迎えてくれます。
気持ちの良いお店。
おしながきには乗っていないようですが、店内に貼られた「特濃極太ラーメン」に心を奪われ、口頭にて注文。

スープは粘度の高いドロンジョ仕様。
レンゲを置いてみると、じわ~りと浸食されながら、スローモーションのように沈んでいきます。

味わってみると、節系や魚粉がかなり入った、いわゆる濃厚豚魚の部類。
ベースの豚骨が強いようで、魚介の主張を柔らかく抑えている印象。
無添加だからだろう。突き抜けるようなコクや旨味は感じませんが、慣れるにつれて何とも言えない奥深い旨さに気付きます。
更に、表層にかけられたラー油が、全体をピリッと締めている感覚。
関東で普通に出される豚魚とはかなり異なる、オリジナルな一杯ですね。

極太と謳う麺は自家製の平打ちで、体積的には「中太やや太め」という感じ。
身近なところでは、新小岩の燈郎の麺に似た形状。
立派な製麺室を備えており、相当な拘りをお持ちのようですが、この濃厚スープにはコシの強いモチモチ麺が合うと思います。

自慢の煮玉子はメチャ旨。
卵黄が液体からゼリー状に変わった、その瞬間を捕らえたかのような絶妙の半熟具合も、ほのかな味付けも最高レベル。
柔らかいバラチャーシューが、小ぶりだけど2枚。
メンマは断面真四角に近い角材タイプですが、何と1本だけ。
手違いかもと思うことにする。

中盤から、この不思議な豚魚に嵌まり始めました。
最初は控えめに感じたコクも、はっきりと感じます。
気付けば辛味の得意でない自分が、ピリ辛のスープをほぼ飲み干してました。

今度富山に行く機会があれば、また訪れたい店です。

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「白エビ味玉らーめん (130929)」@麺家いろは CiC店の写真【備忘録シリーズ】

[訪問日時] 2013.9.29(日)11:05
[店内状況] 先客なし、後客約10名
[注文] 白エビ味玉らーめん
[価格] 850円(味玉100円含む)
[味] 魚介塩
[麺] 中麺(130g位)
[具] チャーシュー2、メンマ、味玉、海苔、白エビの殼干し、葱

[外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188431611
[立て看板]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188431702
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188462258
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188462622
[別角度]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188462730
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188462862
[麺]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188462959

出張中の早めの昼食に、富山駅前のこちらへ。
エクセル東急ホテル隣接の、ショッピング街の地下1階にあります。
もちろん初訪問。

当店は富山県射水市に本店があり、関西や関東、海外にまで出店しているチェーン。
東京ラーメンショーでは3年連続売上ナンバーワンとのこと。
富山ブラックを全国区にしたとの、かなりの自負をお持ちのご様子です。

とは言え、自分は富山ブラックには腰が引けており、最近売り出し中の「白エビ塩らーめん」を狙っての突撃。
口頭で注文し、広い店内で出来上がりを待ちます。
富山湾ならではの海の幸、白エビの殻を乾燥させた「殻干し」から出汁をとった自信作らしいです。

スープは鶏ベースに魚介の効いた和出汁。
白エビを探すと、ほんのりした甘みや殼系の風味を感じることができますが、決して前面で主張している訳でなく、節系魚介の奥に潜んでいる感じ。
スープそのものは旨い部類ですが、「白エビ出汁のラーメン」と謳うには、些か弱い印象。

麺は中くらいの太さの、ほぼストレート。
柔らかめの茹で具合で、余り歯応えを感じません。
スープとの相性等を判断するのも難しいかな。

中央には小さなエビが5~6匹。
これが白エビの殼干しですね。
印象的にはいわゆる川エビの唐揚げっぽいですが、香ばしいエビの風味は非常に強く、スープと併せ飲むとエビ味が口中に拡がります。

2枚乗ったバラロールのチャーシューは、柔らかく質感、量感共にまずまず。
通常富山ブラックで使われるメンマは、かなり濃い味のものらしいが、今回は薄味でスープとのバランス良し。

総じて、磯の香りに満ちた魚介出汁の塩らーめん。
まずまず旨いんですが、白エビの主張が弱いので、どこか普通っぽい。
せっかくのオンリーワン素材を、活かしきってない気がして、ちょっぴり残念。

「富山に行ったら白エビらーめん食べなよ」と、周囲にお薦め出来るかと言えば、少し苦しいかな。

また機会あれば。
ご馳走様でした。

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「特製鶏煮干らーめん (130928)」@麺家 一鶴の写真【備忘録シリーズ】

[訪問日時] 2013.9.28(土)11:15
[店内状況] 先客なし、後客約25名
[注文] 特製鶏煮干らーめん
[価格] 900円(特製200円含む)
[味] 煮干醤油
[麺] 中麺(170g)
[具] チャーシュー2、メンマ、味玉、海苔、玉ねぎ

[外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188351742
[券売機とおすすめの掲示]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188351789
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188351974
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188352009
[麺]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188352044
[バラチャーシュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/188352069

現在RDBでも食べログでも、富山県No.1の店に初訪問。
数年前に埼玉から移転してきたとのこと。

富山駅から車で10分ほど。
街道沿いに有りながら、大きな看板も暖簾も出ていません。
注意していないと、見過ごしてしまいそうな店構え。

少々早く着きましたが、有り難いことに11時20分頃には早開けしていただきました。
店内には煮干の香りが充満してます。
入口すぐの券売機には、鶏煮干らーめんが店主のおすすめとの貼り紙。
「煮干好きの方ぜひお試しください」この一言に期待が膨らみます。

出来上がりを待つ間にも後客が続々、本来の開店時刻11時半には、満席に近い状況。
早めに到着して良かった。

登場したのは、見るからに美味しそうな、ニボブラウンな一杯。
煮干の香り立ちが凄いです。
因みに煮干の種類は毎日変えているのか、本日はカタクチイワシとイカを使用だと掲示されてます。

そのスープを啜ると、ガツ~ンと煮干の先制パンチ。
それが鼻腔に抜けた辺りで、ベースの濃厚鶏白湯の旨味が、口中に拡がります。
濃厚煮干に有りがちな、塩気の強さを感じさせない、マイルドなスープ。

マジで旨い。

麺は中くらいの太さで、微かにウェーブが入るもの。
茹で具合は固めでコシを残し、モチモチ感に変わっていく。
この類いのスープには低加水の細麺が鉄板と思いきや、この麺も全く問題ないですね。
むしろ新鮮で良い。
麺量は最近減らしたようですが、それでも結構ボリュームがあります。

特製の追加トッピングはチャーシューと味玉のようです。
1cm程も厚みの有るバラチャーシューが計2枚。
絶品。
粗めにカットした玉ねぎは、スープのお伴に最適。
敢えて言うなら、味玉が若干ボイルオーバー気味かな。

そんなあら探しをする位しか、マイナス点が見つからない。
それほど完成された煮干の一杯に思えました。
個人的には。
地方に来てこんな絶品とのめぐり逢いがあると、嬉しさも格別。

店を出る頃には、店内に7~8名の待ちが発生してました。
流石富山ーの人気店。

大満足。

また機会あれば。
ご馳走様でした。

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