なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

不死身のてっちん♂

男性

もしあなたがただ単に美味しいラーメンを食べたいと思う人なら、私のレビューは参考になるかと思います。80点を基準点として採点しています。85点以上はオススメする一品です。70点以下は食べたらきっと後悔する一品です。なお、相対評価につき、過去の評価点を時々修正します。

平均点 80.020点
最終レビュー日 2019年10月19日
445 207 7 3,806
レビュー 店舗 スキ いいね

「【限定】昆布水つけ麺(塩)¥900+味玉¥100」@塩らーめん 千茶屋の写真およそ3か月ぶりの再訪。

前回は夜の部に訪問して、ワシのオヌヌメのあご節コンチータを連れが食べられずだったので、今回は昼営業時に訪問してみた。
ちなみに前回食べた特選塩ラーメンのレビューは上げとらんが、それなりに美味しかったと記憶している。

祝日午前10時30分、店前の共有駐車場に車を停めて、店前にあるウェーティングボードの2番手に名前を書いて、暫し車中にて待機。

定時開店。
券売機にてワシは標題を、連れはあご節コンチータをチョイスして、テーブル席へとご案内。
店内は満席となり、数名の外待ち客がいる模様。

10分ほど待って、表記写真の一杯が配膳。

昆布水に浸かった麺の上には、低温肩ロースのチャーシューと海苔、そして追加トッピングした味玉。
なんか定番の材木メンマが載っとらんのだが、単なる載せ忘れかいな。
つけ汁には刻み葱と柚子が薬味で入っている。
そして小皿には、お好みで麺に付けるための岩塩と柚子胡椒とレモン。
麺は全粒粉中太角打ちの弾力があるもので、持ち上げるととろみある昆布水を全身に纏う。
先ずは、お好み3種の味変を楽しんでみることにしようか。

ジュルジュルジュルー。。。

変な音がするので気持ちの良くない啜り心地で、先日訪問したあお木のつけ麺を想起させた。
レモン以外はそれなりに麺と合うとは思うけど、特にそんな味変してまで食べたいとは全く思わん。

次に鶏油の浮かんだ真っ黄色のつけ汁に浸けて食べてみる。

塩分濃度はかなり高めの鶏の主張が強いつけ汁だが、昆布水との相性はあまり良くない。

ジュルジュルジュルー。。。

うーん。。。昆布水が纏わりついてやっぱりなんか気分の良いものじゃないな。w

肩ロースのチャーシューは美味しいのだが、筋張ってるのでちょっと食べづらい。
味玉は半熟気味で黄身の周りの白身まで溶け出すタイプで味付けは控えめ。
ときどきつけ汁に感じる柚子はなかなかいい塩梅だった。

残った昆布水をつけ汁に入れて割スープにするのだろうが、これまたあお木同様に昆布水が殆ど残らないため全く機能せずで、つけ汁は飲むに堪える味には薄まらず残念であった。

昆布水つけ麺。
何処で食べてもこんな感じみたいだね。
だってグンマーで評判のお店2店で食べて似たり寄ったりなんだから。
いったい誰が美味いと言い出したのかな、コレを。
そいつの顔面にワシは昆布水を思いっ切りぶっ掛けてやりたい気分なのだよ、諸君。

ちなみにあご節を食べた連れは、とても美味しかったけど、材木メンマが苦手でレアチャーが噛み切れなくて食べづらいので各マイナス6点だから88点との評価だった。

おいおい、随分と大雑把な採点方法だな。
ついでにお前にも昆布水をぶっ掛けてやろうか。w


どうもごちそうさまなわけだが。

投稿 | コメント (3) | このお店へのレビュー: 2件

「味玉塩つけ麺中盛¥900」@麵屋 食べいろの写真初訪問。

土曜日午後2時頃、コイコイに来てみたら、もう今日は閉店しましたー。と言われたので、仕方なく隣にあるこちらにお邪魔した。
予備知識は何もないので、何がオヌヌメなのかもサッパリ分からん。
何となくつけ麺が食いたい気分かなと思い、券売機にて標題の紙チケをゲットして、カウンター席に着いた。
ちなみに先客は1名、後客は2名だった。

さほど待たされず、標記写真の一杯が配膳。
ネギが散らしてあるつけ汁に味玉のみインで、後の具材は別皿で提供。
炙りの豚バラと鶏チャーが2枚。
いずれの具材も悪くない。
麺は加水率高めのモチっとしたもので麺量は300グラム。
つけ汁も塩味がちょうどいい塩梅で食べやすい。

ありきたりを集めたようなつけ麺ではあるが、さしてネガがないからスルッといけた。

それにしても人気ラーメン店の隣にオープンするとか、なんかスゲーな。
お互いにリツイートしてるみたいだから関係は良好なんだとは思うけど、なんかスゲーな。


どうもごちそうさまなわけだが。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「鴨だし塩ワンタンメン¥930」@鳴馬良の写真初訪問。

先客なし。
後客2名。
平日午後6時すぎ。
イマイチな二郎系のお店があったところの居抜き店舗。
店主さんは全くの別人。
店名は北海道出身だからと書かれている。
表題を口頭注文。
以前の薄暗い店内は明るくなっていた。

鴨出汁が売りのようだが鴨感に乏しいスープだった。
鴨肉とバラチャーはそれなりに美味しい。
ワンタンは特筆する点なく可もなく不可もない。
青菜はみずみずしさに欠けていた。

優しい味の好きな人は美味しいという鴨。w


どうもごちそうさまなわけだが。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「あご節コンチータ改¥850」@塩らーめん 千茶屋の写真初訪問。

以前からその存在は知っていたが、いつの間にやら群馬総合ランキングで3位になってたお店。
ちなみにわしはラヲタではないので、ここの店名は訪問前日まで『せんぢゃや』かと思っていたが、正しくは、『ちさや』なので皆さんは恥をかかぬようお間違えなきようにな。w

日曜日午前10時56分、ナビ通りに信号機のない脇道へ恐る恐る入ると、あったあった。
店前の共有駐車場に愛車を停めて店前へ行くと15名前後の先客たちであろう方々が列をなさずに好き勝手に戯れている。

間もなく開店時間なのに一体どういうことだ?
太田市は無秩序なところなのか?と少々戸惑っていたら、店員のおばさまが出てきて次々と名前を読み上げていく。

なるほどー。
ウェイティングボードが設置されてるわけね。wと遅ればせながら、名前を書いた。

わしは18番目のため、残念ながら第1陣では入店許可ならず。

店前にある背もたれが壊れかけの椅子で暫し待機。
次からは次へと後客が来て、ボードに名前が書かれていく。
客層は家族連れとカップル客が多く、ラヲタが少々。

11時20分、入店許可。
店内入って右手にある大型券売機にて、手書きで書かれた表題のボタンを押して、店内さんに食券を渡し、案内された1番奥のカウンター席に座り、備え付けのグラスにセルフで水を注いだ。

カウンター席10席と4人掛けのテーブルが2つ。
店主さんと女性店員さん2名の3名オペだが、家族経営のようにお見受けする。

接客は媚びず驕らずで活気もあり、いい按配。
店内は比較的綺麗だが、カウンター台奥の辺りが少々雑然とした印象を受けた。

カウンター席に着いてから5分後、表記写真の一杯がカウンター越しに配膳。
なかなか目にも美味しい一杯であり、ワクワク感が募る。
鶏油はお好みでどうぞとの説明があった。

まずはスープを一口。
塩分濃度はジャストな塩梅で、名前の由来であるアゴと名古屋コーチンを売りとしたスープは、アゴ出汁の風味が優先するが鶏がしっかりと下支えするもので、上品な味わいながらも後味でアゴのややビターな主張も感じる美味しいものだ。
中細ストレート麺の加水率はミドルで、麺肌はツルッとしており、麺量は150グラム程度。
具材は別皿での提供だが、これがかなり秀逸なのである。
鶏レアチャー、豚肩ロースのレアチャー、炙りの入った豚バラチャー。
それぞれに肉本来の味わいを損なわない程度に違った下味が施されており、それぞれが格別に美味しい仕上がり具合。
材木メンマはほんのりした甘さある味付けで、これはドンピシャでわしの好み。
ただし、薬味の刻みネギが別皿提供なのは、本来のスープの味を浅葱のみで味わって欲しいという店主さんなりのこだわりだと思料されるが、かなり取りづらいし、見映えも悪いからやめて欲しいけど。w

具材を堪能した後で、鶏油を足してスープを飲んでみる。
鶏風味が増してスープの輪郭が鮮明になり、また別のスープに変化したが、これもまた美味しい。

ごちそうさまでしたと告げて席を立つ。
店主さんが忙しい手を一瞬だけ休め、こちらを見て、ありがとうございましたと元気な声でそれに応じた。

久しぶりに美味しい一杯に巡り合えた。
ネガな点がないわけではないが、帰りの車中でも美味しさの余韻が消えなかったので、わしにとっては久々の大台点を献上させていただきたい。

再訪確定。
今さら感はマシマシだが、大いにオヌヌメしたい一杯なのでR。

なお、後客は25名前後といったところだった。


どうもごちそうさまなわけだが。

投稿 | コメント (6) | このお店へのレビュー: 2件

「塩わんたん麺(大盛)+煮玉子¥1,010」@翔鶴 高崎店の写真本店は既訪だが、こちらは初訪問。

金曜日午後7時30すぎ、店横にある駐車場に愛車を停めて店内へ入り、ホール店員さんに案内されてテーブルタイプのカウンター席に座る。
卓上のメニュー表を見て、私は表題を、連れは煮玉子塩らあめんを口頭注文。
厨房とホールが分かれており、壁にカウンター席が設置され、テーブル席もある比較的大型の店舗である。
客の入りは8割ほどだった。

入店から15分ほどで表記写真の一杯が配膳。
大きめのワンタンが印象的だが、盛り付けがやや雑な印象を受ける。

それではいただいてみようか。

まずはレンゲでスープを一口。
表層に鶏油が煌めくスープは塩分濃度は控えめで温度は熱めだ。
ほんのりとした旨味はあるが、やや弱めな印象。
麺は加水率低めな中細ストレート麺で、硬めな茹で加減。
具材は、豚肩ロース1枚、エビワンタン4個、材木メンマ3本、海苔1枚、煮玉子1個と、やや多めに盛られた薬味の刻みネギ。
肩ロースは赤身メインで箸で持ち上げると崩れるものだが、食感はパサパサ。
ワンタンはプリッとした小エビの剥き身が一尾ずつ入っており美味だが、ちょっと作りが雑で皮から中身が飛び出しているものもあり。
メンマは薄味タイプで、煮玉子は黄身が濃厚なゼリーで味付けも良かった。

麺の大盛りが無料だと店員さんにオススメされて乞食根性出してお願いしたが、スープが弱いので後半は少し飽きがくるため、大盛りはあまりオススメ出来ない。
最後にスープを何口か飲んでみたが、やはりレンゲが止まらなくなるようなスープではなかった。
それにしても、ここの丼の形はスープが飲みにくいから、イヤだなw

支店であるこちらは初訪であったが、盛り付けも具材もスープも雑な印象が拭えないため、翔鶴へ行くなら本店の方を断然オススメしたい。
スープはカエシの僅かなさじ加減でも大きく印象が変わるのでR

連れは、スープが熱くてヤケドしたと凹み気味で、83点と連れにしてはやや低めの採点。

なお、後客は絶え間なく、滞在時には中待ちも発生していた。



どうもごちそうさまなわけだが。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「ボルケーノモンスターパレット¥1650」@Handicraft Worksの写真1年1か月ぶりの再訪。

新規オープン時にペンキをぶちまけた犯人は逮捕されたのだろうか。
ずっと再訪したいなと思っていたこちらへ。

土曜日午後7時すぎ。
満席&券売機前に前客あり。
前客のガテン系の方々が「これしかねぇよなw」と表題をポチッとしたので、本当は前回食したメニューにしようと思っていたが、急遽変更してわしも表題をポチッとなw

店内奥の待ち席にて暫し待機後、カウンター席へ。
水がセルフサービスに変更となっていた。
10分ほど待って表記写真の一杯が着丼。
見た目は前回食べた一杯より肉の量が多い程度でさして印象は変わらず。

と、ここで提供順に間違いがあったらしく、対峙するカウンターのラヲタがクレイマーへと進化w
『食券は渡しました?』の一言が火に油を注ぐ結果を招いたご様子w

具材の下から麺を引っ張り出してまずは麺を食らう。
うどんライクなモチモチ麺にほんのり甘みを纏った塩ダレが絡んで美味しい。
次に具材のシュラスコを食らう。
ん?こんなに塩漬けしたような味だったっけ?

てか、具材と麺の量のバランスがあまりにも悪すぎて
シュラスコの塩味が苦行感を尚更マシマシにしていく。
無難にクラシックにすべきだったと後悔の念が募った。

表題は以前に2500円で提供されていた模様。
おそらく今とは内容が変更されているとは思うが、驚愕する価格設定に柏の気持ち悪い某店を想い出してしまったw


再訪時は大人しくクラシックを食べることにしよう。

それより犯人は逮捕されたのか?w



どうもごちそうさまなわけだが。

投稿(更新) | コメント (2) | このお店へのレビュー: 2件

「塩ワンタンそば+味玉¥970」@支那そば なかじまの写真1年4か月ぶりの再訪。

随分とおひさしブリーフな訪問となったわけだが。
他県のラーメン大好き小池さんにもオヌヌメできるお店が未開の地グンマーにもあることが、わしは嬉しい限りじゃ。

前回訪問時は開店時に30名ほどの大行列だったため、今回は開店時間30分前に並んでみた。
が、予想に反して、開店時はちょうどカウンター席が埋まる10名ちょいの並びだった。

わしは表記を、連れは醤油ワンタンそばを同じく味玉とっぴんで口頭注文。

入店から10分足らずで表記写真の一杯がカウンター越しに配膳となった。

るんぱっぱー。
るんぱっぱー。

美味しいラーメンを食うと心も踊る♪

1年半前に食した際とスープも麺も具材もさして変わりはなし。
いわゆるひとつの安定感抜群の美味さなのだ。
詳細な説明はわしの以前のレビューを参考にされたし。

近場にはここ最近評判の弟弟子のお店もあったりする。
ワンタンなど随所に共通項が垣間見える両店を食べ比べてみるのも面白いかもしれぬ。

るんぱっぱー。
るんぱっぱー。

今度はこちらで一番お気に入りの夏季限定のつけそばを食べに来ようと思っている。

ちなみに連れの評価は90点と高評価だったが、しおの方が好みとのこと。

なお、退店時の並びは外待ちも発生していた。
やはり味も人気も不動のお店なのでR。


駐車場への道程で食パン専門店を発見!
行列に引き寄せられて思わず並んでみる集団心理のなせる技。
ちょいとわしらの後続を見やると、さきほどラーメン屋で一緒だった方々も並んでいたのにはワロタw


どうもごちそうさまんさルンパッパー♪

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 5件

「【限定】特製伊勢海老山賊麺¥1100」@上州山賊麺 大大坊の写真移転後初訪問。

こちらの店では恒例となった年始限定の一杯。
ちなみに明日までの限定なので、限定乞食は食いに来いw

以前の店舗と違って通りに面しており分かりやすい場所になった。

午後7時30分、もう限定は売り切れかと行ってみたら、あったあった!
これで4年連続で同メニューを食すことが出来そうだ。

店前の小型券売機にて表題をポチっとな。
先客の入りは9割ほどで奥のテーブル席にご案内〜。
可愛らしい店員さんに食券を渡す。

へぇ~、まぜナポなる限定メニューもあったのね。
なんかもうラーメンじゃないメニューだけども(笑)

移転間もないため黒を基調とした店内はとても綺麗。
厨房も広くなり、店主さんも以前よりイキイキしている印象。

10分ほど待って、表記写真の一杯が運ばれてきた。

いざ実食。

最初から最後まで海老海老海老の風味が鼻腔を抜ける
言わずもがなな海老好きの私にはたまらない一杯である。
去年の一杯より海老感と甘みが増しており、また違った印象を受けるが、わし好みの味には変わりがないのだ。

来年もこの一杯をラーメン初めにしたいと思う。

ちなみに連れの評価は92点だった。



どうもごちそうさまなわけだが。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「油そば¥500+特盛¥100」@麺屋 燦鶴の写真半年ぶりの再訪。

午後3時から同6時までの時間限定メニュー。

麺量300gの大盛りまでは無料。
特盛は麺量450g。

塩焼きそばを彷彿とさせる味付け。
さすがに具材が野菜のみでは中盤で飽きがくる。
まぁ、ワンコインで食えるのだから贅沢は言えんがな。

特盛にすれば、たった600円で腹パンになれる。
そんな諸兄にはおススメの一杯ではある。


ごちうそうさまなわけである。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 4件
このレビューは移転前のものです。

「鯛そば¥750+味玉¥100」@麺処 鶴舞屋の写真初訪問。

職場の後輩がおススメする高崎のお店なので行ってみた。

平日午後8時10分、店前の道路を挟んでちょうど向かい側にあるコインパーキングに車を停めて店内へ入ると、先客は3名。
カウンター5席だけの小さな店であり、私と連れが座って満席となった。

初訪につき何がおススメなのか不明だったが、限定10杯とボードに書かれた表題があるか店主さんに確認したところ、あるとの返答につき、味玉をプラスして2人とも表題を口頭で注文した。

やや狭い厨房で店主さんが黙々と私たちに提供する2杯を作っている。

10分ほど待って、表記写真の一杯が配膳。

それではいただくことにしようか。

鯛白湯なスープは塩分濃度高めで濃厚な鯛の出汁を感じるもので、魚好きではない御仁にはやや臭みが気になる感じ。
麺は中細でわずかに波打っており、加水率は高めで茹で加減は柔め。
具材は鶏チャー2枚、材木メンマ2本、青菜、白髪ネギ、そして彩りのカイワレが少々。
鶏チャーは今どきの汎用なもので、味玉も可もなく不可もなし。
焦がしネギはなかなかいい味のアクセントになっていた。

麺と具材を片してからスープを何口か飲んでみると、多少後を引く感はあったが、レンゲが止まらないほどでもなかったかな。

鯛白湯そばを初めて食べたので比較のしようがないが、まぁ価格相応の満足感はあった。

ちなみに、連れは美味しかったとの感想で、採点は86点とのことだった。


またいつか他のメニューを食べに訪問したいと思う。



どうもごちそうさまなわけだが。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件