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不死身のてっちん♂

男性

もしあなたがただ単に美味しいラーメンを食べたいと思う人なら、私のレビューは参考になるかと思います。80点を基準点として採点しています。85点以上はオススメする一品です。70点以下は食べたらきっと後悔する一品です。なお、相対評価につき、過去の評価点を時々修正します。

平均点 80.020点
最終レビュー日 2019年10月19日
445 207 7 3,806
レビュー 店舗 スキ いいね

「博多らーめん¥850+もつめし¥350」@濃厚豚骨らーめん 博多一路の写真初訪問。

グンマーのラオタなら誰もが知る『だるま大使』で10年修行した店長が独立開業した豚骨らーめん屋。

満席のため店内にあるウェイテングボードに名前を書いてから、外に出て待つこと15分で店内へと案内。
券売機にて標題の紙チケをゲットしてカウンター席へ。

今は知らんが、ワシが訪問した際は、厨房とホールの連携が取れておらず、かなりのグダグダっぷりだった。

麺はバリカタでお願いした。

10分ほどでラーメンともつめしがほぼ同時に着丼。

ワシが以前に食ったことのあるだるま大使本店の味と同じだった。

もつめしはモツがたくさん盛られていて、モツの味付けと良かった。

ただし、コスパはあまり良いとは言えないので、評価点がやっとってところだろうか。

本店の味が変わったと風の噂が聞こえてきたので、また今度行ってみたいと思う。


どうもごちそうさまなわけだが。

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「味玉ラーメン¥800」@屋台ラーメン 玉龍の写真初訪問。

福岡出張の帰りに搭乗まで少し時間があったので福岡空港内にあるラーメン滑走路にて。
部下が博多駅で朝博多ラーしたと知って、わしももう一杯本場にて食いたいと思った次第w

券売機にて表記食券を購入。
麺の茹で加減は特にコールせず。

昼時には少し早めの時間のためか、客の入りは数人程度。

あっという間に表記写真の一杯が着丼。

昨晩食べた一杯とは全く異な豚骨ラーメン。
スープはクセのなくマイルドで飲み干すことに抵抗を感じない味。
麺もかん水弱めで食べやすい。
ありきたりで特徴のない豚骨ラーメンの定番といった感じなだけに、パンチが欲しい人にはちょっと物足りないかもしれない。

こちらでも中盤から紅生姜&辛子高菜&ゴマを入れて味変。
味変込みだとなかなか満足できる一杯かもとも思う。

ラーメン滑走路は、様々な地域のラーメン屋が集っている。
間違えて東京のラーメン屋に入らなくて良かったw



どうもごちそうさまでした。

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「味玉ラーメン¥750」@博多一双 博多駅東本店の写真初訪問。

福岡出張の際、ちょっと値の張る美味い居酒屋で芋焼酎をしこたま飲んだ帰りに店主さんのおススメするこちらに寄ってみた。

だいたいの場所を聞いて向かってみれば、異様なほどの豚骨臭。
その臭いのする風上を見やれば、目的店をはっけーん。
店内の券売機にて表記食券を購入し、職場の部下とテーブル席について食券を店員さんに手渡し。
麺の茹で加減は、私がバリカタで彼は柔目。

店内の入り客は8割ほど。
日本語以外の言語が飛び交っていたw

アッと言う間に着丼。
鼻腔を抜ける豚臭さ。これが本場か。
スープをひと口飲めば、カエシが強めのクリーミーな豚骨スープ。
麺を啜れば、かん水臭が鼻腔を抜ける。
味玉やその他の具材は特に印象に残らず。

中盤で白い生姜と辛子高菜で味変して完食。

わしにとっちゃ食べ進めるとクドさが気になりはじめたが、
味濃いめが好みの御仁には最後まで美味いと思える一杯だろう。

ウニだの中トロだのフォアグラだの美味いもんをたらふく食った後の訪問だけにそこそこの採点だが、腹空かしていけば、もう少し点数が伸びたかも。

てか、巷では邪道だとののしられたりする群馬の「だるま大使」が、
意外と本場の味に近いのだということを学んだ。


どげんもごちそーしゃまやったw
またきんしゃーこつのあいば必ず寄るけん。

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「チャーハンセット¥910」@博多一番の写真初訪問。

今年の初つの旨を決めようと思って行ってみたら、店外に15名前後の待ち。
一時期はすんなりとカウンターに座れて30分足らずでお店から出てこられたのに、やはり味を持ち直せばこうなってしまうのも致し方なしか。
赤城おろしが吹きすさぶ中でさすがに30分以上外待ちする気にはなれず、車中に戻ってさてどこへ行こうかと思案する。

あっ、そういえば、ここからさほど遠くない場所に博多出身の職場の人が通っている私は未訪の豚骨ラーメン店があったな。とふと思い出して、こちらへお邪魔した次第である。

平日午後7時15分、道路を挟んだ向かいにある店専用駐車場に車を停めて店内へ入ると、客の入りは8割ほどとそこそこの混み具合。
飛び石に空いた真っ赤なカウンター席の中央付近に陣取った。
店主さんと奥様らしき女性のオペレーション。
店内の雰囲気&接客はひと昔前のラーメン屋さんといった印象を受ける。
昔ながらのラーメン屋よろしく、カウンターの上壁に貼られた手書きメニューを暫し見上げて、表記メニューをチョイスした。

私も何度か博多で豚骨ラーメンを食べたことはあるのだが、もう10年以上前のことでその味はすっかり忘れてしまっている。
本場の味に一番近いと職場の人が話していたけれど、果たしてそれは一体どんな味なのだろうか。

そんなことを考えていたら、あっという間に表記写真のラーメン&半チャーハンが配膳となった。

それでは見た目がシンプルな一杯をさっそくいただいてみることにいたしましょう。

薄茶白濁のスープは食べ始めにやや豚骨臭がするものの、変なクセはなくクリーミーでしっかりとコクがありなかなかに美味しい。
麺は豚骨ラーメンによくある極細ストレートではなく、中細縮れ麺でその食感はまるで即席麵のようであるw
具材はかなり小さいサイズでまんまるのバラチャーが2枚と青ネギとゴマがパラパラと散らしてあるだけというかなり寂しいラインナップ。
ただし、バラチャーはそれなりに美味しいもので、青ネギ&ゴマは薬味としていい塩梅だった。
半分ほど食してから投入した卓上の無料トッピングの紅生姜はスープとの相性が抜群。
通常の無料トッピングで辛子高菜もあるようなのだが、この日は残念ながら手の届く位置にそれは見当たらなかった。

麺量は他店の九州豚骨ラーメン同様にかなり少なめのため、アッという間に食べ終える。
それからレンゲでスープを味わいながら飲んでいたのだが、何だかレンゲが止まらなくなってしまい久々の完飲となったw

ちなみに、半チャーハンは塩味メインで細かく刻んだ具が少しだけ入っただけのかなりシンプルなものであった。


なお、後客は3名でオーダーの様子から見て、いずれも常連客のようだった。




どうもごちそうさまでした。

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「特上盛り¥980」@山神山人 大倉山店の写真初訪問。

本当は前レビューの『大者』を2016年の食い納めにするつもりだったが、年末に実家の神戸へ帰省したので、せっかくだから神戸のラーメンでも食ってみるかとこちらではもはや誰もが知ってるらしい『もっこす』本店へ行ってみることにした。

実家からほど近いため、弟に借りた原チャで向かっていたものの、最近はカーナビに頼りっきりのためか、すぐには発見に至らずーw
原チャ走行中に浴びる冬の風が想像以上に寒く、もう帰ろうかと思っていたそんな時に発見したのがこちらで、一体どんな店かも全く分からずだがギリギリ営業時間に間に合うようなので、とりあえず入店してみた次第である。

大晦日午後2時55分、客の入りは半分ほど。
ちなみにこの日の閉店時間は午後3時。
まだ大丈夫ですか~?との問いに店長らしき男性がラーメンなら出来ますとの返答があったので、カウンター席へ着いた。

卓上にあるメニュー表を手に取り、しばし眺める。
なるほど~。セットメニューがお得な店なんだな~。
そしてメニュー表の一番手にあった豚骨の中で、とりあえず全部のせの表題をお願いした。

5分少々で表記写真の一杯が配膳。
スープは少な目だが、盛られた青ネギが豚骨ラーメンだと物語るビジュアルだ。

それではいただくことにいたしましょう♪

スープは薄茶濁食のマイルドで臭みのない豚骨だが、コクがいまいちでパンチに欠けるもの。
麺は白色極細ストレートのややパツな食感で麺量はそれなり。
具材は味の付いたバラチャーが5枚、味玉半身2個、やや多めの青ネギ、少々の肉味噌といったラインナップ。
バラチャーは柔らかく煮込まれ味付けも悪くはないが脂身が多めのため少々重いか。
味玉は白身が燻玉のような色合いだが、それほど印象に残るものでもなかった。
青ネギはやや粗めの小口切りのため少々苦みが気になるもの。
肉味噌は少量過ぎて殆ど味変機能を発揮せずだった。
スープに浮いた炒り胡麻はいい感じで機能していたのだが、やはりスープに物足りなさを感じるため、途中で卓上に置いてある高菜を加えてみたものの、う~ん・・・といった感じは変わらずだった。

決して不味くはないのだが、決め手に欠ける豚骨ラーメンである。


実家への帰り道で『もっこす本店』を発見!!
な~んだ、目と鼻の先にあるじゃねーかw
大通り沿いと思ったが、ちょっと脇道に逸れた場所にあったわけね。




どうもごちそうさまでした。

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「だるまラーメン+もつマンマ」@だるま大使 本店の写真初訪問。

群馬を代表する九州豚骨ラーメンの老舗店。
以前から一度訪問せねばと思っていた店でもあった。

平日午後6時ジャスト。
開店時間に合わせて訪問すると先客9名が並んでいた。
ほぼ定時に開店となり、我先にと皆が好き好きに席に着く。
私はカウンター席に着席した。
来店順ではなく、注文順のようでまた我先にとホールの女性店員にオーダーする客たち。
なんだかせわしない感じだ。

少し落ち着いたところで、お店の代表的なセットメニューである表記をおススメの博多麺でいただくことにした。
麺の茹で加減は普通の「ハカタ」でお願いした。

ここで水がないのに気付いて、カウンターの背後にある手動の大型給水器で水を汲むと、中身は麦茶だった。

ほとんど待ち時間なく配膳されたのは、ぶたマンマ。
味噌汁用のお椀一面にモツが盛られて、その上に浅葱がパラパラと載ったもの。
モツの臭みが少し気になる味付けの濃いものだった。

もつマンマを何口か食べたところで、ラーメンが配膳。
お~、こちらの味玉も黄身がだるまの形をしている。

まずはスープを一口。
表層油の下にはとろみのある濃厚な豚骨スープ。
塩分濃度は高めで旨味は伝わってくるものの、やや味がくどくて豚骨の臭みがする。
でもこのスープにハマればかなり中毒性があるような気がする。
麺は極細ストレートで啜るたびにかん水臭が鼻腔に抜けて私はちょいと苦手なタイプ。
チャーシューは先日訪問の新井商店のごとくでパサな赤味で残念なもので、メンマはかなり濃い味付けがされたものだった。

そのまま最後までいける味だったが、念のため卓上の調味料を試してみる。
あ~、くどさが増してダメだなこれ。
そのまま最後までデフォで食べれば良かったよ・・・。

麺と具材を食べ終えて、スープをぶたマンマに入れて最後は食べてみる。
あ~、残念ながらルー大柴並みにくどくどなだけで思ったほど相乗効果を発揮せずだった。。。


私的には2号店の方が食べやすくて好みだった。
新井商店よりはカエシがはっきりしている分だけデフォだと上だとは思ったけど。



次回は職場の子がおススメする『パートⅡ(豚骨醤油&そぼろマンマのセット』にチャレンジしたいと思う。



来店時には満席にならなかったが、次から次へと後客が訪問して、客が途切れない印象を受けた。




どうもごちそうさまでした。

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「だるまラーメン+ミニぶたマンマ」@だるま大使 2号店の写真11月21日(土)初訪問。

職場の同僚のお見舞いに高崎へ行くついでに以前から行ってみたかった『だるま大使』へ。
初訪のため、まず本店攻略と思ったのだが、本店営業時間は夜のみらしく、昼営業のこちらへお邪魔した次第である。

午前11時25分、開店待ち8名に接続。
その5分後に女性助手がシャッターを開けていざ開店。
店内左手の小型券売機にて表記食券を購入し、給水機で水を汲んでカウンター席中央に陣取ってから、食券を助手さんに手渡す。
やや年配で小柄な店主さんと助手1名によるオペレーション。
客席はL字型のカウンター席のみで、照明は少し暗いが、清掃が行き渡っている清潔感のある店内だ。
卓上には、からし高菜、紅しょうが、おろしニンニクの無料トッピングが並び、白ゴマ、醤油だれ、ゆず粉、胡椒と調味料がずらりと並んでいる。

豚骨ラーメンお馴染みの極細麺で茹で時間が短いこともあってか、5分足らずで最初の客へのラーメンが配膳されており、回転率の良さが伝わってくる。

先客たちが次々と替え玉の『バリカタ』&『ハリガネ』コールをする中、かなり年期が入ったお椀に盛られた「ミニぶたマンマ」がまず配膳され、午前11時45分、表記写真の一杯が配膳となった。
ビジュアルは見るからに定番の豚骨ラーメンのソレである。

まずはスープを一口。
表層油の下はとろみのある濃厚な豚骨スープであり、塩分濃度はやや高めだがまろやかで臭みはなく、見た目同様にまさに想像していた通りの味わいといったところ。
麺は極細ストレートで加水率低くめの歯切れがよいもので、スープの持ち上げ具合も良好。
チャーシューは箸で崩れるトロトロの豚バラが1枚。
ダルマの形をした黄身の茹で卵半身の味付けは薄めで、やや多めに盛られた千切り木耳&あさつきは、先日訪問したステマチック天国とは違って、脇役としての役目を十分に果たしていた。
何口か麺を啜ってから、卓上のからし高菜、紅しょうが、おろしニンニクの順に入れて味変してみる。
からし高菜は私の好みから外れたが、紅しょうが&おろしニンニクは豚骨には言わずもがなの鉄板だった。

麺を食べ終えてから、ミニぶたマンマに手を伸ばす。
熱々ご飯に煮込まれた豚小間が載せられ刻みネギが散らされた一杯は、薄味の塩ダレが掛かったシンプルな味付け。
そのままでも十分にイケるが、卓上調味料でカスタマイズしたりして、最後にスープを足して、オジヤ風にして楽しんだ。

残りの具材を片してから、スープを飲む。
臭みやクセのないスープは飲み干すことにあまり抵抗を感じさせないものだった。

だるまラーメン+ミニぶたマンマがランチタイムサービスで830円とCPはかなり良好である。
想像の範疇を超える点は特になかったものの特に不満なく満足出来る味だったので、また豚骨ラーメンが食べたくなったら再訪してみようと思う。
ただ、先人のレビューを見るに本店とは少し味が異なるようなので、未訪の本店攻略が優先かな。

絶え間なく後客が訪れており、人気店であることを窺わせた。


どうもごちそうさまでした。

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「天然とんこつラーメン+半熟塩ゆでたまご」@一蘭 前橋インター店の写真今日も快晴でとっても気持ちがイイ。
こんな日はやっぱり外出するに限るね。
そうだ!ラーメンを食べに行こう!
もうほとんど小麦粉中毒ですね、はい。

近くに美味しいラーメン屋はないかとネット検索して
高崎にある「支那そばなかじま」へ車を走らせるも
店頭に張り紙があり本日までお休みだそうです。はい、どうも。
仕方なく車中にてスマホで再検索して「上州山賊麺 大大坊」に行こうかと思ったら
こちらも本日までお正月休みだとブログで確認する。あっそ。
もうこうなりゃラーメンなら何でもいいやと飛び込んだのがこちらのお店。
10年ほど前に飲み会の〆で食べて以来の再訪です、まぁ店舗は違うけどね。

午後2時45分到着。
こんな時間帯でも約半数の席は埋まっていました。意外と人気店なんですね。
表記の食券を購入し、空席案内版なるもので空席を確認し、
世界初?なる味集中カウンターという名のカウンター席へ座ります。
ここは1席ずつが間仕切りになっており
まるでコミュニケーション障害者御用達店のような作りです。
これって健常者には有難迷惑な作りですよね。あ~、逆に落ち着かないぜw
目の前にはこれまたコミュ障垂涎のオーダー用紙なるものが置かれています。
「こい味・超こってり・にんにく1片・白ねぎ・チャーシューあり・秘伝のたれ2倍・麺のかたさ基本」
と仕方なくお店の方針に従って、オーダー用紙に○をつけて、呼び出しボタンを押します。
すると顔が見えない店員がすぐに来て、食券を回収したかと思うと
すかさず容器に入った半熟塩ゆでたまごを持ってきました。
てっきり私はゆでたまごはラーメンのトッピングだと思っていたので、これは意外な展開です。
たまごは殻付きだし、小皿と塩も付いてるし、いったい全体どういうことだ??
と困惑しながらも半熟ゆでたまごを剥いていると、早くもラーメンが着丼と相成りまして…。
そして即座にすだれで目前を遮断されちゃいましたー。あ~、孤独だー!w

超こってりをオーダーしたからでしょうか。
液体油の層が強烈です。なんだか豚骨スープが台無しになってしまったー。
秘伝のたれなる赤い香辛料を掻き混ぜてスープを一口。
これはイケません。またスープが台無しになっちゃいましたー。
麺のかたさは硬めにするべきでした。失敗ばっかだなー。
てか、1分も経たないうちに麺がなくなっちゃいましたー。
もしかしたら夕食もラーメンの可能性があるので替え玉は頼んでいません。
お店こだわりのチャーシューは、何か小さくてペラペラのが2枚入ってました。
2分も経たないうちに具材は一切無くなったので、仕方なくスープを飲み始める。
何回かレンゲに掬って飲んでるうちに辛味に舌が慣れてきたようで
とんこつ味がちゃんとしてきて、少し病みつきになりそうになる。

なんだ、スープ君、本当の君は意外と美味しいんじゃないか。
ごめんな、超こってり&秘伝たれ2倍になんかしちゃってさ。
もし今度来ることがあれば全てデフォで頼んでみることにするよ。ゴメンな。

当店のホームページによると、ゆでたまごはラーメンに入れるものではなく
ラーメンを食べる前に食べて味覚を研ぎ澄ますためのアイテムなんだそうです。
へぇ~、ゆでたまごってそんな効果があるとは目から鱗ですな~。

てか、食べ終わった後に、「ごちそうさま。」を言わず、
「ありがとうございました。」も言われないって、如何なものなの?
入店から退店まで一言も口を聞かないことに何だかモヤモヤ感がハンパなかったです。


どうもごちそうさまでした。

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