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あらチャン

男性 - 埼玉県

いつもありがとうございます。おかげさまで2016、17、18年アクセス数1位…多分m(_ _)m感謝。採点は少し高めです。出来るだけ公平にとは思ってますが…ちょっと偏ってます(^_^;)興味がある方、4 行位でも良いから気軽にレポしても楽しいと思いますよ^ ^【これ以上コメント仲間増やせません。負担が大きく限界です。申し訳ありません】

平均点 87.693点
最終レビュー日 2019年10月15日
1,898 1,329 18 18,901
レビュー 店舗 スキ いいね

「ロクスイラーメン(半額で390円)」@鹿粋軒の写真86点+半額感謝1点

ラーメンWalker埼玉の半額クーポンを使うシリーズ全4店舗の3軒目。

秩父からくねくねと山の方へ向かいます。

道路側から精肉店、焼肉店、鹿粋軒(夜は居酒屋)と並んでいます。

元々は精肉店で創業したそう。

同じ店主さんが経営する?隣の『東大門』は焼肉店となってますがわらじかつ丼で人気の様です。

外観内装は黒を基調として落ち着いた雰囲気。

テーブル席に着いてから注文。半額クーポンで390円。ありがとうございます。その際にコールを聞かれるのでヤサイ、ニンニク、アブラ、辛タマの全マシでお願いします。

男性スタッフ2名かな。感じが良いです。

提供は順調です。

器が大きめで小さく見えますが、二郎系だと普通な盛りです。

辛タマは別皿でしたが、かけて撮影しました。

スープは豚骨を8時間ほど炊いたそう。非乳化で割りとあっさり。少しおとなしめですが、卓上にタレは置いてあります。

麺は割り箸の太い方くらいの幅で、その半分位の厚み。ゴワモチ感。オーション使用で地元の製麺所で作って貰ってるそう。

肉は豚バラ。分厚くて上質。柔らかくて脂身が甘い。さすがは精肉店。

ヤサイはキャベツ、モヤシ。茹で加減は普通でキャベツ多め。

その上からアブラは甘く、モツみたいなものも混ざってました。

その上からパラパラとコネギ。

ニンニクは細かく丁寧に刻んだもの。プツプツ感が心地良い。

辛タマは辛い揚げ玉。そんなに辛くはなくピリッと感と香ばしさをプラス。

スープもだいぶ飲んで軽く食べ終わり。

雰囲気良く上質で美味しかったです。

ごちそうさまでした


〜駐車場は一緒なのでそのまま隣の焼肉店『東大門』に寄ってみた〜

混んでたけど、ちょうど席が空いてました。

メニューを眺めてると、王様のブランチ、ドラGO!、News every、出没!アド街ック天国に出演したそう。

メガわらじかつ丼(1500円)が気になりましたが、少食なので普通のわらじかつ丼(850円)を。

提供は順調。カツがはみ出していてなかなかのボリュームです。

薄くスライスして柔らかい上質な豚肩ロース?。しっかり衣が覆って、変な例えだと駄菓子のソースカツみたいな…怒られますね。

天つゆで甘く味付けされてました。

ライスも多めですが、たまたまか少し柔らかめ。

後はお新香とお吸い物。

軽く食べ終わり。

美味しかったけど、この日の肉大賞はロクスイラーメンの豚バラですね。

楽しめました。

ごちそうさまでした

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「博多豚骨ラーメン 800円」@中華そば つけめん まるこうの写真10月4日オープン。

きゆうさんが登録してくれたお店です。

移転予定のラーメン Indieがあった場所ですね。

外にあるお祝いの花の贈り主は身内から感が漂っています…修行先はどこなんだろう。

先客3名。

店主さんワンオペ。

直ぐに券売機に寄ってきて昼と夜はメニューが違うこと。夜は豚骨ラーメンと説明があります。

豚骨ラーメンにしては少し割高かな。

麺のかたさを聞かれたので普通でお願いします。

調理を見てても割と手慣れてる感。

提供は順調です。

ひと口目から抜群に美味い。少しトロミがある位の濃厚さでクリーミー。塩分やや強めに感じるのは替玉を見越してかな。

麺は博多豚骨ラーメンで良く見るタイプのもの。普通で頼んだからか少しモチッと感があります。次に豚骨ラーメンを選択したらカタメで頼もうかな。

チャーシューも程良い硬さ柔らかさ。ジューシーで美味しい。

たっぷりの九条ネギ。

コリコリのキクラゲ。

後半少し飽きてきて卓上の激辛たかなと紅しょうがから紅しょうがを選択して投入。

さっぱりして美味しいね。

替玉は頼まず完飲まで。

どこからか移転して来たのか聞くと、ここが初めてと。

でもね、仕上がりに隙がないのです。

再度、修行先を聞くと、修行はしてなくてオリジナルと。

にしては変なクセが無く上手な仕上がり。

まだ聞いてみたかったりしましたが、7、8人の団体客が来て外待ちし始めたので、サッと帰りましょう。

良さげな雰囲気の店主さんだったし、長く続いてくれると良いなぁ。

ごちそうさまでした

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「富士チャーシュー麺(醤油) 1000円」@優勝軒 熊谷総本店の写真優勝軒本店の移転。同じ熊谷市内ですが、旧中山道を元々あった場所から4キロ程北西に移動。

何時までやってるか少し不安でしたが、暖簾が出ててひと安心。もう営業時間は安定してるようです。

新築ですね。

新店なのもあるかもしれませんが、遅めの時間でも8割位の入り。

男性スタッフ2名、女性スタッフ1名。

食券を渡す際にスープの味を醤油or辛なんとかから選べると言われたので、一択ですね。

ニンニク、ヤサイ、アブラを増しでおねがいします。

お冷が少しカルキ臭…まぁ、そのうち落ち着くでしょう。

提供は順調です。

スープは円やかな鶏ガラ豚骨かな。非乳化で塩分は普通。厚めの油膜、旨味調味料をしっかり効かせてある感じ。油っこいけどパンチはそこまでではないなぁと、左側のニンニクの醤油漬けを溶かし込むと一気にパンチアップ。

ニンニクの攻撃的な部分が丸くなったこの醤油漬けはホント美味い。

麺は割り箸の先くらいの太さの極太。ミルキーな味わいでモチモチとした食感。スープの絡みつきもナイス。

ヤサイはもやしのみでキャベツ無し。硬めの茹で加減。キャベツの代わりにか刻みネギが多めにかかっています。

甘く薄味で煮た豚バラ。大判で7、8ミリの厚さかな。食べ応えありますね。

アブラは背脂。チャッチャではなく、荒さのある大粒にカットしてあり、コリッとプルンとが美味しい。

軽く食べ終わり。

全増しでしたが量的にはそれほどでも無く、体感的には昨日レポ上げたすくえ屋の国産ブタラーメンの半分くらいかな?食べやすい量ですよ。

自分の所からは遠くなりましたが、場所も良くなりましたかね。

頑張って繁盛しますように。

ごちそうさまでした


因みに本日、熊谷でラグビーワールドカップの試合の為に交通規制があるそう。車の方はお気を付け下さい。

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「国産ブタラーメン 1100円」@ラーメン すくえ屋の写真前回気になった国産豚を食べたくて。

国道17号を真っ直ぐ1時間半。

途中スーパーに寄って後で食べようと購入したパン5個。味見してたら到着する頃には全部食べ終わってました。

券売機の前に立ち(この満腹感で国産ブタが入るのだろうか)不安になりましたが、ボタンを押してしまった。

前回いた背の高い年輩の方が店長さんなんだね。

もう1人優しい雰囲気の女の子が。こういった女子は二郎系では宝。天使ですね。

そのせいでしょう。強面の店長さんも前回自分が質問した時より少し優しい雰囲気。

食券を渡す際に女の子がトッピングを聞くので思わずヤサイとアブラとショウガと言ってしまった。

提供は順調…豚デっカっ。

取り敢えずヤサイから食べるとしっかり汁が沁みた柔らか仕上げ。上からかけられた味付きのアブラがこってりと絡みついてきます。

スープは濃厚で円やかな豚骨。微乳化くらい。コピーしたであろう富士丸より塩分抑えめで、ちょっと甘みが強いか。

麺は太めのウネリのあるもの。オーションのゴワ感もありますが、前回より少し柔らかめ。少しミルキーな感じもして美味しいです。

国産豚のデカイ肉。3枚合わさると500のペットボトルよりありそう。脂身が豚足のトロッとした部分みたいでマジうまい。

なんて軽快に書いてますが、半分も食べる前から限界。

ラーメンデータベース始めてから1度だけギブアップした一杯が頭をよぎります。https://ramendb.supleks.jp/review/1015218.html

あと一口食べたら『ごめんなさい』を言おう。

あと一口食べたら『ごめんなさい』を言おう…それを繰り返すうちに自分にビックリ。食べ終わってしまった。

店長さんに『ごちそうさま。すごくお腹いっぱい』と言うと、下を向いてニヤリと。

『くっそー^ ^』次こそは余裕で。

麺やスープ、ヤサイは前回より弱めでしたが、豚の出来栄えが素晴らしかったです。

ごちそうさまでした

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「豚ラーメン 900円」@麺や 盛多の写真千葉県70店舗目。

夜の部。ノーゲスト。

入って直ぐに目に飛び込んでくるド派手なカウンター。店主さんのこだわりなのだそう…

食券を渡した瞬間に『ニンニク入れますか』と聞かれ戸惑います。

ヤサイ、アブラを増し、ニンニクチョイ増し。

その際食べ残し禁止らしく、多いけど大丈夫か聞かれますが、写真の感じは大丈夫。

待ってる間に周りを見渡すと、いつのか分かりませんが、ラーメン雑誌の切り抜きが張り出してあります。

店主さんは匠神角ふじで店長を務めていたそう。

それなりの時間がかかっての提供です。

麺を引っ張りだしての撮影。なるほど…極太麺で茹で時間がかかるんですね。

スープは褐色で甘みがあり濃厚。

鶏ガラ豚骨で地元の醤油を使ってあるそう。近くにキッコーマンの大きな工場があるし…

ヤサイはシャキシャキ。ほとんどもやしでキャベツは少し。甘めのアブラがたっぷりかけられ滑らかに軽快に食べ進められます。

褐色の麺は割り箸の太い方位の超極太モチモチ。麺量300gとの事。

スープが鶏からなのか甘さが出てきて、玉子焼きの下に溜まった醤油の様な旨さ。

そのスープが麺にしっかり染み込み美味い。油もかなり浮いてるので油そばを食べてる様な雰囲気も。

豚は柔らかくて美味いのだけど、ちょっと小さいのが残念。

軽く食べ終わり。

少し辺鄙な場所ですが、途中からお客さんが入って来てひと安心。

個性的で美味しかったです。

ごちそうさまでした

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「豚ラーメン 中 1000円」@Smart Pigの写真『大人向きの上質な二郎系』

古河市の二郎系の新店。ソワソワ気になってました。

お客さんと話をしてると店主さんは何処か有名な方の様な…自分には分かりません。

待ってる間、断りを入れて写真を撮らせてもらいます。

店主さんはそれを見てTwitterを見て来てくれたんですかと聞いてくるのでRDBだよと。

提供は順調です。

ヤサイ、アブラをマシ。ニンニクはチョビッと。

麺は二郎系の平均より細め。平打ちでウネリのあるもの。ツルリとした麺肌だけど硬めでウネリがあるので口の中にゴツゴツと当たってくる。タレがしっかり麺に染み込んでます。

スープはやや塩気抑え目も。麺にタレが染み込んでるので物足りない事はないですが、ショッパイのが好きな方は卓上の醤油ダレをとの事。乳化してトロミがあります。

豚は3枚。腕肉。こんなにパサらず仕上げられるんだね。ゆっくり火を入れたらしくしっとりとしていてハムの様な味わいで美味しかったです。

ヤサイは一般的な二郎系よりキャベツ多め。やや柔らかく感じるのはキャベツの比率が多いからかもしれません。

甘じょっぱく味付けされたアブラがヤサイに絡みつき美味しいですよ。

この一杯で一番凄かったのはスープ。

自分は二郎や二郎系を多めに回ってますが、塩分や油が多く健康の為と完飲してこなかったのですが、ここのはグビグビと。

最後の一滴までトロミがあり円やかで絶品でした。

最後までスープの質が落ちにくいのは麺の性質なのかな…

二郎系にしては少し高い値段設定。材料にこだわれば無限…『これでもギリギリなんです』と店主さん苦笑い。

落とし所を探り中。味も模索中みたいですが、個人的に今まで食べた二郎系のスープの中でNo. 1。

この間出来た立川マシマシも美味しかったし古河は熱くなって来ましたね。

神奈川や都内の二郎系の好きな方。古河駅なら電車一本で来れるのでコレクションに加えても面白いと思いますよ。

ごちそうさまでした

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「ぶた入りオロチョンラーメン 700円」@にかいやの写真マグマとか大袈裟なアダ名で呼ばれてるオロチョンを。

ヘタレ組を首席で卒業しましたからね。余裕でしょ。

ご夫婦での営業かな。

タオルを握り締めて待機。

提供は順調です。

ヤサイ多め以外のお客様は海苔サービス…ビジュアルが崩れるから少しハジに避けて写真撮影。

とりあえずマグマを。この赤いのはなんだろうね。唐辛子とか山椒とか色々混ざってるのかな…ザラザラと粒感もあるし。なかなか辛いので私みたいな上級者じゃないと危険かもしれません。

スープは二郎系だとあっさりの豚鶏醤油かな…まぁオロチョンの辛さでよく分かりません。

麺は平打ちツルツルでグッとコシのあるもの。

ヤサイは茹でたモヤシ、キクラゲ。ホッとしますね。

ウデ肉は甘じょっぱく柔らかく煮てありました。

丼の下の方には挽き肉が沈んでます。

スープを半分ほど飲んで食べ終わり。

マグマでしたね。

メモを取る気力も湧かず、なんか記憶も途切れ途切れ。

汗もかいたし。

唇2倍になった様な。

車を少し移動して大きなスーパーの駐車場の隅っこで30分位横になってたらだいぶ元気になりました。

余裕でした。

ごちそうさまでした

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「豚骨醤油ラーメン 820円」@ラーメン猪太の写真男性スタッフ3名体制。

店内に入ると相席を勧められます。狭いから嫌だな…

食べ終わりそうな客がいるので『空くまで待つよ』と言うと、

『空いてるのでお座り下さい』

と、拭いてもいないテーブルに通されます。

隣の卓から布巾を拝借してセルフで台拭き。

知りませんでしたが、煮込みラーメンみたいなので、少し時間がかかります。

大きめな鍋スタイルで登場。スタッフがフタを開けてくれます。

その際にライスが自由との説明があったので慌ててか盛りに行きます。

柏産のコシヒカリだそう。無事に撮影完了。いただきます。

まろやかな豚骨醤油で家系ラーメンのスープの様な、少し味噌ラーメンの様な、軽くトロミみたいなもあって美味しい仕上がり。

中細でモスモスとした煮込み用の麺。味がしっかり染みて、この麺からもスープにトロミを加えてるのかも。

柔らかいチャーシュー。

味玉は半熟半玉。

メンマは薄味のコリコリ仕上げ。

しっとり蒸らされた青菜達。種類を聞くと、

モロヘイヤ
空芯菜
オカヒジキ
???

一個忘れましたが4種類だそう。日によって変えてるとの事です。

シャキシャキしたりトロリとしたり楽しいですね。

スープも美味くて大盛りによそったライスもペロリ。

柏良いですね。

ごちそうさまでした

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「ラーメン700円 のり80円 ライス150円」@杉田家の写真2回目の訪問。

8月のとある日。

夕方だから空いてるかと思いきや10人程の外待ちに連結。夕方でも暑いです。

20分程で店内へ。戸は全開ですから涼しい訳はありません。

沢山いるスタッフも夏バテか元気はありません。

麺の硬さや味の濃さ等は普通。ライスをまぶしにして貰いました。

程なく提供。

いかにも家系直系な濃厚で円やかな甘じょっぱさ。豚骨鶏ガラが乳化した旨味たっぷり、醤油ダレも程良いバランスの良いスープです。

麺は家系御用達の酒井製麺製。太め平打ちでモチッグッとした短麺。安心安定の相性です。

チャーシューは豚モモかな。モチッとした歯応えで少し燻製された様な香りがします。

後は青菜と刻みネギ。

海苔はスープをヒタヒタさせてからライスを巻いて口の中へ放り込むと至福の時間。


思いっきり余談ですが、浦学出身で巨人の大竹投手はラーメン大好きで結構有名。特に海苔をヒタヒタさせてライスを巻く食べ方が大好物だそう。でも最近努力をして家系から博多豚骨系へ変更したそうです。何の努力かまったく不明…でも何故か成績もアップしてるのが不思議です。効果アリなのか…


失礼しました。まぶしライスはライスの上に甘じょっぱく煮込まれたタマネギとチャーシュー片が乗ったものでした。

軽く完食。

丼を上げてテーブルを拭いて『ごちそうさま』を言って店の外へ。

『ありがとうございました』はナシ。

暑くて仕方なしか…でも同じ経営の杉田家千葉なら…

頑張ってください。

ごちそうさまでした

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「ラーメン並 780円 豚1枚 100円」@デカ盛り戦隊 豚レンジャーの写真長い間の課題店。

一席空いていて着席。

店主さんと助手さんの2名体制。

スープを炊く際の撹拌は角材で寸胴を叩きつける豪快さ。

左隣の冷やしまぜを頼んだお兄ちゃんは二郎系初心者なのかコールの際に心の準備が出来てなく、オドオドしながら全マシでお願いしました。

右側の方は『ヤサイ、アブラ、チョイ辛をマシでニンニクはヌキで』と…

すると店主さんから『ヌキは言わないで、混乱するから』と注意を受けます。

これは気をつけないとと2番席の番号を確認して耳を澄ませて待機。

するとすぐさまコールの催促が。はえぇ。。

間髪入れず『ヤサイ、ニンニク、アブラ』と抜群の瞬発力でビシッと言ってやりましたよ。

でも店主さんが6番と間違ったみたい…なんか自分が間違ったみたいで耳まで赤く…混乱したのか…しっかり頼みますよ…

再度コールを経て提供です。

割と盛りが良く食べられるか不安に。

ヤサイはミドルの茹で加減。上からかけられた甘いアブラが絡まり美味です。

麺は太め平打ちのウネリがあるもの。

ゴワモチな感じで食べやすい部類だと思います。

スープは微乳化位でも豚感はしっかり。味醂な醤油ダレがまろやかに広がります。麺にもしっかり染み込み美味しいです。

豚が抜群。

手前のはそれ程厚みが無いけど、奥のは岩の様。トロリとしていて柔らかい煮豚が好きな方は神だと思います。

後半戦にニンニクを溶かして麺に絡み付けパンチアップでスープを半分程飲んで食べ終わり。

左のお兄ちゃんはだいぶ残して『ごめんなさい』と言葉を残して退店。己を知った事でしょう。でも再チャレンジして欲しいですね。

ごちそうさまでした

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