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男性

ご覧いただきありがとうございます!「感じたことを率直に」を合言葉にレビューしていきます。《2019年目標》・九州地方のラーメン屋さんを訪問・1,000レビュー到達・国家試験合格

平均点 85.819点
最終レビュー日 2019年10月12日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「塩らぁめん」@味香房 海居人の写真10月 金曜日

本日はこちら方面で仕事でしたので、昼食を食べるために訪問しました。

こちらは月、水、金のお昼がランチらぁめんです。夜は居酒屋営業ということで、ラーメンは食べられるようですが、私のような友人が少ないものは、神奈川まで行ってお酒を飲み、〆にラーメンを食べることはハードルがかなり高いです。というわけで、月・水・金でこちら方面に仕事があるのを狙っていました。

港南台駅から徒歩5分圏内のところにあります。集合店舗の一角にあるようですが、通りに看板が出ていないので、スルーしてしまいました・・・イタリア料理屋さんのお隣にあります。

12:30頃に到着すると先客は8名いらっしゃいます。ランチらぁめん時はカウンター6席での営業のようです。4人組様とカップルで席が埋まっています。男の人はいつになっても格好つけたいですからね・・・気持ちはめちゃめちゃわかるのですが・・・

カップルの男の方がうんちくを語りだし、それが終わると4人組のリーダーがうんちくを語りだし・・・そんなこんなで回転が悪かったです・・・

ただ店内は居酒屋の雰囲気が全開で、座って待てるのでそこまで苦ではありません。

「塩らぁめん ¥780」

口頭注文、後会計です。レジは入口付近にあります。海老があまり得意ではなく、また塩の方がメニュー表の最初にあったのでこちらにしました。

卓上を見ると、お手拭き、プラ箸、揚げ玉、楊枝、レンゲ、ティッシュがあります。ほうじ茶も卓上にあります。

並び始めてから20分くらいで着丼です。調理時間は5分以内なので、通常であればかなり回転は良いと思います・・・

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むううう・・・あまり油っぽくなくて好みの鶏油と魚介系の出汁の組み合わせでしょうか。あっさりしていて食べやすく、とても好みです。

そして、麺を。むううう・・・細ストレートなもので、茹で加減はジャストといったところでしょうか・・・スープとの絡みは上々です。

具材は、チャーシュー、海苔、ほうれん草、ねぎ、筍ですかね・・・

安定感のあるメンバーですね!

お腹メーターは3割くらいになりました。ごはんものや和え玉とセットで食べるとお腹いっぱいになりそうです。

まぜそばも気になります。

ご馳走様でした。

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「塩バターラーメン」@中華そば 阿波家の写真9月 土曜日

Smart Pigでラーメン(小200g)汁なしをいただいた後、まだお腹に余裕があったので、車で15分程のこちらに向かいました。

国道4号沿いですので、道はわかりやすく迷子になることはありませんでした。

12:00頃に到着すると、先客は8名いらっしゃいます。店舗横の駐車場は大きく、運転が下手な私でも車を停めるのに苦労しませんでした。

店内は規模が大きく、テーブル席が多いですね。それを反映してか、ファミリーのお客様がいらっしゃいます。小さなお子様が号泣していますね・・・

「塩バターラーメン ¥750」

口頭注文、後会計です。レジは店舗奥にあります。RDBでは、こちらのメニューの評価が高そうということで決めました。

卓上を見ると、胡椒、割り箸、団扇、楊枝、ティッシュがあります。お水は給水機でセルフサービスです。

注文してから10分くらいで着丼です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・鶏さんですかね・・・動物系のスープの美味しさが口いっぱいに溢れています。さらにバターがスープにコクを与えていますね・・・このバターの風味がとても良いです。店内POPによると「人気の塩、沖縄の入り塩です。公開特許のタレ「白タレ錦海」を使用。最高級北海道倉島バターをご堪能ください。」とあります。

そして、麺を。むううう・・・自家製麺ということですね・・・細ストレートで茹で加減は気持ちかためでしょうか・・・スープとの絡みはとても良いです。

具材は、チャーシュー、バター、海苔、ねぎ、メンマですかね・・・

肩ロースのチャーシューは箸で切れるやわらかさ!めちゃくちゃ好みです!!

お腹メーターは連食ですので、8割くらいになりました。

後客は6名いらっしゃいました。

やはり地鶏研のお店は美味しいですね!

ご馳走様でした。

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「真鯛らーめん(塩)〆ご飯セット」@ウミのチカラの写真9月 金曜日

本日はこちら方面で仕事でしたので、帰宅がてらの夕食を食べるために訪問しました。データベースによると何時までやっているのかよくわからず、開いてないのを覚悟しての訪問です。

18:30頃に到着すると、なんと開いています!!先客は2名いらっしゃいます。秋葉原駅から徒歩10分程度の場所にあります。蔵前橋通り沿いにあり土地勘があるため、迷子になることはありませんでした。

店内はお魚が泳いでいる水槽があり、鮮魚の雰囲気が強いですね。

「真鯛らーめん(塩)〆ご飯セット ¥1,000」

券売機は入口右手にあります。

卓上を見ると、ホワイトペッパー、ブラックペッパー、紙エプロン、プラ箸、楊枝、ティッシュがあります。お水は卓上にありますが、コップは給水機のところにあります。

注文してから10分くらいで着丼です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・鯛の濃厚な旨味を感じて、めちゃくちゃうまいです!!白濁したスープは塩梅良く、飲みやすい仕上がりになっています。さらに柚子ペーストがあるので、しつこくなりすぎない工夫もされていますね!全体としてレベルが高いと感じました。スープはやや少なめのような気がします。本日の鯛は愛媛産のようですね。

そして、麺を。むううう・・・細ストレートなもので、ちょっとからまっちゃっています。スープとの絡みは上々ですね。

具材は、柚子ペースト、チャーシュー、青梗菜、ねぎ、白身団子ですかね・・・

白身がふわふわしていて絶品ですね!これはめちゃくちゃうまい!!

〆ご飯は柚子ペースト、かつおぶし、ねぎですかね・・・スープをかけていただきましたが、ごはんをかために炊いてあって良かったです!お腹も結構いっぱいになりました。

お腹メーターは6割くらいになりました。

限定もばんばん出そうで、とても気になりますね!

ご馳走様でした。

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「塩マニア」@麺蔵 あつおの写真9月 木曜日

一乃胡でらーめんをいただいた後、佐野市内で休憩しました。その後帰宅がてらの夕食ということでこちらを訪問しました。

佐野からは下道で30分くらいかかりました。

18:00頃に到着しました。店舗前の駐車場はやや狭く傾斜があるので、運転が下手な私は少し大変な思いをしました。

「塩マニア ¥700」

口頭注文、後会計です。レジはカウンター右端にあります。

卓上を見ると、プラ箸、おしぼり、ティッシュがあります。お水は給水機で、セルフサービスです。

注文してから8分くらいで着丼です。

かけラーメンに近いビジュアルで、とても美しさを感じます!スープの透明感も素敵ですね。しその香りがします。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・うめぇ・・・鶏さんでしょうか・・・塩加減はそこそこに、鶏さんの美味しさが口いっぱいに溢れます・・・

そして、麺を。むううう・・・小麦の味がしっかりしますね!中細のストレート、茹で加減はややかためといったところでしょうか。これは美味しいですね。

具材は別皿で、チャーシュー、しそ、ねぎ、メンマですかね・・・

かけラーメンに飽きてきた頃に投入して、ナイスな味変になりました。

お腹メーターは連食ですので7割くらいになりました。

今日は夜だったので、食べる量を減らすために頼まなかったのですが、追い玉も気になりますね。

ご馳走様でした。

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「うま塩ラーメン」@麺家 ゐをりの写真9月 木曜日

本日はこちら方面で仕事でしたので、ちょっと遅いお昼ごはんを食べるために訪問しました。

14:30頃に到着すると先客は2名いらっしゃいます。店舗横の駐車場はとても広く、運転が下手な私でも車を停めるのは容易でした。

店内はアットホームな感じでとても居心地が良いです。

「うま塩ラーメン ¥680」

口頭注文、後会計です。レジは調理場の方にあります。初訪問ですので、メニュー表の左上のこちらにしました。

卓上を見ると、おしぼり、醤油、胡椒、酢、辣油、プラ箸、一味があります。お水は卓上にあります。

注文してから7分くらいで着丼です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・やや塩分高めな感じですが、麺を食べることを考えると塩梅が良いかもしれません・・・動物系の出汁をしっかり感じられ、とても美味しいですね!油っぽくないのがとても嬉しいです。メニュー表によると「ゐをりといったら名物うま塩ラーメン!オーストラリアデボラ湖産の天日湖塩使用」とあります。

そして、麺を。むううう・・・手打ち感があり、ややもっちりしています。スープとの絡みは上々です。

具材は、チャーシュー、水菜、ねぎ、揚げねぎ、メンマですかね・・・

お腹メーターは3割くらいになりました。

メニューが豊富で近くにあったらかよっちゃいます。ボランティアにも力を入れているようで、とても応援したくなります。

ご馳走様でした。

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「しお」@らーめん くろくの写真9月 土曜日

だし廊 -NIBO-で、平子いわし 濃醤油をいただいた後、少し休みました。仙台駅に到着した後、新幹線まで時間があったので、夕食を食べるために訪問しました。

仙台駅から徒歩5分圏内にあります。好立地にありますが、不思議と静けさを感じました。

19:30頃に到着すると、先客は8名いらっしゃいます。店内は薄暗く、ムードがあります。お客様は皆さん若い方です。

「しお ¥750」

券売機は入口右手にあります。初訪問ですので、左上のこちらにしました。

卓上を見ると、おしぼり、一味、プラ箸、楊枝、レンゲ、ティッシュがあります。お水は卓上にあります。

注文してから7分くらいで着丼です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・うまい!貝出汁ですかね・・・しょっぱくなく、出汁をしっかり感じます・・・写真ではきらきらしていますが、そこまでオイリーには感じません。店内POPによると「イエローソルトで味わう鶏と貝だしのらーめん」「秋田県 比内地鶏/宮城県 みちのく森林鶏/ヒマラヤ産イエローソルトほか」とあります。

そして、麺を。むううう・・・ややぼそっとする中細のすこし縮れたものです。スープとしっかり絡み、とても美味しいですね!

具材は、チャーシュー、ねぎ、糸とうがらし、メンマですかね・・・

お腹メーターは連食ですので、8割くらいになりました。

これで宮城遠征は終了です。全部で12杯。臨休0でした。完全に計画通り行った遠征はありません!宮城県・・・素晴らしすぎる!!!

ご馳走様でした。

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「塩らーめん」@らーめん 本竈の写真9月 金曜日

中華そば 嘉一で中華そばをいただいた後、仕事をこなしました。その後、夜のラーメン活動の開始ということでこちらを訪問しました。お昼の3連食がややお腹に残っています。

開店10分前に到着すると、先客はまだいらっしゃいません。店舗横の駐車場はとても大きく、運転が下手な私でも駐車するのは簡単でした。

開店時刻より早開けしてくださいました。ありがとうございます!!開店時は5名のお客様がいらっしゃいました。

「塩らーめん ¥670」

券売機は入口にあります。左上の法則でこちらにしました。海老ワンタンが名物のようですが、お腹具合的に自重しました。

卓上を見ると、酢、胡椒、削り節の粉、らーめんタレ、プラ箸、割り箸、楊枝、ティッシュがあります。お水は卓上にあります。

注文してから7分くらいで着丼です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・鶏さんですかね・・・とてもあっさりしています・・・しょっぱさは全然感じず、出汁を主体にしています。じんわり美味しいですね!店内POPによると「鶏ガラベースにさば節・鰹節・うるめ鰯節・昆布の海鮮出汁をだしソムリエの店主が本竈比率で配合した渾身のスープをご賞味ください。」とあります。私もさまざまな資格を持っていますが、だしソムリエの資格があるなら絶対取得したいですね!馬鹿舌でも取れますか・・・

そして、麺を。むううう・・・中細ストレートな麺で、麺自体の旨味が強いものです。スープとの絡みは上々です。店内POPによると北海道産小麦「春よ恋」、「はるきらり」のオリジナルブレンド専用麺とのことです。

具材は、チャーシュー、カイワレ、ねぎ、メンマですかね・・・

お腹メーターは連食ですので5割くらいになりました。

後客は8名でした。ほぼカップルでしたよ!

駅ビルにも支店があり、そちらも気になりますね!

ご馳走様でした。

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87

「潮らーめん」@潮の音の写真9月 金曜日

麺組で醤油らーめんをいただいた後、車で30分くらいのところにあります。

山をちょっと上ったところにあり、お店が複数あるテナントの一角にあります。駐車場はテナントの駐車場なので、台数はいっぱいあり、心配はしなくて大丈夫そうです。

12:00すぎに到着すると、先客は4名いらっしゃいます。

店内は和風で、とても居心地が良いです。いくつかのPOPで出汁に関するこだわりが伝わってきます。

「潮らーめん ¥780」

券売機は入口左手にあります。初訪問ですので、左上のこちらにしました。

卓上を見ると、ホワイトペッパー、とうがらし、割り箸、楊枝、レンゲ、ティッシュがあります。お水は卓上にあります。

注文してから7分くらいで着丼です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・お魚系のスープがじんわり効いてきます。塩がカエシだと思うのですが、ぜんぜんしょっぱくありません。出汁感が強く、とても好みなタイプです!
本日の出汁は、エソ煮干し、白口煮干し、うるめ・目近、利尻昆布、塩釜産浅利、鯛のようです。

そして、麺を。むううう・・・ややボソっとした中細ストレートなものです。麺屋棣鄂のもののようですね。

具材は、チャーシュー、半玉、ねぎ、メンマですかね・・・

お腹メーターは連食ですので6割くらいになりました。まだまだ全然いけます。

ご馳走様でした。

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「富士幻豚和えそば」@饗 くろ㐂の写真9月 火曜日

らーめん 福籠で味噌をいただいた後、帰宅するために徒歩で秋葉原駅に向かいました。

歩いていると、そういえば近いな・・・久しぶりに行ってみようかな・・・混んでいるんだよな・・・さっき食べたのでお腹もそこそこ満たされているな・・・などなどいろいろ考えていました。

19:30前に到着するとなんと外待ち3名!!今日は少ないぜ!並ぼうっと!というわけで、連食です。

外で10分くらい待ち入店を許可されました。先客は全部で15名ぐらいでしょうか。店内は清潔感があり、和風で活気がありますね。

「富士幻豚和えそば ¥1,800」

券売機は入口左手にあります。食券は外で並んでいるときに購入の指示がありました。以前訪問した時は塩をいただきました。今回は限定5食というフレーズに引っ張られてこちらにしました。1,800円・・・楽しみですね!

着席するとメニューを確認されます。「富士幻豚和えそばですね?」「はい!」なんかいつもより元気に返事をしてしまいました。

卓上を見ると、醤油、胡椒、プラ箸、レンゲ、ナプキンがあります。お水は卓上にあります。

並び始めてから20分くらいで着丼です。回転は良いと思います。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは店員様の仰る通り、レンゲを使って一生懸命混ぜます。30回ぐらい混ぜました。トマトや玉子を崩して混ぜるよう指示されたのですが、高倉健より不器用な私ではなかなかできませんでした・・・

気を取り直していただきましょう。むおおおお・・・初めて食べる感じです・・・塩だれと動物系の脂でしょうか・・・タレは油そばというよりも、やや量が多めです。

トリュフが入っていると思われるスープを使用していきます。まずはそのまま一口・・・うおおおお・・・めちゃくちゃうめぇ・・・香りも凄いですが、出汁も良いです!!スープをかけて食べると、もともとの塩気、具材と相まってもう何がなんだか・・・一つ言える事はうまい!ということでしょうか。
麺は平打ちがかっていて、縮れた形状のものです。タレとしっかり絡みます。

具材は、チャーシュー、玉子、ねぎ、トマト、たまねぎですかね・・・

いかにも高そうな豚さんは期待通りうまい!!トマトも麺と一緒に食べると良い感じでした!

お腹メーターは連食ですので、8割くらいになりました。夜にしては食べ過ぎてしまいました・・・明日は朝飯抜きですね・・・

ご馳走様でした。

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「燕ラーメン塩」@麺屋 燕の写真9月 土曜日

遠征2日目。本日は朝からどっかんどっかん食べる予定です。まずは朝6時30分開店予定のこちらを訪問しました。

朝6時30からラーメン食べる人なんてなかなかいないですよね・・・と6時20ふん頃到着したら、大行列が・・・店舗前の大きい駐車場は8割程埋まっています。危ない危ない・・・駐車場は広いので、運転が下手な私でも難なく停められました。

開店時17名、2分遅れての開店となりました。

店内は清潔感があり、カウンター席だけでなく、テーブル席も充実していて規模は大きく、開放感があります。

「燕ラーメン塩 ¥650」

券売機は入口右手にあります。メニューが多くて何を食べて良いのかわかりませんでしたが、とりあえず左上のこちらにしました。かけそばが食べたかったのですが、平日限定のようですね。

ライスサービスとのことですが、朝からそんなに食べられないので、丁重に断りました。皆さん普通に召し上がっています。おかかがついててとっても美味しそうですね!

卓上を見ると、ブラックペッパー、一味、割り箸、楊枝、辣油、酢、お手拭きがあります。お水は卓上にあります。

注文してから15分くらいで着丼です。回転は良いと思います。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・この地域らしく、お魚系でしょうか・・・出汁感がしっかりあります・・・全然しょっぱくありません・・・あっさりしていて、とても美味しいです。朝食べるのに最適ですね!

そして、麺を。むううう・・・中細ストレートで、スープとの絡みは上々です。

具材は、チャーシュー、カイワレ、海苔、ねぎ、揚げねぎ、メンマですかね・・・

お腹メーターは3割くらいになりました。

後客は10名程で、駐車場は満杯、外待ちができていました。大人気店ですね!!

ご馳走様でした。

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