なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

poison face

男性

ご覧いただきありがとうございます!「感じたことを率直に」を合言葉にレビューしていきます。《2019年目標》・九州地方のラーメン屋さんを訪問・1,000レビュー到達・国家試験合格

平均点 85.819点
最終レビュー日 2019年10月12日
956 956 0 2,142
レビュー 店舗 スキ いいね

「こくとんしょうゆラーメン」@あいつのラーメン かたぐるまの写真8月 金曜日

らぁ麺とうひちで鶏醤油らぁ麺をいただいた後、バスに乗ってホテルに向かうと後1杯食べられそうな気がしてきました。河原町周辺で少し休憩してから、阪急線で西院駅まで行き、そこから徒歩10分ぐらいで到着しました。はじめての場所ということもあり、がっつりグーグル先生の教えを受けながら歩いたため、迷子になることはありませんでした。

22:00すぎに到着すると、先客が6名いらっしゃいます。店内はカウンターのみですが、結構広く席数は多いです。メニューが手書きテイストでお洒落感があります。

「こくとんしょうゆラーメン ¥750」

口頭注文、後会計です。会計は席で行います。メニューが変わったのでしょうか。塩がなくなり、こくとんしょうゆ系と濁とんしょうゆ系の2種類がデフォのようです。(塩がなくなった・・・)限定のうるとらつけ麺もしょうゆ味のようです。

卓上を見ると、こしょうオイル、赤辛オイル、割り箸、楊枝があります。お水は卓上にあります。

注文してから10分程で提供です。ウィーンウィーンまわしています!

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・ウィーンウィーンまわしている効果なのでしょうか・・・口当たりがクリーミーな気がします・・・味は豚骨などの動物系がベースでしょうか・・・ただ魚粉などからの魚介感も感じられ、豚骨魚介な気がします。とっても美味しいですね!

麺はぷりぷりしていて、とっても力強いです。スープとしっかり絡みます。小麦の味もしっかり感じられますよ!

具材は、メンマ、半玉、ねぎ、チャーシューですかね・・・

本日6杯目ですが、ねぎをおいかけてスープをぐびぐび飲んでしまいます!

お腹メーターは9割くらいになりました。今日はこれで打ち止めです。

後客は3名でした。夜遅いですが、しっかりお客様がいらっしゃいます。

次は、うるとらつけ麺を狙います!!

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「鶏醤油らぁ麺」@らぁ麺とうひちの写真8月 金曜日

猪一で支那そば 白をいただいた後、もう1杯はいけそうだなと思ったので、気になっていたこちらを訪問しました。阪急河原町駅から阪急大宮駅まで行き、そこからバスでこちらまで行きました。あたりはすっかり暗くなっていて、まったく未知の場所でちょっと怖かったです。

19:00頃店に入ると、先客が6名いらっしゃいます。店内広々、カウンターとテーブルがいくつもあり、ラーメン屋さんというより、喫茶店のような雰囲気です。清潔感があり、居心地がとても良いです。

「鶏醤油らぁ麺 ¥750」

券売機は入口左手にあります。食べるものは訪問前から決めていました。

卓上を見ると、卵かけごはん醬油、ブラックペッパー、プラ箸、楊枝、レンゲがあります。お水は卓上にあります。

注文してから8分程で提供です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおおお・・・うめぇ・・・醤油の旨みが前面に来ますが、しっかり鶏の旨みも感じられます・・・油に頼っていないのも自分の好みです!!この醤油はめっちゃ好みな奴ですね!!とっても美味しい。

麺は平打ちがかっていて、スープとの絡みが上々です。小麦感もしっかりします。かたさはジャストよりややかためのように感じられました。歯ごたえしっかりあり、とっても好みなタイプです!

具材は、メンマ、ねぎ、三つ葉、チャーシューですかね・・・

チャーシューは見た目は良いし、味もとっても良かったです。

後客は10名でした。お世辞にも立地が良いところとは思えませんが、しっかりお客様がついていらっしゃいます。皆様はこちらまでどのようにいらっしゃっているのでしょうか?おそらく地元の方がおおいのでしょう。

お腹メーターは連食ですので、8割くらいになりました。

隣の人のつけ麺もとっても美味しそうでした!!昆布水系の清湯つけ麺のように見受けられました。

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
このレビューは移転前のものです。

「支那そば 白」@猪一の写真8月 金曜日

新福菜館 本店で中華そば(並)をいただいた後、ホテルで少し休みました。そして今回の旅の目的の一つである、前回二度振られたこちらへのリベンジを果たすため訪問しました。前回は閉店間際を狙ったら死刑宣告を受けたので、夜営業の開店前から並ぶことにしました。

17:10頃到着すると、既に4名の方が並んでいらっしゃいます。流石人気店ですね。列に接続して待っていると何とゲリラ豪雨が!!最近天気が安定しないですね・・・ちょうど軒下だったので大丈夫ですが、ゴロゴロピカピカ不安な気持ちになってきます・・・

そんな状況を見てか、5分程早開けしてくださいました。本当にありがとうございます!!

「支那そば 白 ¥900」

口頭注文、後会計です。レジは入口付近にあります。前回から食べようと思っていたこちらにしました。

卓上を見ると、胡椒、一味、黒七味、粉山椒、割り箸、楊枝があります。お水はレモン水で卓上にあります。

開店してから8分程で提供です。思ったより回転が良いです。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むううう・・・お魚ですかね・・・出汁の感じがしっかり出ています。なんだかやや淡く、そして甘い感じがします。白醤油は塩気づけだけで、出汁の風味を生かす存在のように感じました。

麺はするする食べられる細ストレート麺です。かたさはジャスト、スープと良く絡むといった感じでしょうか。

具材は、メンマ、海苔、ねぎ、半玉、チャーシューですかね・・・

お腹メーターは連食ですので、6割くらいになりました。後1杯はいけるかなといったところです。

後客は15名超でした。やはりものすごい人気です!!平日でも結構並びますね。

梨とかのジュースがかなり気になりました。飲みたかった!!

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「中華そば(並)」@新福菜館 本店の写真8月 金曜日

おだしと小麦一三〇で、とっても美味しい焼きアゴ<平戸産>をいただいた後、ホテルに戻ろうとバスで京都駅まで行きました。バスに乗っているとなんだかお腹が減ってきたような・・・そういえば新福菜館行ってないや、ということでこちらを訪問しました。

15:00すぎに到着し店に入ると、先客が9名いらっしゃいます。流石にこの時間ですと隣のラーメン屋さんも並びができていません。

「中華そば(並)¥700」

口頭注文、後会計です。レジは店奥にあります。

卓上を見ると、一味、胡椒、割り箸、楊枝あります。お水は卓上にあります。

注文してから7分程で提供です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むううう・・・カエシの醤油がバーンと効いたスープですね・・・

麺は中太麺で、スープとの絡みは上々です。食感としてはウエーブがかかったというより、まっすぐな印象です。断面が丸く、ぷりぷりしています。

具材は、ねぎ、チャーシューですかね・・・

このスープにはねぎが合いますね!

お腹メーターは8割くらいになりました。お肉がいっぱい入っているので結構お腹いっぱいになります。

後客は3名でした。平日のこの時間なのにお客様は途切れません!

ほとんどのお客様が頼んでいるヤキメシを次は頼みたいです。今回は連食なので食べられなかったのが残念です。

営業時間が通し営業というのも嬉しいですね。

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「焼きアゴ<平戸産>」@おだしと小麦 一三〇の写真8月 木曜日

中華そば 一力で中華そばをいただいた後、特急サンダーバードで敦賀駅から京都駅まで行きました。そこからはJR奈良線で東福寺駅まで行き、そこで京阪電車に乗り換えました。東福寺駅から出町柳駅まで行き、そこで叡山電鉄に乗り換えました。出町柳駅から一乗寺駅まで行き、そこからは徒歩10分くらいで到着しました。天下一品総本店の近くにあります。

14:00頃到着すると、先客は1名いらっしゃいます。店内は喫茶店のような雰囲気で、清潔感に溢れています。

店内POPによると「弊店ラーメン屋ではございません。勘違いして来店された方、今からでも大丈夫です。ラーメン屋さんに行ってください。」とあります。はじめ店を間違えてしまったと勘違いしてしまいました・・・

「焼きアゴ<平戸産> ¥1,100」

口頭注文、後会計です。メニューが変わっているようで
鰆<舞鶴産> 1,000
焼きアゴ<平戸産> 1,100
鰹<近海物一本物本節> 1,200

実は漢字が読めなくて、焼きアゴになりました。冷静に考えると下のものは「カツオ」ではないでしょうか・・・上のものは冷静でも読めません・・・

注文をすると、コップと割り箸を提供してくださいました。

卓上を見ると、乾燥の梅肉があります。お水は給水機があります。

注文してから6分程で提供です。麺とスープだけですが、なんと美しいビジュアルなんでしょう!!

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。うおおおお・・・うまい・・・カエシの醤油はそこそこに・・・おだしのうまみでしょうか・・・お魚の感じが口いっぱいに広がります・・・焼きアゴの香ばしさですかね・・・とっても美味しい!!

麺は小麦の味をしっかり感じられます。これは力強い麺です。中太で、ややぼそっとした良い食感も楽しめます!麺は江別産「ハルユタカ」のようです。

具材はありません。実際食べてみるまで、ねぎはあった方が良いのではと思いましたが、ここまで美味しいものであれば具材は必要ないと感じました!!

お腹メーターは連食ですので5割くらいになりました。

めちゃくちゃ美味しかったです!!

鰹と読めない奴も全部食べたいです。店主様のこだわりがすごいです!

自分が麺とスープが大好きなのだと確認させられました。

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「らーめん」@山﨑麺二郎の写真4月 日曜日

麵屋 猪一 離れで追い鰹そばをいただいた後、お腹が活性化された気がしたのでもう1杯食べることにしました。帰りの新幹線までの時間が迫っていましたが、まあ大丈夫ということでこちらを訪問することにしました。

阪急京都線で大宮駅まで行き、そこからバスに乗って円町駅まで行きました。大宮駅でどのバスに乗って良いのかわからず時間をロスしてしまいました。

18:30すぎに到着すると、外に9人並んでいらっしゃいます。その中の3人が子どもさんでした。
さらに店内は中待ちもできていて、ご家族様がいらっしゃいます。無理かなぁと思いましたが、よく見ると座っている方には既に料理があらかた提供されていたので、並ぶことにしました。

読み通りそこからすぐ中待ちに昇格しました。並んでいるときに注文をとってくださいました。

「らーめん ¥650」

会計は席で済ませるスタイルです。塩か醤油かで迷いましたがらーめんにしました。つけめんは直前で売り切れていたみたいです。

ここからが長い戦いになりました。先客の子どもさんがつけめんを食べていたのですが、子どもさんにとって量が多いのか遭難しています・・・親御さんが見かねてレスキューをしようとしていましたが、子どもさんはそれを断り、自分の力でなんとかしようとがんばっていました。私も心の中で、がんばれ、がんばれ、できるだけ早くお願いしますと祈っていました!

店主さんの湯切りのたびに3人の子どもが歓声を挙げています。名人芸ですね!

そういうわけで並び始めてから50分程で提供です。料理の提供は早いです。新幹線に間に合うために食事時間は5分しかありません・・・

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。うーん・・・和風のお出汁が効いていますね・・・醤油は控えめでバランスがとっても良いです・・・これはとっても美味しいですね!家族のお客様が多い理由もわかります・・・安心してお子様に提供できますね。

麺はやや縮れていて、食感がとっても良いです。とっても美味しいですね。スープとの絡みも上々です。

具材は、メンマ、ねぎ、チャーシューですかね・・・

もうちょっとゆっくり味わいたかったですが、時間の都合速攻で完食です。お腹メーターは9割くらいになりました。

走って円町まで行き、電車に飛び乗りました。なんとか間に合って良かった!

素晴らしい京都の旅となりました。また行きたいです。そのためにがんばって働いてお金をためなきゃ!

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「追い鰹そば」@麺屋 猪一 離れの写真4月 日曜日

ラーメン ニッコウで清香をいただいた後、昨日振られた猪一にリベンジを果たすため向かいました。JR東海道線で河瀬駅から京都駅まで行き、市営地下鉄烏丸線に乗り換えて四条まで行きました。そこから徒歩で10分くらい歩いて到着しましたが、なんとこの日は休み・・・2度振られることになりました。途方に暮れて別のラーメン屋さんを目指して歩いていると、行列ができているお店を発見しました。なにかなぁと思ってみると「麵屋 猪一 離れ」!!ここにあったのですね。

17:20に到着すると、6名の並びができています。そこから10分で行列が伸び、開店時は20人くらいになりました。

店内は新店らしく清潔感に溢れています。日本料理の名店のような雰囲気です。(日本料理の名店に行ったことはありません。何となくの想像です・・・)

「追い鰹そば ¥800」

口頭注文、後会計です。レジは入口付近にあります。なんとここのレジはアパレル関係で良く見るタブレジです!めちゃくちゃおしゃれですね。京鴨汁そばが食べたかったのですが売り切れとのことでした。

卓上を見ると、一味、黒七味、山椒、とろろ昆布、おしぼりがあります。お水は卓上にあります。

並び始めてから20分程で提供です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。うーん・・・こ・これは・・・出汁感が凄いです!!ほとんど出汁じゃないかというスープです。じんわり、そして力強くお魚の感じが伝わってきます。カエシは白醤油でしょうか・・・塩分をほんのり与える程度にしか感じません。これは出汁が好きでめちゃくちゃ好みです!

麺は食感が良く、とっても美味しいです。麺の断面は丸く、中細といったところでしょうか。スープとの絡みも上々です。

具材は、メンマ、海苔、ねぎ、チャーシュー、半玉、三つ葉ですかね・・・

メンマは筍感満載でとても美味しかったです!

お腹メーターは7割くらいになりました。なんか不思議と胃腸の働きが活性化され、もう1杯食べようという気持ちになってきました。なんかやさしいラーメンでした。私の中の京都のイメージに最も近かったです。

二度振られた本店にいつか必ず・・・

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「ラーメン 九条ねぎ」@ラーメン二郎 京都店の写真4月 日曜日

今日は昨日振られたこちらにリベンジと1時間前に来ました。2月から日曜日も営業するとのことで、本当に助かりました!京都店に行くことはこの旅の一つの目的でした。

10:00頃に到着すると、店舗前には誰もいません。なんと久々のポールポジションをGETしました!20分後ぐらいに店の入り口が開けられ、奥の細い小道に案内され待ちます。開店時、お客様は20人以上になりました。

「ラーメン ¥700」
「九条ねぎ ¥100」

券売機は入口右手にあります。並んでいる間に麺の量と豚増しするかどうかを聞かれました。麺の量は大・並・少な目・半分の4種類あるようです。

卓上を見ると、一味、カエシ、胡椒、割り箸があります。お水は給水機が食券機近くにあります。

開店後すぐに提供です。思ったより回転が良いです。

提供直前に無料トッピングを聞かれました。いつものように「ニンニク」と答えました。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。むおおお・・・うまい!!大好きな豚さんの味をしっかり感じます。醤油の層と脂の層がやや分かれているタイプのスープですね。醤油と豚さんのバランスが良くとっても美味しいです!

麺は、茹で加減ジャストで小麦感の強いとっても美味しい麺です。太さは中といったところでしょうか。スープとの絡みも上々です。

具材は、ヤサイ、豚さん、九条ねぎ、ニンニクですかね・・・

豚さんはややパサついていましたが、やわらかくとっても美味しいものでした。スープにつけると良い感じになります。

味に飽きてきた頃に九条ねぎを一挙に投入しました。ねぎの風味と二郎!最高です!!

お腹メーターは7割くらいになりました。量は多い方だと思います。一乗寺はラーメン屋さんが多いですが、二郎との連食は厳しいかもです。

後客も20人以上いらっしゃいました。

ご馳走様でした。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「ミニラーメン」@本家第一旭 たかばし本店の写真3月 土曜日

天下一品総本店で牛すじラーメンを食べた後、お腹がかなりいっぱいだったのでホテルで少し休みました。ホテルでラーメン屋さんの情報を調べていると猪一が近くにあることに気づきました。営業時間の範囲だったので走って向かうと長蛇の列が出来上がっていました。そして最後尾には本日終了の看板が!!そういうわけで悲しみの中、京都駅までバスでこちらにきました。

22:00すぎに到着すると、外待ちが40名以上できています。むうう・・・絶望的ですね・・・でも決意を新たにして並びます!

並んでいる間に日本語よりも英語の方が聞こえてきました。国際色豊かです!流石は京都、国際都市です。

「ミニラーメン ¥550」

口頭注文、後会計です。レジは店内中央にあります。連食であること、夜遅いことを考慮してミニラーメンにしました。

並び始めてから50分程で提供です。回転は良いと思いますが人数が人数ですからね・・・。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。醬油と動物系のスープのバランスが良いタイプです。見かけはこってりぽいですが、かなりあっさりしているように感じました。醤油は控えめですね!後味はすっきりしています。

麺は、丸い断面のストレートなタイプです。スープとの絡みも上々です。

具材は、ねぎ、もやし、チャーシューですかね・・・

チャーシューは、よく煮込まれていますがお肉の旨味があり、美味しかったです。

今日5杯目のラーメンでしたので、お腹具合的にぴったりでした。

店員様は外国人対応に相当慣れています。ボディーランゲージを駆使して550円と私に訴えてきました。私はばりばりの日本人ですが・・・ちょっと面白くて嬉しい気持ちになりました!外国人の方と相席でラーメンをいただく機会もなかなかありません。袖すりあうも多少の縁!美味しい食べ物、素晴らしい文化、そして人間のいる良い国だと思っていただけることを心から祈願しております!!!

後客も30名超でした。この時間なのに、恐ろしい人数です。ラーメンは国際食ですね!!

退店時にはバスの終電はなくなりました。ホテルへは地下鉄の終電を使いました。危なかった!

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「牛すじラーメン」@天下一品 総本店の写真3月 土曜日

極鶏で鶏だくをいただいた後、まだ2割程度の余力が残っていたためこちらを訪問することにしました。
実は天下一品の支店は行ったことがなく、初めての天下一品となります。天下一品好きの知人からは「京都と言ったら天下一品」と言われたので、かねてから行きたいと思っていました。

18:00すぎに到着すると、少しだけ席の空きがあります。店舗の規模は大きく、先客は20名以上いらっしゃいます。店内は活気と熱気にあふれています。店内のPOPも本店だからでしょうか、天下一品の歴史が書かれています。

「牛すじラーメン ¥773」

口頭注文、後会計です。本店限定とありましたこちらのメニューにしました。こってり・あっさり・屋台の味から選べます。天下一品というと勝手にこってりしたラーメンを想像していましたので、こってりにしました。注文時にニンニクの有無を聞かれました。特に人と会うなどの予定はなかったので、「はい」と答えました。

卓上を見ると、ラーメンタレ、ギョーザタレ、醬油、胡椒、プラ箸、レンゲ、お手拭き、楊枝があります。お水は卓上にあります。

注文してから6分程で提供です。

ここからは、馬鹿舌スカウターを目一杯働かせます。

まずは、スープを一口。動物系の味がしっかりします・・・こってりだからでしょうか・・・濃厚ですね・・・ニンニクを入れているということもあり、パンチのある味です・・・とろーんとしていますね!店内POPによると「鶏がらをじっくりと炊き出し、十数種類の野菜なども用いたこってりスープは、”天下一品”の自慢。こってりとした口当たりながらも、後味はすっきりしています。誰にも真似できないこってりスープを是非ご賞味ください。」とあります。

麺は、丸い断面で細いです。スープとの絡みも上々です。

具材は、メンマ、ねぎ、牛すじ、チャーシューですかね・・・

甘辛な味付けの牛すじとっても美味しいです!!

今日4杯目ということもあり厳しかったですが、美味しかったので食べきれました!

想像していたより、P後味がすっきりしていました!

次はご飯ものや餃子とともにいただきたいです!飲みの〆にも良さそうですね。

後客は10名超でした。

資金37,000円からスタートしたそうで、感銘を受けました。本当に凄いことです!!きっと他の支店にちょくちょく行かれた方であれば、もっと感動したでしょう。

ご馳走様でした。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件