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zuwatara

男性

いらっしゃいませ! 当方ただのラーメン好きです。味の分析スキルはほとんどありませんので感じたままに書いてます。点数は基本的に自身の中での相対評価でして、整合性を図るため後で変わることがあります。

平均点 68.295点
最終レビュー日 2019年6月13日
122 114 11 50
レビュー 店舗 スキ いいね

「富士チャーシュー麺 黒醤油(ヤサイ・アブラ増し)」@優勝軒 熊谷総本店の写真仕事で付近を通りかかり、何の下調べもせず入店。
外の看板に「富士ラーメン」とあり
「富士」とはなんぞや? と思ったのですが
メニューを見て納得。こう言うことですか。

かなり空腹だったので久々の山登り。

さて、着丼した印象は
インスパイア系にしてはライトな見た目です。
トレーには空の器とタレがセットになっています。
これに崩して食べてよいということでしょうか。

タレはモヤシにかけて味見してみたが
結構甘かったのでその後使いませんでした。

まずアブラかなと思って
一口目にレンゲで掬って口に入れた物体は
何と、まんまニンニクだった、、、
黒醤油スープでどす黒くなっていて分からなかった、、、

いきなりカウンター喰らった感じです、、、

うーん、確かにアブラ増しはコールしたが、
透明な脂の層がハンパない、、、
混ぜる前のドレッシングの如く。
アブラってこっちのアブラなのか、、、

オッサンなもんで、
この大量の透明なアブラは
胃のなかでどんな感じになるのだろうか、、、
などと考えてしまった、、、

すこし凹んだ。

スープは塩気がとても強いが
コクのある醤油味でモヤシとは合います。
普通に旨いと感じました。

ただ、チャーシュー麺にしたのが失敗でした。
スープとほぼ同じ味の塩気の強いチャーシューで、
最初はモヤシや麺と合うなと思ったが
半分も食べないうちにしょっぱすぎてキツくなってきた。

このスープのタレに漬けてんのかな?
ってな塩気の強さでした。
スープを持ってきちゃってるのかは、もはや分かりません。

スープもチャーシューも同じ味に感じるので
麺やモヤシを一緒に食べても塩気が強すぎてしまう。

量的には普通盛りで半分以上モヤシなんで
普通に食べられましたが、
このチャーシューの塩気がキツかった、、、
この手のスープにはもっと淡白な味の方が
良いかなと感じました。

見た目のボリュームに反して
完食後はなんだか腹八分目な感じでした。
やはりモヤシが大量なせいでしょうか、、、

熊谷にはたまに来ますので次の機会がありましたら
黒醤油のデフォラーメン食べてみたいと思います。
駐車場が広いのはよいですね。

何はともあれごちそうさまでした。

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「特製中華そば(大盛り)」@中華そば 青葉 狭山店の写真記念すべき100回目のレビューとなりました。
約一年かかっております。

してこのお店は3度目かな、
青葉は今や色々な場所で食べられますが
私はここと、八王子、府中しか行ったことないです。

そうです、本丸に行ったことがありません(笑)

相変わらずスープは魚介強すぎず、柔らかい味。
この、粗びきの胡椒が特色なんでしょうが
実は自分はあまり好きではありません。

せっかくの柔らかいスープの味わいが、
逆に尖らせられてしまっているように感じるのですが
ここの特色と思って食べてます。

少し麺が固茹でに感じましたが
気のせいでしょうか。

何はともあれごちそうさまでした。

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「黒胡麻担々麺」@胡麻唐屋 Pasar 羽生店の写真いやぁ久々です、羽生SA!(下り)

以前は仕事の関係で
半年に一度くらい寄ってたのですが
最近メッキリなうちに随分立派な施設に変貌してました。

20年近く前ではありますが、
ここで角煮丼を食べ東北へ向かうのが
当時の私のトレンドでありました。

さて、フードコートにはチャンポンのお店もありましたが、
久々なので担々麺を食べることにしました。

カウンターで直接オーダーし、
呼び出し端末を受けとり待ちます。
表題に加え半チャーハンも頼んだのですが、
即座に奥で茶碗に何かがよそわれている模様。

そうでしょう、そうでしょう、
もちろん想定の範囲内ですよ。

ちなみに担々麺は白、黒、赤と3種類。
辛さは、白<黒<赤、の順で辛さが増しているそうです。

程なくして端末がなりました。意外に早かった。
見た目はどす黒い感じでした。
写真は赤い明るめの印象になってしまいましたが、
実際はもっと黒さを感じる見た目です。

黒胡麻が表面を覆っており、スープはそんなに黒く無い。
具はネギとニラを刻んだ物と、中心に挽肉。
※ニラだけかなぁ、、良く分かりませんでした

スープを掬うと黒胡麻の香りが上って来ます。
辛さはほどほど。

麺は加水高めの細麺で、緩くウェーブしてます。
ノビにくいのがウリな感じの少しクニクニとした食感。
ただ、所々、ウェーブと言うよりかは
ツイストしている様に見える麺です。

ねじれてる様に見える。

まあ細麺なので食感にはさほど影響は無い。
濃いめのスープとはマッチはしています。

挽肉の味付けは濃すぎず薄すぎず、
ちょうど良い頃合いでスープとも合います。
担々麺は穴あきのレンゲ欲しいなぁ、、、

総じて味は、まぁ普通なジャパタンタンな感じです。
具が乏しいので物足りなさが残りました、、、

余談ですが、半チャーハンはそこそこ量があり、
また作りおきの割には飯粒が油を纏っておりましたよ。
出来立てだったのかも知れません。

ただし、スープが濃い味なせいか、
チャーハンの味は非常に薄く感じました。

う~ん、次の機会があれば
チャンポンも食べてみたいですね、
何はともあれごちそうさまでした。

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「チャーシューメン」@中華そば 大海軒 毛呂山店の写真全くの偶然なんですが
前回食したのが一ツ橋大勝軒でして、
同じ流れを組むお店とあり、
否が応でも比較のレビューになりますね。

日曜の昼は少し過ぎてましたが店内は盛況、
中で数組が待っていました。

こちらのお店はテーブルとカウンターで、
席数がかなり多いです。

着丼した第一印象は「なんだか雜」。
見た目、ビジュアルにも多少気を遣ってほしい。
一ツ橋と写真を比べると一目瞭然。

並べられたチャーシューやスープに散ったネギ、
卵のカット、海苔の雰囲気など、
全てがとっ散らかってる感が否めない。

柚子の皮もポンと無造作に投げ入れた感じ。

一ツ橋大勝軒は、
美しく見せるための何かが入っていたわけではないが
手持ちの駒をどうキレイに見せようかという
意気込みというか、美学が見て取れたが、
ここにはそれは無いように感じました。

席数が多いと杯数をこなして行くのに
精一杯になってくるのでしょうか、少々残念です。

スープは一ツ橋よりこちらの方が好みでした。
系統はもちろん共通してますが、
こっちの方が最後に醤油の風味が残る感じ、
上手く表現できませんが、、、自分の好みです。

ラードのアツアツ具合もほどよい感じです。
熱すぎない。

で、こちらは普通盛りが2玉だそうで、
まあ大盛り3玉はさすがに多いので普通盛りですが、
丼一杯に麺が入ってます。
麺は少々加水低めですかね、一ツ橋と変わらず、
茹でも若干柔目で、2玉だと後半ダレてきます。

チャーシューは王道系で食感や味は
一ツ橋のそれと大差ありませんでしたが、
サイズが小さい! で、4枚。

このカットでチャーシューメンを謳うなら
最低でも5枚はほしいところ。

総じて点数が低いですが、
実は食べ進めていくうちにスープが
どんどん薄くなって行くという惨事が発生。

大盛りあるあるですね、これは。
湯切りが甘いのか、もしくはそれを計算に入れていないのか
たまたまなのかどうかすらも分かりませんが、
連れが頼んだ小チャーシューメンと飲み比べても
軽く2分の1程に薄まってます。
味見せずとも色で一目瞭然、、、がっかり。

スープの味は好きでしたので
次回があるなら小を頼もうと思います。
たくさん食べたい人でも、
お世辞にもコスパが良いとは言えませんので
皆様には小をお勧め致します。

八王子にも出店されたそうで、
ぜひ一度足を運びたいと思いますが、
ここは席数多すぎるんじゃないですかねぇ、、、

ホールの女性も昼時の忙しさで疲れが出ているのか
お世辞にも接客は良かったとは言えません。

ただ、この系統を語るには、
やはり一度永福町駅前に回帰しなくては、
と感じた次第です。

何はともあれごちそうさまでした。

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「のり・ほうれん草ラーメン」@麺家 紫極の写真急に仕事の予定が変わり、
変な時間帯に空き時間が出来てしまった、、、
ラーメン屋さん休憩の時間帯です、、、

急ぎで車を止め滑り込んだのがこちら。
15時5分前ぐらいだったが
気持ち良く声をかけてくれた。セーフ。

家系はあまり食べることがないので
味については全く語れませんが、
食べるときは海苔増し、ほうれん草増し、なので、
増量がデフォのこのメニューはありがたい。

迷わずオーダー。

もしかしたら休憩準備に入っていたのか、
家系にしては配膳に時間がかかったような気がしました。

好みは全て普通でオーダー、
油は少し多いかなと思いましたが
ほうれん草と海苔が程よく絡むのでアリですね。

麺はいわゆる家系の麺でした。
角の取れた様な舌触りでモチモチ感があり、
中太の食べ応えはスープとバランスが良い。

チャーシューはしっかりと歯応えがあり、
クドさを感じず美味しく食べられました。

後半はニンニクを大量に投下し、
海苔、ほうれん草、少々の麺をライスにぶちこみ、
そしてかっ込む。これぞ家系。

15時を大分過ぎましたが
最後もにこやかに送り出して頂きました。
人気の理由はこんなところにも現れている気がします。

何はともあれごちそうさまでした
次はもう少し余裕をもって来たいと思います。

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「すごい煮干しラーメン特製(中盛り)」@ラーメン凪 大宮店の写真訳あって朝食です。24時間営業は珍しい。
駅から無機的に歩くご出勤の皆様を尻目に
ラーメンを食べようという、この背徳感。

悪くない。

店に入るとカウンターが一席づつ仕切られており、
タブレットも水道の蛇口も各席にある。
先客が4~5名居たことに驚きました。

初めて訪れましたが、目の前のタブレットに
初心者の方?みたいなボタンがあり押すと
オーダーのしかたなど色々レクチャーしてくれました。
麺増量は無料でした。

回転寿司の様なオーダースタイルです。
タブレットでオーダーすると、
トレーに乗った料理がレーンを進んできて
目の前で勝手に止まる。

で、料理を取りボタンを押すと
空のトレーが戻っていく、、、

明らかに店員さんが複数名いる様子だが
この仕組みは何の役にたっているのだろうか、、、

そんなこんなで着丼しましたが、海苔がデカい!
スープの表面がすごい色だ、確かに煮干しですこれは。

シルバーというかグレーというか、
粉砕された煮干し達の軽い部分が(皮?)
表面層を形成している模様。

すするともちろん煮干しだが
強烈というほどでもなく、すごい煮干し、
と言う割には飲みやすい印象です。
ただ、めちゃくちゃしょっぱい!

この塩気と張り合えるのは煮干しの風味のみ。
他の味が一切負けてしまっており残念。
麺を食べてもネギを食べてもとにかくしょっぱい、、、

唯一、ローストポークは味付けが淡白なせいか、
スープに浸して食べるとちょうど良く
適度な弾力で美味しくいただけました。

ちなみにスープは全て飲みましたが
底の方でニボ粉が集まってくる辺りに
やや苦味というかエグみを感じた程度です。

これを早朝に食うのはジャンキーレベルが上がる、
一日喉が乾いて仕方ありませんでした。

この塩気はデフォなのかどうかは
再調査の必要がありそうです。

何はともあれごちそうさまでした

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「濃厚大門ラーメン」@ちょっと美味しい中華食堂 大門の写真本日は仕事で川越にやって来ました。
現場の近くで駐車場あり、で、ここ。

最初通りすぎちゃいました。
周辺は会社や倉庫が立ち並ぶエリアで、
このお店も一見すると会社の敷地内にあるかの様。
店頭のメニュー看板も心なしか控えめ。

駐車場も会社っぽいですが、かなり広いです。
トラックも止まってました。

オーダーは大門ラーメンと迷いましたが
なんとなく濃厚を頼んでみました。

ここは製麺所直営のラーメン屋さんとのこと、
待っている間、店員さんが外から
麺箱を抱えて入ってきました。
もしや打ちたて? その都度? ではないか。

でも面白いですね、
ラーメン屋さんの自家製麺とはまた意味が違うのかも。

さて、着丼しましたが
見た目は特に珍しいものはなく、
自分としてはアサツキが久しぶりでした。

スープは魚介が香ります。鰹節の様な香りです。
タイトルは濃厚ですがドロドロではなく
シャバシャバではない、という程度。
自分には少し塩気が強いと感じました。

さあ麺ですが、
非常にツルツルと柔らかい舌触りの中太ストレート、
麺に角がない感じの舌触りです。
口に入れた瞬間はフワッとした拡がりかたをして、
そのあと舌にツルツルっと乗ってきます。

で、モチモチと噛み応えがあってウマイです。
この前食べた大勝軒の麺に似てる気がします。

強いて言うならスープの持ち上げが悪い、
なので塩気が強めなのか。
普通にすすると塩気だけがついてくるので、
※正確に言うと油かな

麺を吸ってはスープを一口、てな感じで
最後まで美味しくいただけました。

チャーシューは王道系のやつ、
しっかりと弾力があり、濃いめのスープに良く合います。
トロトロ系だと自分はクドくなっちゃいます。

余談ですがサイドに焼鳥丼をオーダー。
かなり推されていたのですが、その割には、、、
決して不味くはないのですが、自分としては
ネギは少々火を通して欲しいなと思いました。
生のネギが余りたくさん白飯に乗ってると
口の中でも最後までお互いが分かり合うこと無く
油に仲を取りもって欲しいなと、そう感じました!

ここは仕事のスケジュールの都合、
近々に次がありそうです。
何はともあれごちそうさまでした。

次回予告オーダー:大門ラーメン&餃子

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「鶏白湯らーめん(+ライス)」@幸楽苑 さいたま大戸店の写真現場で予想外の待ち時間が発生し、
すぐ近くにあったこのお店へ。

朝食が遅くあまり腹が減っていなかったので
メニューを見てもあまり食欲が湧かない、、、

なので、どうせレビュー書くなら
皆があまり食べなさそうなものにしようと思い、
表題をオーダー。

着丼したそれは、
メニューの写真からは程遠く見た目が崩れており、
出前のバイクで揺られてきたかのよう、
食欲がさらにマイナス、、、

入っているべき物はもちろん入っている。
味玉、青菜、ネギ、青さ海苔、チャーシュー(鶏)。

まずスープですが、
レンゲで掬うと予想してなかった香り。
貝ですねこれは。貝の出汁。

もう一度メニューを見返しましたが
貝の出汁とは一切表記がない。
混入? まさかそれは無いでしょう、

鶏白湯のイメージとは遠いシャバ系のスープ。
お陰で、鶏白湯らーめんと言うよりかは
あさり出汁香る塩らーめん、といった感じ。

それにしても貝の出汁が強い。

次に、麺は加水高めの言わずもがな。
連れはつけ麺オーダーでしたが
麺は全く同じものでした。

さらに、青さ海苔は全く香りがなく、
当然味もほとんどしない、、、
礒の香りを期待したのですが、、、

柚子皮もチラホラ見えるのですが、
これも全く香りがなく、彩りで入れただけ?

鶏チャーシューは、まあ柔らかいが、
あまりこだわった味には感じなかった。

※最近鶏肉多いですが鶏チャーシューと呼んで
間違いないのか分かりません、、、

最後に味玉ですが
黄身の味は軽めに付いてるのですが
白身がなんか妙に柔らかく、
これも好みではありませんでした。

という訳で私の評価は総じて低め、
余談ですがライスの味もイマイチでした。

まあ期待しても仕方がないのでしょうか、
何はともあれごちそうさまでした。

仕事柄来る機会はまたありますので
次は違うメニューをレビューしたいと思います。

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「山薬ラーメン(+サービス大盛)」@うめぇまるらーめんの写真仕事の昼休みに行ってみました。
地理感が全く無いので現場から一番近かったこの店へ。

入り口の看板に
「本家 熊谷ラーメン」とあり、
正直そのジャンルを知らなかったので
期待が高まりました。

が、

メニューを見ると、
醤油、味噌、塩と一通りの種類があり、
特に写真の見た目ではジャンル感を感じなかったので、

それではと思い、
少々邪道感は感じたのですが表題をオーダー。

日曜の昼時で外待ちの方も居たようです、
配膳には少々時間がかかりました。15分ほど。

現れたそれは、なんとも優しげな地味な見た目です。
しかし、ホワホワと上がる湯気がさらに優しさを醸し、
なんとなくほっこりとさせられます。

スープは鰹出汁のような、
かなりやさしめのアッサリスープ。
少し喉にヒリと来る感じは、
悪く言えばどこでも出てくる味。
画像は少し醤油を感じさせる色ですが、
実際はもっと薄い色でした。

山芋の白さからするに、
もう少し色濃いスープの方が
コントラストが効いて食欲が増すかなと感じましたが、
でもそれだと日本そばと変わらないか(笑)

中央にあるメンマと細切りのチャーシューに
何か褐色の粉がふられていたのですが
最後までなんだか分かりませんでした。

山芋は山芋でした。普通。
出汁が効いたスープですから合うには合うし、
麺にもそこそこ絡む。
関西系の汁でとろろそば食べてる感じ。

ただし、麺は美味しかったですよ、
お店で製麺してるらしく、手打ち感があります。
実際に3本くっついてるのもありました(笑)

中太のランダムウェーブ、
粉感があって食べ応えもしっかりしてる。

しかし、この優しいスープには全く合わない、、、
もっとがっつり系、つけ麺とかも良さそう。

次があるなら、これはないかな。

でも、
ホントはラーメン好きじゃないんだけど、
皆が行くって言うから来た。なんて人は
これ食べるのも良いかも。

何はともあれごちそうさまでした。

※ちなみに熊谷ラーメンというのが
最後まで分かりませんでした。
これから勉強します。

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「たかや拉麺+TPチャーシュー」@麺匠 たかやの写真平日の昼頭でしたが先客2名。
カウンターに座りメニューを眺めるが、
店内はキープのボトルなど並んでおり、
夜は居酒屋営業されているようです。

色々スープがあるようでしたが、
初回ですから店名を冠した表題をオーダー。
トッピングでチャーシュー。

ちょうど目の前で店主が調理を始め
小さめの鍋でスープを温めているようですが、、、

なんか黄色い!
カレーと言われても納得できる色。期待が高まる。

ほどなくして配膳されましたが
軽く煮干しの香りが漂ってます。
人すすりした印象は「あっさり」。

巷で煮干し系と言えば濃厚スープが多いですが
これは香りこそ煮干しだがスープはシャバ系、
ただ少しザラザラとした舌触り。

?魚紛? ちょうと違うなぁ、、、
もう少し粒子が大きくて、
ジャガイモの味噌汁みたいな感じ。

数日前だったので麺は忘れてしまった、、、

チャーシューはこれはもう、角煮です。
ラーメンにこの手のチャーシューは
すいませんが好みではありません、、、

総評ですが、
やっぱり煮干し系は濃厚な方が良いなと思いました。
最後のスープを飲み干したとき、
物足りなさが残ってしまいました。

何はともあれごちそうさまでした。

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