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じゃい(停滞中)

男性 - 千葉県

主に東葛エリア中心に食べに行きます。今回の大震災に対し、犠牲者の方には心よりご冥福を申し上げます。被災者の方々にもお見舞い申し上げます。しばらくの間更新ならびにコメント返信が遅くなることがありますのでご了承ください。

平均点 76.275点
最終レビュー日 2017年11月25日
2,280 1,172 6 11,343
レビュー 店舗 スキ いいね

「淡麗琥珀そば(塩)730円」@麺や 燦虎の写真5/13、2件目!
3代目を堪能した後にあの方とランデブ~~~
以前から気になっていたこちらにやっと行けた~~~
店内は雨にもかかわらずたくさんのお客でにぎわっていた!
スタッフは店主を含めて2名体制の模様。そのためかなり忙しくされており、いろいろままならない状況。とりあえず入って右手にある券売機に向かい、メニューを閲覧。
落ち着いたものをと考えて表題と、餃子もあったのでそちらを購入~。チケットを取ってしばし待機。先客退散後にスタッフに確認のうえ、カウンター席に腰おろし~
いつものように挙動不審のごとくいろいろ見回していたところにお届け~

[券売機] http://photozou.jp/photo/show/1771915/247775063
[お知らせ] http://photozou.jp/photo/show/1771915/247775073
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/247775080
[餃子] https://gyouzadb.supleks.jp/review/1066268.html

細かいことはあの方のを参照ということで~
トッピングは海苔は高く聳え立つ!白く放つねぎは適量で効果的。メンマは形などさまざまで、個人的には業務用という印象を持ってしまう。チャーシューは私も炭を選択。一枚ながらでっかく鎮座されたお肉はしっかり炭火で焼かれたという香ばしさが感じられ、しっかり火の通った脂のほとんどないお肉は昔ながらのザ・チャーシューといったところか。

スープは淡麗という言葉が指し示す通りあっさりした塩。そして琥珀とあるようにその色は透明ではない感じ。鶏油の効果で良さは出ているかなと。最近も思ったが、鶏をダイレクトに感じるなら塩がいいかなと。もちろんこれには鶏だけではないものが入っているとは思うが~。ただ、濃いのが好きな方には不足感は否めないかも?

麺は平打ちぴろぴろできていたのはちょっと意外~。こしは適度。のど越しは独特感があって面白い。絡み吸い付きは良好。麺量は適切。風味は程よい感じ。淡麗でこの麺で挑むのは勇気が必要だったかも?悪くはないが、個人的にはちょっとフィットしていない印象を持ってしまった。

落ち着いたもので、あっさり好きな方には納得できそうな感じ。ただ、個人的にはもうちょっとうまくできるのではないかなと思うところもあった。その分満足度は落ちたが。とはいえ、この地で人気のあるものは伊達ではなかったかなと。ご馳走様でした。

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「地鶏中華そば 780円+味玉」@三代目 むじゃきの写真5/13、シャッターズ!
3代目が展開されたということでお邪魔しに~
オープン前には雨にもかかわらずすでにたくさんの車とともにお客が行列をなしていた~~~
その中には見覚えのある方も~~~
すかさず私も最後尾に接続。その間にも次々お客はやってきて、早くも人気店として認識されている模様~
定刻よりちょっと早くオープンとなり、次々にお客が店内に入っていく。二重ドア構造となっていて、奥の扉をくぐって右側に最新の券売機がある。まずはそちらに行き、メニューをチェック。
とはいっても、へたれな私はあれでいいと思っていたので、表題を購入~。餃子もほしかったが、そのときは夕方からだったので無念。スタッフの方にチケットを渡して案内されたカウンター席に腰おろし~
いつものように挙動不審のごとく見回していたら、店主の山崎様発見!どうやらこのときのお昼までは応援でいたそうで~。そんなうれしい展開に微笑んでいたところでスタッフよりお届け~

[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/247774939
[御祝①] http://photozou.jp/photo/show/1771915/247774973
[御祝②] http://photozou.jp/photo/show/1771915/247774978
[こだわり] http://photozou.jp/photo/show/1771915/247774951
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/247774981

細かいことはすでに先人の方々が書かれているのでそちらで~
トッピングは王道。カイワレ、白髪ねぎはちょっと少ない気もするが適量で効果的。ぶっといメンマは柔らかで風味良し!味玉はとろけて美味!お肉は豚、鶏ともやわらかでうまし!

スープはしっかり鶏の強さを出し、且つかえしの醤油と油とのマッチングが素晴らしいもの!このうまさはある意味完成されているといってもイイかも?鉄板のうまさにさすがとさえ思う!

麺は細麺ながらも力強さを感じる!もちろんコシ良し!のど越し良し!絡み吸い付きも良好!麺量は適切。風味は心地よい!

ここの売りはあれだろうけど、これもしっかり基礎を気づいてきたからこそのうまさが出ていてよかった!皆さんこれがあるのもお忘れなく!!!

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「特級醤油そば 1000円」@特級鶏蕎麦 龍介の写真6/5、2杯目。
移転したということでお邪魔しに~
到着すればそこは黒く塗られた、一目ではわかりにくい感じの所に行列が~。人気は健在のようで~
先に食券を買ってからというアナウンスがあったので、まずは店内に入り、入って左手にある券売機に向かい、メニューを閲覧~
何気にでフォをいただいたことがなかったので、とはいえ濃いのはちょっとと思い、表題と餃子(300円)を購入~。チケットを取っていったん外に出て並ぶ。その後スタッフがやってきてチケットの回収~。
回転はまだ時によってはよくないようで、小1時間近く待った後に案内となり、案内されたカウンター席にコシおろし~
ちょっと厨房が見にくい造りでスタッフがわからないなあと思っていたところにスタッフよりお届け~

[御祝①] http://photozou.jp/photo/show/1771915/248405383
[御祝②] http://photozou.jp/photo/show/1771915/248405445
[龍?] http://photozou.jp/photo/show/1771915/248405475
[特級] http://photozou.jp/photo/show/1771915/248405504
[餃子] https://gyouzadb.supleks.jp/review/1073607.html

今回は簡単に~
トッピングは白ネギ、分葱とも適量且つ効果的。穂先メンマは適度な食感と風味。今ではあまりないタイプの豚チャーシューは変に脂に頼らない、素材のポテンシャルで勝負しているものでよい。別皿の豚は同じでまずまず。鶏はいい柔らかさと鶏のうまさ!炙られた方も香ばしさが相まって良し!味玉が黄身がトロリで美味~

スープはしっかり鶏のよさを感じされるもの。かえしもいい感じ。ただ、個人的にはうまく一体感がないというか、鶏があまり強くないのではと錯覚してしまいそうな感じでちょっとピンと来る感じでなかったのは残念。まだ移転したてということもあるとは思うが、どうもいろんなところで苦労されているようで…。

麺はちょっと平べったい感じの細麺というべきか。製麺室が見えることからもわかる自家製で、コシは適度。のど越しはするりといけて悪くない。絡み吸い付きは良好。麺量はちょうどよし。風味は悪くない。ただ、個人的好みだとは思うが、この麺とスープの一体性にはちょっと疑問符はつく。

看板にもあるように鶏の意識をしっかりとりいれたものではあったかなと思う。ぼちぼち落ち着いてきたようで、限定も始めていくようなので、今後も注視していきたい!

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「【晴と龍の恋物語】」@つくばらーめん 鬼者語 -オニモノガタリ-の写真6/18、2杯目!
あのコラボを堪能した後に急いでこちらへ~
最初にこちらへ行って整理券はゲットしてあったのでぎりぎりセーフ~
かの方に案内されて並んで自分の番になり、店内に。そして皆様にご挨拶m(._.)m。案内された席に土っ金庫!
このお店は初めてだったので、いつものように挙動不審のごとく色々見ていたところに召喚\(~o~)/

説明より~
【晴と龍の恋物語】
6/18(日)10:00〜
茨城県つくば市の鬼者語さんにて行います。限定80食の整理券式です。
値段は¥1200です。これでも原価ギリギリのようです‥
各店舗の特徴を生かしつつみなさんに満足していただきたいと考え、思い切って3店舗の味を楽しめるコースにしました!

麺は特級鶏蕎麦 龍介さんの自家製麺
スープは高級地鶏の天草大王!
スープに使用するタレはそれぞれの店舗の物
上にのる具材などは当日までのお楽しみです笑
それぞれ普通のラーメンより少なめになっているので全部合わせた麺量は300g弱です。

[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/248693722
[主役達] http://photozou.jp/photo/show/1771915/248693762
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/248693776

長くなるので、今回は簡単に~

①鶏清湯ラーメン(鬼者語)『猪鹿鴨と天草(淡麗)』 ※猪の心臓 親鹿の背肉 天草大王 岩手鴨の脂皮
[http://photozou.jp/photo/show/1771915/248693809]

三昧なのでトッピングはシンプル。ネギ三つ葉は適量で効果的。
スープはジビエ感全開で、ワイルドなものが好きな方にはウケるというもの!もちろん私は好き!!!油はカエシの力も素晴らしい!
麺は龍介らしさがあるもので納得。普段は違うものを使っているので、これが普段のだったらどう感じるか~

②鶏白湯つけ麺(特級鶏蕎麦 龍介)『純天草大王つけ蕎麦』 ※天草大王100%‼️
[http://photozou.jp/photo/show/1771915/248693908]

これも三昧なのでトッピングはシンプル。ネギは適量で効果的。お肉はめちゃうま!軽くペッパーが降られているのがいい!
スープはらしさ全開!素材のポテンシャルが良く出ているものだと思う!それに変にドロンジョにしてこなかったのも良い!そして、先ほどのスープをとっておいてといわれていたので、それを割スープにということでやればなるほどと!
麺は全粒粉ぽい感じ。太いものはコシは〆られている分しっかりしている!のど越しは良好で、絡み吸い付きもよし!風味の良さは納得!

③煮干まぜそば(麺処 晴)『ついでにまぜ蕎麦』 ※秘密♡
[http://photozou.jp/photo/show/1771915/248693935]

チャーシューはあれなのでうまいのは当然。紫蘇と紫玉ねぎを使ってきたのはらしさがあって良し!ねぎもしかり!魚粉は混ぜることを考えれば納得!
たれの良さも納得!煮干しは主張しすぎていない印象。
麺はラーメンと同様か。感想も一緒。その麺をラーメンとつけ麺の汁にそれぞれ浸せば狙い通りのうまさ!煮干しの効果があってこそ旨味も増すというもので~

ということであっという間に平らげてしまった~。思ったよりおなかにするっと入ってしまった感じでちょっと意外だった~。これもいろいろ考えているからだろう。それぞれのポテンシャルの高さをしっかり実感できるものでよかった!
これに携わった皆様お疲れ様でした!おいしくいただけたことに感謝!

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「鶏塩そば(800円)」@豈器家 藤代店の写真2016/12/6、夜訪問。
久しぶりに麺クラブメンバーの同期と共に新店のこちらへ~
お客は時間的なこともあってまばら。スタッフは厨房男子二名とホール女子一名の計3名体制の模様。
まずは一つ目のドアを開けて正面の券売機に向かい、メニューを閲覧。家系だが、職場の上司から情報を得て気になっていたこちらと餃子(350円)を購入~。二つ目のドアをあけてやってきたお姉ちゃんにチケットを渡して、その案内でテーブル席に腰おろし~
以前よりだいぶ手を加えた感じでいろいろ変わっているなあと思っていたところにお姉ちゃんよりお届け~

[御品書き] http://photozou.jp/photo/show/1771915/243740165
[特攻?] http://photozou.jp/photo/show/1771915/243740305
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/243740404
[餃子] https://gyouzadb.supleks.jp/review/1033304.html

トッピングは海苔、ねぎ、ほうれん草、メンマ、味付きウズラ卵、チャーシュー。ある意味家系らしさのあるトッピング。海苔は家系としては必須か。もちろん海苔巻使用。ネギとほうれん草はいい量で程よい効果というものか。メンマはいいこりこり感と味わいといった印象。鶉はこれも家系の象徴というもの。一つで完熟ながらも程よくはいけるもの。チャーシューはちょっと薄いかなというもので、適度には味わえるもの。

スープは丸鶏使用の塩。家系らしさを出すためかクリーミーな仕上げにしている。それはターゲットの問題ゆえか。鶏油も適度に使用されているようで、塩の尖りもなくて頂きやすいものではあるかなと。ただ、ものすきからするとちょっと鶏などが弱いかなという印象はうけてしまう。あくまで万人受けというものであるだろうからそこはこの程度でよいかもしれないが。

麺は栗原製麺という所のものを使用している模様。ストレートの加水率低めに見える麺はコシはいいもの。のど越しはするりといけて悪くはない。絡み吸い付きは適度。麺量は130gくらいか。適度というもの。風味は程よい印象。

程よくはいただけるものではあったかなと。はずれを引かない感じというか。飽きたら卓上アイテムでちょっと味変すれば食は進むし。実際にやってニンニクが入るとやはりかきこめるし~。この辺には家系はあまりないと思うので、そういった家系を求める方にはよいかも?

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「一無庵そば 780円」@中華蕎麦 一無庵の写真1/30、13:10頃訪問。
やっとチャンスが巡ってきたので、こちらにもいってみた~
こちらも良い時間ながらお客が途切れない様子。しっかり受け入れられているか。
まずは入って左手にある券売機に向かい、メニューを閲覧(;¬_¬)ジー。やはり基本を頂くべきかなと思って表題を購入~。チケットを渡して案内された席に腰おろし~
若いスタッフに恵まれているなあと思っていたところにお届け~。

[説明] http://photozou.jp/photo/show/1771915/245088922
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/245088929

細かいことはすでに先人の方々が書かれているのでそちらで~
トッピングは穂先メンマは程よい柔らかさと味わい。ネギは二種とも適量且つ効果的!特に視覚に訴えるものがあるかなと。お肉は豚、鶏とも薄くはなっているが、なかなかうまさがあってよいかなと。

スープはしっかり鶏の良さとカエシの良さが生きたものであるかなと。油の効果も然り。スープ量が器からするとちょっとだけ少ない気もしたが、バランスはしっかりとれていて問題はないかなと。このうまさは実力店がなせる業かなと。

麺は小関企画のものを使っているというのがある意味チャレンジャーかなと。コシはしっかりしていてよし!のど越しはするりといけて良し!絡み吸い付きは問題はないが、これでなくてもという思いはあったかなと。麺量は適切。風味の良さは問題ないかなと。個人的にはこのスープでいくならもっと違うタイプの麺でも良い気がした。

見た目はシンプルだが、しっかりいいものを出しているというものでよかったかなと。単純そうで奥が深そうな感じのするうまさに引き込まれるものであったかなと。他のも気にはなるだけに、チャンスがあればまたいただきに行ってみたいものだ。

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「蛤塩そば 850円」@麺屋壱心の写真1/30、11:50頃訪問。
やっとチャンスが巡ってきたので、気になっていたこちらに~。
この場所にもかかわらずお店の駐車場はいっぱい~。時間的にお客が次々にやってきて背後霊状態が続いていた。
とりあえず入って左手にある券売機に向かいメニューを閲覧。以前から気になっていた表題と壱心餃子(350円)を購入~。食券を取り、待機席に向かう途中で回収となり背後霊~。先客退散後に案内されて腰おろし~
店内は静かという印象で、そんなに会話はないなあという感じがしていたところで店主よりお届け~

[御客様へ] http://photozou.jp/photo/show/1771915/245089244
[券売機] http://photozou.jp/photo/show/1771915/245089264
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/245089286
[亡骸] http://photozou.jp/photo/show/1771915/245089299
[餃子] https://gyouzadb.supleks.jp/review/1044490.html

細かいことはすでに先人の方々が書かれているのでそちらで~
トッピングは穂先メンマは柔らかで風味の良いもの。ただ、個人的にはここまでたくさん入れなくても良い気がするが?ネギ、かいわれ、ゆずといった薬味は適量で効果的。お肉は一枚なれど低温調理の良さが出ているものでうまし!蛤は二つしっかり置かれてあって、良い味は出ているかなと。

スープは蛤だけではないが、程よく蛤を感じることができ、かつ塩も尖っていなくて程よい感じのもので、良い旨さであったかなと。

麺はストレートの細麺で、コシはよし!のど越しはするりといけて良好。絡み吸い付きは適度。麺量は適切。風味はまずまずという印象。うまく合わせているかなと思う。

評判通りのうまさかなというもので納得。良く頑張っているなあという感じだった。また機会があれば醤油も試してみたいものだ。

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「味玉白トリュフ薫る貝と煮干しそば(830円)+α」@中華そば 先崎の写真1/27、お昼訪問。
ボス様とともに話題の新店へ~
この時店内は満席で外で少々待機。御呼ばれされてから店内へ。
そして入ってほぼ正面にある券売機に向かい、メニューをチェック!
一応事前確認をしていたので、食べるものは決めていたので、味玉白トリュフ薫る貝と煮干しそば(830円)と炊き込みごはん(100円)と替玉(150円)を購入~。すぐにカウンター席を案内されて腰おろし~。チケットを差し出して願い出る!
そしていつものように挙動不審のごとき色々見回し~。スタッフは夫婦らしき男女二名。連係プレイはなかなかのものでスムーズに仕事をこなしている感じ。店内のBGMがジャズということもあってか、何か居心地の良さも感じさせてくる。調理工程はよく見えないが、1ロッド2つずつの提供の模様。環境などの問題もあってのことか。そんなくだらないことを考えていたところに奥様らしき方よりお届けとなった~

[案内①] http://photozou.jp/photo/show/1771915/232891912
[案内②] http://photozou.jp/photo/show/1771915/232891917
[券売機] http://photozou.jp/photo/show/1771915/232891921
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/232891924

細かいことはすでに先人の方々が書かれている通り~
トッピングは薬味系は適量て効果的!特に彩はベビーリーフなどの活用が個人的にはよろしい!海苔は大きめ~。味玉はトリュフの香りもあってなかなか美味!チャーシューもレア感を残しつつもしっかり仕込まれているだけあって美味!

スープは無化調でありながらも煮干しは下支えという感じ。メインは貝というのをしっかり出せてはいるかなというもので、トリュフの効果もあってなかなか美味!それもきつすぎず、かといって弱すぎない、うまくバランスをとっているのが良い!

麺は多加水の手もみ麺とのこと。コシはしっかりしていてもちもち感を味わえるのがいい!のど越しはするりつるりといけてよい!絡み吸い付きはよいもの!麺量はちょうど良い!風味はまずまず!スープとの相性を考えてこの麺を選択したであろうから納得!

[替玉] http://photozou.jp/photo/show/1771915/232891858
[替玉用] http://photozou.jp/photo/show/1771915/232891931

麺完食後に替玉を願い出る!説明書きにあるように実質○○麺であろうものはしっかり混ぜてそのままいただいても美味!また、専用の卓上アイテムをちょっとずつ使って味変をしてもよし!つけ麺風にしても程よいうまさ!それに麺の違いを楽しむという点でも良い!これはやって正解というものだろう!

そして、炊き込みごはんだが、ワサビが供えられている点を見れば気づける方もいるだろう!案内によってスープを入れて雑炊風にしていただいてみてくださいとのこと!もちろんまずはそのままでいただくが、これでもしっかり味わえてうまいし、雑炊風にすればなお良さが光って、且つわさびがいいアクセントとなって日本人だからこそ感じられる味わいといった感じでよい!

ちょっとトリュフが弱いと感じるところもあったが、主役は貝であろうから私は大きくは問題にしない。もっとトリュフ感があればネーミング通りにはなっていてよいとは思うが。どぎつくしてはマニア向けになってしまうだろうから、そこは一般の方にも受け入れられるようにうまく調整されているといっていいだろう!なかなかレベルの高いものでウマシング!!!これがいただける水戸の方たちはなんと羨ましいことか~。いろんな状況は大変ではあるだろうが、これからもしっかりとレベルを維持してやっていってほしいものだ!

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「麺堂稲葉(古河市)×Dragon Noodle(下妻市)」@水戸のラーメンまつりの写真(忘備録につきあしからず~)

11/20、3杯目。
最後に頂いたのはこちら!
両店主にごあいさつののちにチケットを渡して、ここでは3杯目だったので追加はなし。
なんだかえらい話で盛り上がっていたところに店主より器をいただき、落ち着けるところまで移動して記念撮影~

[店先] http://photozou.jp/photo/show/1771915/230596682

細かいことはすでに先人の方々によって書かれている通り!
トッピングはネギは適量で効果的。メンマはぶっとくて、風味や食感よし!お肉は秀悦で旨し!

スープは意外と言っては失礼だが、よい優しさがありながらも力強さもしっかり出しているという印象。かえしもほどよいもので納得の旨さ!濃厚系のイメージが強い両店でこれはちょっとびっくりというもので、端麗系もよいものが出せていてうまし!

麺はコシはいいもの!のど越しはするりつるりといけてよし!絡み吸いつきもよいもの!麺量は器のことを考えれば適量というもの。風味はなかなか良いもの!

正直最後に頂いたこれが一番シンプルながらもおいしかったなあと思ってしまった~。繰り返すが、濃厚系が目立つ両店がこれを出してきたことも意外だし、ここまで完成形のものを出してきたのにも驚きだった!恐れ入りました~

と、ここまでで打ち止め。県外のものなので、ここで十分に実力店を味わうことができたのはよかった!イベント自体も成功に終わったようだし。来年以降の楽しみが増えたというイベントだった!

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「麺屋むじゃき(水戸市)×特級鶏蕎麦 龍介(土浦市)」@水戸のラーメンまつりの写真(忘備録につきあしからず~)

11/20、2杯目。
つづいてはこちら!
この時はむじゃきの山崎店主が受付をしていた~
店主にチケットを渡して追加をフルでお願いして、またこちらでもあれを購入~
店主にお会いできてうれしいと思っていたところに両店主より器をいただき、落ち着けるところまで行って記念撮影~

[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/230596634
[店先] http://photozou.jp/photo/show/1771915/230596650
[両店主] http://photozou.jp/photo/show/1771915/230596661

細かいことはすでに先人の方々によって書かれている通り!
トッピングは薬味系はいろいろあって、かつ適量で効果的。味玉はとろりとしていてよし!牡蠣はいい味を出していてよし!お肉はどれも秀逸で旨し!

スープは牡蠣の力強さなどをしっかり出しているという印象。かえしも程よいもので納得の旨さ!スープ量がちと少ないのは気になった。ちょっとあそこよりになってしまっているところはあるが、両店の良さを生かしたものにはなっているかなという気はする。

麺はコシはまずまず。のど越しはするりといけてよし。絡み吸いつきは程よいもの。麺量は器のことを考えれば適量というものだとは思うが、ちょっと物足りないかも?風味は良いもの!

お題通りのものにはなっていてよかったかなとは思う。ただ、個人的にはもうちょっと牡蠣全開でいってもよかったかなあという気はする。ただ、これだけのうまさが出ているのだからそれは贅沢というものか。あっという間に平らげたのちに最後の一杯を求めていくのであった!(続く!)

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