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アカンな~同好会

女性 - 千葉県 (2002年生まれ)

バイラルメディア"Spotlight"プラチナライター RDB'09-'11,'13-'14玉者 '14アメブロラーメンブロガー玉者

平均点 73.571点
最終レビュー日 2018年3月11日
1,828 1,055 0 27,371
レビュー 店舗 スキ いいね

「特製つけめん 1080円」@中華蕎麦うゑずの写真毎度~

鯉職人サムの隠し子が、山梨に新店をオーペンさせたとの情報を雲丹ッターにてげとしたんでお邪魔しましたぉ~
休日、到着時(10時10分)シャッターズお尻を出した子1等賞、開店時(10時59分)シャッターズ18人、退店時(11時20分)外待ち20人といった様相。

詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-12024711692.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-12024711692-13302181831.html

ご主人
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-12024711692-13302180206.html


つけ汁は、ミドルドロンジョな濃厚豚骨魚介で、
豚主体のヘビーな動物系ベースに、鰯煮干&鯖節主体のミドルな魚介系なチューニングで、あぶら適量で塩分濃度高げなスタイル。
動物≧魚介な感じのバランスで、とみ田さんのそれに優るとも劣らん仕上がり。

麺は、心の味食品製全粒粉入り太麺ストレート、麺量320gとのこと。
茹で加減しっかりで、つけめん的には理想的な仕上がり。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用上級認定も狙えそうやね。

具は、麺上にチャーシュー。
つけ汁内に、味玉,メンマ,ネギ,海苔,柚子皮といった構成。
どの具材も、彩りあわせて高機能しとる印象やね。

少し時間をかけて完食!
“少なめ”で割りスープをオーダーしフィニッシュ!!

【味】95【CP】-4【ブタ】+1【スープール】+1【ビジュアル】+1【かわいこ加点】+1【祝新店】+1

総評。上江洲なつけめんやね。
千葉から往復7時間の小旅行やったけど、十二分にストマックもハートも満たしてもらえたね~

ウエズィング!!

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このレビューは移転前のものです。

「らー麺(金)大盛り無料 700円」@麺処 寅路の写真毎度~

富山さんの別荘へお泊まりがてら、妻コンドリーザリクエストのこちらへお邪魔しましたぉ~
平日、到着時(11時45分)先客0、退店時(12時10分)後客10人超。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11922605245.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11922605245-13061868354.html
麺リフト
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11922605245-13061868357.html


スープは、熱々シャバな鶏清濁湯醤油で、
鶏豚主体のミドルな動物系ベースに、甲殻&貝系っぽなチューニングで、海老なあぶら適量で塩分濃度やや高げなスタイル。
カエシ>動物>魚貝な感じの味わいで、海老油や貝出汁感よりもカエシと動物系の先行,融合具合が立っとるバランスやね。

麺は、中太微ちぢれ系、麺量大盛同料金で230gくらい。
茹で加減若干硬めで、個人的に好みの仕上がり。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用準中級認定は余裕やろうね。

具は、チャーシューがメインに、メンマ,万能ネギ,海苔といった構成。
どの具材も、彩りあわせて高機能しとる印象やね。

ちなみに、わちき的妥当価格は700円ジャスト。

メニュー
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11922605245-13061870076.html
内観
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11922605245-13061870077.html

【味】75【CP】+1【大盛同料金】+1【スープと麺量のバランス】-1【ビジュアル】+1

総評。鶏がカホる醤油ラーメンやね。
鶏白湯+海鮮ラーメンとのことやけど、わちき的な感覚やと濁気味の鶏清湯って感覚のラーメンかな~
カエシと動物と麺の感じが、ええ意味でチープっぽく主張するなんとなく懐かしくもある感じやね~
海老油感が前に出てくれば、別の意味で面白いラーメンになりそうやけど、このバランスがこの地にあってるかも知れんね~

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「特製らーめん 870円」@明山の写真毎度~

TSUKEMEN MIWA69'nさんで美味しい美和ちゃんを堪能した後、近場で平均点の高いこちらへお邪魔しましたぉ~

こちらも、飲食店集合施設の共同駐車場に馬を繋ぎ、12時14分57秒104に暖簾をくぐり、入り口正面券売機にて熟女に熟女を重ね「特製らーめん…870円」チケを購入し、1席だけ空いとったカウンター席に腰掛ける。

スタッフぅは3名体制。
みなさん、声もよう出とって店内、活気のある雰囲気やね。
ちなみに、訪問時店内ほぼ満席、退店時(12時34分46秒118)中待ち5人程度とかなりの人気店の様相やね。
客層は、地元ファミリー,地元カップル,地元はるな愛とラオタ率0%で、地元に愛されとる感じの店やね。

いつものようにスイちゃんの時事ゲームに興じ、スイちゃんが自民党に離党届を提出し慰留されなかった瞬間、注文から13分58秒381で、熱々のラーメンがスイちゃんのもとへ届けられた。
http://photozou.jp/photo/show/214255/34376436
撮影会を終えスープを一口、「旨魚いぉお~~」ですぉお~~

スープは、濃厚魚介豚骨系。
温度は熱々で、徐々に冷めゆくタイプ。
粘度は、微かにトロるジュニアライトドロンジョ系。
出汁感は、動物系ミドル豚さんベースに、魚介系ニボやん中心魚群な感じ。
バランス的には、116-112で魚介のほうが強げやね。
塩分濃度は高げで、魚介の突出と相まって僅かにショッパーな塩梅。
んでもって、味のコントラストは、高島ちさ子風やねw
味の感覚は、初動で魚介系の旨みが口いっぱいにひろがり、中盤から終盤にかけて動物系の旨みが相乗され、そのまま鼻孔へと抜けていく感覚やね。

麺は、中太細微ちぢれ系、麺量150gくらい。
茹で加減若干硬めで、ラーメン的には理想的な感じ。
スープや具材との相性は、普通にええんやないかね~
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用初級くらいは認定されそうやねw

具は、チャーシュー2枚がメインに、味玉,メンマ,海苔3枚,ネギ,菜っ葉といった構成。
チャーシューは、厚手の肩ロースと薄手のもも肉で普通にウマ~
味玉は、黄身ジェリータイプで普通にウマ~やね。
メンマは、枕木タイプの薄味タイプで、食感含めてこのスープに合っとる印象やね。
海苔や水菜も、機能しとるね。

あっ!という間に完食!
連食やので完飲は控えた。
ゴメンぉ~

ちなみに、わちき的妥当価格は750円。
ロケーション考えると、デフォ600円+味玉80円+チャーシュー50円+海苔20円ってとこでどないだ?
比較対象メニューは、http://ramendb.supleks.jp/score/122696

【味】70【CP】-5【連食2軒目特別査定】+1

総評。東京やその近郊の、魚介先行豚魚の店に負けへん美味しいラーメンですわ~

ただ、TSUKEMEN MIWA69'nさんでも感じたんやけど、このエリアは“特製”がちゃちいように感じるね^
この内容で“特製”を謳うのんはどないやろな~
首都やその近郊と違って、同系のライバル店が少ないからやと思うんやけど、相対的な評価をしてみるとお粗末な感も無きにしも非ず。
んでも、地元に愛されとる感が強い店やから、よそ者が苦言を呈すのんもどないやろな~?

いいんだよ~~~

投稿 | コメント (14) | このお店へのレビュー: 1件

「特製つけ麺 930円」@TSUKEMEN MIWA69'nの写真毎度~

家族で富士急ハイランドへ行ったんで、女房の隙を見て抜け出して美輪ロックんやよ~w

5~6店舗が軒を連ねる集合施設の共同駐車場に馬を繋ぎ、休日11時34分37秒681に暖簾をくぐり、入り口右手の券売機にて「特製つけ麺…930円」チケを購入し、空いてるカウンター席に腰掛ける。
スタッフぅは2名体制。
先客10人以上で、後客もぞろぞろとなかなかの繁盛ぶり。
客層は、地元客,ファミリー,カップル,ラオタ、幅広い層に支持されとる感じやね。

いつものようにスイちゃんの時事ゲームに興じ、スイちゃんにシーシェパード資金提供疑惑が噴出した瞬間、注文から24分37秒116で、もりもりのつけめんが旦那の手により、スイちゃんのもとへ届けられた。
http://photozou.jp/photo/photo_only/214255/34314085?size=800
撮影会を終えスープを一口、「旨あまいぉぉお~~」ぉぉお~~

つけ汁は、濃厚鶏白湯魚粉。
温度は温めで、徐々に冷めゆくタイプ。
粘度は、なかなかのドロりをみせるミドルドロンジョ系。
出汁感は、動物系ミドル鶏さんがメインに魚介系魚群+ベジポタ添加とのことやけど、丼全体を支配しとるんは調味料系砂糖やね。
鶏の旨みもよう出とるんやけど、砂糖の甘味が強すぎて魚介感やベジポタ感はナッシング。
ちょい勿体ない感も無きにしも非ずw
甘辛酸の塩梅は、“甘”の独裁政権やね。
塩分濃度は甘に隠れながらも高げで、味のコントラストは吉田美和レベルw
味の感覚は、初動で鶏の甘味&砂糖主体の甘ぁ~ぁい感覚が口内に広がり、中盤から終盤にかけて砂糖系が支配感を強め、そのまま鼻孔へと抜けていく感覚やね。

麺は、太麺微ウェーヴ系やったかな?麺量は200gとのこと。
茹で加減軟らかめながら、個人的には十分に許容範囲内。
んでも、タイマー類は使ってへん感じで、前ロットとは茹で時間がかなり違ったような?w
締め,水切りはほぼ完璧やね。
つけ汁や具材との相性は、かなりええ感じ。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用中級は余裕で認定されそうやねw

具は、麺上にチャーシュー2塊,味玉Sサイズ,メンマ,ネギ,海苔3枚。
つけ汁内に、ほぐしブタ,メンマ,菜っ葉,ネギといった構成。
チャーシューは、バーナーの炙りが入った大ぶり厚手の肉塊が2塊で、とろけ具合含め普通にウマ~
味玉は、都内やその周辺では、なかなかお目にかかれないS玉。
ブッ飛んだwww
そのほかの具材は、つけ汁と麺の蝶番役を含め、よう機能しとる印象やね。

あっ!という間に完食!
かなり絡みがええもんやから、つけ汁は殆ど残らんかってんけど、卓上ポットにて和出汁系のスープ割りを入れフィニッシュ。

ちなみに、わちき的妥当価格は800円ってとこ。
都内やその近郊に比べると、“特製”にしてはお粗末な感も無きにしも非ずw
ロケーション含めて考えると、かなり割高に感じましたぉ~
比較対象メニューは、http://ramendb.supleks.jp/score/199006

【味】75【CP】-6【OP】-1【絡み】+1【甘すぎ】-3【美和さん】+1

総評。つけ汁の味自体は鶏の旨みもよう出とって、店主さんが只者ではないとの印象を受けるんやけど、調味系砂糖と思われる甘味が強すぎるんが、個人的には難と映りましたぉ~
多げな砂糖の甘味で、魚介やベジポタを感じられんのは残念やったね。
それでも、こんなに美味しい鶏白湯が食べられるとは思うてへんかったんで、サプライズミワーやったね~w
ただ、このロケーションと内容で特製を名乗るんはどないやろな~www

麺量増やして、味玉をS玉からL玉に変えて、価格を落とせば風雲児に負けへんのやないかね~?
んまぁ、わちき自身、風雲児さんにそれほど高い評価はしてへんのやけどねw

いいんだよ~~~

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