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一兵

男性 - 東京都 (1979年生まれ)

辛いもの好きの薄口好き。アンビバレンツです。
タイ料理も四川料理も大好きです。

平均点 74.200点
最終レビュー日 2015年6月7日
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レビュー 店舗 スキ いいね

と言うわけで、何度目かの蟻塚。色々なメニューを転々としてみた結果、塩ラーメンか味噌つけ麺という結論に至りました。芳醇行くなら塩ラーメン。つけ麺行くなら野菜が麺に乗った味噌。そして、唐揚げは文句なしに美味い!ランチセットの唐揚げ、ライス、各種ラーメンで830円はお得という結論。まぁ賛否両論あるかもしれませんが、個人的には嫌いになれないお店です

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「塩つけ麺 濃厚 固め」@らーめん蟻塚の写真濃厚塩のラーメンとつけ麺を食べてきました。
先に食べたラーメンの方は白濁したスープでコクがありました。バランスも良く飲み干しましたがもうちょっと強さが欲しい気も。と言うわけで改めて、つけ麺を食べてみましたが太い麺がとても香り豊かで旨かったです。

このお店の問題は、メニューがあり過ぎて何を食べて欲しいのかが、券売機から全くわからない事。お客さんも悩んでしまう状態に加えて、店員さんが中から出て、待って頂けるのがお客に取っては選びきれない状況であせらせてしまい逆効果。券売機以外に路上に写真付きの小さいカフェ看板でも置くか、券売機をシンプルにするかした方が、より多くの方に美味しいラーメンがお届けできるのではないかと思いました。

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70

「せいろ」@銀座 いし井の写真特段、何かを書いて誰かに伝えたいって思いが湧かない普通っぷり。つじ田そっくりの店内に味付けにサービスにと何がしたいのかがよくわからないです。個人的には麺があんま好きじゃなかったです。でも、普段からあまりこだわったラーメンとかを食べてない方にとっての一軒目って意味合いであれば凄く満足いくのではないでしょうか?

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帰省からの帰りに中本補充するかと、品川に寄った所、
箱根駅伝の応援客でごった返す中、行列に並び始める。

いつも通りの冷やし味噌をカタメで頼んだところ、コールから3分もたたずに、ご提供。
いやな予感がしたのですが、恐る恐る麺だけ食すと、完全に伸びた麺。。。
店員さんにお伝えしたら、作り直すとの事で再提供していただいたのですが
さっきの麺を氷水でしただけじゃね?と勘ぐりたくなるようなやわさ。
もちろん中本さんがそんな事をする訳は無いでしょうが新春早々残念なスタートでした。

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まぁ見た感じ、つじ田のような雰囲気でブランディングをしたいんだなぁと分かる空間。
つけめんは200g 300g 400gから選べるそうです。
カボスが乗っててますますつじ田感が満載。
麺は最近のつけ麺にしてはちょっと細め。麺だけ食すとツルツルシコシコで美味しいです。
で、浸けて食べてみると・・・うーんつじ田の簡易版?
ってな感じで、感動がないかなぁって思ってたのですが、
カボスをぶっかけてみると、評価が一転。
鶏本来の香ばしさ・甘さが一気に浮かび上がり、コレは美味い!

意外にも高評価です。

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97

東京最高峰のつけ麺。
RDBでも不動の一位を爆走中ですが、新小岩が生活圏に全く被っていない+行列が嫌いのため
なかなか足が向きませんでした。が、結論としては、「訪問する価値有り、並ぶ価値有り」です。
個人的にはアテネオリンピックの時に食べたとみ田の感動を味わえました。(4年に一杯の味)

都心の繁華街で商売してるお店やラーメンストリートでつけ麺を頂く機会が多いのですが
次元が一つ違います。
味の工夫と言う面だけでなく、美味いものを提供するという意思において完全に別の次元です。
夏場に気の緩みがちな冷水での麺の〆も真冬の冷水で〆た様な完璧なコシと固さ加減。
麺とは対照的に、器も具もつけ汁も持てない程の熱々にしてトレイにて提供。
コストも手間もかかってますが、「美味しい一杯を安定して大量のお客様に提供する」という事に
忠実なんだと思います。東京駅の声だけ大きい某有名店の雑な仕事っぷりとは全く違います。

味はかなりしっかりとした味ですが、ツミレの清涼感としっかり冷水で〆た麺のおかげで
その実、アッサリと食べさせてくれます。
味も工夫も美味いラーメンを提供しようという姿勢で作られておらず、
感動できる食事を提供しようというお店だと感じました。

都心部の商売っけたっぷりな店に疲れた方にお薦めです。
「あぁ、ラーメンってこんなに気持ちいいモノだったなぁ」

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一時期の大迷走で以前の非常に作り込まれた辛味噌つけ麺が食べれなくなり足が遠ざかっておりましたが、ふと立ち寄ってみると以前の辛味噌つけ麺の様な物がでてるじゃないですか!
記憶では具材がちと変わっている様な気もするのですが、あの当時の上品かつしっかりとした麻辣感があり美味しかったです。ネギとか肉味噌とか以前は入っていた様な気もするのでとりあえず80点にギリに届かず。という事で。

前の形態の時も思ったんですが、色々なメニューを提供しすぎていて個性(中毒性)の強い神保町界隈の店舗と比べてセカンドチョイスになってしまっているように感じます。
選べる楽しさって言いますが、〇〇味と一口にいっても万華鏡のように味の印象が違う時代において
、その印象が全く分からない中で選ばされるのは正直苦痛でもあります。
デート客も少ない神保町界隈においては、一本柱をでんと据えた上で
補完メニューとしてのサブ味と言う風にした方がいいんじゃないかなぁって思ってました。

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何事もそういう選択をするにはそれなりの必然性が必要です。

つけ麺を頂いてまず最初に思ったのが華が無いつけ麺だなぁ。という感想です。
不味く無いですし、ボリュームもありますが、新宿二丁目のお商売としてはあまりに華が無い。
つけ汁にしても美味しいですが癖になる事も無く、フードコートのちょっと美味しいつけ麺
みたいな印象です。そしてお店の今風のカジュアル感と相まってチャラい印象を持ってしまいました。

と、酷評しましたが、癖しかない新宿二丁目の中で深夜までこういった今風のつけ麺を頂けるのは
有難いのではないかと思います。しかし新宿駅から結構歩く場所ですし、あえていわせて頂きますと
二丁目のお店の個性と華に対抗出来るつけ麺を完成させて頂きたいなぁと思います。

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昨晩、新宿で冷やし味噌カタメをくったんだが麺はカタメではなく、ユルメと言うか、実際白くふやけていた。
ちなみに一緒に食べてた友人の冷やし五目味噌タンメンフツウの方がしっかりした歯応え。そして黄色い小麦色。

ほんと、30分も並んであんな物を出されると腹が立つというか寂しくなる。

ちなみに友人が特大で俺が大盛りなので友人との提供違いではない。

そして、店員が「カタメです」と自信げにもってくるのもやめて欲しい。
ただ、食券に書いてあるのを読んでいるだけで、提供商品とは全く無関係だし。

友人との提供時間を考えて放置していたのかなんなのか知らないけど、
そういう不誠実な営業姿勢は改めて欲しい。
別にラーメン屋にホスピタリティー云々を言っているのではなく、
ただただ「誠実な」営業をお願いしたい。

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初日の夕方に行きました。

行列もオープン時の半分以下になっていたので、並んでみたのですが、それでも食べ始めるまで50分。しかも店内で食してる人が少なく、配膳を待っている人だらけの状態と10人近くいる店員の多さにちょっとした頭痛。

席についてしばらくすると、店内で食べている人が一人も居ないという状況になりちょっと笑ってしまいましたが、ほどなく配膳。

ま、美味しいです。特に麺が美味い。
ただし、ツケ汁がヌル過ぎ。
麺にどんどん熱を取られて、麺を1/3食べた時点で麺とツケ汁がほぼ同じ温度に。
そして、麺を半分残した時点でツケ汁をケチらざるいけない始末。
そしてそして1/3を残した段階で掬う様に麺をなすり付けて食べました。

コスト削減のためでしょうか(とはいえ850円)、ツケ汁の量が麺に対して少ないんでしょうけど、だったら器を熱々にしておくとか、色々な工夫で美味しく食べれる様に出来ると思うんですけどね。

提供のオペレーションとか行列に対する意識とか、ツケ汁の事とか、儲ける気が満々なのは良いんですが、
「美味しい物をより美味しく食べて頂き気持ちよくなって欲しい」
という意識があんまり感じられなくて残念でした。
場所が場所なだけに、地方からのラーメン詣客が一見様としてどんどん来るでしょうし
行列はなくならないので、改善する必要も無いのかもしれませんが、もっと美味しく食べれると良いなぁと、思いました。。

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