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べんちゃん

男性 - 茨城県

ラーメンとアリス十番の「桜のどか」をこよなく愛する独身オサーン!点数はOMD(ヲタク満足度)なので、あんまアテにしないでください。RDBは普通60点としてますが、私的に普通75点くらいで付けてます。 画像等はブログにアップしてます。 http://ameblo.jp/benchan-kame/

平均点 78.365点
最終レビュー日 2019年8月16日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「まぜそば¥680」@麺や 酒処 よし乃の写真先月21日、昼の部PPで訪問。
麺量が選べるので、並のニンニク抜きでお願いしました。

平ザルで茹で上げられた麺は、規格外の極太でネットリと油が絡み、これラーメン?wて感覚ですねぇ
太麺は好きなんでいいんですけど、ここまで太いとちょっと食べづらいw
モチッとしながらコシも強くホックホクで美味しい。

卵黄がマイルド、お肉もしっかり炊かれてて旨い!

モヤシはパキパキで、固すぎた。

接客がすごく丁寧でした。

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「福島豚骨~極上二種チャーシュー盛り味玉付き~+令和盛り」@ふくしまラーメンショー2019の写真5月3日に訪問。
地元、福島ラーメン組っ!獅子奮迅隊のブースです。
今年は中通りツートップ、若武者と信成のコラボ!

動物と濃厚な魚介のスープにピロピロ平打ち麺、異色を放つ一杯でした。

令和盛りで追加されるラー油が、ピリ辛でさらにインパクトを上げますねぇ。

うまっ!

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「2009+肩ロースと海苔¥100@らーめん武丸×村岡屋」@中華蕎麦とみ田 冨田治PRESENTS 最強ラーメン祭2019 in 小山の写真4月14日に訪問

豚の香りが印象的なつけ汁は、ちょっと放置すると膜が張るくらい濃厚。

アブラはアマジョッパで美味しい

ニンニクは、このあと電車なので回避(^^;

麺が斬新にアツモリで、ガシガシとかなり固めな食感、小麦の主張も強かったです。
ただ、アツモリゆえにくっついてしまうのは残念。

お店で、ちゃんと食べたいつけ麺でした(^^

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「濃厚らーめん¥800」@らーめん にい村の写真4月14日に訪問。
駅から閑静な住宅街をトコトコあるいて完全に不審者w

中瓶¥550を飲みながらなので、麺少な目をコール

トロッとした豚魚白湯スープは、煮干しのビター感も軽く感じるも、雑味なく上品なスープですね。

麺はムギュっとしたツルモチ太麺で、コシもありスープと相性バツグン。
スルスルと啜りやすかったし、スープもトロッとよく絡む。

お肉は柔らかで美味しいかった。

接客も良かったです(^^

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「【限定】梅鰹つけめん¥910+ねぎ¥150」@つけめんTETSU 壱の木戸 水戸店の写真3月16日に訪問。

豚骨魚介つけ汁は、以外とアッサリというか濃いのが増えたというか、昔ほどのインパクトは感じませんね(^^;
全体的なバランスはよかったです。

麺はプリパツ中太で固め。
梅ソースが麺に和えられてて、サッパリさせてくれ風味もいい。

梅鰹は、梅と鰹節なのね(^^;

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「【限定】背脂みそつけめん¥900(野菜抜き)」@ひかり食堂の写真3月3日の訪問です。

キレのある味噌ダレのつけ汁は、トロッと濃厚でピリ辛。
オイリーですが、ウーロンハイも飲んでるので後味はサッパリ~(^^
湯気は立ってないけど、ゲキアツで嬉しいっすね。
フライドガーリックが多めに入っててパンチあり、電車でも威力抜群でしたwww

麺はチュルンとした極太で、モッチリ食感ながらコシが強くて旨いですねぇ。

繁盛してるのも納得な、町中華屋の美味しいつけ麺でした。

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「濃厚つけめん881円」@中華蕎麦 とみ田 新春味の逸品会の写真1月12日に訪問。すでに閉幕している催事です。

味の逸品会です。
甘辛酸の濃厚なつけ汁に、噛むと反発する極太麺、さすがに旨いですね。
柚子が爽やか。
ほとんど待たずに、とみ田クオリティが食べれるのも有り難い。

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「トマカレまぜそば¥800+燻製チャーシュー¥100」@つけめん・まぜそば むじゃきの写真今月12日に訪問。麦茶も用意されてて、外だけど小屋みたいなところで屋根もあって、待つのはそれほど苦ではありませんでした。
10分くらいで食券を買うように案内されて、系列共通のタッチパネル式ハイテク券売機で、表記と「ハートランド」¥400をポポポチッとして発券。
オニイさんに券を渡して、さらに店内で待ち、15分ほどで入り口近くのカウンター席に案内されました。
お店の人はみんなワゲシ!
男性が5名だったかな?
大学生かな?
水戸のむじゃき本店も先に券を渡すシステムで、着席から提供までは1分もかからないことが多いけど、こちらはまだ慣れてないのか、提供までは10分くらいかかりました。

トマトペーストの鮮やかな色が食欲をそそります。
典型的なまぜそばのビジュアルで、見るからにハイカロリーですわぁw
さすが若者の街ですねw
まぁカロリーなんて気にしてたら美味しいものもマズくなるんで、グリングリンかましていただくと、タレも多めで混ぜやすい(^^

鶏豚の動物に、カツオ主体の魚介も効いててマタオマ感があるベース。
ミンチはカレー風味で、これがクソ暑い夏にピッタリ!パンチありますなぁ。

麺は中太ストレート。モサゴワの硬め。
しっかりタレを絡めてきながらも、麺自体の主張もあり美味しいですねぇ。
量は体感300gくらい、オサーンにはかなり多いですw

トマトペーストは、トマト由来の酸味もあり、濃厚なタレをサッパリとさせつつ、洋風な味わいにシフトさせてくれます。
うん、間違いない!
最初から混ぜるのではなく、途中から味変的に使うのもアリっすね(^^

増したチャーシューは柔らかく、香り付けされてるからビールのアテに最高ですw
退避させといて、箸休めに食べました。
タマネギはシャリシャリと食感が良く、もはやまぜそばには欠かせないトッピングですね。

卓上アイテムは豊富。学生を意識してるのか、マヨネーズやニンニクなど破壊力のあるものまでラインナップ!
柚子パウダーを入れてみましたが、高温多湿(店内は涼しくない)のせいか穴が詰まってて出る気配がないので、フタを外して入れたらドバッといっぱい入ってしまって・・・w
でも、デフォのカレーが強いんで、特に味に変化はありませんでした。

これだけ卓上アイテムがあるんなら、シンプルな油そばを注文してカスタマイズを楽しみながら食べるのもいいかもねぇ。
いやしかし、ビールを飲みながら食べるものではないな(汗)
麺を完食し、残った細かいものもレンゲでサルベージしてハラパン!!!

むじゃきってことで、さすがに完成されたまぜそばでしたけど、マタオマ感はありますね。
次は坦々つけ麺食べてみたいです。

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「(本日限定)海老つけ麺¥850」@麺処 諭吉の写真台風前夜の今月8日に訪問。20時過ぎでしたけど、ほぼ満席後客も多数と人気の様相。
券売機で表記をポチっとして、高校生っぽいオニイちゃんに券を渡し、案内されたカウンター席に着席。
しまった、入り口近くで薄暗く、光量が厳しいSNSやってる人には泣かせの席です(^^;

着席から提供までは12分ほどかかりました。
麺線がとてもキレイですんげー美味しそうですなぁ。さすが門つるの自家製麺。
つけ汁はどす黒く、見るからに濃厚。

麺だけ1本いただくと、ムギュッとした歯応えでバツンと噛みきれるコシの強い麺。
全粒粉配合で、噛めば噛むほど甘味も感じ、小麦の風味も鼻を抜けていきますねぇ。
麺というより、もはやパンかっww

そんな麺をスープに浸すと・・・沈まねーしw
どんだけドロドロなんだよ。

つけ汁は、豚骨主体の動物に鶏も使ってるのかな?
魚介は煮干しと節で、とにかく濃厚。こんなつけ麺、夜に食べても大丈夫なのかと、正直、罪悪感さえ感じてしまいますw
塩分濃度もかなり高めで、ぜんぶ麺を浸けてしまうと、ショパーでクチバシひんまがっちゃいますから気を付けてください。
そして、温度は超高温。

つけ汁の下には柚子も沈んでるので、よくかまして食べると風味が爽やか、ですがー!濃度の方が完全に勝ってますw

海老はちょっとだけ。風味程度でしょーかね。甲殻系が好きな人にはもの足りません。

チャーシューは2種類。どっちも美味しい豚でした。

かなりヘヴィなんですが、卓上には保温ポットで鰹ベースの割りスープが用意されてるんで、重すぎると感じたなら自分で薄められるのは嬉しいですね。

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「吉辰スタイル 特製つけ麺¥1100」@龍ヶ崎 中華蕎麦 吉辰の写真先月7日に訪問。
通し営業なんだが、この日に限って休憩があり、斜め前のセブンで時間調整して17時30分の再開時訪問し、先客は3名。
券売機で表記とナマをポチッして店員さんに渡すと「チャーシューは先に出しますか?」との配慮をいただいて、先出しでお願いしました。

店内は大勝軒時代と変わりませんね。カウンター席のみです。
店員さんは2名だったかなぁ。
カウンター席には、来店と同時にお盆とレンゲが配置されて、座る頃には高級な感じがするカラクリ。

チャーシューは肉の旨味こそあるものの、みんな同じような香り付けで、楽しめないかも。

ビールをチビチビやりながら15分くらい待って、麺とつけ汁が運ばれてきました。
つけ汁は、辰吉すたいるというか、まんま大勝軒かも・・w
甘味や魚介感のあとに、酸味が・・・苦手w
鳥、豚、魚のトリプルスープですが、色々ゴチャゴチャしてて、濃度はそれほどでもないと感じました。

麺はシャクシャクの食感で主張してるけど、それが裏目に。つけ汁が弱いのに、麺がしっかりしてるからアンバランスですねぇ。

玉子は黄身が生すぎて・・・

酸味はぜひ、無くしてもらいたいなぁ

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