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ザ・0・MEN

男性 - 千葉県 (1985年生まれ)

ほどよくラーメンライフ゜゜゜-y( ̄Д ̄)。oO○

平均点 71.335点
最終レビュー日 2019年8月20日
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「つけ麺」@つけめん玉 品達店の写真ここの系列はいくつか行った事があるが玉は初。
どうやら店員さんは全員女性の様で清潔感のある店内です。
ブランドと立地の為かなかなかの価格設定。

スープは濃厚な粘度の高い豚骨魚介でかなり甘みが強い。
ここまで甘いと好みが別れそう。
個人的には嫌いじゃないです。

麺はやや平ための太麺。
プリプリ食感で噛み応えがあって旨い。

チャーシューは柔らかいのが2枚沈んでいます。
ややしょっぱめだが満足感のあるもの。

基本的には今となっては驚きのないタイプの豚骨魚介でしたが、
スープも麺もさすが有名になるだけはある納得の味でした。

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「ラーメン」@麺屋 渡来人(Try-Jin)の写真ここらで評判が良さそうだったので急遽寄ってみました。
昼時間は過ぎてましたが店内満席で人気店の様です。

事前情報もなくよくわからないので一番上のラーメンを選択。

動物系が濃厚でやや粘度のあるスープだが、
口当たりはざらつく感じの魚介が強くこちらの主張が強い。
その影響もあるのかデフォルトでもかなり濃いめに感じる。

麺は中太でややウネリのあるタイプで濃厚なスープと相性がいい。

チャーシューは大きめで食べてみるとホロホロで超旨い。
クコの実やカイワレなど不思議なものが乗っていたり、
海苔やナルトがやけに小さかったり好みは別にしてオリジナリティはある。

正直、立地柄そこまで期待していなかったがかなり本格的で旨いラーメンでした。

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「ラーメン」@兎に角 柏高島屋ステーションモール店の写真今回は2回目の訪問なので本店では一番好きなラーメンにしました。
大盛りプラスチャーシューも追加で。

やっぱり兎に角ではラーメンが好き。

麺はモチモチの極太麺。
ラーメンにするとその極太さが強調される感じがします。

スープは濃厚な粘度のある豚骨魚介。
ちょっと本店よりもしょっぱかいかな?
とはいえこの濃厚なスープとモチモチ極太麺は相性が良く間違いない。

チャーシューは噛み応えのあるもの。
個人的にはもう少し柔らかい方が好み。

細かい部分で本店の方がいい印象があるがそれでもやっぱり旨かったです。

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「魚介豚骨つけ麺 かけ」@つけ麺 豚丼 徳の写真フードコートの中のラーメン屋さんです。
豚丼とかひつまぶしとかとにかく色々やっている中で家系ラーメンや濃厚つけ麺もありました。

謳い文句ではつるしこ食感の濃厚つけ麺ということでそちらをチョイス。
よくわからないが具がなく一番安いかけで。

スープは基本的にはよくあるライトな豚魚。
濃厚の部分はべジポタ系でトロミを出しているようだがやや薄くのばした感じ。
甘みがあり柚子で少し柑橘もプラス。
わかりやすくチープではあるがそれなりに仕上がっている。

麺は加水高めのプリプリ太麺。
もう少し粉っぽい方がこの手のスープとは相性がいいような気もするがこれはこれであり。

かけという具のない安いやつでしたが100円プラスの大盛りでも込み700円くらいだったので、
値段と環境を考えればそれなりに満足できました。

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「濃厚魚介つけ麺」@豚骨一燈 本郷店の写真一燈という有名な店がある事は知っていたが初めていきました。
知らぬ間に結構FC展開していたんですね。

でよく違いがわからないが一燈といえばつけ麺のイメージなのでそちらで。
小腹がすいていたので+50円で中盛にしました。

まず麺は粒々入りの太麺でとてもきれいに揃えられています。
やや固めの食感でかなり好きなタイプの麺。
これはさすが有名店といった感じでした。

スープは豚骨魚介と言うことだがかなり動物系が強い印象。
豚なのかもしくは鶏を強めに使っているのかかなり甘みのある動物系の粘度のあるスープです。
そこに控え目な魚介と柑橘風味。
バランスが良く麺とも相性もいいです。

チャーシューは薄いのが2枚スープの中に入っていて熱々トロトロでいい感じ。

最後はスープ割をして完食。
ブランド代がありやや高めな設定ですがしっかり旨いつけ麺でした。

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「豚煮干し」@つけめん TETSU ららぽーと新三郷店の写真久々にきたら面白そうな限定があったのでそちらに。

豚骨×煮干し×極太麺×肉との謳い文句。
さらに野菜増し無料とニンニクの有無を聞かれ○郎をイメージさせる感じ。
その割りには900円と強気な価格設定です。

野菜増しをしましたが○郎系と比較するとだいぶ控えめ。
麺は油そばと同様の極太麺で提供に時間がかかるやつ。
プリプリ食感で悪くないです。
メニュー名になるほどの煮干し感はなく豚骨と背脂の甘みが強め。

豚はやや太めなチャーシューが2枚。
こちらはチェーンライクなものだが悪くはない。

さすが有名チェーンの○郎風で全てが平均点以上な感じ。
ただこれでこの価格だと他のインスパを越えるのも難しいかも。

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「赤辛つけめん」@舎鈴 ビーンズ武蔵浦和店の写真さすがの舎鈴も値上げか…
パッと見は変わらないが麺量が変わり実質100円上がったのかな?
そうなると随分と今までのイメージとは印象が変わってくる。

今回は実はまだ食べた事のなかった赤辛に挑戦。

通常のつけ麺とは別に辛みの別皿がついてます。
別皿なので途中から投入することで2度楽しめるのはいいですね。
ちなみにこの辛みはおかわりもできるとの事でした。

つけ麺はいい意味でよくある豚骨魚介のライトなタイプ。
粘度はそこまででなくサラサラいける。
途中投入の辛みは海老が効いた風味のあるもの。
遠慮なくおかわりし結構辛くなり粘度も足され好みな感じに。

麺もよくある中太で秀でたものはないが不満もない。
茹で加減も悪くなかった。

その他シンプルな具達も無難な感じ。

やや価格的なメリットは落ちたもののこのクオリティが駅ナカで食べられて
朝からやっているのはありがたい。

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「中華そば」@中華そば 青葉 中野本店の写真言わずと知れた豚骨魚介の元祖の名店です。
今でこそ一大チェーンですがここは本店なので少し期待してました。

結果から言えば良くも悪くもしっかりチェーン化されてます。
ブレがないと言えば聞こえがいいがなんとも味気ない豚骨魚介。
そして進化した豚魚になれてしまうとむしろマイルドというかあっさり風に感じてしまった。
万人受けを目指しチェーン化した味なのでもちろんそれなりには旨い。
だがさすが元祖というようなものは感じられなかった。

麺も目新しさはないシンプルな中太麺こちらも同様の見解。

チャーシューやメンマも同じくのチェーン仕様。
このての味のさきがけのここに言うのは若干酷だがよくある驚きのない味。

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「豚骨魚介らぁめん」@上野 戸みら伊本舗の写真前回なかなかだったので気になっていた一番人気を食べにきました。
前回のものとは違いこちらは小さな丼で出てきました。
一見小さいですが底が深いので量はちゃんとあります。

スープは鶏がかなりつよくとろみと甘味があるとろりと濃厚なもの。
海老が浮いていてそちらやその他魚介の風味もしっかり出てます。
戸みら伊よりもさらに濃厚に感じます。

麺はかなり細麺でトロトロのスープをかなり引き付けます。
個人的にはもう少し固い方が好みだがこのとろっとしたスープにはコレも悪くない。

白髪ねぎのアクセント、炙りチャーシュー、極太濃い味メンマは戸みら伊同様。
謎の葉っぱも健在。

一番人気だけあって麺もスープもこちらの方がより好みでした。
この地でまさかの本格的で驚きの一杯でした。

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「つけそば」@松戸富田製麺の写真日本一有名?なつけめんのお店の系列店。
あえて本家とチェーンの名前を変えている所になにか思惑がありそう。
そして本家についてはシステムの関係もあり未だ未食です。

さてこちらのお店ですがまず大盛りが見当たりません。
そこもまたこだわりなのかな?
なのでベーシックなつけそばを普通で。

麺が特徴的でやや茶色がかった極太の麺が美しいです。
もう見た目から旨そう。
ただ量はやや寂しい感じ。
食べてみると想像通りの噛み応えがあり粉も感じられる大好きな麺。

スープはもはや定番の豚魚でこれに個性を足すのは難しい。
ただハズシもない感じ。
やや濃いめで濃度があるので極太麺に負けてません。
柑橘なんかの使い方ももはや定番。

値段や量など思う所もあるがフードコートでこのクオリティが食えるのは嬉しい。
量の関係でスープ割でスープまで完飲。
お店の思うつぼですが結果満足。

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