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いっちい 旨いら〜めん大好き♬

男性 - 東京都

都内食べ歩き歴40年以上のB級グルメ人でごわす(๑˃̵ᴗ˂̵)三田の二郎、東池袋大勝軒でのら〜活が原点。30台後半から数年の育麺期間を経て復活後、清湯系、合え麺系、創作意欲と拘りの逸杯を求めて都内を彷徨い中。飯田商店 蔦 一燈 篠はら きなり TETSU 八雲 さくら井 しば田 流 夏海 メゾンド遊龍 にし乃 小池 八咫烏 燦燦斗 鳴龍 金色不如帰 麺庵ちとせ 二階堂 カネキッチン 黒須 くろ㐂

平均点 94.609点
最終レビュー日 2019年5月19日
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「限定 特製つけ麺」@麺屋 さくら井の写真限定 特製つけ麺《昆布水仕込み》 大盛り
黒い彗星サクさんにしか創れないワールド‼️
あくまでも優しいお味でした^ - ^♬
サクさんが満を持してリリースされた納得のつけ汁の旨味‼️割りスープとなる昆布水とのコラボで幸せ感じながら〜の『参りました‼️』 でした^ - ^💦

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「特製醤油らぁ麺(大盛)」@麺屋 さくら井の写真現在、私の人生の中に於ける正統派の淡麗清湯系らぁ麺屋さんの醤油部門🍜No.1醤油らぁ麺🍜です。あくまでも、美味しいとか旨いは、最終的には個人の好みですので、あしからず。インパクトといった点では、飯田商店さん(今までの第1位でした)の醤油の鶏油の利かせ方には及びませんが、スープと麺との相性など、トータル・バランス的に見てみると、その味わい深さは最強レベルだと思います。参考までに最近のお気に入りの都内ローテの淡麗清湯系の有名店、金色不如帰さん(夜限定の鴨と蛤そば)、自家製麺に切り替わった蔦さん、カネキッチン・ヌードルさん、新進気鋭のオイル使い職人の八咫烏さん、麺庵ちとせさん&花よさん、饗 くろ㐂さん、トイボックスさん、麺や維新さん、メンドゴロKINARIさん(9月中旬、土橋さんが抜ける時点まで)鳴龍さん、柴崎亭さん、一燈さん(芳醇香味そば)、八雲さん、生粋 花のれんさん、MENSHO San Franciscoさん(A5黒毛和牛醤油)、机上の空論さん、二階堂さん、黒須さん、にし乃さん(白醤油)、篠はらさん、オープンから4カ月間の夏の終わりまで、健在だったミシュラン・ビブグルマン獲得のスープ職人、坂本さんの炊き込んだスープ時代の麺屋坂本01さん(本当に残念‼︎その後もズンさんが本当に辛抱強く踏ん張りながら、頑張ってました‼︎)これらのお店との比較なのですが、読んでくださった方には、是非、是非、淡麗清湯系、醤油部門のマストを教えていただきたく存じます(๑>◡<๑)
ご覧の通り、普段は都内中心と東寄りでのらぁ〜活が多いのですが、名店も多く、広範囲な都内西部地区の正横綱だと認識しております。それほど深みのある鶏清湯スープ、凝縮された旨味成分、この味わい深さは桜井店主の愛(魂soulの醍醐味、お店の雰囲気から、何から何までリスペクト)博多地鶏ガラ、大山丸鶏、節系、煮干し、椎茸 etc.毎日、啜りたい逸杯です。本当にgreatとしかいいようがありません。

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「醤油煮玉子らーめん」@麺庵ちとせの写真麺が美味しい!次回は塩か煮干し醤油にチャレンジしたい

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「特製ワンタン麺✖️焼豚トッピング」@麺屋 坂本01の写真今年も宜しくおねがいします。新年初?麺道?絶品清湯醤油ワンタン麺(๑˃̵ᴗ˂̵)だお?

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「特製わんたん麺✖️焼豚トッピング」@麺屋 坂本01の写真12月29日 オープン直後
2018ビブグルマン掲載の影響もあって、最近では週末は行列必至の麺屋 坂本01さん(๑˃̵ᴗ˂̵)

丁寧で繊細な仕事ぶり且つ、斬新なアイデアと味はオープン当初から感じておりました。
時代を変えるパワーを持つ、新進気鋭の若手の活躍は本当に応援したくなります。
地元の北区なので、自転車漕いで足繁く通う率が高くなりました。この日は牛脂増し、葡萄山椒増し 刻みタマネギと贅沢なお願いオーダーで最高に旨い麺、スープ、ワンタン、焼豚、太切りメンマを堪能させていただきました(๑˃̵ᴗ˂̵)

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「年末限定コラボ&キーマカレー丼」@八咫烏の写真基本書き込みはあまりしませんが、今年、最も活躍され、輝いていた新進気鋭のコンビに対して敬意を表したいと思いました。

八咫烏feat坂本01のコラボ第2弾
スープ担当の坂本さんによる豚清湯スープと居山さんによる独創的な創作によるコンビネーションから生み出された秀逸な一杯を味わってきました。個人的には、巣鴨『蔦』オープン日に大西さんの醤油から受けたインパクト並みでした(≧∇≦)

以下、公式ツイッターの文章を引用します。

『茨城ヨネビシ醤油のかえし 香味オイルは松坂ポークと豚足をメインに数種類の香味野菜で仕上げました 低音チャーシューに筍の焼き浸し 菜の花の鮭節お浸し 自家製赤唐辛子とローストガーリックペーストよろしくお願いいたします!』

上記の通りですが、食べる前もどのような味わいなのか、全く想像がつきませんでした。
食べながら友人と、この味わい深さはワールドクラスだなぁ〜と堪能しているうちに、待てよ待てよと悩み出し、これはどんぶりの中で素材の凝縮した旨みが渾然一体化したユニバーサル・レベルの逸杯であることに気づいてしまいました(๑˃̵ᴗ˂̵)?
現時点でのコメントは不可能ですが、彼らでなければ創ることの出来ないものですので、忘れられない一杯となりました。

総ての具材、ありとあらゆるスープのカテゴリーの出尽くした感あるラーメン業界ですが、
本気で時代を変えることに挑戦している若手の方々をこれからも応援して行きたいと思います(๑˃̵ᴗ˂̵)‼️ガンガン、攻め捲ってください‼️

てなことで、明日の大晦日、駒澤競技場での⚽️全国高校サッカー選手権⚽️観戦の後に行く、年内〆とすべき名店が果たして営業しているかどうか(๑˃̵ᴗ˂̵)うさぎ、AFURI、はやし、轍
はやっているのか?本日の新進気鋭の若手コンビで幕を閉じておくのが無難か?
私も攻めの姿勢を大切にしたいと思いますが、温故知新の精神も大切にしたいと思った本日の逸杯でした。

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 濃い口のたまり醤油のらーめんでした。
 一番人気のあさり醤油バター目当てのお客さんが多いみたいなので、次回はそちらを試してみます。
 同じ秋田でも、角館の「中華そば伊藤」(北区王子に弟さんの店あり)と比較するととんでもなく濃い口です。

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 久しぶりに「やさしい」味のらーめんに出逢いました。

 十数年前に、「九州じゃんがららーめん」の赤坂店で限定「しおちゃん」という茶碗蒸し風味の塩ラーメンが流行ったのですが、それを超えるようなしっかりとした出来栄えの逸品でした(*^。^*)
 さっぱり系って、誤魔化しが利かないから、作るの大変かも・・・
 店主曰く、「スープの素は、蕎麦のかえしみたいなもんすよっ」とのことでした
 食材に妥協を許さない店主のプロ根性を感じました。

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