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328GTB

群馬県

覚書100点  完璧。      麺・具・スープ・価格など全てにおいて文句の付けどころがない。 90点〜99点 とても大好き。      食後に幸福感が得られる。率先して他の人にもオススメしたい。80点〜89点 かなり好き。      特に文句のつけどころがなく、十分な満足感が得られる。      自信をもって他の人にオススメできる。 70点〜79点 結構好き。適度に満足できる。

平均点 74.888点
最終レビュー日 2012年1月23日
555 315 2 1,034
レビュー 店舗 スキ いいね

「らーめん(ばりかた)¥650+替玉¥150×2」@博多らあめん うりんぼの写真恒例となりました東京遠征の2日目です。
そういえば、初日は色々とサプライズがございました。
お付き合いいただきました皆様、本当にありがとうございました。  

しかし、群馬の皆もおいでよと言ったものの、本当に群馬から来る人がいるとはwwww

話を戻しまして、当店壁面には、短冊型のメニューが所狭しと下げられておりまして、「あばれんぼらーめん」が赤く燦然と輝いておりますが、あえてヌルーww あとで確認しましたら、どうもマー油入りみたいです。よかった、苦手だしwww
さらに、麺の茹で加減についてもPOPが貼ってありまして、それによりますと「ばかやわ、やわ、ふつう、ばりかた、はりがね、こなおとし」6パターンとなっております。
本日も飲んだ後の〆でございますので、かる~く逝きたいと思いますw



スープは、油玉が浮いた白濁しており、そこそこの乳化度。私的にはサラッと感じてしまう程度の濃度でございます。カエシの加減は丁度良い塩梅。また、臭みは無くマイルド非常に飲みやすく、万人向けといえる豚骨スープではないでしょうか。

麺は、極細の博多麺。少々黄色みがかった麺であります。ばりかたでお願いいたしましたが、ズズッといただくとかん水を使って熟成させた感じが伺える麺で加水率は少々高め。ザクザクといった感じではなくグニョとした歯応えを感じます。まあ、ばりきやの麺(変更前)の麺が好みなので、絶対当てにはしないでください(爆)因みに、ばりきやも最近このような麺に変更されましたw

チャーシューは、やわらかくなかなかジューシー。うんまいデスw
木耳は細切りたいぷで、当然こりこり。
海苔は小さめ。

替玉1は、はりがねにしてみましたが、グニグニ感が強く私は今一です。因みに、替玉は、ふり笊から直接投入していただけます。

卓上セットは、スリ胡麻、紅生姜、辛し高菜は、無料で入れ放題。

私は、どれも入れませんけどねww

ニンニクが無いのが少々残念。有ればもう一つ替玉をいただいたと思いますww
カエシボトルもありますのでお好みに調整できるのが嬉しいです。

飲んだ後に丁度良い濃さでございましょう。

願わくは、ニンニクを常備していただきたい!


ごちそうさまでしたw

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「豚骨ラーメン¥700+替え玉(バリカタ、ハリガネ)¥100×2」@豚骨ラーメン 新井商店の写真11/03/02 PM0:10ころ

【食ったら判った】

初訪問でございますが、なぜか私も駐車場にスムースインwww
店内には先客さまが、ほぼ満タン。
なぜか見なれた券売機が、入って右手に設置されておりますよw
非常に使い慣れた券売機でありますので「ピッ、ポッ、パッ」で購入終了w
店内の設えは、カウンターのみ。お冷用のでかいコップとか百式といわれた招き猫は、当然のことながら存在いたしませんw
厨房も面影は残っておりますが随分と狭くなりましたw変わったのは、アブラを温めているであろう小ぶりの寸胴が存在することでしょうかねw
初訪でありますので麺の茹で加減の指定はあえてお願いしませんで女性定員さんに食券を渡しまして待つこと数分。デポで茹でた麺を平ザルに移して湯きりをチャッチャッとする様は、出身店と言われるあのお店の通り。

スープをいただきますと、いい塩梅に乳化が進んだトロっとした豚骨スープに後添加のラードのアブラ玉がプカプカと浮いておりコッテリ感をましておりますが、豚クサな臭いもなく食べ易いスープになっておりますね。ただ思いますのは、豚骨スープに負けず劣らずのタレの主張が強いところが、当店の特長でありましょうか。いえ、決してネガな意味ではございません。
麺は、極細で低加水の博多麺タイプ。前述通り最少はデフォでお願いしまして、バリ、ハリと逝きましたが、個人的には、それほどの差を感じる程の茹で加減ではございませんでしたけれども、どれもバキボキでよいですねw
トッピングのお品ですが、チャーシューは、豚肩ロースで脂身トロっと赤身はホロっとなんですが、厚みはあるものの薄っすらと獣臭が感じられるのが少々気になるところ。
味玉は薄味仕様で濃いめのスープには相性が良く、黄身はネットリ状で好みの範疇であります。木耳は細切りにされており食感よく青ネギの醸し出す清涼感も非常に良好であります。無料トッピングとしましては、卓上に紅生姜、おろしニンニク、スリゴマが常備されております。
修業先と言われるお店と若干使用を変えた美味しい一杯でありましたが、個人的経験から導き出される点数は、現状はこのくらいがよろしいでしょう。
とはいえ、非常に元気で感じのよい店主さんに今後の期待は大である楽しみなお店であることも付け加えさせていただきます。

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このレビューは移転前のものです。

「博多ラーメン(バリカタ)¥650+替え玉(ハリガネ1、粉おとし1」@博多屋台の写真10/08/03 PM5:30

昨年末に鳴り物入りでOPした当店。それから経つこと早8ヶ月。その間、各方面のラヲタの皆々が訪問されるなか、召し上がる度に写メしてくる者、風呂上がりに食いに行ったと報告をあげる者、いついくんですか?とわざわざ聞く者、3回行きましたとさりげなく自慢する者、ヨッパでタクスィーを飛ばして桐生から徒党を組んで逝った輩、シャッターに頭を激しくぶつけた者など、数々の嫌がらせと思われる一部の者どもの行為にさらされ、辛い毎日を過ごしてきたのであるw
しかし、ついにこの日がやってきたのである。
時に皇紀二六七〇年八月三日、悪逆非道を行ってきたあの連中に、正義の鉄槌をくだすべき日がおとずれたのであるw
本日の掃討作戦は、習いごとに館林に行っている子供を回収後、当店シャッター狙い。3人で一杯ずつ基本3種類のラーメンを全て制覇しようという壮大な作戦である。この作戦が成功すれば、彼輩も参ったするに違いないw

「チャンスは最大限に生かす、それが私の主義だ!」

と、シャア大佐(当時)のセリフをつぶやく私であったw

子供を回収後「ニイタカヤマノボレ〇八〇三」の暗号電文(かみさんの許可w)を受信した私は、当店を目指しフルスロットルで愛機を発進させたのであった。もちろん道中は制限速度を遵守したことは、言うまでもないことであるw
1708目標に到着。半開きのシャッターに既に白い暖簾が出され、その下には、忘れものだろうか透明のビニール傘が出されているのを視認。さらに幸運なことにシャッター待ちの者もおらず、店外にはブタのよい香りが漂い、準備万端整いましたと店側の気合いを感じ取った私は、「トラ・トラ・トラ」を打電したのであつたwそう、今日もこのようにどこぞのフラ★レンジャーと違い、ラーメンの神に愛された私は、何時もの通り抜群のシチュエーションを得たはずであった・・・w

するとどうであろう、熊谷ナンバーがスルスルと駐車場に進入してくるではないか。
そう、あのシトである。森田屋支店 太田店で私と怪しい白T二人組になったあの方が登場したのであるw久々の再会を喜び合い本日の作戦を確認していると、通りの向こう側に白い見なれた車が…

『白い色のステーションワゴン?六連星じゃないけど。白い色のステーションワゴン、ヘタレじゃないのか?』
「あっ、手を振ってる」
「ま、間違いない。奴だ、奴が来たんだ」
『間違いない、あれはヘタレだ』

と、ヘタレッドとフラレッド兼任のあの方がまさかの登場。

凶兆であるw

「臨時休業」とか、今にも突然店内から「あぁぁぁ~~やっちまったぁ~!」と聞こえてくるよう気がしてならない。なにか突発事項が起こるのではないかと、ブタの香る駐車場は一時騒然となったのであるw
ヘタレンジャーと遊ぶこと数分、続いて我々を恐怖のどん底に陥れる事態が起こったのである。
なんと、群馬で一番ラーメン屋に振られているであろう男、栃木のあのシトには負けない!ヘタブルー、フラブルー兼任のあの方が登場。

「ランディ、つけられましたな」
「ああ。永遠に厄介者かな、ランディは 」w

もうだめかもしれない。今日はマジ臨休じゃね?と、とても良いブタクサ漂う開店まで間もない店の前で全員諦めかけた雰囲気になってきたところに「漢」降臨。本日の紅一点のあの方の登場で、先ほどまでのことが嘘のように、皆の士気は一挙に向上して行くのであったw

1730フラレンジャー2名の頑張りもむなしく、シャッターが開き提灯に灯が灯され本日の営業が無事スタート。ついに全軍突撃の命が下り、私は翔鶴飛行隊長高橋赫一海軍少佐が如く店内に突入したのであるw
店内には、やさしそうでイケメンな店主さんとこれまた笑顔のステキナ奥さんでの2名体制。ああ、なるほど。皆さんがこぞって伺う理由が少し判った気がする。このお二方の醸し出す店内の雰囲気は、まさに癒し系であるといってよい。確かに風呂上がりに行くのもいいであろう。いや、私も行きたい!!w
一応メニューを拝見すれば数々の皆様から伝えていただいたものと変わり無し。長男自ら「僕は、豚骨醤油のやつ」との要求が・・・勝った!この瞬間私は、この作戦の成功と勝利を確信したのである。
一番味にうるさい倅が、豚骨醤油を選んだことは幸いである。支那そばを頼まれると豚骨苦手な娘に頼むべきのものと被ってしまうからなのだが、いつの間にかどこで覚えたのか、豚骨醤油を理解している長男のお陰で私が博多ラーメンにありつけば、当初の通り基本3種のラーメンを一挙に制覇できることになったのであるw

無事にオーダーを致したところで後続部隊が店内に入ってこないのに気付くが、先ほどの店外の雰囲気と違ったものを感じ店外に目を向けると、そこには、群馬唯一の千採点レビュワーのあの人が舞い降りていたのであった!!怖い怖い。。。(爆)

ついに連中が店内になだれ込んできたのである。北関東軍東毛精鋭部隊の総攻撃の開始である。しかし、2名足りない。
規律の厳しい北関東軍。敵前逃亡は、当然即その場で銃殺であるが、本日は銃殺係の某大佐がいないのをいいことに逃亡したようである。とりあえず、その2名は、今作戦下では、ほおっておいてもよいであろう。今は目の前の作戦を完遂しなければなるまい。後日、北関東軍全軍をあげて見つけ出し極刑に処すればよいのであるw

目を厨房に戻すと、私ども親子のお品も順調に作成されているようで、ちょうど屋台ラーメンへの背脂投入がなされているところであった。
店主さんの絶妙な平ざる捌きを目の当たりにしたが、私が以前だるま大使 2号店で、別の方であるがその時拝見したざる捌きより、リズミカルで非常にスピード感あふれるものである。
ついにラーメンが登場。屋台ラーメン、支那そば、博多ラーメンと給仕されたのである。テボ茹でだからできることであろうが、子供の物が先に出てくるのは、親としても非常にありがたく助かるものであるし、店主さんがバリカタ指定したものを私のものと推定して、わざわざそれを最後にしたのであれば、子供の物をとってその後タイムラグなくお品をいただけるようにしていただいたと考えられないだろうか?そうだとすれば恐れ入るほどの気遣いである。なるほど、皆が逝きたがるのを再度確認する次第である。

泡立ちを見せるスープは、乳化度が高く濃厚でクリーミー。癖は全くないと言っていいほどで、ブタの美味さが満載なスープ。アブラもそれなりに浮いているが、決してくどいということはない。カエシの主張はかなり控え目で素のスープのよさが非常に光り、店主さんのご苦労が手に取るようにわかる気がするw
麺は極細である。加水が非常に少なめな博多麺タイプであるが、最近の東毛地区でもこのような低加水極細麺も、色々なお店でいただけるようになっってきたが、こちらの麺も美味い!。バリカタ→ハリガネ→粉落しといただいてみたが、個人的には、ハリガネが丁度好い加減。
トッピングは、チャーシューと半玉に薬味の万能ねぎ。
実は、誠に申し訳ないのだが、チャーシューを食べた記憶が全て欠落しているのである。写真を見れば当然の如く乗っているのであるが、記憶にない。多分、あまりの美味しさと嬉しさ、さらには子供の世話で、麺と一緒に丸飲みした可能性がある。そう、私ならそれができる(爆)半分玉子は全熟であったと記憶するが、これもどんな味だったか全く記憶にない。理由は、前述の通りである。もちろん、私には、それができるのであるwwデフォの割には、非常に多めに感じられる量をトッピングされた万能ねぎは、その清涼感とシャキシャキ感が非常によろしく感じられ、ねぎ増量は一度はやってみたいトッピングであることは間違いない。そういえば、ねぎは噛んだみたいw

カウンターに取りついていた我が北関東オジン軍の精鋭たちも、各々のラーメンを満足いくまで食したようである。私は、急遽子供たちの残したスープをいただいたのであるが、非常に後悔するのであった。それは、各ラーメンで替え玉すればよかったことであるwこの点は、ここには参加しなかった某レビュアーに御指摘いただいたw
ただ、次回伺う時は、絶対屋台ラーメンを食べてみたい、と心にその思いを刻むことができたことは、幸いである。

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「みそとんこつ(麺硬め)¥780」@とんこつ屋 秀虎の写真10/05/22 PM1:00ころだったと思います。

久々の訪問であります。店主様も元気を取り戻してきたようでよろしゅうございます(笑)
前回訪問時には、非常に秀逸な豚骨をいただきましたが、今回は未食であります味噌にトライしてみました。
シックな藍色のどんぶりに赤褐色のスープが張られ非常に綺麗ですね~。

個人的に思いますに、そもそも味噌というと、それ単体でもいただける程十分美味い食材であり、当然のことながら味噌ラーメンの命に当たるわけでございますが、その強い個性と味ゆえ素スープより前面に出てしまう、言い方を変えれば味噌ダレがよければ素スープは普通で十分OK的なものが昔からの味噌ラーメンと認識しております。もちろん私の住む太田市は、過去40数年味噌ラーメン王国であり人気店が多々ありますが、ほとんどのお店にその傾向が認められます。
しかし、こちらの味噌とんこつスープですが、ブタクサは全くなく乳化度が高いポタ感の強いものでございまして、味噌ダレの主張とそれに負けることなく濃厚な豚骨素スープの主張を感じますね~。若干塩加減が高いと感じられますが、それも味噌ダレの主張と考えればよろしいでしょうし、また替え玉のための設定と考えれば全く問題ありません。若干ざらつきを感じましたが、髄粉なのか不明。と言いますのも、トマ辛もいただいた時には全くそれを感じなかったからでございまして、どちらにしても非常に丁寧な仕事ぶりが伺えるスープでありますね。マジうんまいw
麺は、極細で低加水のストレート麺ですが既に皆様のレビにある通りでありますが、あえて言わせていただくと自家製麺でありますwスープとの絡みが大変よく噛めばザクッと来る感触は非常に好みであります。普段麺を噛もうとしない私が、最低2回~3回は噛みたくなってしまう、それはそれは良くできた麺でありますね。

トッピングは、ちゃーしゅー1、半玉、海苔1、薬味の万能ねぎ。
チャーシューは、軟らかく十分に肉の旨みが残っており美味しくいただけますが、濃厚豚骨スープの豚感のお陰か、チャーシューの主張は控えめでいつの間にか食べてしまった感じがwやはり私はチャーシューてんこ盛りでないと物足りないようですw半玉は味付けは薄目、黄身の中心部分にトロっとした部分が残っている茹で加減で好みのタイプ。ネギの清涼感も大変スープとマッチングしており、次回いただく際は、ネギ増しにしたくなるほど相性がよろしく感じました。
逝けないことに、替え玉もせずにまたもスープを飲みきってしまいましたw

味噌を使いながらもしっかりと豚骨を感じさせる美味しいラーメンでした。味噌ラーメンではなく、間違いなく味噌味の豚骨ラーメンでございます。

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「白チャーシューメン¥950」@熊本ラーメン大門の写真10/05/21 PM1:40ころ

豚骨不毛の地から豚骨不毛の地にプチ遠征でございますw
前回訪問しながらも、残念ながらアイドルタイムに投入にていただけませんでした当店にリベンジしてみました。
移動形式店舗は、以前九一麺 拾六間店に伺ったことがありますが、そちらはサーカスで使うような大きめのテントを利用しておりました。こちらは、コンテナを利用した厨房の横に運動会の本部席で使用されるテントを設えバリバリと営業中。このような簡易的なお店って通常の営業許可なとるんでしょうかね~屋台の営業許可なんでしょうか?まあどうでもいいですがw
若干遅めの訪問でしたので前客1名かと思いきや、お若い店員さんが賄いというかラーメンを召し上がっておりましたw若干疲れ気味のメニューを拝見いたしますと豚骨をベースとしたものが4種類ほどありますが、熊本ラーメンを謳う当店でしょうから、やはりマー油の入った「黒」に逝くべきなのでしょうが、ヘタレの残留思念に取りつかれてしまったようでどうにも気合い乗りが今一つであります。悩んだ挙句「白チャーシューメン」をオーダーすることにいたしました。クドクドと御託を並べましたが、ええ、実は私、マー油ってあまり好きではありません。決してヘタレさんのせいではございません。スマソw
オーダー後、メチャっぱやでお品の到着。時間は計り損ねましたが足利市内では丸源ラーメン 足利店に匹敵する速さであります。ドンブリの中を覗きこめば白濁したスープに長ねぎがどっかりとっトッピングされているのが印象的。
スープは、サラサラとしてアブラ感はほとんどなし。ライトな豚骨っぽい気もいたしますミルキータイプ。食べやすいといえばそうかもしれないが、私的にはそんなに嬉しい気はいたしませんw色々添加物があるような気がしてしょうがないのですが、味障なので全く当てになりませんので気にしないでください。
麺は、「九州より直送の極細麺」と謳われた黄色身がかった細めのほぼストレート。熊本ラーメン自体よく分かりませんのでこれが熊本ラーメンの麺だと言われればそのまま納得ですが、博多麺よりは太めで加水率は高めの麺であります。プッツンとした食感は悪くありません。しかし、スープが…替え玉は遠慮しておきますw
トッピングは、チャーシュー五枚、海苔一枚、千切りの木耳、薬味のネギ。
チャーシューは、豚肩ロースと思われなかなか軟らか仕上げで薄いながらも普通以上に美味しくいただけます。木耳海苔については特にございません。
量的にも少なめでCPもあまりよろしいとは思えませんのでこの位の点数となりますた。
豚骨不毛の地から参りました私でございますので、全く良さが分からないという結果になりました。残念ですw

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「野菜たっぷりちゃんぽん¥650」@長崎ちゃんぽん リンガーハット イオンモール太田店の写真10/05/14 PM3:40ころ

全国一千万の長崎ちゃんぽんファンの皆様、お待たせいたしました。
ついに我が街太田市にも、全国455店舗をFC展開する長崎ちゃんぽんリンガーハットがOPいたしましたw
遡ること20数年前、リンガーハットと旧浦和市で出会って以来、太田にも是非リンガーハットをと懇願しておりましたが、草の根運動の成果が実ったのか、カインズキッチン、天下一品に続いてまた一つ願いがかなってしまったわけですw因みに次の願いは、花月の復活ですが、なにか?ww
一か月ぶりの当フードコート訪問ですが、正直なところ当店のOPは全く存じ上げませんでしたので非常に驚きました。そんなこともあり20数年ぶりの予習なしの訪問でございますので、店舗前のメニューをよ~く拝見いたしますと、「日本の野菜7種類を食べる」と書かれており、国産野菜に拘っているようであります。さらに右に目をやりますと表記メニューが確認できますが、そこには「キャベツ、もやし、玉ねぎが長崎ちゃんぽんの2倍」「国産野菜480g」などと、肉食恐竜コテハンアラシさんにとりましては、嫌味というか来店を拒否しているかのような文句の数々。絶対無理でしょうね(爆)私は逝ってみました。なんとなくお山が期待できるからですw

お品受取口の前でオペを殆ど何をしているか分かりませんが、盛り付けの時は見えるところで行っておりまして、小鍋でスープにて煮こまれた麺と野菜群がドドッと平皿に盛りつけられますと、続きましてもう一個の小鍋が登場いたしましてさらにスープと野菜がドドドッと盛りつけられ完成。受取口で待つ私の目の前に置かれましたものは、おぉ~~まさにデビルスタワー!野菜でできたデビルスタワーです! 今にも異星人のUFOが飛んできそうでありますよ。盛り付けた方は、年配の男性の方でしたが、ラヲタ心を擽るセンスの光る盛り付けではありませんか!森田屋支店 太田店で我がまま言って作っていただいた味噌もやし増量(+¥50当時)にて作られたものと同等のセンスを感じます(爆)

さて、例のごとく森田屋支店 太田店に通うだけ通って盗み取った配膳テクニックを駆使し、山を崩すことなくスープも溢すことなく自席に到着w草々に白濁したスープをいただきますと強い旨みとコクが感じられますね。強いて言えば市販のインスタント豚骨ラーメンの白濁スープの旨味とコクを非常に強化した感じ。しかし旨味も家長さんもがんばっておりますがそれだけでなく多様な旨味が存在している模様。駄舌ですので結構うんまいw
麺は、結構太め。家系っぽい太さといった感じですが、スープにて煮こまれた麺は、若干軟らかめでありますがシコモチといった感触であります。これがちゃんぽん特有の麺なのでしょうね、きっと。
野菜は、メニューの通り7種。キャベツ、もやし、玉ねぎ、長ねぎ、人参、コーン、水菜。キャベツともやしの比率がほぼ半々。火の通り加減は非常によろしくシャキシャキでスープとの相性も良く思ってた以上に美味しく感じてしまいますねwその他豚肉と烏賊並びにピンク色をした練り物が少々入っておりますが、体制に影響はございません。

麺量は200gということで麺が先になくなってしまうのは必須でありますが、野菜も好きな私には結構美味しくいただけてしまいましたww
午後5時以降は、お値段据え置きで麺量300g、400gの設定があるようですのでちゃんぽんでプチ登山もいいかもしれませんw

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「やきぶたラーメン¥780+替え玉¥120×1」@博多一番の写真10/02/27 PM0:50ころ

念願が叶いまして初訪問でございます。なれない場所でありますが無事到着。店舗前には外待ちの行列が形成されており、その数8名ほど。そのうち6名は若いカップルといった状況に不釣り合いな中年男性1名での接続は、場を乱すような気がいたしますが、そんなことを気にするようでは立派なラヲタにはなれません。実際ちっとも気にいたしませんが、なにか?w後からもお客さんの接続が続き当店の人気の程が伺えます。
店外に豚骨臭は0。桐生の誇るラーメン 日本一などは、臭いの最盛期には「松原橋の袂から豚骨臭がした」(コテハンアラシさん談)とかw八番山 博多ラーメン ばりきや 太田店ですら店外に豚骨臭を感じることがありますが、本当にこちらは豚骨臭が漏れ出ておりません。さらに店内に入ってみましても豚クサを感じることはありませんね。非常に過ごしやすい空間でございますww
到着後15分ほどでカウンターにご案内。メニューは、どこ?と探しますと、カウンター上部の壁に緑の短冊が貼り付けられております。なぜか奥様一人でのオペレーション。オーダ―取りも奥様、麺あげも奥様と非常に過酷な状況ですが、オーダー後5分ほどで待望のお品到着。早速スープからズズっといただきましょう。

う~ん、思っていた以上に乳化度高めでとろっとしてクリーミーなスープでゼラチン質を強目に感じますね~。豚の旨みもなかなか強く感じますよ。カエシ強めと仰る方も多くいらっしゃいますが、ブレなのか味障故なのか個人的には丁度好い塩梅。替え玉をするようにとの設定ではないように思えます。それと私的には、ブタクサ感は全く感じませんwそういう意味では、かなり食べやすいスープではないかと思います。結構うんまいw

さて、うんまいスープにどんな麺がと麺を引きだしまし啜って食べてアッチョンブリケ。見た目は黄色みを帯びた細めな縮れ麺ですが、加水率は低めでそこそこかん水が使用されているようですね。また、茹で加減は割と硬めでありますが、残念ながら博多麺のようなザクッといった食感はありません。人気があることを鑑みれば、この麺とスープの取り合わせも地域の皆様には受け居られていてありなのでしょうが、「博多」を掲げていることを考えますと個人的にはこの麺は拍子抜けでちょっと残念。手打ちラーメンのようにきっと食いなれれば美味く感じるのかと思いますw

具材はチャーシューと万能ねぎ少々。チャーシューは、小ぶりで薄目の豚バラ。味が強めにつけられておりスープとの相性はよろしく大変おいしいのですね~しかし、6枚ほど乗っておりますが全くもの足りませんw万能ねぎにつきましては、特筆することがございません。
さて、一玉目を半分ほどいただいたころ、出口付近のお客様が「替え玉硬めでね」とコールされているのが聞こえます。皆様の採点を見ましても「硬め」でお願いしたという報告はありませんでしたので茹で加減の指定はできないものと思っておりましたがどうやら出来るようです。ということで即追従させていただきましたw
ご飯茶碗のような物に盛り付けられて替え玉登場。早速丼に投入しズズズッ~と・・・
ん~こちらの麺は、硬めでいただかない方がよいようですね。博多麺のような効果はないようです。もちろん個人的見解でございますので悪しからず。

臭みがない秀逸な豚骨スープで非常に食べやすい感じがいたします豚骨ラーメンでありましたが、個人的には麺がどうにも今一つの感がぬぐえません。
まあ、ばりきやの麺が好きな味障の私の言うことですので参考になされませんようにwww

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「こってりとんこつ白醤(麺かため)¥661」@丸源ラーメン 足利店の写真09/12/17 PM2:30ころ

ジーク、オジン!

本日は、我が北関東オジン軍の総大将でコスプレの悪魔キューピーの尻尾ことランディ総帥のお膝元、ズムシティーにお邪魔しましたw木星からの帰り道でありますので年中無休通し営業のこちらをチョイス。
場所は、対面にヤマダ電機ズム店。斜向かいにはアピタズム店などが立ち並ぶ、ドーナツ化現象丸出しでズムシティーでも一番の繁華街と言ってよい好立地であります。店内はファミレス並みのキャパを持ちメチャだだっ広いwしかし、平日の午後というのに半分近く席が埋っております。
カウンター席に案内されメニューを拝見いたしますと一押しは「究極の熟成醤油ラーメン 丸源肉そば650円(税込み682円)」とのこと。しかし、あえてオススメはスルーさせていただきましょう。いや特になんてことはないんですが、最近、夏だけでなく夜も熱い街館林にて流行っている「新店でとんこつ」を疑似体験してみたいと思いたったとでもいえばよいでしょうか。まあ、疑似にならない可能性が高いことはわかっていますが、なにか?w
当店のとんこつラーメンは、基本のとんこつの「白醤」焦がしネギだれの「黒醤」辛みの「赤醤」の3種類。すでにリスクは背負えるだけ背負っておりますので、これ以上の冒険は避けたいところ。「基本を頼めと」木星帰りの感が、そう訴えておりますw
前の衝立に埋め込まれた「ピンポ~ン」となる文明の利器を使って店員さんを呼び表記オーダー。その後1分40秒後にお品到着。なんつー速さでしょう。作り置きかもしくはレンジでチン!かと思ってしまいますww
早速いただきにかかりますが、スープ表面上にはゴマが一面に広がっており、また目測で2㎜ほどの油の層が画確認できます。ズズッと一口いただきますと何でしょうかブタクサのようなクセを若干感じますが、といいましても二口目からはほとんど着にならなう程度。また、カエシの主張はそこそこいたしますが豚骨のような旨みはさほど強くなく、どちらかといえば業務用豚骨スープの素を使ったミルキーなものに油投入したようなスープであります。大量に投入されたゴマの風味が、いっそううら悲しさを掻き立てますw

麺を持ち上げたまたびっくりw
細めのどこにでもあるようなウェーブのかかった中華麺ぽいものですが・・・
しまった、私、皆様ご存知の通りアホでございます。私、豚骨といえば博多と短絡的に考えておりました!
ここは、博多でなく徳島なんですってorz

てっきり博多の極細麺が出てくるものと思い込んでおりました。いや~世の中って色々な豚骨ラーメンがあるんですねw当店HPによれば、こだわりのある麺であるとのことですが、塾制度が高めでツルプチとした食べ応え。どうも中途半端な印象が拭いきれず、味障の私には、お店のこだわりはまったく理解できないという当然の結果で落着きました。残念w

トッピングに参りますとゴマ以外には、チャーシュー1、大判の海苔1、メンマ、薬味のねぎ。チャーシューは豚バラの一枚もの。味つけは薄めで柔らかくてジューシーで肉のうまさもしっかりと保たれていて、これは美味い。ただし薄めであることが非常に残念。メンマは、しっかり目に味つけが施されており、スープに負けることなくその存在感を発揮しております。海苔は普通でございます。

徳島豚骨官能させていただきましたw徳島ラーメンの現在の主流は、「肉そば」のようなものになっているとのことですが、両方とも是非もう一度いただいてみたいと思います。

現地でw

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「ちゃーしゅーめん¥900」@博多長浜らーめん 楓神の写真09/07/12 PM7:20ころ

森田屋支店 緑町店で軽くいただいた後は、東北道にて気ままに南下。岩槻IC→R16→県道3号とよろよろになりながらも店舗を目指します。R16から県道3号に入るのが非常に危険!判りにくい!えっ?そりゃもちろん人間GPSのアタシは一発OKですね。正直気の抜けた帰り道にR16に入り損ねましたが、なにか?(爆)ついでにジャンクガレッジまで見物してしまいましたがorz

え~話を戻しますと、こちらのお店も以前から気になっていました。というのも群馬のラヲタの皆様がことごとく訪問され高得点。さらに挙句の果てには漏るの漏らないとかで興味津々でありました。
店内突入! クサ!!w しかし、昔の私ならいざ知らず、群馬のクサウマで多少なりとも鍛えてまいりましたあたくしにとりましては「いい塩梅で期待度120%うp」といったところであります。
カウンターに取り付き標記オーダー。ふと目を左によせると先客様への替え玉が「ひょぃ」っと飛翔し見事に着皿するのが~~!!  もう満足っすww

私にもラーメン到着いたしましていつものようにスープからいただきます。
しっかりと乳化しねっとりした感触を覚えるのは、たっぷりのコラーゲンの模様。一口目のスープでのカエシの主張は非常に控えめ。「長浜ラーメンは、替え玉に調整してあるのでショッパ目」という常識を完全に覆すような設定であります。一口目としてはなんとなく物足りなさも感じますが、かえって豚由来の旨味がストレートに味わえるのもこれまた好し。何でも豚頭を使用のことだがスープの様子を伺うに確かにその通りだと確信できるスープの美味さであります。
バリカタ設定でお願いした麺は、極細低加水の博多麺でありまして、思っていた以上にバキバキ感の強い麺ですが、直前に食べたのが手打ちの雄だったからでしょうか?wでも、個人的には、バリカタがちょうど良いかな~今後の宿題にしておきますw

トッピングは、チャーシュー、千切り木耳、万能ネギ、海苔。
特筆はチャーシューでしょうね~豚バラの巻いたタイプですが、厚みがそこそこありながら非常に軟らかくほろとろで肉の旨味がしっかりと。とっても美味いですw木耳やネギは当然のごとく、豚骨ラーメンの丼内での仕事をしっかりとしております。

至極当然のように替え玉をお願いいたしました。しっかりと湯きりされて準備万端整えて構えてまいりますと、店主さん自ら丼へ、丼差し出すアタシ・・・ここだけが不満(爆)

インターセプトしたかった・・・w

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「叉焼麺¥900(バリカタ)+替玉¥120×4(ハリガネ、バリカタ」@博多長浜らーめん 田中商店の写真08/07/12 pm8:10ころ

北関東替玉上等兵328GTBです。我らが替玉将軍に一歩でも近づくために出稽古ですw
いや、一年ぶりの出張でして、目的地に行く前にちょっと寄ってみました。

店舗立地は田舎者の私でも迷わずいける好立地。千住大橋ICを降りて日光街道→環七→一回左折、とまったくもって簡単。店舗前に到着いたしますと、どわ〜っ!!メチャ並んでます。群馬ですとイベントごとでもない限りこれだけの行列はなかなかできませんね〜ちょっと見ていたら次々に接続していきます。ちょっと先のコインパーに駐車し店舗に戻りまして2010時、列に接続。前方と店内合わせて15名ほどの行列になっております。その後も店内に入った人数分待ち客が補充されていくという不思議な現象が認められますが、若い方を中心に、家族連れ、子供連れ、アベックと客層の幅も割りと広めの様子で人気の高さが伺えますね。

店内に入りますとクサ〜ですね。大変明るくかなり清潔感のある店内ですがそれに反するかのように豚臭が漂っております。まあ最盛期(臭いのw)ラーメン 日本一には及びませんが程よいブタクサwこの臭いの感覚は九州じゃんがら 赤坂店で感じたものに近いか。
お客の回転はかなり良いようで接続から15分ほどでカウンター到着。目の前には茹で加減の案内が置かれておりまして「やわ」「普通」「バリカタ」「ハリガネ」の4種であることが明記されております。行列時に既にオーダーは完了していたので待つこと数分、お品の到着です。
見た目オーソドックスですが若干クリーム色掛かったスープにアブラがかなり浮いているのが確認できます。ズズっといただけばなかなかの濃度の豚骨スープですね。店内のようなブタクササはほとんどなくクセのないものです。アブラが結構入っており強制コッテリ。他の方のオペを見ておりましたら透明の液体を入れておりましたがラード後添加ですかね〜良く判りませんw塩加減は一杯目からちょうど良い設定でカエシの程よく効いたスープは、はっきり言って美味しいですw
ほんとに偶然なんですが寸胴を掻き回す瞬間を見ることができまして「チョキ」をしているやつとゲンコツらしいのと頭蓋骨(鼻かな)っぽいのが顔を覗かせておりましたね〜あっ、頭蓋骨は、お味からいたしますと「肉無し」でしょう(爆)

麺は、極細のストレートほんの少しベージュ色をしております。バリカタでお願いしましたその食感は結構硬めです。ハンドラの10秒と5秒の中間ぐらいと思っていただければ、といいましても北関東の一部の方しかわかりませんね。スミマセンですw
スープの持ち上げも良いですが強いスープにも負けておりませんでなかなか良いですね〜個人的にはもうちょっとバキザクとした感じが好みですが特に問題なくいただけますね。そんじゃ替玉1つ目は「ハリガネ」にしてみましょう。麺茹で専任の店員さんがテボをビュンビュン振りまして次々と麺を茹で上げていきますね〜ハイ、お皿に乗せられてすぐの登場です。ではいってみましょう ズルズル〜。う〜んこれはマジ硬いですね〜バキボキというよりグニュっとした感触が強く感じられますね〜これ以上硬めの設定がないはずですね。これ以上の硬さを求めると後は「生」しかないでしょうwこの辺は好みの問題でしょうが、ここでの私は「バリカタ」で良いようです。
お次は卓上薬味で調整してみましょう。オーダーは「バリカタ」に。麺到着までに急いでニンニクをと、ここのはクラッシュさせるのではなく最初から荒めに卸されて収納されているタイプですね。もちろん業務用ではなく自家製のようです(爆)それと少々タレを入れてみました。
するとスープが激変ですね〜ニンニクとタレを入れたことによって過激になるかと思っておりましたが、どちらかというと旨味と風味が非常に良い効果を発揮しているようでスープに半熟玉子の黄身のような甘さが感じられ、デフォより遥かに良い感じです。あ〜っもうこの辺から「5秒を10秒で」モードに突入!替玉が間に合いませんwついには、テボで直投入までしていただきました。急がせてすみませんでした。
千切りの木耳のコリコリとした食感も上々でよいですね〜チャーシューはチョい肉質感が強めであまり好みのタイプではありませんが、普通に美味しくいただけました。海苔には感謝の言葉が印刷されていますね。聞いたことはありましたが初めて見て初めて食べました。印刷は特に味には影響しないようです。気持ちってとこでしょうかw

え〜食べ進めていくうちに気づいたんですが、群馬高崎の有名店に似た感じのするスープでしたね〜群馬の方々にも非常にうけるんじゃないでしょうか?w

今年の東京遠征は、幸先のよい出だしとなりましたが、最近替玉でお腹をいっぱいにする悪い癖がついてしまったようで野菜不足ですね〜明日はヤサイマシマシかな〜(大爆)

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