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ももも

男性

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平均点 83.083点
最終レビュー日 2019年2月21日
2,495 968 1 27,481
レビュー 店舗 スキ いいね

「雷そば(880円)+豚増し200円+トロ豚200円」@雷 松戸駅東口店の写真2月17日(日)15時頃訪問。先客外待ち8人へ接続。

この日は富田食堂さんで濃厚なつけ麺を頂き、お次は雷さんへ。
休業中の本店さんは何度か伺っていましたが、こちらのお店は初です。
場所はすぐに分かったのですが、外待ちの列に接続して待ちます。
以前の富田食堂さんの店舗で、店内は非常に狭いですね。
並んでいると先に食券を購入するように促され、店内へ。
折角ですので、デフォルトの一杯に、肉マシをすることに。

食券を渡す際にニンニクの有無を聞かれたので、少なめでお願いしました。
タイミングが悪く、暫く待ってからの入店です。
入店後はすぐにご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215745.html

基本野菜マシは受け付けておらず、増したい場合は有料のようです。
今回は増さなかったので、標高は低めの安心の山ですね。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215750.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
乳化した白湯系のものですが、アブラの含有も多そうですね。
可也ヘビーな印象で、中毒性がある特徴的な味わいですね。
ちょっと温めだったのが気になりました。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215752.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減固めで、むちっとした感じの食感の麺ですね。
スープを適度に吸って、黄金色に染まっていますね。
麺量はデフォルトで250g。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215753.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚の煮豚タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215757.html

写真の増した分は可也の分厚さで、5cmくらいある感じで巨大でした。
そしてまた、凄かったのが食感。
可也固めで、ワイルドにかぶりつく、肉を喰らう感じですね。

一方の増したトロ豚は、非常にアブラ身の多いタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215760.html

こちらは名のとおりトロトロで、対照的な味わいでした。

野菜は少なめですが、しっかりと茹でられたタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215765.html

このクタ系の野菜は好みですので、次回は是非100円で増したいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215770.html


可也濃厚な中毒性のある二郎系な一杯でした。
こちらの一杯も美味しいですが、個人的は本店の方の味わいの方が
好きだったように感じました。
兎に角店内は狭いので、隣の方に肩がぶつかって食べている気がしないですね。
難しいとは思いますが、1席減らして6席なら解消されそうにも思いました。

今年食べたチャーシュー178枚/44杯


ごちそうさまでした。

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「濃厚チャーシューつけ麺(1150円)」@松戸中華そば 富田食堂の写真2月17日(日)14時半頃訪問、先客9割くらいの混雑ぶり。

この日はお昼に美容室へ行って、遅めのお昼を松戸方面へ。
運転も面倒になったので、珍しく電車でGOしました。
松戸駅まで休日のグリーン車は割引なのでいいですね。
駅からは適当に歩いたら、若干回り道しましたが無事到着です。

前の方が券売機で食券を購入されていましたので、続きます。
焼き鳥が食べたかったのですが、ボタンが見つからず。
後ろの方にもプレッシャーをかけられているように感じたので
表題メニューのみをぽちっとして、カウンター席へ。
店員さんは5人くらいで切り盛りされていました。
暫く待ってご対麺となりました。


早速麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677526.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、きれいに整列されていますね。
おそらく、とみ田さんとほぼ同じ麺を使用してるでしょうか。
クオリティの高い自家製麺ですね。
麺量はデフォルトですので、220g。


では早速つけ汁につけて、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677531.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
ふんだんに材料をつぎ込んで工場で炊かれたスープは、
やはり安定感があり、美味しく仕上がっていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677532.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677535.html

肩ロースの燻し系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677538.html

バラは王道のタイプですし、燻し系の方は、可也の燻製香が。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677536.html

過去レポを確認すると、柚子片がのっているようですが、
忘れられてしまったかも知れません。

最後はスープ割をお願いして、ブーメラン方式で戻ってきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677542.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677544.html


移転後初の富田食堂さんでした。
大箱で、安定の人気でこの時間帯も賑わっていますね。
濃厚つけ麺も基本的なスペックは本店さんとほぼ同等と思いますが
何かが違うのか、衝撃的な感動までは感じられないものの、
やはりハイレベルな一杯には違いないですね。

今年食べたチャーシュー174枚/43杯


ごちそうさまでした。

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「塩チャーシューメン+唐揚げ5個(1200円)」@水戸中華そば むじゃき食堂の写真2月16日(土)14時半過ぎに訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は水戸の未訪問店攻略で、浜田屋さんに続きむじゃき食堂さんへ。
混雑時間帯をずらしての訪問ですが、人気で混雑していますね。
お店の前の駐車場が空いていたので、ボロ車をピットイン。
店内へ入ると券売機はなく口頭注文、後会計制でした。
少し前にシステムが変わったみたいですね。

カウンター席へ案内され、表題メニューを注文します。
従業員さんは未確認ですが、4人くらいはいらしたかと思います。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441397971-14359140911.html

動物系は鶏が中心のタイプ。
全体的にあっさり系ではありますが、貝系のうまみもしっかり伝わってきます。
こってりさせずに、深みのある味わいを醸し出してくれているところがいいですね。
ありそうでなかった感じのスープにも思えます。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441397971-14359140915.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減しっかり気味で、少し柔らかめの食感ですね。
このあたりも食べ手のお客様層を考慮しての配慮でしょうね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、なると、メンマ、わかめ、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441397971-14359140917.html

ブロックスライスタイプで、大判で、トロトロ柔らか食感ですね。

メンマは平たいタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441397971-14359140918.html

結構量も乗っていますね。

そしてわかめは柔らかく、良質のものがトッピングされています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441397971-14359140920.html

そして新メニューの唐揚げ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441397971-14359140925.html

5個か10個があったので、とりあえず5個でお願いしました。
からっといい塩梅に揚げられており、ちょっと薄味がポイントでしょうか。
個人的には、もう少し味濃いめだと嬉しいかも。
まあ、次回は間違いなく10個以上頼むと思います。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441397971-14359140926.html


貝出汁の効いたあっさりながらにしっかりと美味しい塩ラーメンでした
唐揚げもメニューに加わったのは嬉しいところですね。
通し営業なのも嬉しいですし、是非他のメニューも頂いてみたいです。
提供時に、ちょっとトレーが斜めになって、スープがこぼれてしまいました。
店員さんの手が、やけどしなかったか、ちょっと心配です。

今年食べたチャーシュー169枚/42杯


ごちそうさまでした。

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「チャーシューメン(820円)」@浜田屋 平須店の写真2月16日(土)13時50分頃訪問。先客5人、後客4人。

この日は先週に引き続き、水戸方面へ北上してみることに。
出遅れてしまったこともあり、通し営業の未訪店へ行ってみることに。
まず向かったのは、以前めんじろさんへ行く時に場所を予習していた浜田屋さんへ。
ですが、実は曲がりそびれて行き過ぎてしまいました。
Uターンして戻り、今度は無地に駐車場へピットイン。
ちょっと混雑時間帯をずらしたこともあり、すぐに入店となりました。

券売機で食券を購入します。
カウンター席へ座り、食券を女性店員さんへ。
男女4人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440924676-14358003622.html

動物系は鶏ガラあたりが中心でしょうか。
非常にすっきりとしたスープは、じんわりとうまみが伝わってきます。
昔ながらのラーメンと言った感じで、シンプルな味わいなのですが、
結構奥深く、食べ進むにつれてはまっていく感じです。
濃厚民族には不足感あるかも知れませんが、自分は気に入りました。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440924676-14358003625.html

中細麺は加水率やや高めでほんの少しウエーブのかかったタイプ。
茹で加減固めで、理想的な仕上がり。
ぷりっとした食感で噛み応えがいいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、なると、ほうれん草、刻み葱、板海苔

チャーシューは豚のバラロールタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440924676-14358003626.html

スライサー使用で薄めではありますが、可也の大判タイプ。
ホロホロな感じでいい仕上がりですね。

なるとが中華そばらしくていいですね。
ほうれん草は少量ですが、茹で加減良く、いい食感です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440924676-14358003627.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。

後半は卓上のブラックペッパーで味変を施します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440924676-14358003630.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440924676-14358003635.html


じんわり来る懐かしい感じのシンプルな中華そばでした。
何だかんだで、やはり、この系の一杯のファンも多いことでしょう。
隣の方が食べていた炒飯も気になりました。
本店の方では限定も出ていたりするようですし、伺ってみたいです。

今年食べたチャーシュー164枚/41杯


ごちそうさまでした。

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「限定 豚味噌ラーメン(1100円)+ジョッキウーロン」@俺の生きる道の写真2月14日(木)20時20分頃訪問。先客中待ちいっぱいで外待ち。

この日は少し前に1周年を迎えて限定が出ている俺道さんへ。
世間一般はバレンタインデーのようですが、・・・
はたまた煮干の日でもありますが・・・
潤い求めて、給油に参りました。
ここ何回かは、すんなり入店できたのですが、この日は混雑。
中待ちもいっぱいなので、暫く外待ちすることに。
見る見る後客の方も劣が伸びていく感じでした。

グループの方々が食べ終えて、一気に入店となりました。
カウンター席で、高台へ食券を起きます。
店主さんと助手さんの3人での切り盛りでした。
提供時のコールは野菜、アブラ。
そして待望のご対麺となりました。


まずは恒例の標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440674209-14357352322.html

野菜コールでクタ野菜がいい山を形成してくれていますね。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440674209-14357352326.html

動物系は豚のタイプ。
乳化よりのスープは健在のようで、今回は味噌ダレをあわせて。
赤味噌主体で、初動ではデフォルト同様、生姜を感じますね。
そして、しっかりな豚スープに味噌が絶妙にマッチしており、
コッテリながらマイルドな部分もあり、何とも言いがたい。
赤味噌のコクと深みも良い感じに出ていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440674209-14357352330.html

太麺は加水率やや低めの平打ち系のタイプ。
茹で加減やや固めで、理想的な仕上がりですね。
いつもと変わらぬ麺は味噌にも合いますね。
麺量はデフォルトの300g。


天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440674209-14357352337.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ。

チャーシューは豚の腕タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440674209-14357352345.html

いい感じに脂ものっていますね。
いつかこの豚で、ライスを食べてみたいものです。

そして安定のクタ野菜も健在ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440674209-14357355787.html

別皿のアブラは、天地返しした麺にかけちゃいます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440674209-14357352352.html

アブラは味噌でも相性抜群ですね。

快調に飛ばしていた隣の方をいつしか追い越して、
後引くスープをぐぐぐいーっと飲み干して完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440674209-14357352357.html


改めまして、1周年おめでとうございます。
マルジスタイル、夢を語れ系の貴重な一杯がつくばでいただけ
今やなくてはならない存在の俺道さん。
この手の一杯は県内の他店では食べられませんし、末永く頑張っていただきたいですね。
これからも定期訪問、宜しくお願いします。

今年食べたチャーシュー159枚/40杯


ごちそうさまでした。

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「限定 カレつけ(900円)+半ライス100円」@味箪笥の写真2月10日(日)13時半過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は花菱さんで味噌を頂き、本命の味箪笥さんへ。
先日ぐるさん(がちまやー)さんが食べていた限定が気になったので、
突撃してみました。
待ちはなく、券売機で食券を購入すると、すぐにカウンター席へ。
食券を渡す際に、カレーでお願い出来ますか。と伝えると大丈夫でした。
女性店員さんの爽やかな笑顔がとても印象的でした。
店主さん中心に4人での切り盛りだったと思います。
程なくして待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301898.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレートタイプ。
しっかりと晒されており、非常に艶やかで輝いていますね。
以前よりも若干噛み応えを押さえた感じで、程よい噛み応えですね。
ぐるさんのレビューにも書かれていたのを読み直して、成程と感じます。
実に美味しい自家製麺ですね。
デフォルトでは麺量は230gとなります。


では、早速つけ汁につけて
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301900.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
しっかりとしたスープで作られたカレーのつけ汁は、中々ヘビー級
濃厚でかつ粘性もあるので、ばっちりと麺に絡みますね。
味わいも素晴らしく、堪りませんね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301905.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、カイワレ、板海苔。
つけ汁にもチャーシュー、ミンチ、刻み玉葱、刻み葱、唐辛子、魚粉。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301909.html

ビジュアルもきれいですが、大きさも味も最高級ですね。

味玉は半玉分ですが、安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301913.html

メンマもいい食感でこだわりのある感じですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301918.html

つけ汁の方にも、チャーシューの刻みが多めに入っています。
また、ミンチもしっかりと入っていて、更に味わいを深くしてくれます。

多めの刻み玉葱も、新玉葱でざく切りで、ばっちりですね。

そして半ライスには麺上のチャーシューをバウンドさせました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301925.html

可也のご飯の量でしたので、最初はチャーシューで頂きます。

そして麺を食べ終えた後は、卓上のスープ割を少々投入します。
でもって、鉄板の飯割を施します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301928.html

至福のひと時、最高ですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301934.html


帰り際には店主さんがお声をかけてくださいました。
そういった気づかいが非常に嬉しいですね。ありがとうございます。
接客も良く、ハイクオリティーな一杯を頂ける素晴らしき名店ですね。
濃厚系でボリュームもあり、大満足な一杯でした。
次、とも思ったのですが、そのまま余韻にしたり、この日の麺活は終了です。

今年食べたチャーシュー154枚/39杯


ごちそうさまでした。

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「魚介味噌ラーメン(800円)+チャーシュー100円」@麺屋 花菱の写真2月10日(日)12時過ぎに訪問。先客外待ち8人位へ接続。後客多数。

この日は前日の雪の影響もなさそうですので、北上してみることに。
寒い冬にはやはり、味噌ラーメンが恋しくなりますね。
何度か寄ろうと思って立ち寄ったのですが、タイミングが合わずして
久々に花菱さんへ行ってみることにしました。
休日のお昼は流石に混雑していますね。

外待ちする場合は、先に食券を購入するようです。
知らないで並んでいたので、ずっと後ろに来た人がジャンプアップ。
事情を知ったら、自分なら先に並んでいた人を優先して、遠慮しますがね。
まあ、お店のルールなので、従うことには意義はありません。
一斉に食券を買って、もう少々外待ち後にカウンター席へ。
男女4人くらいで切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440206817-14356255242.html

動物系は豚や鶏が使われているでしょうか。
結構粘性のある味噌スープは、安定のうまさですね。
濃厚ですが、食べやすくファンの方も多いのが良くわかります。
海苔の上にのった2種類の魚粉も、魚介感を助長しますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440206817-14356255251.html

中太に近い麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減も良く、もちっとした美味しい麺ですね。
入口には製麺室も見えて、自家製麺のクオリティーも高く
是非つけ麺も食べてみたいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、ミンチ、メンマ、刻み葱、水菜、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440206817-14356255244.html

香ばしく炙りが入っており、好きなタイプです。
1枚増したので、今回は2枚となります。

味噌ラーメンらしく、挽肉も入っていていいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440206817-14356255248.html

メンマは中くらいの太さのタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440206817-14356255254.html

刻み葱や水菜が濃厚系のスープに清涼感を与えてくれますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440206817-14356255256.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440206817-14356255262.html


安定感のある美味しい濃厚系の味噌ラーメンでした。
魚介の他にも海老だったり、何種類かのタイプがあって、選ぶ楽しみも。
自家製麺も美味しいですし、大盛やつけ麺でも楽しみたいところですね。
めちゃくちゃ辛いメニューもあるようですので、辛い系好きな方には是非。

今年食べたチャーシュー152枚/38杯


ごちそうさまでした。

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「坦々ふじ麺(820円)+バカ豚+大判+麺増し+野菜ちょい増し」@勝神角ふじの写真2月9日(土)12時頃訪問。先客1人、後客3人。

この日は平成最後の2月9日のメモリアルな肉の日。
生憎の雪が舞う天気でしたが、ボロ車で出陣です。
道路はあまり積もっていなかったので、順調に進みます。
お店の前まで到着すると営業中で、ほっとしました。

店内へ入ると左手の券売機で食券を購入します。
土日祝日限定のふじ麺の坦々タイプを頂くことに。
勿論のバカ豚と、ロールチャーシューも頂いちゃいましょう。
食券を渡す際にニンニクの量を聞かれますので、普通で。
この日は店主さんお1人での切り盛りのようでした。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167628.html

野菜ちょい増しでも、しっかりとした標高ですね。
因みに裏側の様子はこんな感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167636.html

少し野菜から頂き、スープを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167646.html

動物系は豚が中心の非乳化系のタイプ。
ベーススープデフォルトと共通かと思われます。
この坦々仕様は、胡麻の風味が付与されており、辛さは控えめ。
胡麻系の一杯が好きな自分には、可也ツボにはまった感じ。
実においしいスープで、蓮華が止まらない感じです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167652.html

極太麺は加水率低めの超縮れタイプ。
茹で加減普通で、理想的な仕上がり。
固めで本領を発揮するタイプですが、今回はややしっかり気味の
茹で加減がスープともあってしっくりするように感じました。
麺量は麺増ししたので、350g前後。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167654.html

具材はチャーシュー、ミンチ、味玉、もやし、キャベツ、刻み玉葱、漬けニンニク。

チャーシューは豚の肩ロースタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167660.html

豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167664.html

共にタレで加温してくれていますね。

そして、大判バラロールチャーシューもつけてみました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167670.html

こちらは適度な噛み応えを残してくれており、肉々しい感じです。

味玉はご好意でつけていただきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167675.html

野菜は前述のとおり、しっかりとしたボリューム。
ややしっかり気味の茹で加減も、自分好みの仕上がりでした。

角ふじさんの象徴でもある漬けニンニクがいい仕事をしてくれますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167679.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439731318-14355167682.html


2月9日の肉の日は、勝神角ふじさんで堪能させていただきました。
そしてこの坦々仕様のふじ麺も実に美味しいですね。
この極太超縮れ麺も健在で、やはり、これなんですよね。
坦々仕様は土日祝日限定ですが、平日夜も色々な仕様の
ふじ麺が提供されていますし、ふじ麺以外のメニューもおすすめです。
また定期的にお邪魔させていただきます。

今年食べたチャーシュー149枚/37杯


ごちそうさまでした。

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「限定 濃厚煮干し豚骨中華蕎麦(820円)+特製200円」@常勝軒 総本店の写真2月8日(金)20時半頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は活龍さんで美味しいスーパー平打ち麺を頂き、連食です。
こちら常勝軒さんでは、濃厚煮干系の限定が出ており伺ってみることに。
ゴールデンタイムな時間帯はやはり賑わっていますね。
店内へ入り券売機を確認すると、限定ボタンが生きているようです。
ぽちっとして、一緒に特製トッピングの食券も。
女性定員さんへ渡し、カウンター席へ。
男女4人で切り盛りされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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動物系は豚が中心の超濃厚系のタイプ。
蓮華が沈み難いほどの、ドロドロと粘性のあるスープです。
煮干も結構使われている感じで、いい仕上がりですね。
久々に濃厚煮干を頂いた感じです。


続いて麺を。
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中太に近い麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減固めで、やや強めの噛み応えの麺ですね。
しっかりと濃厚系スープにマッチしている感じです。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、刻み玉葱、カイワレ、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
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豚の低温系のタイプ。
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バラは丁寧にあぶりが入っていて香ばしくジューシー。
低温系も柔らかい仕上がりで、最高ですね。

味玉は程よいゼリー状タイプ。
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紫玉葱や
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カイワレは彩りだけでなく、爽やかな口休めにいいですね。
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美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439413192-14354353469.html


超濃厚な美味しい豚骨煮干ラーメンでした。
暫く余韻にも浸れる感じで、堪りませんね。
期間限定での提供の様ですので、気になる方は是非。
出来れば和え玉なんかも頂いてみたい気がします。
是非、煮干のつけ麺もお願いしたいです。

今年食べたチャーシュー142枚/36杯


ごちそうさまでした。

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「手もみ中華そば・スーパー平打ち麺Ver(680円)他」@つけめん・らーめん活龍の写真2月8日(金)19時半頃訪問。先客8人くらい。

この日は限定麺が出ているという活龍本店さんへ。
期間限定との事で、早めに向かってみました。
お店の前の駐車場も空いていたので、無事にピットイン。
店内へ入り、いつもと変わらず、口頭注文、後会計制です。
オーダー時に「スーパー平打ち麺で」と伝えます。
トッピングもお願いして配膳を待ちました。
男女4人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439204477-14353813171.html

動物系は鶏の清湯系のスープ。
シンプルに鶏だけを使用されてるようですが、奥深い旨さ
全く不足感を感じない、実に美味しいスープですね。
アツアツに仕上げられているところも特徴ですね。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439204477-14353813175.html

スーパー平打ち麺の名のとおり、可也平たく薄い麺ですね。
茹で加減ほど良く、ピロピロの食感が堪りませんね。
製麺や取り扱いも難しそうな気もします。
麺量は170gくらいあるように感じました。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439204477-14353813177.html

安定のバラタイプをしっかり加温して載せてくれていますね。

極太メンマも活龍さんの象徴。
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今回は板海苔も追加してみました。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12439204477-14353813187.html


手もみ中華そばのスープも相変わらずのクオリティーの高さ。
そして期間限定のスーパー平打ち麺が堪りませんね。
相変わらずつけ麺が人気のようですが、もう一品、期間限定で
辛い系のまぜそばが提供されていましたので、そちらも気になります。

今年食べたチャーシュー136枚/35杯


ごちそうさまでした。

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