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ももも

男性

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平均点 83.072点
最終レビュー日 2019年4月19日
2,548 995 1 28,050
レビュー 店舗 スキ いいね

「雲丹のつけめん中盛(1020円)+チャーシュー200円」@活龍 海老蟹専門 甲殻堂の写真4月12日(金)19時半頃訪問。先客3人。後客多数。

この日は活龍ラーメンセンターで麺活を。
お目当てはみつきさんで復活した「バリ龍」さんの替え玉無料サービス。
大分前ですが、現在休業中の「天地」さんで営業していた頃にはチャレンジ企画が。
一回目のチャレンジでは、若干余力を残して、替え玉11玉を記録。
その後、2回目のチャレンジでは、思うように記録を伸ばせず、「替え玉12玉でギブ。」
そんな思い出を思い出しながら、向かってみました。
無事に到着するも、外待ちに列が出来ています。
接続して士気を高めても良かったのですが、空いていた甲殻堂さんへ予定変更です。

入口のハイテク券売機で食券を購入します。
未食の雲丹をいただくことにしました。
男性2人体制で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。 
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792082.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレート。
こちらの麺は、活龍さんのつけ麺の麺とはまた異なる仕様ですね。
きれいに整列されているあたりは共通しています。
純粋な小麦の味わいをダイレクトにいただける感じですね。
麺量は中盛りにしたので400gです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792086.html

動物系は鶏の白湯が主体でしょうか。
粘性があり、麺にしっかりと絡みついてくれますね。
そして雲丹の風味がぶわっと広がってきますね。
石焼の器に入っていて、暫くの間はグツグツ煮立っているのもいいですね。
濃厚なので、ちょっと後半は変化が欲しくなる感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792091.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

デフォルトのチャーシューはつけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792094.html

豚バラのサイコロ状のタイプで、ごろっと入っている感じです。

そして増した分は豚のロースタイプでしょうか。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792098.html

柔らか食感ですが、味付けはちょっと控えめですね。
つけ汁にちょん漬けでいただくといい感じです。

しっかりと絡めながらいただくと、ほとんどつけ汁は残りませんでした。
最後はダイレクトに蓮華ですくって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792101.html


雲丹をふんだんに使った濃厚系の鶏白湯つけ麺でした。
麺が美味しいですし、大盛りまで同料金なのもいいですね。
ただ、料金は何段階かで値上げされて、現在は1Kをちょっと超える感じ。
高級食材ですので、この辺りは仕方ないでしょうかね。
濃厚で独特の風味があるので、少し食べ手の好みはありそうですね。

今年食べたチャーシュー359枚/93杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 6件

「限定 担々つけそばVer2(850円)+チャーシュー100円」@麺屋 必道の写真3月30日(土)13時45分頃訪問。先客8人くらい。

この日はあにき家さんへ伺い、すぐ近くの必道さんへ
広々とした駐車場は、さすが旧筑波エリアと言った感じで、車でも安心ですね。
店内へ入ると券売機を確認します。
RAMEさんやがちやまーさんが高評価だった担々つけが出ていますね。

せっかくですので、チャーシューボタンも一緒にぽちっと。
男性店員さんへ食券を渡し、案内されたカウンター席へ。
店主さん中心に男女店員さんらとともに切り盛りされていました。
ほどなくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12451538948-14383823859.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、きれいに整列してくれていますね。
小麦の風味もよく、麺自体のクオリティーも高いですね。
麺量は選択可能で、中間の250gでお願いしました。


では早速、つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12451538948-14383823864.html

ベースープには動物系も使われていそうです。
しっかりとしたゴマの風味が堪りませんね。
また、可也粘性も高めで、しっかりと麺に絡みつく感じです。
回しかけられたラー油も結構いい感じに辛いですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12451538948-14383823865.html

具材はチャーシュー、ミンチ、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚バラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12451538948-14383823866.html

肩ロースっぽい部位のタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12451538948-14383823869.html

普通サイズですが、100円で2枚プラスはうれしいですね。

ミンチはつけ汁に一緒に絡んで、うまみを相乗してくれます。

担々にはやはりネギがあいますね。

最後は卓上のポットからスープ割を施します。

和出汁系のスープが加わり、いいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12451538948-14383823871.html


濃厚なとてもおいしい担々つけ麺でした。
Ver2とのことで、初期版とどう違うのかはよくわかりませんでしたが、
麺もつけ汁もタイプだったことには間違いありませんでした。
本格的なつけ麺が食べたくなったら、こちら必道さんも間違いないですね。

今年食べたチャーシュー322枚/82杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「カレーつけ麺中盛(950円)+肉増し250円」@つけ麺 陽の写真3月20日(水)13時過ぎに訪問。先客7人くらい。

この日はののくらさん、八雲さんと連食し、近くの陽さんへ。
八雲さんからは歩いてもいける距離ですね。
でも、車のナビを頼りにボロ車で移動しました。
お店の近くにコイパがあったので、ピットインします。
入店すると左手に券売機があるので、食券を購入します。
反対側に冷水機があるので、セルフで汲んでカウンター席へ。
店主さんがお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230735.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、軽く整列してくれていますね。
つけ麺としてはやや細めのタイプですが、程よい噛み応えと、
喉越しもよく、なかなか美味しい麺ですね。
麺量は中盛で300g。


では早速つけ汁につけて、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230736.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
濃厚で、しっかりと麺に絡んでくれますね。
カレーはキーマっぽい雰囲気もある感じで、程よくスパイシー。
ガチンコカレーと言うよりは、カレーの部分は気持ち控えめな感じ。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230740.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、刻み玉葱、板海苔。

チャーシューはつけ汁の中にもサイコロ状のものが。

更には麺の上には低温系のタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230737.html

増した分は、豚バラタイプと、豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230738.html

切り落としタイプが軽く炙られて別皿で提供されました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230739.html

つけ汁には玉葱と葱が入っており、軽くペッパーもかけられていますね。

麺を食べ終えると卓上のポットからスプ割を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230741.html

胃のキャパに余裕があれば、ライスも頼みたいところですが、自粛。
スープ割で残ったつけ汁を味わって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12450557425-14381230742.html


濃厚な鶏白湯ベースのカレーつけ麺でした。
店主さんお一人では大変かと思いますが、若干細めの麺のようですので
茹で時間は多少短くて済むのかも知れませんね。
接客も心地よく、機会があればまた伺って他のメニューもいただきたいです。

今年食べたチャーシュー289枚/76杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「オマール海老トマトつけ麺肉増し(1080円)」@鮮魚らーめん 五ノ神水産の写真3月19日(火)11時ちょっと前に訪問。開店時3人。

この日は麺や玄さんで朝ラーした後に地下鉄のホームの椅子でぼんやり。
東京駅に行くにはいくつかルートがありましたが、神田で乗り換えることに。
そのついでに、気になっていた五ノ神さんへ行ってみることに。

定刻となりオープンし、店内へ。
左手の券売機で食券を購入します。
店員さんへ渡し、カウンター席へ。
男性2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106304.html

中細麺は加水率中くらいの平打ち気味のストレート系。
つけ麺の麺としては細い方のタイプになりますね。
むちっとした食感で、五ノ神製作所さんの麺とは大分印象が異なります。
このあたりもメニューにあわせてチョイスされている感じでしょうか。
麺量は200g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106305.html

動物系は未使用か、軽く下支えしている程度でしょうか。
結構ガツンとオマール海老の感じが主張してきますね。
表面には香油が浮いていますが、全体的に粘性も高め。
海老のみではここまで粘性は出ないと思いますので、
トマトをうまく使われている感じでしょうかね。
しっかりと麺に絡んで持ち上げてくれますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106307.html

具材はチャーシュー、メンマ、ベビーリーフ、レモン。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106311.html

つけ汁の中に入っていますね。

そして増した分は麺の上に低温系のチャーシューが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106309.html

ふっくら仕上げられており、これは増して正解でした。

濃い目のつけ汁には、ベビーリーフがお口のリセットにもいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106316.html

そして五ノ神産の象徴でもある三角メンマ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106315.html

非常に柔らかい仕上がりでした。

麺を食べ終えると、つけ汁がほとんど残りませんでしたので、
ダイレクトに味わって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448539515-14376106317.html


ガツンと海老とトマトが主張する美味しいつけ麺でした。
ちょっと癖は強めですので、苦手な人もいるかも知れませんね。
接客もスマートな感じで、また他のメニューも頂いてみたいですね。
実はこの後、予定通り東京駅にたどり着きましたが、体調が復活せず。
次に行きたいお店も控えていたのですが、茨城へ戻る事に。

今年食べたチャーシュー270枚/72杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「大勝軒つけ麺味玉(830円)+中盛30円+チャーシュー300」@大勝軒ROSSO-ロッソ-の写真3月15日(金)21時15分頃訪問。先客14人くらい。

この日は翌週のGMP審査の準備で安定の残業を終えて麺活へ。
日本一のラーショに向かうも、満席で待ちが出来ています。
駐車場まで入ったものの、予定変更でロッソさんへ向かうことに。
こちらも駐車場が混雑していましたが、入店してみることに
トマトつけ麺復活のPOPが出ていましたが、まだ提供前の予告でした。
券売機を確認すると、通常のつけ麺とは別に大勝軒つけ麺を発見。
頂いてみることにしました。
折角ですので、チャーシューも増しましょう。

2人掛けのテーブル席に案内され、配膳を待ちました。
厨房は2人、ホールは女性1人の3人で切り盛りされていました。
少し待ってご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856316.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
麺は通常のつけ麺と共通のようですね。
いつもどおりきれいに整列されています。
麺屋ゆうさんよりもちょっと太めの仕様でしょうか。
麺量は250gくらいに感じました。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856318.html

動物系は豚や取あたりが使われているでしょうか。
魚介系もいい感じに効いていますね。
やや甘めの味付けと、程よい酸味が心地よいですね。
挽肉も加わってそのうまみも助長されていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856320.html

具材はチャーシュー、味玉、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856323.html

つけ汁の中に入っており、大振りな豚バラの煮豚タイプがデフォルト。

更に追加した低温系チャーシューと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856324.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856328.html

鶏はしっとりとさっぱりと美味しく、豚もいい仕上がりですね。

味玉はとろーりのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856329.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。

麺を食べ終えるとスープ割りをお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856330.html

葱も追加してるそうですので、お願いしました。

心地よい出汁感と酸味が後を引きますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447600610-14373856334.html


甘辛酸のバランスのよい美味しいつけ麺ですね。
田代こうじさん監修で、大勝軒のつけ麺の味を再現したようですね。
確か27日からだったと思います。トマトつけ麺も是非いただきたいです。
チャーシューカウンターも少し上乗せできました。

今年食べたチャーシュー248枚/66杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「得製つけ麺(860円)」@舎鈴 プレナ幕張店の写真3月8日(金)17時過ぎに訪問。先客10人位。

この日は幕張メッセのシンポジウムに参加して、夕方はこちらへ。
大分前は舎鈴さんとジャンクガレッジさんが一緒に入っていたフードコート。
現在はジャンガレさんは抜けて舎鈴さんのみでの営業ですね。
とはいっても、どちらも松富士さんの同経営ですがね。
最初にレジで会計を済ませ、ベルを貰って席を確保します。
店員さんは3人くらいで回されている感じでした。
つけ麺の割には早めにベルがなり、取に伺います。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820728.html

中太麺は加水率高めのストレート系のタイプ。
きれいに整列されていますね。
艶やかな色をしており、麺にもこだわりを感じますが、
通常のお店よりもオペレーション優先か、若干細めな感じ。
麺量は200gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820739.html

動物系は豚や鶏が使われているでしょうか。
濃厚よりですが、粘性はあまりなくさらりとしたタイプですね。
魚介があわせられており、馴染み深い感じの味わいですね。
程よく酸味や甘みも加えられていて、バランスもいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820746.html

具材はチャーシュー、味玉、ミンチ、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820752.html

低温っぽい感じの仕上がりですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820755.html

メンマは太めのタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820763.html

味玉と同じく別皿でついてきたミンチをつけ汁に入れるとうまみが増しますね。

最後はセルフでスープ割をよそってきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820769.html

鰹系の出汁でいいテイストになりますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820775.html


ライト気味な動物系と魚介系のつけめんでした。
フードコートでさくっといただけるところはやはり魅力ですね。
調べてみるとこの舎鈴さんは、可也の店舗数が出店されていますね。

今年食べたチャーシュー225枚/60杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「限定 こんぶすいつけ蕎麦醤油(900円)+チャーシュー300」@中華蕎麦 はざまの写真3月2日(土)14時過ぎに訪問。先客3人。後客4人。

この日は遅めのお昼を取手方面へ。
久々にはざまさんへ行ってみることにしました。
ただ、営業時間をよく確認せずに向かった為、ちょっぴり不安。
でも、結果的に14時半までで、暖簾も出ており結果オーライでした。
入店すると右手の券売機で食券を購入します。

ボードの限定情報を確認すると、表題メニューが出ているようです。
限定ボタンも○でしたので、頂くことにしました。
またここ2杯続けてチャーカウンタが上がらなかったので、ぽちっと。
食券を渡すと、醤油か塩が選べるようで、醤油をお願いしました。
店主さんを初め、3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447253.html

中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
少し自然なうねりがあり、全粒粉入りの美味しい麺ですね。
昆布水がかけられており、そのままでもツルツルと美味しいですね。
麺量は200g前後。


では、早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447260.html

動物系は鶏が主体の清湯系のタイプ。
生醤油っぽい風味のカエシがあわせられていますね。
表層には鶏油が浮いており、アツアツに仕上げられていますね。
食べ進むにつれて、昆布水が加わり、味わいも変化していきます。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447265.html

具材はチャーシュー、刻み葱、カイワレ、味変用のわさび

チャーシューは豚の低温系のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447271.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447277.html

豚は肉の素材のうまみが、鶏はしっとりふっくらとした仕上がり。
クオリティー高く増して正解でした。

刻み葱もこのつけ麺には合いますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447280.html

カイワレも茎の長い、しっかりとした良質のものが。

最後は麺の昆布水を投入しスープ割としていただきます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444448575-14366447282.html


美味しい昆布水の醤油つけ麺でした。
季節的にはちょっと早いですが、ポカポカした3月の日にも
結構いい感じで頂くことができますね。
ここ数日はまた肌寒くなってしまいましたが。
是非塩Verも頂いてみたいですね。
またお邪魔します。

今年食べたチャーシュー219枚/54杯


ごちそうさまでした。

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「濃厚チャーシューつけ麺(1150円)」@松戸中華そば 富田食堂の写真2月17日(日)14時半頃訪問、先客9割くらいの混雑ぶり。

この日はお昼に美容室へ行って、遅めのお昼を松戸方面へ。
運転も面倒になったので、珍しく電車でGOしました。
松戸駅まで休日のグリーン車は割引なのでいいですね。
駅からは適当に歩いたら、若干回り道しましたが無事到着です。

前の方が券売機で食券を購入されていましたので、続きます。
焼き鳥が食べたかったのですが、ボタンが見つからず。
後ろの方にもプレッシャーをかけられているように感じたので
表題メニューのみをぽちっとして、カウンター席へ。
店員さんは5人くらいで切り盛りされていました。
暫く待ってご対麺となりました。


早速麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677526.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒されており、きれいに整列されていますね。
おそらく、とみ田さんとほぼ同じ麺を使用してるでしょうか。
クオリティの高い自家製麺ですね。
麺量はデフォルトですので、220g。


では早速つけ汁につけて、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677531.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
ふんだんに材料をつぎ込んで工場で炊かれたスープは、
やはり安定感があり、美味しく仕上がっていますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677532.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677535.html

肩ロースの燻し系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677538.html

バラは王道のタイプですし、燻し系の方は、可也の燻製香が。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677536.html

過去レポを確認すると、柚子片がのっているようですが、
忘れられてしまったかも知れません。

最後はスープ割をお願いして、ブーメラン方式で戻ってきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677542.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441633668-14359677544.html


移転後初の富田食堂さんでした。
大箱で、安定の人気でこの時間帯も賑わっていますね。
濃厚つけ麺も基本的なスペックは本店さんとほぼ同等と思いますが
何かが違うのか、衝撃的な感動までは感じられないものの、
やはりハイレベルな一杯には違いないですね。

今年食べたチャーシュー174枚/43杯


ごちそうさまでした。

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「限定 カレつけ(900円)+半ライス100円」@味箪笥の写真2月10日(日)13時半過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は花菱さんで味噌を頂き、本命の味箪笥さんへ。
先日ぐるさん(がちまやー)さんが食べていた限定が気になったので、
突撃してみました。
待ちはなく、券売機で食券を購入すると、すぐにカウンター席へ。
食券を渡す際に、カレーでお願い出来ますか。と伝えると大丈夫でした。
女性店員さんの爽やかな笑顔がとても印象的でした。
店主さん中心に4人での切り盛りだったと思います。
程なくして待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301898.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレートタイプ。
しっかりと晒されており、非常に艶やかで輝いていますね。
以前よりも若干噛み応えを押さえた感じで、程よい噛み応えですね。
ぐるさんのレビューにも書かれていたのを読み直して、成程と感じます。
実に美味しい自家製麺ですね。
デフォルトでは麺量は230gとなります。


では、早速つけ汁につけて
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301900.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
しっかりとしたスープで作られたカレーのつけ汁は、中々ヘビー級
濃厚でかつ粘性もあるので、ばっちりと麺に絡みますね。
味わいも素晴らしく、堪りませんね。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301905.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、カイワレ、板海苔。
つけ汁にもチャーシュー、ミンチ、刻み玉葱、刻み葱、唐辛子、魚粉。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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ビジュアルもきれいですが、大きさも味も最高級ですね。

味玉は半玉分ですが、安定のゼリー状タイプ。
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メンマもいい食感でこだわりのある感じですね。
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つけ汁の方にも、チャーシューの刻みが多めに入っています。
また、ミンチもしっかりと入っていて、更に味わいを深くしてくれます。

多めの刻み玉葱も、新玉葱でざく切りで、ばっちりですね。

そして半ライスには麺上のチャーシューをバウンドさせました。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301925.html

可也のご飯の量でしたので、最初はチャーシューで頂きます。

そして麺を食べ終えた後は、卓上のスープ割を少々投入します。
でもって、鉄板の飯割を施します。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301928.html

至福のひと時、最高ですね。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301934.html


帰り際には店主さんがお声をかけてくださいました。
そういった気づかいが非常に嬉しいですね。ありがとうございます。
接客も良く、ハイクオリティーな一杯を頂ける素晴らしき名店ですね。
濃厚系でボリュームもあり、大満足な一杯でした。
次、とも思ったのですが、そのまま余韻にしたり、この日の麺活は終了です。

今年食べたチャーシュー154枚/39杯


ごちそうさまでした。

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「ごまつけ麺(850円)+チャーシュー300円」@常勝軒 かすみがうら店の写真1月26日(土)18時40分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は昼にのらくまさん、亀城さんで頂き、用足し後に夜の部麺活。
訪問したことはありましたが、RDBは未レビューでしたので、
かすみがうら市の常勝軒さんへ。たぶん10年ぶりくらいの訪問です。
26日の二郎の日でしたので、ふじ麺狙いで向かって見ました。
駐車場にうまく入れなかったので、一旦通りすぎでUターン。
歩道の切れ目が短いので、段差に乗り上げないように注意ですね。

店内へ入ると券売機で食券を購入します。
一通り確認すると、ごまつけ麺を発見。
ふじ麺はやめて、そちらを頂くことにしました。
中盛サービスのようでしたので、中盛をお願いしました。
また、肌寒い日でしたので、あつもりでお願いしました。
男性店員さん、女性店員さん4人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212161.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減良く、艶々とした輝きがいいですね。
もっともちでこれぞ大勝軒の麺と言った感じの美味しい麺です。
あつもりで、麺同士がくっつきそうでしたが、案外大丈夫でした。
麺量は300g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212164.html

動物系は豚や鶏などが使われているでしょうか。
しっかりとした胡麻の風味が堪りませんね。
その甘さは控えめに抑えられている感じで、癖になる感じの仕上がり。
軽く回しかけられたラー油もちょっぴりピリ辛くなっていいですね。
足りなければ、卓上アイテムで追加してもいいですね。
挽肉のうまみも出ていて、美味しいつけ汁は、似てはいるものの
牛久のROSSOさんとは、またちょっと違った仕上がりも面白いですね。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212172.html

具材はチャーシュー、挽肉、メンマ、なると、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212177.html

ちょっと薄めのスライスですが、トロトロの美味しい豚さんですね。
つけ汁の中に入って、しっかり温かいのもいいですね。

挽肉と刻み葱とつけ汁が合わさり、麺に絡んで美味しいですね。
なるとがのってくるところもチャーミングですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212182.html

麺を食べ終えると、スープ割りもあるようですが、そのまま頂きます。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212187.html


牛久のROSSOさんとはちょっと異なりますが、こちらも負けじと美味しい
ごまつけ麺でした。
麺も実に美味しいですね。あつもりでもそのクオリティーをしっかり感じます。
つけ麺の種類が結構あるので、色々試してみたいものですね。
×印でしたが、カレーつけ麺も気になります。

今年食べたチャーシュー80枚/23杯


ごちそうさまでした。

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