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ももも

男性

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平均点 83.084点
最終レビュー日 2019年2月17日
2,492 965 1 27,425
レビュー 店舗 スキ いいね

「限定 カレつけ(900円)+半ライス100円」@味箪笥の写真2月10日(日)13時半過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は花菱さんで味噌を頂き、本命の味箪笥さんへ。
先日ぐるさん(がちまやー)さんが食べていた限定が気になったので、
突撃してみました。
待ちはなく、券売機で食券を購入すると、すぐにカウンター席へ。
食券を渡す際に、カレーでお願い出来ますか。と伝えると大丈夫でした。
女性店員さんの爽やかな笑顔がとても印象的でした。
店主さん中心に4人での切り盛りだったと思います。
程なくして待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301898.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレートタイプ。
しっかりと晒されており、非常に艶やかで輝いていますね。
以前よりも若干噛み応えを押さえた感じで、程よい噛み応えですね。
ぐるさんのレビューにも書かれていたのを読み直して、成程と感じます。
実に美味しい自家製麺ですね。
デフォルトでは麺量は230gとなります。


では、早速つけ汁につけて
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301900.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
しっかりとしたスープで作られたカレーのつけ汁は、中々ヘビー級
濃厚でかつ粘性もあるので、ばっちりと麺に絡みますね。
味わいも素晴らしく、堪りませんね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301905.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、カイワレ、板海苔。
つけ汁にもチャーシュー、ミンチ、刻み玉葱、刻み葱、唐辛子、魚粉。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301909.html

ビジュアルもきれいですが、大きさも味も最高級ですね。

味玉は半玉分ですが、安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301913.html

メンマもいい食感でこだわりのある感じですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301918.html

つけ汁の方にも、チャーシューの刻みが多めに入っています。
また、ミンチもしっかりと入っていて、更に味わいを深くしてくれます。

多めの刻み玉葱も、新玉葱でざく切りで、ばっちりですね。

そして半ライスには麺上のチャーシューをバウンドさせました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301925.html

可也のご飯の量でしたので、最初はチャーシューで頂きます。

そして麺を食べ終えた後は、卓上のスープ割を少々投入します。
でもって、鉄板の飯割を施します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301928.html

至福のひと時、最高ですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12440214221-14356301934.html


帰り際には店主さんがお声をかけてくださいました。
そういった気づかいが非常に嬉しいですね。ありがとうございます。
接客も良く、ハイクオリティーな一杯を頂ける素晴らしき名店ですね。
濃厚系でボリュームもあり、大満足な一杯でした。
次、とも思ったのですが、そのまま余韻にしたり、この日の麺活は終了です。

今年食べたチャーシュー154枚/39杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 6件

「ごまつけ麺(850円)+チャーシュー300円」@常勝軒 かすみがうら店の写真1月26日(土)18時40分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は昼にのらくまさん、亀城さんで頂き、用足し後に夜の部麺活。
訪問したことはありましたが、RDBは未レビューでしたので、
かすみがうら市の常勝軒さんへ。たぶん10年ぶりくらいの訪問です。
26日の二郎の日でしたので、ふじ麺狙いで向かって見ました。
駐車場にうまく入れなかったので、一旦通りすぎでUターン。
歩道の切れ目が短いので、段差に乗り上げないように注意ですね。

店内へ入ると券売機で食券を購入します。
一通り確認すると、ごまつけ麺を発見。
ふじ麺はやめて、そちらを頂くことにしました。
中盛サービスのようでしたので、中盛をお願いしました。
また、肌寒い日でしたので、あつもりでお願いしました。
男性店員さん、女性店員さん4人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212161.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減良く、艶々とした輝きがいいですね。
もっともちでこれぞ大勝軒の麺と言った感じの美味しい麺です。
あつもりで、麺同士がくっつきそうでしたが、案外大丈夫でした。
麺量は300g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212164.html

動物系は豚や鶏などが使われているでしょうか。
しっかりとした胡麻の風味が堪りませんね。
その甘さは控えめに抑えられている感じで、癖になる感じの仕上がり。
軽く回しかけられたラー油もちょっぴりピリ辛くなっていいですね。
足りなければ、卓上アイテムで追加してもいいですね。
挽肉のうまみも出ていて、美味しいつけ汁は、似てはいるものの
牛久のROSSOさんとは、またちょっと違った仕上がりも面白いですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212172.html

具材はチャーシュー、挽肉、メンマ、なると、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212177.html

ちょっと薄めのスライスですが、トロトロの美味しい豚さんですね。
つけ汁の中に入って、しっかり温かいのもいいですね。

挽肉と刻み葱とつけ汁が合わさり、麺に絡んで美味しいですね。
なるとがのってくるところもチャーミングですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212182.html

麺を食べ終えると、スープ割りもあるようですが、そのまま頂きます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435979954-14346212187.html


牛久のROSSOさんとはちょっと異なりますが、こちらも負けじと美味しい
ごまつけ麺でした。
麺も実に美味しいですね。あつもりでもそのクオリティーをしっかり感じます。
つけ麺の種類が結構あるので、色々試してみたいものですね。
×印でしたが、カレーつけ麺も気になります。

今年食べたチャーシュー80枚/23杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 1件

「限定 ロースチャーシューつけ麺(1100円)+大盛100円」@麺屋ゆうの写真1月16日(水)21時過ぎに訪問。先客12人くらい。後客多数。

この日も結構残業になってしまったので、遅くまで営業のゆうさんへ。
道路の方は空いておりすんなりお店にたどり着きましたが、
お店の方は結構お客様も多く賑わっていました。
久々にこちらのふじ麺を頂こうと思って訪問しましたが、
限定メニューのPOPを発見して浮気することにしました。
中盛30円のボタンが良くわからなかったので、大盛ボタンをぽちっと。
寒かったので、あつもりをコールして配膳を待ちました。
店主さんと女性店員さんの3人で切り盛りされていました。
少し待って待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819657.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと熱々にしてくれていますが、整列もしてくれていました。
最後の湯切りはちょっと甘めにして、くっつき防止対策してくれています。
もっちもちの麺はアツアツでも本領を発揮してくれますね。
麺量は400g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819662.html

動物系は豚や鶏などが使われた濃厚よりのタイプ。
そこへ魚介や節などを合わせたつけ汁は、うまみたっぷりですね。
粘性はあまりない感じで極僅かに酸味や甘味も感じますね。
茨城大勝軒系の味わいと言った感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819668.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819668.html

非常に大判で、程よく厚みもあり、食べ応えがありますね。。
麺の上に並べられ、ほぼ麺が見えなくなっていますね。

メンマは平たいタイプで、刻み葱はつけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819677.html

あつもりなので、最後までアツアツがキープされるのもいいですね。


最後はつけ汁をダイレクトに何口か味わってフィニッシュ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819680.html


茨城大勝軒系の安定の美味しいつけ麺でした。
何年か前までは、1月にスタンプラリーがあって、特典があったので、
良く大勝軒系のお店を巡ったものでした。
そういえば、あの時ゲットしたTシャツはどこへ行ったのかなぁ・・・
またやってくれるとありがたいかもです。

※麺屋ゆうさん、29件目レビュー(肉)

今年食べたチャーシュー42枚/13杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 29件

「特製つけ麺(1000円)+大盛100円」@長男、もんたいちおの写真1月3日(木)11時45分頃訪問。先客外待ち8人へ接続。後客多数。

この日は新小岩の燈郎さんで頂き、本八幡まで電車で移動。
新店のもんたさんへ向かってみることとしました。
車では良く通過したエリアでしたが、駅で降りたのは初めてです。
因みに新小岩は6時間まで800円のコイパに止めました。
外待ちに接続して待っていると、店員さんから声がかかります。
食券を購入し、再度待ち列へ。

暫く外待ちした後に、入店となりました。
店内は広々とした感じで、上着掛けのフックがあるのもいいですね。
店主さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
道さんもご経験されているとの事で、同じようにトレイに配膳されます。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567516.html

極太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒し〆られており、自然な盛り付けスタイル。
噛みしめるとその麺のうまさが伝わってきますね。
麺の長さは割りと長くなく、極太でも啜りやすい長さですね。
今回大盛にしたので、300gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567522.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のつけ汁ですね。
ざらつき等は皆無で、少しトロンとした感じの仕上がりですね。
こちらもご出身の道さんを思い浮かべる感じですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567526.html

具材はチャーシュー、卵、白菜、板海苔。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567531.html

豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567538.html

どちらも良い仕上がりですね。

そして卵は味玉ではなく、固ゆでの卵でした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567541.html

珍しいのは白菜がのっているところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567547.html

この季節は甘みがあって美味しいですね。

そして本日のアイテムは、刻み葱にニンニクでした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567551.html

後半、つけ汁に投入して変化を楽しみます。

ニンニクも面白いですね。

ただ、何となくもっと変化が欲しくなるので、卓上のビネガーを投入。

レモン酢で爽やかに変化しますね。
出来れば卓上に七味などもあると、つけ汁にマッチしそうな感じです。

最後はポットのスープ割を投入します。

和出汁系な味わいが加わり、いいですね。
つけ汁は温めなおしも出来るようですので、活用しても良さそうですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567556.html


美味しい豚魚系のつけ麺でした。
接客も丁寧な感じで印象も良く、これからますます人気店になるでしょうね。
茹で卵も固ゆでで、きっと意図があるのでしょうね。
出来れば卓上に七味を設置いただけると、尚嬉しいと思います。


ごちそうさまでした。

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「海老つけそば大盛(930円)+特級TP+EBIライス」@特級鶏蕎麦 龍介の写真12月14日(金)21時過ぎに訪問。先客7割位の混雑ぶり、後客多数。

この日は、今年300杯目を記念して、龍介さんへ向かってみる事に。
小雨の降った後で、肌寒い日でしたが、ラッキーに待ちなしで入店。
特に限定は出ていない様でしたので、久々に海老つけを頂くことに。
EBIライスと特級トッピングの食券も購入して、カウンター席へ。
女性店員さんへ食券を渡し、配膳を待ちました。

浅野店主さんは、ちばからへ食べに行って不在の様でした。
鶴さん中心に切り盛りされていました。
どんどんお客様が来店され、あっと言う間に満席+中待ち満席に。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010318.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
きれいに整列してくれていますね。
食感もバッチリで、風味も良く美味しい麺は健在ですね。
今回は大にしたので、麺量は400gです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010321.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
煮干しなどの魚介系をあわせた、濃厚系のタイプですね。
以前は多めに海老油がかかっている印象でしたが、
今回は控えめな感じで、でもしっかりと海老感が出ていますね。
スープや香油の構成を少し変更されたのかも知れませんね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010327.html

具材はチャーシュー、鶏団子、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の窯焼きタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010329.html

鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010335.html

更に別皿でローストタイプも頂きました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010344.html

そしてつけ汁には鶏団子も。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010340.html

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010347.html

途中でつけ汁の温めをお願いしました。

その間にEBIライスを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010350.html

しっかりと混ぜ合わせていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010353.html

適度な辛味とニンニクの風味が堪りませんね。

最後は復活したアツアツつけ汁で再度麺を楽しみます。

最後は卓上のスープ割を投入して最後の一滴まで頂きます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010356.html


久々の海老つけ、美味しく頂きました。
麺の整列も、見た目だけでなく、食べやすさまで考慮した感じの盛り付け。
400gあると、ボリューミーで満足に頂くことが出来ますね。
しかし、閉店時間まで僅かなタイミングで食べ終えましたが、
まだまだ沢山のお客様が中待ちしていました。
相変わらずの人気ですね。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 25件

「つけめん豚一枚(850円)+大盛100円+生卵50円」@銀のしずくの写真12月12日(水)20時頃訪問。先客6人、後客4人。

この日はつくば方面で麺活しようと、残業後に向かってみました。
水曜日はお休みのお店が多く、天久保方面へ行ってみることにしました。
前回連食で訪問して、連食の影響も大きかったので、改めて銀のしずくさんへ。
階段から、若い女性の方が降りてきて、丁度食べ終えたところでしょうか。
テンション上がって、入店です。

グルさんが頂いていた、つけ麺を頂くことにしました。
食券を購入し、女性店員さんへ渡します。
つけ麺の場合は、ニンニクの有無と紅ショウガの有無だったと思います。
少な目とありをコールして配膳をまちました。
男女合わせて3人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904482.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
可也幅の広い麺ですね。
つるモチで、なかなか美味しい麺ですね。
野菜が乗っておる分、ちょっと水気が溜まっている感じですが
このあたりはご愛嬌でしょうか。
麺量は大盛で300g


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904484.html

動物系は豚が中心の濃厚系タイプ。
結構アブラが多く入っている感じで、結構ヘビーな感じですね。
しっぱねに注意しながら啜る感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904488.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、板海苔、紅生姜、追加の生卵。

チャーシューは豚のバラロールタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904490.html

カエシに漬けこんだ感じで、ちょっとしょっぱめなテイスト。
食感は気持ち噛み応えを残してくれている感じです。

野菜は麺の上に一掴みと言ったところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904494.html

程よいシャキっと加減な茹で加減ですね。

紅生姜とニンニク。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904497.html

最初にニンニクを入れていただき、後半は紅生姜を試してみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904501.html

これがヘビーなつけ汁に清涼感を与えてくれていいですね。

また、生卵は多めにブラックペッパーをかけて、麺を潜らせます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904500.html

時々ラーメンで活用する技ですが、つけ麺でもいいですね。

最後は卓上のインドの粉を使って味変させます。

この頃には、つけ汁は完全に冷めてしまいますが、この季節は特に仕方ないですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12425976177-14320904503.html


初訪問の時よりもタイプの一杯でした。
やはり、この麺が特徴的でいいですね。
つけ汁はアブラ多めで、結構ヘビーな感じでした。
対応可能か分かりませんが、あつもりも面白そうに思いました。
次回は汁なしを頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 2件

「チャーシューつけ麺(1050円)」@麺 やまだの写真10月27日(土)16時半過ぎに訪問。先客8人くらい。

この日は東松戸に遠征し、一軒ふられて、うまにを食べて帰路に。
道路が混雑していて、中々進みませんね。
ようやく片側2車線の道まで到達し、そこからは割りとスムーズに。
と、帰路ルートはやまださんのすぐ近くを通ることが分かり、調べると
土日は通し営業との事で、(一軒目はその情報で失敗しましたが)
寄ってみることにしました。

千葉に通っていた頃はこの付近も毎週のように通って、懐かしいです。
店内へ入ると入口右手にある券売機で食券を購入します。
未食のつけ麺を選び、店員さんへ食券を渡します。
カウンター席で配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825558.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
しっかりと晒され、水切りも丁寧にされていますね。
適度な噛み応えと、密度の高い感じがある麺ですね。
イメージ的に菅野さんの麺の特徴に似ていますね。
麺量は250g前後。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825562.html

動物系は豚と鶏が使われているでしょうか。
結構魚介系が強めに主張してくる感じのタイプですね。
粘性は然程なく、軽くトロンとした感じで、啜る時のしっぱね注意です。
前半は幾分物足りないようにも感じましたが、後半になると
ぐっとうまみが強くなるように感じました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825564.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825567.html

肩ロースの低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825569.html

バラの方は脂身が多めでトロトロ系の仕上がり。
低温系はビジュアルも良く、軽く噛み切れるところも好印象。

メンマは極太タイプで、つけ汁の中に入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825573.html

麺を食べ終えると、スープ割りでなく、特有の「「和風だし」をコール。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825578.html

椎茸中心の和出汁で、これを投入してスープ割の変わりにします。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825581.html


美味しいつけ麺でした。
つけ汁も後半に盛り上がる感じが良かったです。
また、和風だしがしっかりとしていて、いいスープ割りになります。
いわゆる豚魚系の部類にはなりますが、魚介が強めに出ていて
美味しく頂きました。


ごちそうさまでした。

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「特製濃厚魚介つけ麺(1070円)」@麺屋祥元の写真10月14日(日)12時50分頃訪問。先客10人以上。後客6人。

この日は笠間のRIRIさんへ初訪問を果たし、折角北上したのでもう一件。
栃木の真岡までは下道でも40分くらいで行けそうでしたので、向かうことに。
ジラフさんは日曜日定休日なので、次に人気の高そうな祥元さんへ。
入口前の駐車スペースが空いていたので、ボロ車をピットイン。
店内へ入ると、ウエイトボードもありますが、丁度カウンター席が空いたので
すぐに案内されました。

レイアウト的には、前のお店は回転寿司店っぽい感じですね。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
調べてきたエビつけ麺は無いようで、迷った挙句につけ麺を頂く事に。
厨房は詳しく確認出来ませんでしたが、男性がオペレーションをされていました。
女性2人はホールを担当と言った感じです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582651.html

太麺は加水率高めのストレート系。
恐らく全粒粉入りの麺でしょうか、更にはうどん粉も使われてそうなモチモチ感。
表面は少しざらつきがある感じで、つけ汁の絡みもいいですね。
なかなか面白い麺だと思います。
デフォルトだと、200~250gの間くらいです。


では早速つけ汁をつけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582659.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介を合わせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
バランスよく濃厚よりに仕上げられており、美味しいのですが、
個人的には、結構塩分濃度が高いように感じました。
もう少し抑えてくれると、もっと好みに近づいた感じです。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582662.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚バラタイプと
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肩ロースの低温系のタイプ。
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バラの方は可也斜め切りで、面積の大きい仕上がり。
肩ロースも程よい薄切りですが、こちらも大判のタイプですね。

味玉は可也火が入ってしまった感じの仕上がり加減。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583138.html

もう少しレア気味のが嬉しいですね。

板海苔は海苔巻麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583385.html


なかなかの仕上がりの濃厚豚魚つけ麺でした。
もう少し塩分を抑えてくれると、なお良かったと思います。
チャーシューも大判で食べ応えがあっていいですね。
スープ割は可能かと思いますが、アナウンスや掲示はなかったので自粛。
先輩方のレビューを振り返ると、汁なしの比率が高めですね。
機会があれば、次は汁なしを頂こうと思います。


ごちそうさまでした。

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「つけ麺大盛(870円)+味玉100円」@活龍 荒川沖店の写真10月10日(水)20時半頃訪問。先客3人。後客3人。

この日は日本一決定戦の前に激励しに伺う予定が、夜の部は臨休。
思ったよりも残業にもなってしまったので、会社から近い活龍さんへ。
モードはつけ麺でしたし、つけ麺を頂くことにしました。
券売機を確認し、限定も出ていないようでしたし、予定通りつけ麺を。
同料金ですので、大盛にしました。
プラスグルさん仕様の味玉もぽちっと。
店長さんお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964092.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレート。
きれいに整列されていて、ビジュアルからも美しいですね。
結構固めの仕上がり加減で、噛み応えが心地よい感じです。
活龍さんの自社製麺も美味しいですよね。
麺量は大盛で450gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964097.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
煮干や節などの魚介系も合わせられており、いわゆる豚魚系になります。
動物系も魚介系もしっかりと出ており、バランスよく濃厚に仕上がっており、
粘性も高めですので、しっかりと麺に絡んでくれますね。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964103.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔、追加の味玉。

チャーシューは大き目のざく切りタイプで、つけ汁の中に。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964105.html

アツアツなところがいいですね。

そして同様に極太メンマもつけ汁の中に入っています。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964106.html

好みにも寄ると思いますが、個人的には茹で窯で軽く加温してくれると嬉しいです。

しっかりと麺に絡めながら食べ進むと、つけ汁はあまり残りません。
スープ割も可能ですが、少なかったので、そのまま味わって完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964111.html


活龍さんのつけ麺も安定のうまさですね。
店長さんは手際も良く、麺の整列もあっという間にこなし、配膳までも早い。
丁寧な接客も気持ちよく、疲れた体も癒された感じでした。
他のお客様は豚そば系の方が多かったようです。
次回は久々に豚そば系を頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「小つけ麺豚入り ゴマ油(1000円)」@ラーメン二郎 茨城守谷店の写真10月8日(月・祝)13時15分頃訪問。先客外待ち25人くらいへ接続。後客多数。

この日は、朝ご飯を食べた後に横になったら寝てしまい、出遅れました。
直系二郎の混雑予想を確認すると、休日の割には穏やかな感じ。
と言うことで下道で守谷まで向かってみることにしました。
無地に到着するも、予想以上の混雑ぶりで、横も裏手も駐車場がいっぱいですね。
裏手の方に車を突っ込んでしまい、どうしようかと悩んでいると、運よく1台空きました。
そのままボロ車を止めて、待ち列に並びます。

順々に店内へ吸い込まれますが、先頭から5人くらいまで進むまでに約1時間。
その時に店長さんから声がかかり、つけ麺とかたいらっしゃいますか?
手を挙げると、オペレーションの関係か、何人か飛ばして入店となりました。
先に麺量を聞かれたので、小でお願いして、プラチケを購入します。
すぐにカウンター席へ着席となり、コールタイム
ニンニクと野菜をコールして待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875175.html

太麺は加水率中くらいの平打ち系の縮れ麺。
茹で〆加減もちょうど良く、心地よい噛み応えがいいですね。
固過ぎず、軟らか過ぎず、個人的にドンピシャな感じでした。
麺にも白ごまが振り掛けられており、風味がいいですね。
麺量はつけ汁よりも一回り大きい丼で、恐らく500g近くある感じです。


では早速つけ汁につけて。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875179.html

ベーススープはデフォルトと同じ豚が中心のタイプ。
表層には多めのゴマ油が浮いている感じで、アブラ自体も多めですね。
少しだけ酸味もある感じで、ガツンと来るつけ汁でも割とスルスル行ける感じです。
早めにニンニクをとくと、一段と美味しさがアップしますね。
しょっぱさ加減も良く、後半になってもダレない感じがいいですね。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875181.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは5枚にしたので、すごいボリューム。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875184.html

1切れ2~3cmはある大きな塊で、噛み応えのある部分と、
脂身の多い部分を合わせて乗せてくれていました。
そして、一番下には巨大な端豚も。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875190.html

今回も素晴らしい肉祭りになりました。

野菜はややクタ気味の茹で加減で、こちらも個人的好み。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875196.html

つけ汁にくぐらせていただくと最高ですね。
麺と一緒に食べるもよし。


最後はダイレクトにつけ汁を何口か啜って完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411031497-14281875198.html


やっと念願のつけ麺を頂くことが出来ました。
もっとゴマゴマしいのかと思っていましたが、あくまで二郎系のごま風味。
バランスも良く、非常に美味しくいただく事が出来ました。
ただ、小にしては麺量が可也多いですね。
普通の人だと、そのボリュームに苦戦を強いられるかもですね。
まずは、麺少なめからトライされた方が良いかと思います。
因みに14時半ころ食べ終えてお店を出ましたが、まだ20人は並んでいました。
相変らずの人気を再認識した日でもありました。


ごちそうさまでした。

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