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ももも

男性

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平均点 83.084点
最終レビュー日 2019年2月17日
2,492 965 1 27,425
レビュー 店舗 スキ いいね

「限定 味噌まぜそば(850円)+チャーシュー×2」@活龍 期間限定麺処 みつきの写真1月29日(火)20時過ぎに訪問。先客4人。後客多数。

この日はがむしゃさんで、沁みる感じのチャーシューメンを頂き、連食です。
期間限定で汁なしが出ているようでしたので、伺ってみることに。
KRC(活龍ラーメンセンター)も賑わっていますね。
入店すると左手の券売機で食券を購入します。
限定ボタンも生きているようで、特製でなくデフォルトの方を頂くことに。

肉の日ですので、控えめにチャーシューボタンを小連打。
女性店員さんへ渡して配膳を待ちました。
厨房の方も女性店員さんで、女性3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。
追い飯用にか、小ライスもついているようです。


まずは具材のチェックから。

チャーシュー、肉味噌、コーン、韮、刻み葱、バラ海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
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煮込みチャーシューと命名されており、柔らかく仕上げられています。
厚さも結構あり、一枚でもなかなかの物量で満足ですね。
恐らくデフォルトで1枚、追加は150円で2枚を×2しました。

肉味噌はこんな感じ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12436904051-14348356031.html

汁なしも効果的に味を引き立ててくれいますね。

どみそさんらしい?のは、味噌の定番のコーンでしょうか。
 ↓
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韮やバラ海苔もいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12436904051-14348356037.html

一旦、チャーシューはライスの上に避難させます。
 ↓
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因みにこんな感じです。
 ↓
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では早速まぜまぜして頂きます。
 ↓
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中太麺は加水率やや高めののストレート系。
茹で加減しっかり気味で、もちっとした感じの麺ですね。
麺量は250gとのことで、程よく満足できる量ですね。

タレは味噌ベースで、多めに背脂も投入されている感じでした。
ねちょりとした感じで麺に絡んでいいですね。

アブラと融合していることもあってか、幾分味噌の風味はマスキングされ気味。
でも、このくらいの感じ方の方が、食べやすいかと思います。
途中でラー油での味変もいいかもですね。

少しだけ、白飯のまま頂いた後は、残ったタレにドボン。
 ↓
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良く混ぜていただきます。

追い飯最高ですね。
連食での追い飯は、罪悪感を感じますが、それがまたいいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
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どみそさんとのコラボ的3ヶ月は、2月いっぱいと思います。
出来れば汁そばや、つけ麺なども味わってみたい気がします。
話がそれますが、入口にはハマグリの時の水槽が残っていました。
どこかのクールで、また魚介系が登場するかも知れませんね。

今年食べたチャーシュー90枚/25杯


ごちそうさまでした。

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「トロ豚油そば(990円)」@土浦麺処 龍乃舞の写真1月23日(水)20時50分頃訪問。先客3人、後客6人。

この日は龍介さんで癒しを受けて、桜町で更なるリフレッシュを。
と一戦延長の前に、龍乃舞さんへ行ってみることに。
目の前のコイパにボロ車を止めます。
この時間帯は路駐も多いですね。触らぬ神に畳三畳ですので、近づかないように。
店内へ入り食券を購入します。

未食だった油そばを頂くことにしました。
色々トッピングのボタンも用意されていましたが、まずはデフォ+トロ豚にて。
店主さんと女性店員さんの2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、生卵、メンマ、なると、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435528896-14345106342.html

デフォルトでも1枚ついてくる感じですが、トロ豚の場合、3枚のってきました。
程よい柔らかさで美味しいですね。

こちららしさ?は、卵黄でなく、生卵全体が乗せられてきますね。
 ↓
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メンマは極太のタイプで、
 ↓
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白髪葱が多めに入っていますね。
 ↓
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では、早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435528896-14345106354.html

太麺は加水率高めの少しうねりを伴うタイプ。
もっちもちな感じで、美味しい麺ですね。
麺量は250g位でしょうか。

塩ベースのタレは、ちょっと味が薄めの印象。
そのかわり、ブラックペッパーが多めにかけられており、ちょっと刺激的。
油も多めで、これぞ油そばの教科書的な感じですね。

新鮮な卵は混ぜても崩れなかったので、そのまま後半までキープ。
 
再度しっかりと混ぜ合わせてただきます。
 ↓ 
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435528896-14345106359.html

マイルドになっていいですね。
卓上にカレーポウダーあたりがあれば、なお良い味変が施せそうですね。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435528896-14345106364.html


麺の特徴がしっかりと活かされた、美味しい油そばでした。
トロ豚のクオリティーも高く、ペッパーの刺激が爽快な一杯でした。
隣の方はマヨトッピング(値段失念)しているようでした。
出来れば無料の方がありがたいですが、次回やってみたいと思います。

今年食べたチャーシュー58枚/19杯


ごちそうさまでした。

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「台湾まぜそば(850円)+窯焼きチャーシュー150円」@特級中華蕎麦 洋介の写真1月10日(木)20時40分頃訪問。先客14人くらい。後客多数。

この日は山岡家さんで軽く引っかけてから、洋介さんへ。
洋二郎目的でしたが、連食になったので、今回は別の一杯を。
悩んだ挙句、台湾を頂くことにしました。
ハイテク系券売機で食券を購入し、案内されたカウンター席へ。
ニンニクいれますか?と確認されたので、はい。とお願いしました。
店長さん、助手さん、スーパーホールEさんの3人態勢です。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、ミンチ、卵黄、韮、刻み葱、刻み玉葱、刻み海苔、魚粉。

チャーシューは豚の窯焼きタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715245.html

しっかりと焼かれており、噛んで味わう感じのタイプですね。

そしてミンチは割と辛くない仕上がりですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715246.html

Eさんから、辛くないので、一味をどうぞと頂きました。
卓上にあるので、お好みで調整するといいですね。

韮や魚粉は定番ですが、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715249.html

刻み葱の他に玉ねぎも入っているところが、ポイント高いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715250.html

では、スピッツのスターゲイザーに合わせて早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715255.html

太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減も良く、混ぜそばにも良く合う麺ですね。
麺量は200g前後でしょうか。

醤油ベースのタレで、辛さは可也控えめですので、苦手な方も
これなら食べられるのではないでしょうか。
苦手な方や、お子様などにも安心できる加減が素晴らしいですね。

途中で一味を追加してみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715257.html

麺を食べ終えると、追い飯をお願いします。
 ↓
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残ったタレに良く混ぜ混ぜします。
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至福のひと時。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715264.html


辛さが可也控えめな台湾混ぜそばでした。
玉葱が入っているtころがポイントですね。
満足してご馳走様を告げると、Eさんより、次回は是非洋二郎を。
◯◯鉢も用意してありますから、とのお言葉が。
と言うことで、次回こそは洋二郎を頂きたいと思います。

今年食べたチャーシュー31枚/9杯


ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (10) | このお店へのレビュー: 3件

「極太麺まぜそば(930円)+半ライス100円」@麺屋 とん嬉の写真12月19日(水)21時半頃訪問。先客5人くらい。

この日は21時まで残業になってしまったので、調べてみると
とん嬉さんは22時まで営業を確認し、向かってみる事にしました。
この時間帯まで営業してもらえるのはありがたいですね。
ボロ車を止めて店内へ。
券売機で悩んだ挙句、汁なしをいただくことにしました。

食券を渡す際、ニンニクを聞かれたので、少なめでお願いしました。
この日は店主さんと名物女性店員さんと、もう一人の店員さんが。
3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371488.html

汁なしは野菜はデフォですので、安心の標高ですね。

次に具材のチェックを。

チャーシュー、味玉、メンマ、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚バラタイプ。
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相変わらずの神豚で、ボリュームも食感もバッチリですね。

そして味玉はレア気味のゼリー状タイプ。
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ほぼほぼ2個分ありそうな、贅沢仕様ですね。

極太のメンマは食感が良いですね。
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野菜の茹で加減もよく、程よいシャキクタ加減ですね。
 ↓
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では早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
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極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、やや強めの噛み応えが特徴ですね。
以前、汁そばで頂きましたが、汁なしにもあいますね。
大盛にしたので、麺量は300gくらいでしょうか。

タレは醤油ベースで、汁なし系にしては多めにスープやアブラが張られています。
しっかりと絡み合わせていただくと、実に美味しいですね。
力強いうまみと、アブラのあまみが融合して、最高です。

そして半ライス。
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チャーシューと味玉をのせて、マイチャー丼に。
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後半は汁なしのスープをかけて。
この感じが堪りませんね。
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たくあんは最後のお口直しに、さっぱりと良いですね。
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美味しくいただき完食です。
 ↓
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今回は、営業時間にも救われました。
安定の神豚に、どのメニューもクオリティーが高いですね。
穏やかで優しい感じの店主さんの声かけや接客も心地よく、
常連さんやリピーターの方が多いのも納得な感じですね。
二郎系以外のメニューも試してみたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「特製油そばチャーシュー増し(1100円)」@ラーメンいっとく つくば学園店の写真12月18日(火)20時頃訪問。先客8人くらい。後客6人。

この日は縁さんへ行ってみるもお休みで営業してないようでした。
と言うことで、近くのいっとくっさんで向かってみることに。
大通りからの入口と、お店の駐車場と隣のセブンイレブンとがつながっており、
細心の注意を払いながら、バックでお店の駐車ゾーンへピットイン完了です。
店内へ入ると券売機はなく、口頭注文、後会計制です。

前回いらした美人店員さんはいないようでしたが、今回の店員さんもきれいな方。
接客の落ち着いた感じなども、非常に好感が持てますね。
さて、気になっていた汁なし系メニューをお願いすることにしました。
厨房の中は見えない席でしたが、店主さんがオペされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、メンマ、ほうれん草、玉ねぎスライス、刻み葱、刻み海苔、レモン。

チャーシューは炙りの入ったタイプと
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ロースタイプ、
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更には短冊切りのタイプ。
 ↓
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今回はミックスでお願いしましたが、好きな部位等をコールすることも可能です。
結構なボリュームで、ビールが飲みたくなる感じです。

更に多めのほうれん草に
 ↓
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写真は取れませんでしたが、肉の下にオニオンスライスも。

刻み葱も多めに乗っていて、デフォでもボリューム感がありますね。
 ↓
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刻み海苔ものっていますね。
 ↓
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では早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
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中太麺は加水率やや高めの断面が丸に近いタイプ。
茹で加減やや固めで、もちっとした食感のいい麺ですね。
恐らく、汁そばと共有の麺と思いますが、汁なしにも良く合いますね。
麺量は200g前後でしょうか。

タレは醤油ベースで、いっとくさん特有の風味を持ったタイプ。
汁そばも特徴がありますが、この特徴が汁なしにも活かされていますね。
オイルも適量入っていて、良く麺に絡んでくれますね。

オニオンスライスも、初動ではシャキッとした食感ですが、
食べ進むにつれて、麺の余熱とタレが絡んで、変化していきます。
焼肉定食の炒め玉葱ではありませんが、何だかその雰囲気に近いテイストに。

途中から、添えられたレモンを絞って味変を試みます。

心地よい酸味がより食欲をそそりますね。

更に後半は、ラー油を回しかけてみます。
 ↓
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ピリッと味が引き締まり、これもいいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
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いっとくさんらしさをうまく活かした、美味しいまぜそばでした。
やはり、チャーシュー増しは必須な気がします。
具材もいい感じに相乗して、ボリュームもあって、満足度が高かったです。
小ライスで追い飯もいいでしょうし、大盛もありですね。
夏に車を気にせず、ビールと共にまた頂きたい感じです。
※このメニューは平日限定です。


ごちそうさまでした。

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「特製鯛油そば(950円)」@真鯛らーめん 麺魚の写真12月15日(土)14時頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は久々に錦糸町へ突撃し、ムタヒロさん、満鶏軒さんへ連食。
一旦、コイパへ帰りかけたのですが、折角なので麺魚さんへも寄ることに。
この時間帯になると、外待ちは落ち着き気味ですが、中にもたくさんの方が。
実質食べ終わり間で、約1時間くらいかかったかと思います。
食券購入、中待ちを経て、カウンター席へ。
着席後は程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、鯛のほぐし身、味玉、小松菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の低温系タイプ。
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スライサー使用の薄切りをどっさりと盛り付けてくれていますね。

味玉はしっかり気味のゼリー状タイプ。
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やはり、鯛のほぐし身が、汁なしでもいい仕事をしてくれますね。
 ↓
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小松菜に葱は麺魚さんの定番アイテムですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194858.html


では、早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323198818.html

中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系のタイプ。
茹で加減程よく、相変らず風味の良い麺ですね。
拘りの麺はボリュームもあって、200gちょっとあるようにも感じました。

鯛のアブラが麺に絡まり、素敵なハーモニーを奏でますね。
3杯目でも、スルスルと行ける感じです。

後半はとっくりで出されたスープをかけてみます。
 ↓
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鯛の白湯スープが融合して汁そば風に変化しますね。

茶漬けもあいそうですが、連食につき自粛。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426849859-14323194863.html


鯛の油そばは念願かなって初の一杯でしたがこれもいいですね。
満足そうに食べ終えて帰る方の笑顔がとても印象的でした。
柚子胡椒やワサビなどの味変アイテムも充実していますし、
幅広い層から支持さる人気のお店は、衰えを知らない感じですね。
満鶏軒と共に外国人の方も戦力となってご活躍されていますね。
次回はAlc有で訪問したいです。


ごちそうさまでした。

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「まぜそば中盛(850円)」@ギガムジャキの写真12月13日(木)辛味噌らーめんと同時食いです。

なかなか訪問するチャンスもなく、しばらく食べ納めになりそうでしたので、
2杯食いをさせていただくことにしました。
ラーメンは中盛の300gでしたので、まぜそばも中盛の300gで。
まぜるのが大変なので、野菜は少なめにしていただきました。
ラーメンよりも少し大きめの丼で登場しました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、卵黄、鰹節、フライドオニオン、もやし、キャベツ。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000488.html

可也厚手のものが2枚のってくるところも魅力ですね。

フライドオニオンは多めにのっていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000493.html

そして、鰹節も、いい仕事をしてくれますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000505.html

中央には卵黄がのっています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000499.html

では、早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000509.html

極太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
ラーメンと同じく、可也平たい特徴的な麺ですね。
汁なしでも美味しくいただける麺です。
麺量は中盛で300g。

醤油ベースのタレに、背脂等のアブラが多めに入っていますね。
軽く振られたブラックペッパーが、清涼感とパンチを与えてくれますね。

そして途中でマヨネーズビームを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000517.html

これは鉄板ですね。

更には、辛味噌の野菜とスープを少し融合させて見ます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000523.html

これまたピリッとして味噌の風味も加わり、奥深い味わいに変化しました。

最後は追い飯を・・・・と思いましたが、キャパ到達で断念。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426390897-14322000528.html


ブラックペッパーがツボを抑えた感じの、美味しいまぜそばでした。
マヨネーズも容器ごと提供してもらえるのも嬉しいですね。
キャパに余裕があれば、追い飯まで堪能したいところでした。
20日(木)が最後の営業で、また暫くお別れになるのは寂しいですね。
何とかチャンスを作りたいところです。
あっ、2杯頂きましたが、スタンプ1個しか貰いませんでした。(失敗)


ごちそうさまでした。

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「特製フォアグラ油そば(1100円)+鴨ロースチャーシュー」@満鶏軒の写真12月15日(土)13時20分頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は錦糸町に突撃したので、ムタヒロさんに続いて未訪の満鶏軒さんへ。
最初、並びが良くわかりませんでしたが、案内をみて無地に最後尾へ接続。
風の冷たい寒い日ですね。日陰は結構美しいですね。
途中、店員さんより、食券を購入するように促され、店内へ。
ボーズ頭の方がいたので、橋本さん?と思ったら、別の方でした。
お会い出来ず残念宗男。

しばし外待ちした後に、店内昇格となりました。
入口に近い広めの場所に入れたので、良かったですね。
程なくしてご対面となりました。

まずは具材のチェックから。

フォアグラ、チャーシュー、味玉、小松菜、刻み葱、柚子片。

フォアグラは一口サイズで、表面がこんがりと炙られていますね。
 ↓
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チャーシューは鴨のロースタイプと
 ↓
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もう一方はもも肉の角切りにされたタイプ。
 ↓
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予想以上に物量が多くて、プチ肉祭状態でした。
味付は控えめな感じで、肉本来の味わいを楽しめる感じですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
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丁寧に刻まれた玉ねぎと青葱が、汁なし系には会いますね。
 ↓
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では、早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188898.html

中細麺は加水率中くらいの平打ち気味のストレート。
茹で加減程よく、風味の良い美味しい麺ですね。
麺魚さんの麺とも異なる感じで、専用の配合なのでしょうね。
ただ、デフォルトですと、麺量は控えめで150g前後でしょうか。

塩ベースで鴨のオイルが絡みつき、絶妙な風味を醸し出しますね。
フォアグラを炙った際のアブラも少し怖えられているでしょうか。
車でなければ、ビールも進みそうなテイストです。

スープもお願いできるようですが、アナウンスがなかったのは残念。
タイミングを失ったので、そのまま頂いてフィニッシュ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426846757-14323188903.html


美味しい鴨の油そばでした。
フォアグラは一口サイズですが、焼き加減も良く、嬉しい一品ですね。
肉も充実しており、満足な一杯を堪能することが出来ました。
心残りは、橋本社長にお会いできなかったこと。
もう、今はお店には立っていないのでしょうかね。
次回は汁そばを頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「台湾まぜ(850円)+ミニ唐揚げマヨ丼350円」@麺屋 正元 つくば南店の写真12月2日(日)12時半頃訪問。先客3人。後客5人。

この日は近場でお昼を取ろうと、AMZさんに併設された正元さんへ。
駐車場は可也のキャパがあるので、車でも問題ないですね。
阿見の正元さんは、12時から16時と、時間帯が絞られていますが、
こちらは、通しでAMZさんの閉店時間まで営業しているのがうりですね。
入って左手の券売機で食券を購入します。

未食の汁なしから、台湾まぜをいただくことにしました。
ついでにミニ唐揚げマヨ丼をポチット。
Uの字のカウンター席に座り、女性店員さんへ食券を渡します。
台湾まぜにはライスがついていると教えて頂いましたが、まあ、追い飯は
そんなに多くないだろうと、そのまま両方いただく事にしました。
男性店員さんと女性店員さんの3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

台湾ミンチ、味玉、刻み葱、刻み玉ねぎ。

台湾ミンチは甘辛い感じですね。
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味玉はゼリー状タイプで、半分のっていました。
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刻み葱に刻み玉ねぎと言った感じで、非常にシンプルですね。
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卓上にはニンニクチップがありましたが、今回は使いませんでした。

せめて、海苔、魚粉、韮くらいは欲しいところです。


では、早速まぜまぜして。
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太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、心地よい噛み応えの麺ですね。
モチモチして美味しいですが、デフォルトだと少なめですね。
麺量は180g前後でしょうか。

味付は醤油ベースで、ミンチと融合し、辛さは控えめで、かるーく甘みも。
具材はシンプルなので、ほぼ全体が同じような味わいでした。

そしてミニ唐揚げマヨ丼。
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唐揚げは2個分くらいを半分に切って、4切れのっていました。
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マヨネーズとタレがいい仕事をしてくれますね。

そして、台湾についてきたライス。
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これが予想以上のボリュームですね。
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追い飯のナンバーワンは豚星。さん(丼てんこ盛り)ですが、その次にここが多かったです。
全体に行き渡る様に、しっかりと混ぜ合わせます。
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ちょっと薄味になってしまったので、後半は卓上の酢を加えて味変を。


美味しくいただき完食です。
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ライスの量は可也多かったものの、台湾自体はちょっと具もシンプルですし
過去の価格を見ると700円前半で提供していた時期もあり(その頃の追い飯有無不明)
ちょっとお値段的にもはってしまう感じですね。
AMZの会員証をもっている方は、大盛の特典を受けられるようですね。
大盛も、以前は50円でしたが、いつからか100円になっているようでした。
とは言っても、プレイの合間に頂くお客様が多いようですね。
主目的である、職場の忘年会幹事として、景品ゲットを目標にしての訪問でしたが、
とりあえず、+10Kになりましたので、この調子で後何回か頑張ります。


ごちそうさまでした。

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「限定 福来麺の鶏まぜそば(850円)」@つけめん・らーめん活龍の写真11月22日(木)21時15分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は甲殻堂さんで汁なしをいただき、続いては活龍本店さんへ。
現在提供中の「福来麺」の限定は杯数限定の様ですが、
残っていればと寄ってみることにしました。。
空いているカウンター席に座り、口頭で注文を行います。
限定で。と伝えるとセーフだったようで、頂くことが出来ました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、挽肉、卵黄、刻み玉葱、刻み葱、魚粉、粉チーズ、フライドチップなど。

チャーシューは鶏の低温系タイプ。
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中央には挽肉と卵黄が。
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刻み玉葱とフライドチップにニンニクも。
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青葱に粉チーズに魚粉と沢山トッピングされています。
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チャーシューを非難させて、まぜまぜしていきます。
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太麺は加水率やや高めの軽くウエーブのかかったタイプ。
福来みかんを練りこんだ特別な麺は、今回は汁なし専用麺のようです。
食感は申し分なくモチモチで、とにかく風味が良いですね。
柑橘系のさっぱり感が麺からも伝わってくる感じです。
これは面白いですね。
麺量は200g前後でしょうか。

ベースは鶏白湯スープが多めに張られている感じです。
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非常にコクがあり、粉チーズや多数あるトッピングがうまく相乗し
複雑な味わいを醸し出してくれています。

後半はつぶさずに置いた卵黄を割ってみます。
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オレンジ色の濃い卵で、まったりといいですね。

こちらでも追い飯が欲しくなりますが、連食に付き自粛。


美味しくいただき完食です。
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福来麺いいですね。
因みに活龍さんではこの限定がリリースされていますが、
つくばの各店「逆流」さん「松辰」さん「小五郎」さん「さごはち」さん
「味噌のジョー」さん、「カミナリ」さんでも福来らーめん紀行2として
各店の限定汁なしメニューが11月30日まで提供されていますので、
試してみてはいかがでしょうか。


ごちそうさまでした。

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