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ももも

男性

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平均点 83.072点
最終レビュー日 2019年4月19日
2,548 995 1 28,050
レビュー 店舗 スキ いいね

「正油まぜそば(プレオープン500円)」@まぜそば専門店 イトちゃんの写真4月14日(日)11時10分頃訪問。すぐに満席。

この日はプレオープン中のこちらへ。
かすみがうらマラソンが行われていることをしらずに向かいました。
その影響か?お店周辺のコイパもほぼ満車状態。
でも、空いているところがあったので、ボロ車をピットイン。
オープン直後には着きませんでしたが、あっという間に満席に。

券売機らしき姿も見えましたが、この日は券売機はなく口頭注文、後会計でした。
先に醤油、味噌、担々から選んでくださいと声がかかります。
オーソドックスな醤油でお願いしました。
オーナー、店長さん、ホールスタッフの女性らしき3人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

ほぐしチャーシュー、ミンチ、味玉、ザーサイ、木耳、刻み玉葱、水菜、海苔。

肉系はほぐしにミンチと入っているのがいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455041945-14393015943.html

味玉はしっかり気味のものが半分。
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ザーサイは珍しいですね。
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さらに木耳とコリコリの食感を楽しむことが出来ます。
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玉葱や水菜は彩もいいですね。
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海苔ものって具沢山な感じです。


では早速混ぜ混ぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455041945-14393015952.html

中太麺は加水率中くらいのストレート系。
色白系の麺は、独特な食感を兼ね備えたタイプですね。
まぜそばとして、なかなかあう感じの麺ですね。
麺量は200g前後。

タレは醤油ベースで、ややペッパーっぽい刺激もあります。
全体的に液量は少なめで、混ぜた後の色も薄いので、???
と思いましたが、いい塩梅の味付け加減でした。

途中で別添のスープを飲んでみます。

鶏ガラっぽいすっきり系のスープですね。
お口直しにもいいですし、後半自分は麺にかけてみました。
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汁そば風にしてもいいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455041945-14393015955.html


麺が特徴的なベーシック寄りの醤油まぜそばでした。
プレオープンのサービスワンコインはありがたいですね。
ちなみに、1Fはカウンター6席ですが、2Fにも席があるようで、
ご家族連れの方は、2Fへ案内されていました、席数等は不明です。
通常営業後のデフォルト価格は800円で、汁なし系としてはややお値段が。
具沢山でボリューム感もありますが、何か「これ」といった特徴が欲しいかも。
まだオープンしたばかりですので、今後の展開に期待したいと思います。

今年食べたチャーシュー363枚/95杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

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「台湾まぜそば(850円)+鶏チャー250円+ライス150円」@麺屋 縁 YUKARIの写真4月5日(金)19時半頃訪問。後客2人。

この日はララガーデンに醤油を買いに行ったのですが、そのお店は19時で閉店。
その隣の大きなスーパーものぞきましたが、売っていませんでした。
また出直すとして、近くの縁さんへ久々の訪問です。
何度か伺ったのですが、火曜日はお休みのことが多そうですね。
店舗情報は不定休となっており、最近はあまりツイッターも情報がないようです。
この日は営業していたので寄ってみることにしました。

駐車場側の裏口から入店し、右手の券売機で食券を購入します。
未食の台湾まぜそばをお願いしました。
以前と変わらず、女性店主さんがお一人で切り盛りされています。
ほどくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

台湾ミンチ、卵黄、韮、刻み葱、魚粉、刻みのり、ニンニク。

ミンチは中央に乗ることが多いのですが、中央は卵黄。
ミンチは端によっていますね。
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多めのニラや
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魚粉にニンニクといった定番アイテムも。
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ネギに海苔も定番ですね。
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早速まぜまぜして。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453197943-14388361723.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減よく、もちっとした食感の麺ですね。
ピリッと刺激的な辛さもあって、食べやすい台湾混ぜそばといった感じ。
安定感はありますが、もう少し特徴といいますか、突き抜け感が欲しいかも。

追加した鶏チャーシューはややしっかり気味の加熱加減。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453197943-14388361726.html

大ぶりで、薄めにスライスしてくれていますので、食べやすいですね。

追い飯はついていない様でしたので、ライスの食券を追加します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453197943-14388361727.html

サービスでしょうか、ミンチを載せて提供してくださいました。


早速まぜまぜして。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453197943-14388361732.html

普通サイズのライスだと、ちょっと量が多いですね。
でも、ミンチを足してもらえたので、何とかタレが行き渡ります。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453197943-14388361736.html


食べやすいオーソドックスな台湾まぜそばでした。
出来ればニンニクは生の刻みタイプがよく、プチサイズでいいので
追い飯はつけてほしいですね。
後できれば、SNSで営業情報や限定情報も流していただけると。

今年食べたチャーシュー341枚/88杯
今年食べた唐揚げ 28個


ごちそうさまでした。

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「油そば(750円)+ミニカレー350円」@ラーメンとカレーの店。の写真4月2日(火)19時50分頃訪問。先客12人くらい。後客4人で材料切れ閉店。

この日はいつもよりもだいぶ早く仕事が終わったので、ラーメンとカレーのお店へ。
途中、買い物に寄り道したかったのですが、もしやと思い、直行することに。
結果的に、自分の直後に来られたかた数人で材料切れだったようです。
直行して正解でした。

さて、ニラのラーメンが気になっていましたが、流石にそちらはソールドアウト。
でも、未食の油そばがありましたので、いただいてみることに。
もちろんミニカレーも必須です。
店主さんと助手さんの3人での切り盛りでした。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、メンマ、青菜、刻み葱、焦し葱、板海苔。

チャーシューは豚のロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452662042-14386902235.html

飯村さんのチャーシューも絶品ですね。

メンマはしっかりとした太さと固さを兼ね備えたタイプで、食べごたえがあります。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452662042-14386902245.html

多めの刻み葱と、青菜のコントラストもいいですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452662042-14386902248.html

板海苔も贅沢に3枚載せてくれています。


では早速混ぜ混ぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452662042-14386902255.html


太麺は加水率高めの少しうねりを伴うタイプ。
茹で加減もよく、噛み応えも強めで、風味もよく実に美味しい麺ですね。
麺量は250gくらいでしょうか。

醤油ベースのたれは、アブラが主体で、その味わいがまたいいですね。
麺とタレだけでも十分に成立している感じです。
具材の完成度も高いので、非常にハイレベルな仕上がりですね。

付け合せのスープはしっかりと豚のうまみが出ていますね。
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そしてミニカレー
 ↓
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肉も多めに入っていて、ほぐれる感じがいいですね。
今回は油そばとは完全に別々に堪能しました。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452662042-14386902267.html


オーソソックスといえばオーソドックスですが、非常に完成度の高い、
満足度の高い油そばでした。
ニラのラーメンは売り切れ残念ですが、また来週も拵えてくれるとのこと
ただ、売り切れは早そうですので、早めの時間帯に狙いたいですね。

今年食べたチャーシュー333枚/85杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「天地ジャンク ヤンチャボーイ 大(1100円)+追い飯50円」@活龍まぜそば専門 天地の写真3月5日(火)20時過ぎに訪問。先客10人。後客1人。

この日はカレーのお店に行くも駐車場が満車でタイミング合わず、
移動して久々に天地さんへ伺ってみることにしました。
入店前にSNSをチェックすると、少し前に限定は終わってしまったみたいですね。
でも、未食のデフォメニューもあるので、予定通り伺ってみることにしました。

券売機を確認すると、気になるメニュー名を発見。
その盛りに期待して、同料金の「大」を頂くことにしました。
追い飯は別料金の様で、小の方を選択しました。(50円の食券)
男性店員さん2人での切り盛りですね。
食券を渡す際に、ニンニクの有無を聞かれましたので、少なめでお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499842.html

特に野菜マシとかはありませんが、オペレーションを見る限りでは、
通常のもやしの袋をまるまる茹でているようでした。
また、肉の絵が堪りませんね。

そして具材のチェックを。

チャーシュー、ミンチ、卵黄、もやし、韮、フライドチップ、ニンニク、背脂、海老風味のマヨ。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
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2cmオーバーの可也分厚いタイプですね。
可也ボリューム感があって、肉を食らう感じ。
これぞまさに「ヤンチャボーイ」ですね。

ミンチと卵黄は中央に乗せられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499848.html

それらを取り囲む様に、韮やフライドチップなどが。
 ↓
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背脂とニンニクもこの手には欠かせないですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499854.html


では、早速まぜまぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499859.html

太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減固めで、つるモチで噛み応えのある美味しい麺です。
どろっとした感じのタレが良く絡みますね。
麺量は300g位でしょうか。

醤油ベースのタレには濃厚スープが張られています。
魚粉っぽい風味も加わり、ジャンク系ながらに、食べやすい仕上がり。

途中で海老風味のマヨを混ぜると、マイルドに変化しますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499887.html

そして後半は、卓上のカレー粉で味変を試みます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499870.html

少量でも一気にカレーテイストに変身しますね。

そしてお約束のマヨビーム。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499875.html

一段とマイルドに変化しますね。

最後はタレの中にライスをドボンします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499877.html

良くかんましていただきます。
タレが多めですので、普通サイズに大盛でも十分に行けそうです。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499882.html


ジャンキーで濃厚で複雑な味わいの美味しい汁なしでした。
圧巻なのはやはりチャーシューですね。
熱々に加温されて乗せてくれているところも好印象ですね。
周辺にはむじゃきさんも同系のメニューがいただけますので、
比較してみるのも面白そうですね。

今年食べたチャーシュー224枚/56杯


ごちそうさまでした。

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「限定 味噌まぜそば(850円)+チャーシュー×2」@活龍 期間限定麺処 みつきの写真1月29日(火)20時過ぎに訪問。先客4人。後客多数。

この日はがむしゃさんで、沁みる感じのチャーシューメンを頂き、連食です。
期間限定で汁なしが出ているようでしたので、伺ってみることに。
KRC(活龍ラーメンセンター)も賑わっていますね。
入店すると左手の券売機で食券を購入します。
限定ボタンも生きているようで、特製でなくデフォルトの方を頂くことに。

肉の日ですので、控えめにチャーシューボタンを小連打。
女性店員さんへ渡して配膳を待ちました。
厨房の方も女性店員さんで、女性3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。
追い飯用にか、小ライスもついているようです。


まずは具材のチェックから。

チャーシュー、肉味噌、コーン、韮、刻み葱、バラ海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12436904051-14348356027.html

煮込みチャーシューと命名されており、柔らかく仕上げられています。
厚さも結構あり、一枚でもなかなかの物量で満足ですね。
恐らくデフォルトで1枚、追加は150円で2枚を×2しました。

肉味噌はこんな感じ。
 ↓
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汁なしも効果的に味を引き立ててくれいますね。

どみそさんらしい?のは、味噌の定番のコーンでしょうか。
 ↓
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韮やバラ海苔もいいですね。
 ↓
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一旦、チャーシューはライスの上に避難させます。
 ↓
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因みにこんな感じです。
 ↓
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では早速まぜまぜして頂きます。
 ↓
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中太麺は加水率やや高めののストレート系。
茹で加減しっかり気味で、もちっとした感じの麺ですね。
麺量は250gとのことで、程よく満足できる量ですね。

タレは味噌ベースで、多めに背脂も投入されている感じでした。
ねちょりとした感じで麺に絡んでいいですね。

アブラと融合していることもあってか、幾分味噌の風味はマスキングされ気味。
でも、このくらいの感じ方の方が、食べやすいかと思います。
途中でラー油での味変もいいかもですね。

少しだけ、白飯のまま頂いた後は、残ったタレにドボン。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12436904051-14348356008.html

良く混ぜていただきます。

追い飯最高ですね。
連食での追い飯は、罪悪感を感じますが、それがまたいいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12436904051-14348356012.html


どみそさんとのコラボ的3ヶ月は、2月いっぱいと思います。
出来れば汁そばや、つけ麺なども味わってみたい気がします。
話がそれますが、入口にはハマグリの時の水槽が残っていました。
どこかのクールで、また魚介系が登場するかも知れませんね。

今年食べたチャーシュー90枚/25杯


ごちそうさまでした。

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「トロ豚油そば(990円)」@土浦麺処 龍乃舞の写真1月23日(水)20時50分頃訪問。先客3人、後客6人。

この日は龍介さんで癒しを受けて、桜町で更なるリフレッシュを。
と一戦延長の前に、龍乃舞さんへ行ってみることに。
目の前のコイパにボロ車を止めます。
この時間帯は路駐も多いですね。触らぬ神に畳三畳ですので、近づかないように。
店内へ入り食券を購入します。

未食だった油そばを頂くことにしました。
色々トッピングのボタンも用意されていましたが、まずはデフォ+トロ豚にて。
店主さんと女性店員さんの2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、生卵、メンマ、なると、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435528896-14345106342.html

デフォルトでも1枚ついてくる感じですが、トロ豚の場合、3枚のってきました。
程よい柔らかさで美味しいですね。

こちららしさ?は、卵黄でなく、生卵全体が乗せられてきますね。
 ↓
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メンマは極太のタイプで、
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白髪葱が多めに入っていますね。
 ↓
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では、早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435528896-14345106354.html

太麺は加水率高めの少しうねりを伴うタイプ。
もっちもちな感じで、美味しい麺ですね。
麺量は250g位でしょうか。

塩ベースのタレは、ちょっと味が薄めの印象。
そのかわり、ブラックペッパーが多めにかけられており、ちょっと刺激的。
油も多めで、これぞ油そばの教科書的な感じですね。

新鮮な卵は混ぜても崩れなかったので、そのまま後半までキープ。
 
再度しっかりと混ぜ合わせてただきます。
 ↓ 
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435528896-14345106359.html

マイルドになっていいですね。
卓上にカレーポウダーあたりがあれば、なお良い味変が施せそうですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435528896-14345106364.html


麺の特徴がしっかりと活かされた、美味しい油そばでした。
トロ豚のクオリティーも高く、ペッパーの刺激が爽快な一杯でした。
隣の方はマヨトッピング(値段失念)しているようでした。
出来れば無料の方がありがたいですが、次回やってみたいと思います。

今年食べたチャーシュー58枚/19杯


ごちそうさまでした。

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「台湾まぜそば(850円)+窯焼きチャーシュー150円」@特級中華蕎麦 洋介の写真1月10日(木)20時40分頃訪問。先客14人くらい。後客多数。

この日は山岡家さんで軽く引っかけてから、洋介さんへ。
洋二郎目的でしたが、連食になったので、今回は別の一杯を。
悩んだ挙句、台湾を頂くことにしました。
ハイテク系券売機で食券を購入し、案内されたカウンター席へ。
ニンニクいれますか?と確認されたので、はい。とお願いしました。
店長さん、助手さん、スーパーホールEさんの3人態勢です。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、ミンチ、卵黄、韮、刻み葱、刻み玉葱、刻み海苔、魚粉。

チャーシューは豚の窯焼きタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715245.html

しっかりと焼かれており、噛んで味わう感じのタイプですね。

そしてミンチは割と辛くない仕上がりですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715246.html

Eさんから、辛くないので、一味をどうぞと頂きました。
卓上にあるので、お好みで調整するといいですね。

韮や魚粉は定番ですが、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715249.html

刻み葱の他に玉ねぎも入っているところが、ポイント高いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715250.html

では、スピッツのスターゲイザーに合わせて早速混ぜ混ぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715255.html

太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減も良く、混ぜそばにも良く合う麺ですね。
麺量は200g前後でしょうか。

醤油ベースのタレで、辛さは可也控えめですので、苦手な方も
これなら食べられるのではないでしょうか。
苦手な方や、お子様などにも安心できる加減が素晴らしいですね。

途中で一味を追加してみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715257.html

麺を食べ終えると、追い飯をお願いします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715260.html

残ったタレに良く混ぜ混ぜします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715262.html

至福のひと時。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12432882210-14338715264.html


辛さが可也控えめな台湾混ぜそばでした。
玉葱が入っているtころがポイントですね。
満足してご馳走様を告げると、Eさんより、次回は是非洋二郎を。
◯◯鉢も用意してありますから、とのお言葉が。
と言うことで、次回こそは洋二郎を頂きたいと思います。

今年食べたチャーシュー31枚/9杯


ごちそうさまでした。

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「極太麺まぜそば(930円)+半ライス100円」@麺屋 とん嬉の写真12月19日(水)21時半頃訪問。先客5人くらい。

この日は21時まで残業になってしまったので、調べてみると
とん嬉さんは22時まで営業を確認し、向かってみる事にしました。
この時間帯まで営業してもらえるのはありがたいですね。
ボロ車を止めて店内へ。
券売機で悩んだ挙句、汁なしをいただくことにしました。

食券を渡す際、ニンニクを聞かれたので、少なめでお願いしました。
この日は店主さんと名物女性店員さんと、もう一人の店員さんが。
3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371488.html

汁なしは野菜はデフォですので、安心の標高ですね。

次に具材のチェックを。

チャーシュー、味玉、メンマ、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚バラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371490.html

相変わらずの神豚で、ボリュームも食感もバッチリですね。

そして味玉はレア気味のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371491.html

ほぼほぼ2個分ありそうな、贅沢仕様ですね。

極太のメンマは食感が良いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371496.html

野菜の茹で加減もよく、程よいシャキクタ加減ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371494.html


では早速まぜまぜしていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371497.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、やや強めの噛み応えが特徴ですね。
以前、汁そばで頂きましたが、汁なしにもあいますね。
大盛にしたので、麺量は300gくらいでしょうか。

タレは醤油ベースで、汁なし系にしては多めにスープやアブラが張られています。
しっかりと絡み合わせていただくと、実に美味しいですね。
力強いうまみと、アブラのあまみが融合して、最高です。

そして半ライス。
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チャーシューと味玉をのせて、マイチャー丼に。
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後半は汁なしのスープをかけて。
この感じが堪りませんね。
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たくあんは最後のお口直しに、さっぱりと良いですね。
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美味しくいただき完食です。
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今回は、営業時間にも救われました。
安定の神豚に、どのメニューもクオリティーが高いですね。
穏やかで優しい感じの店主さんの声かけや接客も心地よく、
常連さんやリピーターの方が多いのも納得な感じですね。
二郎系以外のメニューも試してみたいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 6件

「特製油そばチャーシュー増し(1100円)」@ラーメンいっとく つくば学園店の写真12月18日(火)20時頃訪問。先客8人くらい。後客6人。

この日は縁さんへ行ってみるもお休みで営業してないようでした。
と言うことで、近くのいっとくっさんで向かってみることに。
大通りからの入口と、お店の駐車場と隣のセブンイレブンとがつながっており、
細心の注意を払いながら、バックでお店の駐車ゾーンへピットイン完了です。
店内へ入ると券売機はなく、口頭注文、後会計制です。

前回いらした美人店員さんはいないようでしたが、今回の店員さんもきれいな方。
接客の落ち着いた感じなども、非常に好感が持てますね。
さて、気になっていた汁なし系メニューをお願いすることにしました。
厨房の中は見えない席でしたが、店主さんがオペされているようでした。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、メンマ、ほうれん草、玉ねぎスライス、刻み葱、刻み海苔、レモン。

チャーシューは炙りの入ったタイプと
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ロースタイプ、
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更には短冊切りのタイプ。
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今回はミックスでお願いしましたが、好きな部位等をコールすることも可能です。
結構なボリュームで、ビールが飲みたくなる感じです。

更に多めのほうれん草に
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写真は取れませんでしたが、肉の下にオニオンスライスも。

刻み葱も多めに乗っていて、デフォでもボリューム感がありますね。
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刻み海苔ものっていますね。
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では早速混ぜ混ぜして頂きます。
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中太麺は加水率やや高めの断面が丸に近いタイプ。
茹で加減やや固めで、もちっとした食感のいい麺ですね。
恐らく、汁そばと共有の麺と思いますが、汁なしにも良く合いますね。
麺量は200g前後でしょうか。

タレは醤油ベースで、いっとくさん特有の風味を持ったタイプ。
汁そばも特徴がありますが、この特徴が汁なしにも活かされていますね。
オイルも適量入っていて、良く麺に絡んでくれますね。

オニオンスライスも、初動ではシャキッとした食感ですが、
食べ進むにつれて、麺の余熱とタレが絡んで、変化していきます。
焼肉定食の炒め玉葱ではありませんが、何だかその雰囲気に近いテイストに。

途中から、添えられたレモンを絞って味変を試みます。

心地よい酸味がより食欲をそそりますね。

更に後半は、ラー油を回しかけてみます。
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ピリッと味が引き締まり、これもいいですね。


美味しくいただき完食です。
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いっとくさんらしさをうまく活かした、美味しいまぜそばでした。
やはり、チャーシュー増しは必須な気がします。
具材もいい感じに相乗して、ボリュームもあって、満足度が高かったです。
小ライスで追い飯もいいでしょうし、大盛もありですね。
夏に車を気にせず、ビールと共にまた頂きたい感じです。
※このメニューは平日限定です。


ごちそうさまでした。

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「特製鯛油そば(950円)」@真鯛らーめん 麺魚の写真12月15日(土)14時頃訪問。先客外待ち8人くらいへ接続。

この日は久々に錦糸町へ突撃し、ムタヒロさん、満鶏軒さんへ連食。
一旦、コイパへ帰りかけたのですが、折角なので麺魚さんへも寄ることに。
この時間帯になると、外待ちは落ち着き気味ですが、中にもたくさんの方が。
実質食べ終わり間で、約1時間くらいかかったかと思います。
食券購入、中待ちを経て、カウンター席へ。
着席後は程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、鯛のほぐし身、味玉、小松菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の低温系タイプ。
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スライサー使用の薄切りをどっさりと盛り付けてくれていますね。

味玉はしっかり気味のゼリー状タイプ。
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やはり、鯛のほぐし身が、汁なしでもいい仕事をしてくれますね。
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小松菜に葱は麺魚さんの定番アイテムですね。
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では、早速まぜまぜしていただきます。
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中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系のタイプ。
茹で加減程よく、相変らず風味の良い麺ですね。
拘りの麺はボリュームもあって、200gちょっとあるようにも感じました。

鯛のアブラが麺に絡まり、素敵なハーモニーを奏でますね。
3杯目でも、スルスルと行ける感じです。

後半はとっくりで出されたスープをかけてみます。
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鯛の白湯スープが融合して汁そば風に変化しますね。

茶漬けもあいそうですが、連食につき自粛。


美味しくいただき完食です。
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鯛の油そばは念願かなって初の一杯でしたがこれもいいですね。
満足そうに食べ終えて帰る方の笑顔がとても印象的でした。
柚子胡椒やワサビなどの味変アイテムも充実していますし、
幅広い層から支持さる人気のお店は、衰えを知らない感じですね。
満鶏軒と共に外国人の方も戦力となってご活躍されていますね。
次回はAlc有で訪問したいです。


ごちそうさまでした。

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