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ももも

男性

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平均点 83.084点
最終レビュー日 2019年2月17日
2,492 965 1 27,425
レビュー 店舗 スキ いいね

「ラーメン(650円)+チャーシュー300円」@横浜寺田家ラーメン 北柏店の写真2月3日(日)14時15分頃訪問。先客ほぼ満席。後客2人。

この日はAKEBIさんへ初訪問し、お次は寺田家さんへ。
駐車場完備で、通し営業も嬉しいですね。
AKEBIさんからも車で5~10分で到着しました。
駐車場がいっぱいでしたが、一番端が空いてました。
出やすいように方向転換して、バックで駐車します。

入口は2箇所あるようで、券売機のない方から入店しました。
食券を買って立っていると、座ってお待ちください。と声がかかります。
しかし、一人で1席空いていたので、すぐに着席となりました。
特にお好みは聞かれませんでしたので、そのまま食券を渡します。
店内は男性3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075192.html

動物系は豚の白濁系のタイプ。
いわゆる博多豚骨のようなスープですね。
表層には軽く鶏油が浮いている感じですね。
ガツンと来る感じではありませんが、万人受けしそうなチューンで
両隣は自分よりちょっと年上の世代のご夫婦でしたが、
満足そうに頂いている感じでした。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075199.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減普通な感じで、一般的な家系の麺とも少し異なる感じ。
つるりとした感じで、啜り心地、喉越しがいいですね。
固めコールの方がしっくり来る方も多いかもですね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075204.html

柔らかく仕上げられていて、いいですね。
チャーシュー増しですと、全部で8枚のっていました。

家系の定番はほうれん草に刻み葱ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075208.html

板海苔も大き目のものが2枚乗っていて、海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075210.html


直系や鎖店系のスープとも異なる、博多系の白濁豚骨ラーメン。
ちょっとやさしめのつるつる麺が合わせられた美味しい一杯でした。
前述のとおり、通し営業の駐車場完備はありがたいですね。
14時過ぎても人気で、ほぼ満席が続いていました。
偶にはこの手の一杯もいいですね。

今年食べたチャーシュー111枚/30杯


ごちそうさまでした。

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「中華そば(650円)+チャーシュー250円」@麺屋 亀城の写真1月26日(土)12時半頃訪問。先客3人。後客10人。

この日は新店ののらくまさんへ伺い、お次は亀城さんへ。
年末の忘年会の後に伺ったのですが、臨時休業で一度振られています。
今回はコイパに止める時に営業中を確認しておりました。
店内へ入ると右手にある券売機で食券を購入します。
ハイテク系の券売機が導入されていますね。
悩んだ挙句、中華そばを頂くことにしました。
店長さんでしょうか、女性店員さんと2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207703.html

動物系は豚が中心の清湯系のタイプ。
このあたりはプロデュース店の活龍さんの一杯に似ていますね。
比較的油も多めで、力強いうまみが伝わってきますね。
美味しいスープだと思います。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207708.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減固めで、結構噛み応えがあるタイプですね。
出来ればもう少ししっかり茹でていただくか、
個人的には平打ちの手揉み麺をしっかり茹でた感じの麺を
あわせてほしいかも。
麺量は180g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、ほうれん草、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207713.html

結構厚みもあって、アブラものっていて、トロトロですね。

ほうれん草も多めにのっていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207718.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207721.html


しっかりと動物系の出汁を感じる、美味しい中華そばでした。
個人的には麺がもっと好みだと良かったと思いました。
この麺の感じからすると、やはり一押しはつけ麺でしょうかね。
次回は頂いてみたいと思います。

今年食べたチャーシュー75枚/22杯


ごちそうさまでした。

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「ラーメン(650円)+チャーシュー320円」@匠家 50号バイパス店の写真1月19日(土)13時過ぎに訪問。先客8割位の混雑ぶり。

この日は水戸の未訪問店へ向かってみる事に。
家を出たのがお昼前くらいになってしまったので、常磐道で北上。
お目当てのお店の大体の場所は覚えていたので、ナビは使わず。
ところが、道を間違えてしまい、国道50号に出ました。
そのまま東進すると、信号でスローダウンした時に、匠家さんを発見。
駐車場や店内も空きがあるようでしたので、寄ってみることに。

入って右手にある券売機で食券を購入します。
基本のラーメンはデフォルトと中盛、大盛のみ。
それ以外はトッピングを別途追加するスタイルですね。
今回はチャーシューを追加しました。

食券を渡す際にお好みを聞かれますので、固め、多めでお願いしました。
店内は広く、結構な席数がありますね。
ワンロット6杯程度、5人の店員さんで切り盛りされていました。
程なくしてご対となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434369897-14342394605.html

動物系は豚が中心のタイプ。
家系のスープは大きな寸胴でしっかりと炊かれていますね。
幾分ライトな印象ですが、嫌な臭み等はなく、うまみも十分。
家系の良さを残しつつ、少し万人受けにチューンされている印象です。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434369897-14342394606.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減固めで、コールどおりの仕上がりですね。
家系らしい短めの麺ですが、少し加水は高めでしょうか。
普通の茹で加減の方が個人的にはしっくりきそうでした。
麺量は160g前後

具材はチャーシュー、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434369897-14342394608.html

アブラ身の部分が多めで、柔らかめの仕上がりですね。
厚さはさほどなく、その都度スライサーで切ってくれていました。

ほうれん草も家系のアイテムですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434369897-14342394609.html

デフォルトでも板海苔が3枚乗ってきますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434369897-14342394614.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434369897-14342394619.html


幾分ライトよりですが、美味しい家系の一杯でした。
水戸では老舗の部類に入る匠家さんへ、ようやくの初訪問でした。
接客も良く、回転も良い感じで、地元の方中心に人気な感じですね。
多くの方がキャベツのトッピングをされているようでした。
その仕上げのスプレーが、なんだか斬新に感じました
次回は是非トッピングしてみたいと思います。

今年食べたチャーシュー49枚/15杯


ごちそうさまでした。

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「豚そば大(950円)+豚2枚200円」@裏龍介の写真1月17日(木)20時頃訪問。先客3人、後客6人。

この日は仕事を終えて、ついに訪れた裏営業への突撃のチャンス。
前の週に麺ともさんが伺っており、美味しそうな一杯の写真をアップ。
この日も浅野店主さんから営業のツイートがあり、向かってみることに。
旧店舗側へ伺うのはいつ以来でしょうか、懐かしいですね。
テナントの駐車場も空いていたので、すんなりとボロ車を駐車。

店内へ入ると、鶴さんがお一人で切り盛りされていました。
奥の券売機で食券を購入します。
豚そばのみで、普通か大の設定です。悩んだ挙句、大を頂くことに。
豚マシも現金で対応の様ですので、添えてお願いすることにしました。
提供時のコールはヤサイとアブラはちょいマシ、ニンニク少な目。
待望のご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844480.html

かなり開口部の大きい丼ですので、標高の割には野菜も多めです。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844485.html

動物系は豚が中心のタイプ。
今回はちばからよりのド乳化タイプではなく、どちらかと言うとマルジ系の仕上がり。
アブラも多めで、ガツンと来る感じの仕上がりですね。
早めにニンニクを混ぜることによって、初動よりアクセル全開な感じ。
実に中毒性の高いスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844488.html

太麺は加水率中くらいの平打ち系の微ウエーブタイプ。
茹で加減普通な感じで、食感もマルジ系に近い感じです。
いい感じにスープを吸って堪りませんね。
麺量は大なので450g。


天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844491.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、にんにく。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844494.html

端豚の大きな塊と、追加した分は、ほろっほろの部分が乗っています。
箸で簡単にほぐせて、最高ですね。

野菜はこちらもマルジテイストな感じ全開。
可也クタ気味で、超好みの仕上がりでした。
この野菜なら、マシマシで食べたいかも。

アブラは多めコールで結構な量が
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844497.html

ニンニクは必須ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844501.html

後半は、卓上のブラックペッパーで味変を試みます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844503.html

若干温度低下して、アブラも重めに感じてきたタイミングでしたが、
ぐっと引き締まる感じで、この変化もいいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434158169-14341844508.html


ちばからさん系のド乳化スープも好きですが、やはりこのマルジ系テイスト。
最近、二郎系ではこのタイプが可也気に入っています。
豚の仕上がりも最高で、大満足な一杯を頂くことが出来ました。
本来の裏営業は、汁なし系がメインだと思いますので、そちらも是非。
時々でいいので、夜営業もお願いしたいところです。

今年食べたチャーシュー45枚/14杯


ごちそうさまでした。

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「チャーシューメン(890円)」@杉田家 千葉店の写真1月13日(日)16時過ぎに訪問。先客店内待ち10人位へ接続。後客多数。

この日の本命の杉田家さん。
その前に新店のがちまやーさんへ行ってからこちらへ回りました。
この時間帯でもまだまだ一杯で、中待ちが出来ていますね。
一旦「がちまやー」さんで一杯頂いてきたのですが、甘かったです。
とりあえず入店して、プラチケを購入します。

待ち椅子をオーバーし立って折り返しているシチュエーションは初めてです。
凄い人気ですね。
順々に食べ終えた方と入れ替わりで案内され、カウンター席へ。
コールは麺やわらかめでお願いしました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197986.html

動物系は豚が中心の家系のタイプ。
表層の鶏油は割と控えめな感じで、スープ全体の臭みもない感じ。
オペを眺めていると、丁度2本目の寸胴からメイン寸胴へ移した直後のスープ。
出来たてで、若干物足りない様にも思えますが、このフレッシュ感もいいですね。
グビグビと行ける感じです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197988.html

中太麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減かなりしっかり気味で、コール通りの仕上がりです。
最後の最後の麺上げだったこともあってか、麺量は若干少なめに
平ざるでの麺上げは、今回は150g前後でしょうか。

具材はチャーシュー、青菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のももタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197991.html

燻製タイプですが、こちらも安定の仕上がりですね。
6枚入っていたところも嬉しいところ。

青菜を増そうかと思ったのですが、券売機が左右でボタンが異なる為、
今回は純粋にチャーシューメンのプラチケだけにしました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197993.html

海苔はしっかりとしたタイプが3枚のっています。

こちらは海苔巻麺で頂きました。

隣の方は、可也卓上アイテムも突っ込んでカスタマイズしているようでした。
自分は今回は純粋に久々に味わいたかったので、味変はなしで。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197997.html


年明けから、お客様も多く混雑されており、若干若いフレッシュなスープの
時間帯が多そうでしたが、流石ブレがある中でも、しっかりと魅了してくれます。
対面のGSの前で、一台の車と多くの警察の方が、何やらやりとりを。
事情は分かりませんが、事故ではなさそうにも思えました。
またお邪魔しますが、近所に欲しいです。

今年食べたチャーシュー38枚/12杯


ごちそうさまでした。

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「ラーメン中盛(1000円)+豚2枚280円+味玉」@ラーメン燈郎の写真1月3日(木)10時50分頃訪問。開店時10人位。

この日は12月に伺えなかった燈郎さんへ向かってみる事に。
営業情報を確認すると、3日から営業のようで、予定通り突撃です。
千葉にいた時は良く使った高速で新小岩へ向かいます。
渋滞もなく順調に進み、開店前に到着しました。
定刻となりオープンです。

久々の訪問でしたので、デフォのラーメンを頂きます。
そしてステーキ・・・と思ったら×印が>< 残念宗男。
と言うことで、豚増しにしました。
現在は佐久間さんがメインで切り盛りされているようですね。
助手さんと上田さんの3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359811.html

今回は野菜はノーマルで、ニンニクは少なめでお願いしました。
程よい山で、連食予定でしたので、丁度いい感じです。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359813.html

動物系は豚が中心の白湯系のタイプ。
相変わらずの濃厚スープは、その割りにすんなりと飲める仕上がり。
詳しくは分かりませんが、結構仕様変更がなされているそうです。
他の二郎系のお店とは違い、燈郎さん独自の感じのスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359814.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、むっちりとした感じの麺ですね。
前回よりも少し優しくなった感じでしょうか。
麺量は中で250g。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359815.html

具材はチャーシュー、味玉、もやし、キャベツ、ニンニク、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359816.html

箸で簡単に切れる感じの柔らかさ
しっかりとタレで加温してくれており、アツアツなのもいいですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359819.html

野菜も良い感じの茹で加減で、シャキッとしていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359820.html

板海苔は海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431095458-14334359824.html


久々に頂きましたが、やはり他店とは異なる燈郎テイストな一杯ですね。
ステーキの×印は残念でしたが、豚増しで満足に頂きました。
接客も変わらずしっかりとしており、人気も健在ですね。
次回はお気に入りのカレーをいただきたいと思います。
限定も楽しみにしております。


ごちそうさまでした。

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「赤いバカ豚麺(1350円)+チャーシュー300円」@常勝軒 総本店の写真12月29日(土・肉の日)16時半頃訪問。先客3人。後客3人。

この日は2018年最後の29日の肉の日。
遅いお昼に丸原さんでいただき、仮称大蔵省さんで時間をつぶすも
どうもぱっとしないので、ツイッターをチェック。
すると、常勝軒さんでも、肉の日の限定が出ているではありませんか。
大蔵省から程近いお店の夜の部に行く予定でしたが、予定変更です。
お店に到着すると、店内へ入店します。

限定のPOPも出ており、その通りに食券を購入します。
この時には気がつかなかったのですが、限定専用の食券でなく
デフォルトと共通でしたので、限定で。と告げないといけなかったようです。><
限定が注文できたと思い込んで、カウンタ席で配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。
そう、やはり、デフォルトの方が出てきました。


気を取り直して、標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624252.html

何も聞かれませんでいたので、ノーコールです。
麺も増さずデフォサイズですが、器も普通なので、中々の標高です。
と言いますか、肉が立てかけられているので、肉の山になっていますね。

因みに上空からのアングルはこんな感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624257.html

食べにくいので、早速チャーシューから食べ進んでいきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624273.html

バカ豚で5枚、チャーシュー増しで5枚の合計10枚ですね。
厚さも5mm以上ありそうなバラの大ぶりなスライスタイプ。
赤身の部分が若干固めですが、より肉を喰らっている感じでいいですね。


ある程度食べ進んだところで、スープを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624263.html

動物系は豚が中心のタイプ。
醤油ベースのデフォルトふじ麺に辛さがプラスされていますね。
辛いのですが、辛さは割りと控えめな感じですね。
ただ、多めに一味がかけられているので、良くスープと混ぜた方がいいです。
一味の部分が喉の粘膜に付着して、途中、ちょっとむせちゃいました。
アブラも多めで、後を引くうまさです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624266.html

極太麺は加水率中くらいの強縮れタイプ。
茹で加減良く、これぞふじ麺といった感じの麺です。
初期の頃はもっと細かった印象ですが、この極太がいいですね。
麺量はデフォルトですので、200gくらいでしょうか。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624270.html

具材は前述のチャーシュー、もやし、玉葱。

もやしはボイルタイプだったと思います。
そしてふじ麺と言えば、やはり玉葱ですよね。
ニンニクは卓上に漬けタイプがあるので、セルフでトッピング可能です。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12430039521-14331624280.html


限定を食べれなかったのは残念ですが、この赤ふじもおいしいですね。
分厚いチャーシューが10枚も圧巻でしたし、この辛いスープがまたいいですね。
中毒性があり、リピーターも多いことと思います。
そのまま、もう一回食券を買って、限定を連食しようかと思いましたが、
自粛しておきました。
作戦失敗も結果オーライで、満足な肉の日を堪能出来ました。


ごちそうさまでした。

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「豚骨醤油(750円)+餃子+から揚げ+レモンサワー」@清六屋 土浦駅前店の写真12月27日(木)21時過ぎに訪問。先客8人くらい。

この日は土浦で忘年会。
牛タンやローストビーフなどのメニューを堪能し、ビジホにチェックイン後にこちらへ。
亀城さんへ行ったのですが、臨時休業の貼り紙がされており、
うろうろしていると、こちらのお店を発見しました。
お店の外に券売機があり、先に食券を購入します。
店内へ入ると、カウンター席へ案内されました。
先に餃子と唐揚げでレモンサワーと思ったのですが、
先にラーメンから出てきました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621449.html

動物系は豚が中心の白湯系のタイプ。
鎖店系で多くみられるクリーミー系の家系のスープですね。
安定感のあるこのスープも、結構好きだったりします。
表層のアブラはそんなに多くない感じですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621453.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減やや固めで、家系には珍しい細めのタイプですね。
どちらかと言うと、博多系の豚骨に近いような麺ですね。
麺量は110g前後と少なめですね。

具材はチャーシュー、うずら、メンマ、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621456.html

安定の仕上がりですね。

うすらも1個乗っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621464.html

平たいメンマに、刻み葱、ほうれん草。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621459.html

板海苔は、海苔巻麺で頂きました。

餃子は程よい大きさで、もっちりとした皮のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621467.html

唐揚げは業務用と言った感じでしょうか。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621472.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429289134-14329621476.html


安定のクリーミー系の家系に細麺を合わせた一杯でした。
出来れば、餃子と唐揚げを先に出していただきたかったです。
深夜まで営業されており、飲んだ帰りに寄る方が多そうな印象でした。
石岡にも清六家さんがあったと思うのですが、同じような感じでしょうかね。
つくばは中太麺だったような記憶ですが、細めの麺が意外な感じでした。
この後に、巨大なティラミスをイレブンで買って帰って食べたら、
流石に胃がもたれました。><


ごちそうさまでした。

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「ラーメン(750円)+麺増し100円+生卵他」@俺の生きる道の写真12月26日(水・二郎の日)20時半頃訪問。先客11人。後客5人。

この日は2018年最後の26日の二郎の日。
締めくくりはお気に入りの俺道さんへ行ってみることに。
ツイッターで営業情報を確認し、はやる気持ちを押さえてボロ車を転がします。
お店の前までたどり着くと、駐車場が満車じゃありませんか。
しかし、すぐに出る車があったので、タイミングが良かったです。

右手の券売機で食券を購入します。
今回は豚は控えて、それ以外の食券をぽちぽちっと。
テーブル席へ案内され、男性店員さんへ食券を渡します。
コールはニンニク少な目とアブラでお願いしました。
店主さんと男性店員さんの2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002731.html

野菜ノーコールですので、穏やかな標高ですね。


では早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12429064852-14329002740.html

動物系は豚のタイプ。
乳化よりの仕上がりで、結構しょうがも効いている感じですね。
デフォルトでもアブラが多めに入っていて、ジャンキーな感じ。
カエシの加減も良く、相変らず好みの仕上がりです。


続いて麺を。
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太麺は加水率中くらいの平打ち系のタイプ。
程よくウエーブもあって、以前よりも幾分幅広に感じましたが、
多分そこは、気のせいかも知れません。
茹で加減も良く、好きな麺ですね。
麺量は麺マシで今回は400gでお願いしました。

天地返しの様子。
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具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚の腕タイプ。
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結構おおぶりで、程よくアブラ身もついていますね。

元々乗せられたアブラにも、豚の細切れ部分が入っています。
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ありがたいですね。

そして野菜は相変わらずのクタ系。
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これがまた堪りませんね。
いつか、無理をお願いして、麺少な目で、その分野菜をたっぷり食べてみたいです。

別皿のアブラを一気に融合させます。
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後半は生卵を括らせていただきます。
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これもまた堪りませんね


美味しくいただき完食です。
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前回あたりから結構生姜が効いた感じで、変わってきましたね。
やはり、麺量的に300か400くらいが美味しい適量に感じました。
とは言っても、時々無性にがっつり行きたくなったりします。
次回は休日前にでも、ボールを堪能したいと思います。
年末最後の二郎の日を堪能しました。


ごちそうさまでした。

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「極太麺まぜそば(930円)+半ライス100円」@麺屋 とん嬉の写真12月19日(水)21時半頃訪問。先客5人くらい。

この日は21時まで残業になってしまったので、調べてみると
とん嬉さんは22時まで営業を確認し、向かってみる事にしました。
この時間帯まで営業してもらえるのはありがたいですね。
ボロ車を止めて店内へ。
券売機で悩んだ挙句、汁なしをいただくことにしました。

食券を渡す際、ニンニクを聞かれたので、少なめでお願いしました。
この日は店主さんと名物女性店員さんと、もう一人の店員さんが。
3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
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汁なしは野菜はデフォですので、安心の標高ですね。

次に具材のチェックを。

チャーシュー、味玉、メンマ、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚バラタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371490.html

相変わらずの神豚で、ボリュームも食感もバッチリですね。

そして味玉はレア気味のゼリー状タイプ。
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ほぼほぼ2個分ありそうな、贅沢仕様ですね。

極太のメンマは食感が良いですね。
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野菜の茹で加減もよく、程よいシャキクタ加減ですね。
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では早速まぜまぜしていただきます。
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極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、やや強めの噛み応えが特徴ですね。
以前、汁そばで頂きましたが、汁なしにもあいますね。
大盛にしたので、麺量は300gくらいでしょうか。

タレは醤油ベースで、汁なし系にしては多めにスープやアブラが張られています。
しっかりと絡み合わせていただくと、実に美味しいですね。
力強いうまみと、アブラのあまみが融合して、最高です。

そして半ライス。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12427712153-14325371501.html

チャーシューと味玉をのせて、マイチャー丼に。
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後半は汁なしのスープをかけて。
この感じが堪りませんね。
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たくあんは最後のお口直しに、さっぱりと良いですね。
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美味しくいただき完食です。
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今回は、営業時間にも救われました。
安定の神豚に、どのメニューもクオリティーが高いですね。
穏やかで優しい感じの店主さんの声かけや接客も心地よく、
常連さんやリピーターの方が多いのも納得な感じですね。
二郎系以外のメニューも試してみたいと思います。


ごちそうさまでした。

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