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ももも

男性

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平均点 83.072点
最終レビュー日 2019年4月19日
2,548 995 1 28,050
レビュー 店舗 スキ いいね

「豚骨中華そば(680円)+チャーシュー100円」@らーめん志恩の写真4月14日(日)12時15分頃訪問。先客1人。後客1人。

この日は新店のイトちゃんへ伺い、削刀麺のお店へ。
裏手の駐車場にボロ車を止めて、入店しようと思うと、中から人が。
ここから入ればいいんだと。思っていた矢先、何やらドアに鍵をかけています。
今日は休止。との声をかけていただき、見事に振られました。
そこからほど近い、未訪の志恩さんへ。

入って左手の券売機で食券を購入します。
二郎系の一杯が一押しのお店ですが、悩んだ挙句、中華そばを。
提供などはセルフサービスになるようで、提供口からまず食券を渡します。
中華そばはお好みはないので、そのままオーダー完了です。
店主様お一人での切り盛りの様でした。
程なくすると声がかかり、提供口から受け取ってきます。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455054983-14393065360.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
おそらく、二郎系とベーススープは一緒に思われます。
ガツンとしたスープに、結構多めの節粉も載せられています。
後半はその節粉を融合させると、一気に魚介感が加わりますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455054983-14393065363.html

中細麺は加水率やや低めのストレート系。
茹で加減やや固めで、理想的な仕上がり。
濃厚スープにやや押され気味ですが、なかなかおいしい麺ですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、節粉、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455054983-14393065364.html

安定の煮豚ですが、増した分でしょうか、可也分厚かったです。
これは、いつか肉祭りにもいいかも知れません。

メンマは平たい普通のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455054983-14393065368.html

前述のとおり、節粉は途中から変化させるといいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455054983-14393065371.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12455054983-14393065373.html


濃厚豚骨ベースに節粉を効かせた、美味しい中華そばでした。
セルフサービスは、最初戸惑いましたが、一度体験したのでOK。
是非次回はガッツリ系を試してみたいと思います。

なお、こちらでは鍋持参で持ち帰りも対応してくれているようです。
花見シーズンは終わりましたが、チューリップでも眺めながら、
外でみんなで分け合って啜るのも乙かもしれませんね。

今年食べたチャーシュー365枚/96杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

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「ラーメン(780円)+大盛100円」@ら~めんコジマル 東金店の写真4月7日(日)12時過ぎに訪問。先客満席で少し外待ち。

この日はコジマルさんの2号店がオープンしたとのことで、突撃しました。
調べてみると、家から53km位で行けることが判明。
そう考えると、水戸へ行くのとあまり変わりありません。
本店までは、75kmくらいあるので、3分の2の距離で行けます。
お店の前の通りも広々としているので、右折待ちしていても、迷惑かからなそう。

そして広々とした駐車場は、到着時に2~3台分空いていていい感じですね。
入店し、左手の券売機で食券を購入します。
女性店員さんから声がかかり、満席なので、少し外で待つように促されました。
然程待たずしてテーブル席へ案内されました。
ちなみにハイテク券売機で、ニンニクの量や野菜の量も指定できます。
残念だったのは、チャーシューボタンが×印だったこと。トホホです。
着席後は程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932145.html

大きい丼ですので、穏やかな標高ですね。
デフォルトかわかりませんが、増した分の野菜は別皿で提供されました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932164.html


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932150.html

動物系は豚が中心の乳化系のタイプ。
カエシはちばから醤油を使用とのことで、ほぼちばからさんと同じテイスト。
スープの塩梅も結構ちばからさんに似ている感じですね。
ヘビーな印象の美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932156.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系のタイプ。
自然なうねりを伴い、これぞ二郎系といった感じの麺ですね。
茹で加減もよく、程よくスープを吸ってくれていますね。
麺量は大盛りで420gとの事です。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932159.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932161.html

適度な噛み応えを残した感じの仕上がりでした。
出来れば増したかったです。

野菜は固すぎずクタ過ぎず、いい感じの茹で加減。
増した分の別皿提供は、そのままいただくもよし、
丼側へ追加してもよいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932167.html


本店もいいですが、仕上りを変えてきた2号店の一杯もいいですね。
食べ終えてから気が付きましたが、小島総店主さんも厨房に。
軽くご挨拶を交わしてお店を後にしました。
確かに行ってみて思いましたが、周りにはラーメン店が多いですね。
色々選べるのは食べ手にとってもうれしいですね。

遅くなりましたが、改めまして開店おめでとうございます。

今年食べたチャーシュー342枚/89杯
今年食べた唐揚げ 28個


ごちそうさまでした。

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「チャーシューメン(940円)」@横浜家系ラーメン 剛力家の写真3月31日(日)13時反頃訪問。先客中待ち4人へ接続。

この日は未訪問店攻略で、継さんからほど近い剛力家さんへ連食です。
継さんから向かうとバイパス通りは反対側ですが、右折で入れるのがありがたいですね。
ちょうどいい感じに途切れたので、後続車にも迷惑をかけずにピットイン。
しかし、お店の駐車場は傾斜があるので、アクセルワークは注意が必要です。
店内へ入ると人数が確認され、食券を購入して待ち椅子で待つように声が。

しばし待っているとカウンタ席へ案内されました。
食券を渡す際にお好みを聞かれましたので、麺固めのみをお願いしました。
なお、休日もランチタイムは半ライスが無料サービスとのこと。
連食でしたが、ついつい進められると断れない性格で、お願いしました。
店主さんと助手さん、女性店員さんの3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452016290-14385011181.html

動物系は豚が中心のやや白濁系のタイプ。
表層には鶏油が浮く、家系の定番的ないっぱいですね。
座った位置からは大きな寸胴は見えず、スープは小鍋で加熱してくれていました。
マイルドな中に千葉醤油さんのタレがきゅっと効いていて、ナイスですね。
美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452016290-14385011182.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
家系らしくやや短めの麺ですね。
コール通りやや固めの茹で加減で、個人的好みにジャストな感じ。
この家系の麺も美味しいですよね。
麺量は170g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452016290-14385011184.html

丼をほぼ占領してしまう感じの、非常に大ぶりなタイプですね。
柔らかくいい感じに仕上げてくれています。
増して正解でした。

ほうれん草も多めに載せてくれているところがいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452016290-14385011186.html

デフォルトの量でも、結構満足な感じでした。

定番の刻みねぎはチャーシューの下に。
板海苔は海苔巻麺でいただきました。

そして半ライス。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452016290-14385011188.html

ふっくらごはんはまず一口そのままで。
その後は海苔巻やチャーシュー巻きにしていただきました。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12452016290-14385011190.html


白濁系スープが美味しくチャーシューが魅力的な家系の一杯でした。
こちらも人気が高く、休日の昼は待ちが必須のようですね。
ちょっと時間帯をずらした方が、スムーズに食べれそうでした。
カレーも提供されているようで、次回は狙ってみたいと思います。

今年食べたチャーシュー330枚/84杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「細麺チャーシュー(1100円)」@麺屋 とん嬉の写真3月12日(火)21時頃訪問。先客8人くらい。後客1人。

この日も安定の残業となってしまい、21時前後の麺活タイム。
営業しているお店は限られるので、近くのこちらへ伺うことに。
いつものように回り込んでお店に向かうと、すんなりピットイン出来ました。
入店し左手の券売機を確認します。

細麺メニューもあるようで、頂いてみることにしました。
食券を渡すと、ニンニクの有無を聞かれたので、少なめでお願いしました。
店主さんとスーパーホールの女性店員さんの2人での切り盛りです。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317897.html

動物系は豚が中心のタイプ。
表層には背脂も浮いてますが、溶けた液体系のアブラも超多めです。
塩分濃度はやや高めですが、このアブラのコクと甘みが堪りませんね。
この時間帯ですと、正直体には優しくなさそうですが、中毒性の高い
癖になるジャンキーなスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317902.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減程よく、心地よい噛み応えの麺ですね。
スープも可也よく絡んで持ち上がる感じです。
麺量は体感的に160g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317909.html

相変らずの神豚で、箸でほぐれる堪らない感じです。
この大ぶり厚手のタイプが4枚のっているのも最高ですね。

味玉はいい感じのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317912.html

メンマは太めで食感がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317917.html

ちょいにんにくがいい仕事をしてくれますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317920.html

ライスが欲しくなるようなスープは非常に後引きますね。


ほぼほぼ飲み干して完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12446968634-14372317924.html


二郎系の太麺も良いですが、この細麺タイプもいいですね。
野菜はのらないので、濃い状態のスープを堪能することが出来ます。
可也ヘビーですので、初体験の方はアブラ少な目コールしてみた方が良いかも。
スタンプカードは今も生きているようですので、また次回から押してもらいます。
罪悪感を感じつつも大満足な一杯でした。

今年食べたチャーシュー241枚/64杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「天地ジャンク ヤンチャボーイ 大(1100円)+追い飯50円」@活龍まぜそば専門 天地の写真3月5日(火)20時過ぎに訪問。先客10人。後客1人。

この日はカレーのお店に行くも駐車場が満車でタイミング合わず、
移動して久々に天地さんへ伺ってみることにしました。
入店前にSNSをチェックすると、少し前に限定は終わってしまったみたいですね。
でも、未食のデフォメニューもあるので、予定通り伺ってみることにしました。

券売機を確認すると、気になるメニュー名を発見。
その盛りに期待して、同料金の「大」を頂くことにしました。
追い飯は別料金の様で、小の方を選択しました。(50円の食券)
男性店員さん2人での切り盛りですね。
食券を渡す際に、ニンニクの有無を聞かれましたので、少なめでお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499842.html

特に野菜マシとかはありませんが、オペレーションを見る限りでは、
通常のもやしの袋をまるまる茹でているようでした。
また、肉の絵が堪りませんね。

そして具材のチェックを。

チャーシュー、ミンチ、卵黄、もやし、韮、フライドチップ、ニンニク、背脂、海老風味のマヨ。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499844.html

2cmオーバーの可也分厚いタイプですね。
可也ボリューム感があって、肉を食らう感じ。
これぞまさに「ヤンチャボーイ」ですね。

ミンチと卵黄は中央に乗せられています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499848.html

それらを取り囲む様に、韮やフライドチップなどが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499851.html

背脂とニンニクもこの手には欠かせないですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499854.html


では、早速まぜまぜして頂きます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499859.html

太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減固めで、つるモチで噛み応えのある美味しい麺です。
どろっとした感じのタレが良く絡みますね。
麺量は300g位でしょうか。

醤油ベースのタレには濃厚スープが張られています。
魚粉っぽい風味も加わり、ジャンク系ながらに、食べやすい仕上がり。

途中で海老風味のマヨを混ぜると、マイルドに変化しますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499887.html

そして後半は、卓上のカレー粉で味変を試みます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499870.html

少量でも一気にカレーテイストに変身しますね。

そしてお約束のマヨビーム。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499875.html

一段とマイルドに変化しますね。

最後はタレの中にライスをドボンします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499877.html

良くかんましていただきます。
タレが多めですので、普通サイズに大盛でも十分に行けそうです。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445352513-14368499882.html


ジャンキーで濃厚で複雑な味わいの美味しい汁なしでした。
圧巻なのはやはりチャーシューですね。
熱々に加温されて乗せてくれているところも好印象ですね。
周辺にはむじゃきさんも同系のメニューがいただけますので、
比較してみるのも面白そうですね。

今年食べたチャーシュー224枚/56杯


ごちそうさまでした。

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「限定 肉玉らーめん(880円)+中盛30円+豚丼280円」@麺屋ゆうの写真3月1日(金)21時20分頃訪問。先客16人くらい。

この日は一週間の激務を追えて、遅くまで営業のゆうさんへ。
いつもにまして、この日は結構な混雑ぶりですね。
カウンター席もほぼ満席で、賑わっていました。
券売機を確認すると、この日も限定が出ているようですね。
遅くな本日のセットも人気で、注文されている方が多かったです。

2月は29日の肉の日がなかったので、リベンジで豚丼も。
案内されたカウンター席へ。中盛30円の食券も一緒に渡します。
店主さん中心に男女5人で切り盛りされていました。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831577.html

動物系は豚が中心のタイプ。
濃厚系のスープですが、粘性はあまりなく、飲みやすいです。
醤油の特徴もうまくでており、まさに肉玉そばリスペクトな感じ。
添えられた背脂とフライドガーリックがスープに融合して、
深みを演出してくれますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831583.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減固めで、噛み応えのあるモチモチ麺ですね。
デフォルトとは異なるこのメニュー用の麺のようですね。
麺量は中盛で体感220gくらい

具材は豚肉、生卵、なると、メンマ、刻み葱。

豚肉は焼肉のタレに近いような味付け。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831587.html

このメニューにはライスもついてきますので、オンザライスで。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831610.html

生卵もこの手の一杯には必須アイテムですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831598.html

メンマは平たいタイプが多めにのっていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831593.html

前述したフライドガーリックが風味アップに貢献してくれます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831603.html

そしてチャーシュー丼と思って頼んだ豚丼。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831606.html

先ほどのオンザライスとほぼほぼ同じ仕様の豚丼です。

この紅生姜がさっぱりといい変化をもたらしてくれますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12444200809-14365831613.html


美味しい肉玉そばでした。
このメニューをメインにしているお店は、まだ頂いたことがなく、
リスペクトメニューを何度か頂いただけですが、不思議な魅力がありますね。
本当は最初券売機でローストビーフ丼を押したのですが、売り切れだったようです。
今回は肉はたっぷり頂いたのですが、チャーシューカウンターは更新なしで。

今年食べたチャーシュー212枚/53杯


ごちそうさまでした。

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「洋二郎(850円)+他多数(合計2500円)」@特級中華蕎麦 洋介の写真2月24日(日)夜の部シャッターズ。開店時10数人。後客多数。

この日はRDBのレビューが「2500件目」の節目を迎えるので、洋介さんへ。
色々考えたのですが、びびっとひらめきました。
開店より少し前に到着し、ドアの前で少し待機。
すると、早開けしてくださり、待合室へ。
スーパーホールのEさんに、限定はないですよ。と声がかけられます。
今日はがっつりいかせてください。と告げると、○○鉢ですね。と。
先に食券を購入するように促され、ハイテク券売機へ。
3千円を先に投入し、秘儀、「ボタン連打」。
ちなみにその内訳は以下の通りです。

①洋二郎 850円
②洋二郎 850円
③麺大盛 100円
④麺大盛 100円
⑤野菜増し 100円
⑥野菜増し 100円
⑦トロ豚 100円
⑧トロ豚 100円
⑨トロ豚 100円
⑩うずら 100円

秘儀、食券10枚買いで合計 2500円(2500レビューだけに)

Eさんに渡すと、若干ドン引き気味でしたか、快く受けてくださいました。

定刻となり、カウンター席へ案内されます。
セルフのお冷をもって、準備万端です。
そして待望のご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933502.html

久々のすり鉢で、ちょっと目がくらくらしましたが、思った以上の野菜の山。
とりあえず、野菜を少し削っていくことにしました。


少し食べ進んだところで、スープを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933524.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
乳化したスープは、ちばからさんにも似たようなテイストですね。
もうすこしどろっとしたスープを予想していましたが、割と粘性は低め。
しかし、ガツンと乳化したアブラが責めてくる感じがいいですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933527.html

太麺は加水率中くらいの平打ち系のタイプ。
茹で加減固めで、もちっとした食感の麺ですね。
野菜に梃子摺っていたので、良くスープを吸ってくれていました。
麺量は事前確認で茹で前600gとの事です。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361935725.html

具材はチャーシュー、味玉、うずら、もやし、キャベツ、刻み葱、ニンニク。
そして別皿で、ご好意の生卵+刻み葱とアブラを

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933513.html

先輩方の画像ではロールが主流のようでしたが、この日はブロック系。
増したトロ豚もこの厚切り仕様で、並べてくれていました。
赤身はホロホロで、脂身はトロトロの仕上がりですね。
更にご好意で肩ロースのチャーシューもつけていただきました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933515.html

味玉はいい感じのゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933532.html

途中の箸休めにいいですね。

うずらは色白のタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933522.html

野菜は程よい茹で加減で、ぎっしりと詰まっている感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933519.html

あらかじめタレをかけてくれているのもいいですね。

途中で別皿の生卵に麺を潜らせて見ます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933510.html

トロトロ感と葱の風味がより食欲をそそりますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933528.html

しかし、久々のデカ盛系で、へたれな胃袋は後半失速してしまいます。

途中、一味でピリ辛風に味変したり、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933536.html

卓上のお酢やブラックペッパーをかけたりして変化をさせます。


可也時間がかかってしまいましたが、何とか完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12442574163-14361933542.html


Eさん曰く、野菜も600gと言っていましたが、絶対それ以上ありましたね。
濃厚な一杯ですので、デカ盛になると、流石にずしっと堪えますね。
洋介さんで、メモリアルに記憶に残る一杯を満足に頂くことができました。
色々とご対応、お気遣いにより花を添えていただきありがとうございました。
ちょっと無理しましたので、今後しばらくデカ盛は控えたいと思います。
総重量はゆうに2500gを超えそうな、2500レビュー目の一杯でした。

今年食べたチャーシュー193枚/49杯


ごちそうさまでした。

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「雷そば(880円)+豚増し200円+トロ豚200円」@雷 松戸駅東口店の写真2月17日(日)15時頃訪問。先客外待ち8人へ接続。

この日は富田食堂さんで濃厚なつけ麺を頂き、お次は雷さんへ。
休業中の本店さんは何度か伺っていましたが、こちらのお店は初です。
場所はすぐに分かったのですが、外待ちの列に接続して待ちます。
以前の富田食堂さんの店舗で、店内は非常に狭いですね。
並んでいると先に食券を購入するように促され、店内へ。
折角ですので、デフォルトの一杯に、肉マシをすることに。

食券を渡す際にニンニクの有無を聞かれたので、少なめでお願いしました。
タイミングが悪く、暫く待ってからの入店です。
入店後はすぐにご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215745.html

基本野菜マシは受け付けておらず、増したい場合は有料のようです。
今回は増さなかったので、標高は低めの安心の山ですね。


では早速スープから。
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動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
乳化した白湯系のものですが、アブラの含有も多そうですね。
可也ヘビーな印象で、中毒性がある特徴的な味わいですね。
ちょっと温めだったのが気になりました。


続いて麺を。
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太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減固めで、むちっとした感じの食感の麺ですね。
スープを適度に吸って、黄金色に染まっていますね。
麺量はデフォルトで250g。

天地返しの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215753.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚の煮豚タイプ。
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写真の増した分は可也の分厚さで、5cmくらいある感じで巨大でした。
そしてまた、凄かったのが食感。
可也固めで、ワイルドにかぶりつく、肉を喰らう感じですね。

一方の増したトロ豚は、非常にアブラ身の多いタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215760.html

こちらは名のとおりトロトロで、対照的な味わいでした。

野菜は少なめですが、しっかりと茹でられたタイプが。
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このクタ系の野菜は好みですので、次回は是非100円で増したいですね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215770.html


可也濃厚な中毒性のある二郎系な一杯でした。
こちらの一杯も美味しいですが、個人的は本店の方の味わいの方が
好きだったように感じました。
兎に角店内は狭いので、隣の方に肩がぶつかって食べている気がしないですね。
難しいとは思いますが、1席減らして6席なら解消されそうにも思いました。

今年食べたチャーシュー178枚/44杯


ごちそうさまでした。

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「ラーメン(650円)+チャーシュー300円」@横浜寺田家ラーメン 北柏店の写真2月3日(日)14時15分頃訪問。先客ほぼ満席。後客2人。

この日はAKEBIさんへ初訪問し、お次は寺田家さんへ。
駐車場完備で、通し営業も嬉しいですね。
AKEBIさんからも車で5~10分で到着しました。
駐車場がいっぱいでしたが、一番端が空いてました。
出やすいように方向転換して、バックで駐車します。

入口は2箇所あるようで、券売機のない方から入店しました。
食券を買って立っていると、座ってお待ちください。と声がかかります。
しかし、一人で1席空いていたので、すぐに着席となりました。
特にお好みは聞かれませんでしたので、そのまま食券を渡します。
店内は男性3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075192.html

動物系は豚の白濁系のタイプ。
いわゆる博多豚骨のようなスープですね。
表層には軽く鶏油が浮いている感じですね。
ガツンと来る感じではありませんが、万人受けしそうなチューンで
両隣は自分よりちょっと年上の世代のご夫婦でしたが、
満足そうに頂いている感じでした。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075199.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減普通な感じで、一般的な家系の麺とも少し異なる感じ。
つるりとした感じで、啜り心地、喉越しがいいですね。
固めコールの方がしっくり来る方も多いかもですね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075204.html

柔らかく仕上げられていて、いいですね。
チャーシュー増しですと、全部で8枚のっていました。

家系の定番はほうれん草に刻み葱ですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075208.html

板海苔も大き目のものが2枚乗っていて、海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075210.html


直系や鎖店系のスープとも異なる、博多系の白濁豚骨ラーメン。
ちょっとやさしめのつるつる麺が合わせられた美味しい一杯でした。
前述のとおり、通し営業の駐車場完備はありがたいですね。
14時過ぎても人気で、ほぼ満席が続いていました。
偶にはこの手の一杯もいいですね。

今年食べたチャーシュー111枚/30杯


ごちそうさまでした。

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「中華そば(650円)+チャーシュー250円」@麺屋 亀城の写真1月26日(土)12時半頃訪問。先客3人。後客10人。

この日は新店ののらくまさんへ伺い、お次は亀城さんへ。
年末の忘年会の後に伺ったのですが、臨時休業で一度振られています。
今回はコイパに止める時に営業中を確認しておりました。
店内へ入ると右手にある券売機で食券を購入します。
ハイテク系の券売機が導入されていますね。
悩んだ挙句、中華そばを頂くことにしました。
店長さんでしょうか、女性店員さんと2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207703.html

動物系は豚が中心の清湯系のタイプ。
このあたりはプロデュース店の活龍さんの一杯に似ていますね。
比較的油も多めで、力強いうまみが伝わってきますね。
美味しいスープだと思います。


続いて麺を。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207708.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減固めで、結構噛み応えがあるタイプですね。
出来ればもう少ししっかり茹でていただくか、
個人的には平打ちの手揉み麺をしっかり茹でた感じの麺を
あわせてほしいかも。
麺量は180g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、ほうれん草、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207713.html

結構厚みもあって、アブラものっていて、トロトロですね。

ほうれん草も多めにのっていますね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207718.html


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12435977823-14346207721.html


しっかりと動物系の出汁を感じる、美味しい中華そばでした。
個人的には麺がもっと好みだと良かったと思いました。
この麺の感じからすると、やはり一押しはつけ麺でしょうかね。
次回は頂いてみたいと思います。

今年食べたチャーシュー75枚/22杯


ごちそうさまでした。

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