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ももも

男性

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平均点 83.084点
最終レビュー日 2019年2月17日
2,492 965 1 27,425
レビュー 店舗 スキ いいね

「限定 ロースチャーシューつけ麺(1100円)+大盛100円」@麺屋ゆうの写真1月16日(水)21時過ぎに訪問。先客12人くらい。後客多数。

この日も結構残業になってしまったので、遅くまで営業のゆうさんへ。
道路の方は空いておりすんなりお店にたどり着きましたが、
お店の方は結構お客様も多く賑わっていました。
久々にこちらのふじ麺を頂こうと思って訪問しましたが、
限定メニューのPOPを発見して浮気することにしました。
中盛30円のボタンが良くわからなかったので、大盛ボタンをぽちっと。
寒かったので、あつもりをコールして配膳を待ちました。
店主さんと女性店員さんの3人で切り盛りされていました。
少し待って待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819657.html

太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと熱々にしてくれていますが、整列もしてくれていました。
最後の湯切りはちょっと甘めにして、くっつき防止対策してくれています。
もっちもちの麺はアツアツでも本領を発揮してくれますね。
麺量は400g前後でしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819662.html

動物系は豚や鶏などが使われた濃厚よりのタイプ。
そこへ魚介や節などを合わせたつけ汁は、うまみたっぷりですね。
粘性はあまりない感じで極僅かに酸味や甘味も感じますね。
茨城大勝軒系の味わいと言った感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819668.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819668.html

非常に大判で、程よく厚みもあり、食べ応えがありますね。。
麺の上に並べられ、ほぼ麺が見えなくなっていますね。

メンマは平たいタイプで、刻み葱はつけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819677.html

あつもりなので、最後までアツアツがキープされるのもいいですね。


最後はつけ汁をダイレクトに何口か味わってフィニッシュ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12434149074-14341819680.html


茨城大勝軒系の安定の美味しいつけ麺でした。
何年か前までは、1月にスタンプラリーがあって、特典があったので、
良く大勝軒系のお店を巡ったものでした。
そういえば、あの時ゲットしたTシャツはどこへ行ったのかなぁ・・・
またやってくれるとありがたいかもです。

※麺屋ゆうさん、29件目レビュー(肉)

今年食べたチャーシュー42枚/13杯


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 29件

「特製つけ麺(1000円)+大盛100円」@長男、もんたいちおの写真1月3日(木)11時45分頃訪問。先客外待ち8人へ接続。後客多数。

この日は新小岩の燈郎さんで頂き、本八幡まで電車で移動。
新店のもんたさんへ向かってみることとしました。
車では良く通過したエリアでしたが、駅で降りたのは初めてです。
因みに新小岩は6時間まで800円のコイパに止めました。
外待ちに接続して待っていると、店員さんから声がかかります。
食券を購入し、再度待ち列へ。

暫く外待ちした後に、入店となりました。
店内は広々とした感じで、上着掛けのフックがあるのもいいですね。
店主さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
道さんもご経験されているとの事で、同じようにトレイに配膳されます。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567516.html

極太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒し〆られており、自然な盛り付けスタイル。
噛みしめるとその麺のうまさが伝わってきますね。
麺の長さは割りと長くなく、極太でも啜りやすい長さですね。
今回大盛にしたので、300gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567522.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のつけ汁ですね。
ざらつき等は皆無で、少しトロンとした感じの仕上がりですね。
こちらもご出身の道さんを思い浮かべる感じですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567526.html

具材はチャーシュー、卵、白菜、板海苔。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567531.html

豚の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567538.html

どちらも良い仕上がりですね。

そして卵は味玉ではなく、固ゆでの卵でした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567541.html

珍しいのは白菜がのっているところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567547.html

この季節は甘みがあって美味しいですね。

そして本日のアイテムは、刻み葱にニンニクでした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567551.html

後半、つけ汁に投入して変化を楽しみます。

ニンニクも面白いですね。

ただ、何となくもっと変化が欲しくなるので、卓上のビネガーを投入。

レモン酢で爽やかに変化しますね。
出来れば卓上に七味などもあると、つけ汁にマッチしそうな感じです。

最後はポットのスープ割を投入します。

和出汁系な味わいが加わり、いいですね。
つけ汁は温めなおしも出来るようですので、活用しても良さそうですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567556.html


美味しい豚魚系のつけ麺でした。
接客も丁寧な感じで印象も良く、これからますます人気店になるでしょうね。
茹で卵も固ゆでで、きっと意図があるのでしょうね。
出来れば卓上に七味を設置いただけると、尚嬉しいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 1件

「チャーシューつけ麺(1050円)」@麺 やまだの写真10月27日(土)16時半過ぎに訪問。先客8人くらい。

この日は東松戸に遠征し、一軒ふられて、うまにを食べて帰路に。
道路が混雑していて、中々進みませんね。
ようやく片側2車線の道まで到達し、そこからは割りとスムーズに。
と、帰路ルートはやまださんのすぐ近くを通ることが分かり、調べると
土日は通し営業との事で、(一軒目はその情報で失敗しましたが)
寄ってみることにしました。

千葉に通っていた頃はこの付近も毎週のように通って、懐かしいです。
店内へ入ると入口右手にある券売機で食券を購入します。
未食のつけ麺を選び、店員さんへ食券を渡します。
カウンター席で配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825558.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
しっかりと晒され、水切りも丁寧にされていますね。
適度な噛み応えと、密度の高い感じがある麺ですね。
イメージ的に菅野さんの麺の特徴に似ていますね。
麺量は250g前後。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825562.html

動物系は豚と鶏が使われているでしょうか。
結構魚介系が強めに主張してくる感じのタイプですね。
粘性は然程なく、軽くトロンとした感じで、啜る時のしっぱね注意です。
前半は幾分物足りないようにも感じましたが、後半になると
ぐっとうまみが強くなるように感じました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825564.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825567.html

肩ロースの低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825569.html

バラの方は脂身が多めでトロトロ系の仕上がり。
低温系はビジュアルも良く、軽く噛み切れるところも好印象。

メンマは極太タイプで、つけ汁の中に入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825573.html

麺を食べ終えると、スープ割りでなく、特有の「「和風だし」をコール。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825578.html

椎茸中心の和出汁で、これを投入してスープ割の変わりにします。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825581.html


美味しいつけ麺でした。
つけ汁も後半に盛り上がる感じが良かったです。
また、和風だしがしっかりとしていて、いいスープ割りになります。
いわゆる豚魚系の部類にはなりますが、魚介が強めに出ていて
美味しく頂きました。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 3件

「特製濃厚魚介つけ麺(1070円)」@麺屋祥元の写真10月14日(日)12時50分頃訪問。先客10人以上。後客6人。

この日は笠間のRIRIさんへ初訪問を果たし、折角北上したのでもう一件。
栃木の真岡までは下道でも40分くらいで行けそうでしたので、向かうことに。
ジラフさんは日曜日定休日なので、次に人気の高そうな祥元さんへ。
入口前の駐車スペースが空いていたので、ボロ車をピットイン。
店内へ入ると、ウエイトボードもありますが、丁度カウンター席が空いたので
すぐに案内されました。

レイアウト的には、前のお店は回転寿司店っぽい感じですね。
券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
調べてきたエビつけ麺は無いようで、迷った挙句につけ麺を頂く事に。
厨房は詳しく確認出来ませんでしたが、男性がオペレーションをされていました。
女性2人はホールを担当と言った感じです。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582651.html

太麺は加水率高めのストレート系。
恐らく全粒粉入りの麺でしょうか、更にはうどん粉も使われてそうなモチモチ感。
表面は少しざらつきがある感じで、つけ汁の絡みもいいですね。
なかなか面白い麺だと思います。
デフォルトだと、200~250gの間くらいです。


では早速つけ汁をつけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582659.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介を合わせた、いわゆる豚魚系のタイプですね。
バランスよく濃厚よりに仕上げられており、美味しいのですが、
個人的には、結構塩分濃度が高いように感じました。
もう少し抑えてくれると、もっと好みに近づいた感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285582662.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚バラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583134.html

肩ロースの低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583136.html

バラの方は可也斜め切りで、面積の大きい仕上がり。
肩ロースも程よい薄切りですが、こちらも大判のタイプですね。

味玉は可也火が入ってしまった感じの仕上がり加減。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583138.html

もう少しレア気味のが嬉しいですね。

板海苔は海苔巻麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12412411679-14285583385.html


なかなかの仕上がりの濃厚豚魚つけ麺でした。
もう少し塩分を抑えてくれると、なお良かったと思います。
チャーシューも大判で食べ応えがあっていいですね。
スープ割は可能かと思いますが、アナウンスや掲示はなかったので自粛。
先輩方のレビューを振り返ると、汁なしの比率が高めですね。
機会があれば、次は汁なしを頂こうと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 1件

「つけ麺大盛(870円)+味玉100円」@活龍 荒川沖店の写真10月10日(水)20時半頃訪問。先客3人。後客3人。

この日は日本一決定戦の前に激励しに伺う予定が、夜の部は臨休。
思ったよりも残業にもなってしまったので、会社から近い活龍さんへ。
モードはつけ麺でしたし、つけ麺を頂くことにしました。
券売機を確認し、限定も出ていないようでしたし、予定通りつけ麺を。
同料金ですので、大盛にしました。
プラスグルさん仕様の味玉もぽちっと。
店長さんお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964092.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレート。
きれいに整列されていて、ビジュアルからも美しいですね。
結構固めの仕上がり加減で、噛み応えが心地よい感じです。
活龍さんの自社製麺も美味しいですよね。
麺量は大盛で450gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964097.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
煮干や節などの魚介系も合わせられており、いわゆる豚魚系になります。
動物系も魚介系もしっかりと出ており、バランスよく濃厚に仕上がっており、
粘性も高めですので、しっかりと麺に絡んでくれますね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964103.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔、追加の味玉。

チャーシューは大き目のざく切りタイプで、つけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964105.html

アツアツなところがいいですね。

そして同様に極太メンマもつけ汁の中に入っています。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964106.html

好みにも寄ると思いますが、個人的には茹で窯で軽く加温してくれると嬉しいです。

しっかりと麺に絡めながら食べ進むと、つけ汁はあまり残りません。
スープ割も可能ですが、少なかったので、そのまま味わって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12411531325-14282964111.html


活龍さんのつけ麺も安定のうまさですね。
店長さんは手際も良く、麺の整列もあっという間にこなし、配膳までも早い。
丁寧な接客も気持ちよく、疲れた体も癒された感じでした。
他のお客様は豚そば系の方が多かったようです。
次回は久々に豚そば系を頂きたいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 5件

「濃厚和風エビ辛し中華そば(800円)」@中華そば・つけそば 浜屋 我孫子店の写真10月7日(日)12時50分頃訪問。先客ほぼ満席。後客待ちあり。

この日は我孫子方面へ出かけてみることに。
麺友さんのレビューも拝見し、本店しか行ったことのない浜屋さん。
我孫子にもあることを思い出し、向かってみることにしました。
近くのコイパにボロ車を止めて、お店に向かいます。
ちなみにこのあたりの相場なのか、60分200円でした。

入って右手の券売機で食券を購入します。
つけ麺を食べる予定でしたが、間違って汁そばの食券を購入。
本店でもお気に入りのエビ辛し付のメニューにしました。
厨房ホール含め、店員さんは3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653318.html

動物系は豚が中心で鶏も使われているでしょうか。
魚介系も節系中心に効かせてある感じで、カツオが主張します。
ややとろりとした感じの濃厚スープは、美味しい仕上がりですね。
味わいもほぼ本店と変わらない印象です。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653322.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、喉越し良く美味しい麺ですね。
噛み応えも重視された感じの自家製麺もこちらの特徴ですね。
麺量は並盛りだと160g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔、別皿のエビ辛し。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653326.html

丼の8割を埋め尽くすような大判なところがポイントですね。
厚みは普通な感じですが、柔らかくいい仕上がりですね。

メンマは平たいタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653332.html

そしてお気に入りのエビ辛し
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653337.html

今回は早めにスープへ投入して、変化を楽しみます
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653342.html

程よいエビの風味と、ややパンチのある辛さが堪りませんね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410571245-14280653346.html


我孫子の2号店も本店と変わらず美味しいですね。
ほぼ満席か、数人待ちで回転している感じでした。
つけ麺や汁なしなど、自家製麺を堪能出来るメニューも揃っており
浜屋さんのファンが多いことも再認識させられました。
次回はつけの麺ましをいただきたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「神山ら~麺 中盛(1040円)」@麺屋武蔵 神山の写真9月28日(金)12時頃訪問。先客中待ち8人くらいへ接続。後客多数。

この日は午後から神田で講習会。
生姜のお店目当てでしたが、西口側は初めて行くので、
方向感覚もイマイチ分からず、概ねそれらしき方向へ向かうと
武蔵神山さんを発見。そのまま入店することにしました。
入ってすぐ右手に券売機があり、食券を購入します。
上にあるおすすめの大きなボタンから、表題メニューを選択。

中待ちしているうちに声がかかり、食券が回収されます。
その際に麺量を聞かれたので、中盛でお願いしました。
ラーメンは並から大盛まで同料金で選択できるようです。
しばし待つと、食べ終えた方と入れ替わりでカウンター席へ。
少し待ってご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499041.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
魚介をあわせたいわゆるダブルスープですね。
粘性は然程高くなく、どちらかと言うとさらっとしていますが、
アツアツに仕上げられており、安心していただける味わいですね。
突き抜け感はありませんが、やはり好きな人も多いでしょうね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499044.html

太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、モチモチした食感の麺ですね。
ややうどんにも近いような感じで、つるりと喉越しも良いです。
中盛だと麺量は210g前後でしょうか。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499045.html

一度蒸した後タレにつけて焼かれていて、表面はこんがり。
柔らかくジューシーで美味しい仕上がりですね。
大きくぶつ切りにされており、食べ応えもあります。

味玉はややレア気味のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499047.html

トロトロの仕上がりでいいですね。

メンマはやや噛み応えがあり、多めの葱がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499051.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408985397-14276499055.html


安定の美味しさのダブルスープラーメンでした。
麺は太めでどちらかと言うとつけ麺向きの麺かもしれませんが、
この腰のあるモッチリ麺もいいですね。
印象的なのはチャーシューが良かったですね。
つけ麺はもっと麺量を選択出来るようで、ある意味デカ盛的要素も。
また機会があれば、次回はチャレンジしてみようかと思います。


ごちそうさまでした。

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「限定 背脂岩のりラーメン(850円)+大盛100円」@麺屋ゆうの写真9月26日(水)20時過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は仕事を終えてゆうさんへ。
前日は飲み会で、代行だったので、シメラー出来なかったので、
よりラーメン欲がそそる中での訪問でした。
券売機を確認すると、限定が出てるようです。
濃厚系のつけ麺も気になりましたが、寒いので汁そばの方を。
中盛りは有料になったようで、+30円のボタンがありました。
半チャーハンも狙っていたのですが、×なので、麺は大盛にしました。
案内された席で食券を渡し、配膳を待ちました。
今回は店長さん?と助手さんと女性スタッフの4人で切り盛りされてました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408327061-14274775696.html

動物系は豚や鶏が中心のタイプ。
節系などの魚介系も結構効いている感じの濃厚よりのスープですね。
トロトロの背脂も浮いていて、コテコテしてそうな印象ですが
やや重めではあるものの、食べやすく、美味しく仕上げられていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408327061-14274775699.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、モチモチした食感が特徴的ですね。
麺はおそらくデフォルトと共通の麺だと思います。
麺量は250gはあったと思います。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、大量の岩のり。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408327061-14274775702.html

炙りの入ったゆうさんらしい仕上がりですね。

メンマは平たいタイプで、やや多めに入っています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408327061-14274775709.html

そして特筆すべきは岩のり。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408327061-14274776907.html

可也大量で、これがスープに融合して、風味が堪りませんね。
軽く浸した部分は、プチプチっとした食感も楽しむことが出来ます。
また麺と一緒に持ち上げて啜ると、より一層磯の風味が広がりますね。


あと引くスープを啜って完飲完食です、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12408327061-14274777399.html


岩のりの風味をガツンと感じられる濃厚よりな背脂系の一杯でした。
若干重めではありましたが、インパクトもあり、美味しいですね。
出来れば、半ライスあたりを追加して、ドボンしても間違いないでしょうね。
ラーメンを欲していた状態もあるでしょうか、満足度の高い一杯でした。


ごちそうさまでした。

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「特製つけそば(1150円)」@土浦麺処 龍乃舞の写真8月16日(木)11時頃訪問。開店時15人くらい。

この日は麺友さんからオファーを頂き一緒に麺活を。
龍介さんへ行く予定でしたが、店頭で浅野さんにお会いすると、
龍乃舞さんへ行ってみては。とのおすすめを頂いたので、
急遽予定変更し、伺ってみることにしました。
南風の強い蒸し暑い日ですね。

開店10分前くらいに、先に食券を購入するように促されます。
入って右手にある券売機で食券を購入します。
開店のお祝いも兼ねて、特製トッピングで頂くことにしました。
しばし外待ちし、定刻となり店内へ案内されました。
暫くして待望のご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12399261556-14251431197.html

太麺は加水率高めの平打ち気味のストレートタイプ。
全粒粉入りの風味のいい麺ですね。
この麺はおそらく龍介さんのつけとほぼ同じ麺と思われます。
きれいに整列されており、盛り付けもきれいですね。
麺量は250g前後。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12399261556-14251431200.html

動物系は豚や鶏が中心の白湯タイプ。
煮干などの魚介をあわせた、濃厚系のつけ汁ですね。
先輩方のレビューでは、動物系が強めに、とありましたが、
多少チューンされたのか、この日は結構煮干も強めでした。
粘性もあり、絡み、持ち上げもよいので、減りが早いですね。

麺リフトアップの様子。
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具材はチャーシュー、卵、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
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肩ロースの燻製系タイプ。
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バラは安定のタイプですが、小ぶりで結構薄切り。
肉好きとしては、もう少しボリューム感が欲しいところ。
もう一方は燻製系の風味がよい感じで、少し噛み応えがあります。

味玉はほとんど味がしないタイプ。
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出すぎて漬け込みが間に合わなかったのでしょうかね?
色白で、中も黄身そのままぽい色合いでした。

穂先メンマ、刻み葱の形状、板海苔などは、やはり
龍介さんプロデュースと言った感じですね。

最後はスープ割をセルフでポットから注いでいただきます。


美味しく頂き完食です。
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龍介さんの味わいに近い、美味しいつけ麺でした。
まだ、オペレーションが安定していない感じでしょうかね。
食券事前提出でしたが、開店後提供までは、それなりに時間が。
あと味玉の染み具合、肉のボリューム感など、少し残念なところも。
後は桜町は家賃も高いのでしょうが、もう少し価格も抑えて貰えると嬉しいかもです。
龍介さんはプロデュースのみで、経営は別と事ですが、
まだ、オープンしたばかりですので、今後のご活躍に期待したいと思います。
開店おめでとうございます。


ごちそうさまでした。

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「活龍まぜそば大盛(850円)+チャーシュー200円」@活龍 荒川沖店の写真7月18日(水)20時半頃訪問。先客後客8人くらい。

この日は7月上旬より営業復活された活龍荒川沖店さんへ。
券売機を確認すると、限定はないようで、デフォルトメニューを。
とは言っても、つけ、汁そば、豚そば、汁なしと豊富ですので
ありがたいですね。
今回はこちらで未食の汁なしをいただくことにしました。
大盛も同料金ですので、いただくことにしました。

カウンター席へ座り食券を渡します。
ニンニクチップは?と聞かれましたので、少なめでお願いしました。
店員さんは男性2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

チャーシュー、メンマ、魚粉、バラ海苔、ニンニクチップ、刻み葱。

チャーシューは増した分は豚の肩ロースタイプ。
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ふっくらとした感じの食感で、いい味付けですね。

そしてデフォルトの分は混ぜやすい様にカットされたタイプ。
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活龍さんの代名詞の極太メンマに魚粉。
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ニンニクチップにバラ海苔もポイントですね。
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では早速まぜまぜしていただきます。
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太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減ほど良く噛み応えのある麺ですね。
麺量は大盛で300g。
醤油ベースのタレに濃厚系スープが少し張られている感じ。
魚粉が相まって、濃厚魚介系で汁なしへと変化。

後半はブラックペッパーを加えて変化をつけてみます。
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ピリッとしていいですね。
卓上のラー油も加えると、また一層変化が加わりいいですね。


美味しくいただき完食です。
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美味しい濃厚魚介系の汁なしでした。
活龍さんの太麺も美味しいですね。
最後に追い飯もあいそうですが、この日はライスソールドアウト。
会社からも近いので、また定期的にお世話になろうと思います。


ごちそうさまでした。

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