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ももも

男性

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平均点 83.072点
最終レビュー日 2019年4月19日
2,548 995 1 28,050
レビュー 店舗 スキ いいね

「雲丹のつけめん中盛(1020円)+チャーシュー200円」@活龍 海老蟹専門 甲殻堂の写真4月12日(金)19時半頃訪問。先客3人。後客多数。

この日は活龍ラーメンセンターで麺活を。
お目当てはみつきさんで復活した「バリ龍」さんの替え玉無料サービス。
大分前ですが、現在休業中の「天地」さんで営業していた頃にはチャレンジ企画が。
一回目のチャレンジでは、若干余力を残して、替え玉11玉を記録。
その後、2回目のチャレンジでは、思うように記録を伸ばせず、「替え玉12玉でギブ。」
そんな思い出を思い出しながら、向かってみました。
無事に到着するも、外待ちに列が出来ています。
接続して士気を高めても良かったのですが、空いていた甲殻堂さんへ予定変更です。

入口のハイテク券売機で食券を購入します。
未食の雲丹をいただくことにしました。
男性2人体制で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。 
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792082.html

太麺は加水率高めの平打ち系のストレート。
こちらの麺は、活龍さんのつけ麺の麺とはまた異なる仕様ですね。
きれいに整列されているあたりは共通しています。
純粋な小麦の味わいをダイレクトにいただける感じですね。
麺量は中盛りにしたので400gです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792086.html

動物系は鶏の白湯が主体でしょうか。
粘性があり、麺にしっかりと絡みついてくれますね。
そして雲丹の風味がぶわっと広がってきますね。
石焼の器に入っていて、暫くの間はグツグツ煮立っているのもいいですね。
濃厚なので、ちょっと後半は変化が欲しくなる感じです。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792091.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

デフォルトのチャーシューはつけ汁の中に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792094.html

豚バラのサイコロ状のタイプで、ごろっと入っている感じです。

そして増した分は豚のロースタイプでしょうか。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792098.html

柔らか食感ですが、味付けはちょっと控えめですね。
つけ汁にちょん漬けでいただくといい感じです。

しっかりと絡めながらいただくと、ほとんどつけ汁は残りませんでした。
最後はダイレクトに蓮華ですくって完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12454541681-14391792101.html


雲丹をふんだんに使った濃厚系の鶏白湯つけ麺でした。
麺が美味しいですし、大盛りまで同料金なのもいいですね。
ただ、料金は何段階かで値上げされて、現在は1Kをちょっと超える感じ。
高級食材ですので、この辺りは仕方ないでしょうかね。
濃厚で独特の風味があるので、少し食べ手の好みはありそうですね。

今年食べたチャーシュー359枚/93杯
今年食べた唐揚げ 31個


ごちそうさまでした。

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「特級純鶏そば(1000円)+トロ豚150円」@特級鶏蕎麦 龍介の写真2月26日(火)12時50分頃訪問。先客外待ち1人へ接続。後客多数。

この日は午前中から本社へ出張で会議はお昼前に終了。
都内で食べても良かったのですが、茨城に戻ってからいただく事に。
普段いけない平日の昼の龍介さんへ向かってみることにしました。
ここの所夜訪問ばかりでしたが、昼も相変わらずの人気ですね。

特に限定は出ていないようでしたので、久々に純鶏を頂くことにしました。
同行した後輩は醤油そばを頼んでいました。
割と回転が速く、すぐに店内待ちとなり、テーブル席へ案内されました。
浅野店主さん初め、鶴さんと女性店員さんの4人での切り盛りでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132821.html

動物系は鶏のみの純鶏白湯スープ。
久々に頂きましたが、また一段も二段も美味しくなっている感じですね。
食べ終えてから分かったのですが、この日の仕様は100%天草大王とのこと。
やはり、しっかりと出ている割にはすーっと食べられる上質さも兼ね備えている感じ。
実に風味良く、美味しいスープですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132824.html

中太に近い麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減やや固めで、極上のスープを良く拾ってくれますね。
クオリティーの高い自家製麺も魅力の一つですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、鶏団子、味玉、メンマ、刻み葱類、柚子片。

チャーシューは鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132826.html

しっとりと美味しいですね。
その上にはチーズ系のソースとペッパーがかけられています。

鶏団子は2種類で、プレーンなタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132833.html

ネギなどが練り込まれたタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132828.html

味玉はトロトロのタイプですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132839.html

メンマは色黒系で、平たいタイプのものが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132841.html

刻み葱類や柚子片がスープにマッチしていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132845.html

そしてトロ豚は別皿で提供してくださいました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132835.html

箸でほぐれるホロホロ、トロトロのタイプで、神豚ですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12443499863-14364132848.html


今回運がよく、天草大王100%の純鶏そばをいただく事が出来ました。
もちろん素材の良さもありますが、それをしっかりと引き出してくれていますね。
トロ豚もハイクオリティーで、実に美味しかったです。
後輩も満足そうにスープまで完飲されていました。
茨城まで帰って龍介さんへ寄って良かったです。

今年食べたチャーシュー197枚/50杯


ごちそうさまでした。

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「海老つけそば大盛(930円)+特級TP+EBIライス」@特級鶏蕎麦 龍介の写真12月14日(金)21時過ぎに訪問。先客7割位の混雑ぶり、後客多数。

この日は、今年300杯目を記念して、龍介さんへ向かってみる事に。
小雨の降った後で、肌寒い日でしたが、ラッキーに待ちなしで入店。
特に限定は出ていない様でしたので、久々に海老つけを頂くことに。
EBIライスと特級トッピングの食券も購入して、カウンター席へ。
女性店員さんへ食券を渡し、配膳を待ちました。

浅野店主さんは、ちばからへ食べに行って不在の様でした。
鶴さん中心に切り盛りされていました。
どんどんお客様が来店され、あっと言う間に満席+中待ち満席に。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010318.html

極太麺は加水率高めの平打ち系ストレート。
きれいに整列してくれていますね。
食感もバッチリで、風味も良く美味しい麺は健在ですね。
今回は大にしたので、麺量は400gです。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010321.html

動物系は鶏が中心の白湯系のタイプ。
煮干しなどの魚介系をあわせた、濃厚系のタイプですね。
以前は多めに海老油がかかっている印象でしたが、
今回は控えめな感じで、でもしっかりと海老感が出ていますね。
スープや香油の構成を少し変更されたのかも知れませんね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010327.html

具材はチャーシュー、鶏団子、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の窯焼きタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010329.html

鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010335.html

更に別皿でローストタイプも頂きました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010344.html

そしてつけ汁には鶏団子も。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010340.html

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010347.html

途中でつけ汁の温めをお願いしました。

その間にEBIライスを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010350.html

しっかりと混ぜ合わせていただきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010353.html

適度な辛味とニンニクの風味が堪りませんね。

最後は復活したアツアツつけ汁で再度麺を楽しみます。

最後は卓上のスープ割を投入して最後の一滴まで頂きます。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12426394428-14322010356.html


久々の海老つけ、美味しく頂きました。
麺の整列も、見た目だけでなく、食べやすさまで考慮した感じの盛り付け。
400gあると、ボリューミーで満足に頂くことが出来ますね。
しかし、閉店時間まで僅かなタイミングで食べ終えましたが、
まだまだ沢山のお客様が中待ちしていました。
相変わらずの人気ですね。


ごちそうさまでした。

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「特製台湾むじゃきそば(1030円)+台湾和え玉300円」@三代目 むじゃきの写真12月8日(土)夜の部シャッターズ、開店時10人以上。

この日は午後から車のオイル交換等を行い、夜は麺活に出かけることに。
水戸方面も考えたのですが、ガソリンが微妙でしたので、予定変更し、
三代目むじゃきさんへ向かってみる事にしました。
ツイッターで、煮干の限定が出ているらしいので、狙ってみることに。
定刻となり、オープンとなりました。

券売機を確認すると、限定は×印が。
店員さんに確認しましたが、昼の部で売切れてしまったようです。
ちょっと迷った挙句、未食の表題メニューを頂くことに。
現在はO山さんがメインで切り盛りされているようですね。
久々にお会い出来ました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169282.html

動物系は鶏の白湯系のタイプ。
魚介も加わった濃厚系のスープで、しっかりとうまみが伝わってきます。
そこへラー油が回しかけられており、程よい辛さに。
台湾ラーメンは結構辛かったですが、こちらはそれよりは控えめで
ベーススープの濃厚さがうまく辛さと融合していますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169286.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減やや固めで、もちっとした食感の麺ですね。
濃厚系ですので、このくらい太めの麺が似合いますね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、台湾ミンチ、味玉、刻み玉葱、刻み葱、糸唐辛子。

チャーシューは、鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169290.html

豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169293.html

鶏はしっとりと美味しく、濃厚系にはさっぱりといいですね。
豚バラは炙りが入っており、安定のうまさですね。

そして台湾ミンチ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169299.html

これをスープに融合させると、一層うまさが引き立ちますね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169303.html

刻み玉葱と葱は彩りも良く、糸唐辛子もアクセントにいいですね

そして台湾和え玉をお願いします。

ゴージャスな一杯ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169307.html

台湾まぜそばに引けをとらない、ミンチに卵黄も乗っていますね。

早速まぜまぜして、整列気味に。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169313.html

こちらは中細麺で、ややコリコリした食感がたまりませんね。

半分ほどそのまま頂いた後、残しておいたスープへ投入します。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169318.html

むじゃきそばベースのスープが、この麺でも美味しいですね。

余力があれば、チーズご飯もドボンしたいところ。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12424891388-14318169320.html


美味しい濃厚スープに台湾が融合した美味しいラーメンでした。
台湾和え玉も実に美味しいですね。
限定売り切れは残念でしたが、デフォルトメニューの素晴らしさに
満足した一杯でした。
O山さんと女性店員さんにも、癒しを頂きました。
またお邪魔します。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (16) | このお店へのレビュー: 4件

「限定 福来麺の鶏まぜそば(850円)」@つけめん・らーめん活龍の写真11月22日(木)21時15分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は甲殻堂さんで汁なしをいただき、続いては活龍本店さんへ。
現在提供中の「福来麺」の限定は杯数限定の様ですが、
残っていればと寄ってみることにしました。。
空いているカウンター席に座り、口頭で注文を行います。
限定で。と伝えるとセーフだったようで、頂くことが出来ました。
程なくしてご対麺となりました。

まずは具材のチェックから。

チャーシュー、挽肉、卵黄、刻み玉葱、刻み葱、魚粉、粉チーズ、フライドチップなど。

チャーシューは鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213635.html

中央には挽肉と卵黄が。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213638.html

刻み玉葱とフライドチップにニンニクも。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213640.html

青葱に粉チーズに魚粉と沢山トッピングされています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213643.html


チャーシューを非難させて、まぜまぜしていきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213654.html

太麺は加水率やや高めの軽くウエーブのかかったタイプ。
福来みかんを練りこんだ特別な麺は、今回は汁なし専用麺のようです。
食感は申し分なくモチモチで、とにかく風味が良いですね。
柑橘系のさっぱり感が麺からも伝わってくる感じです。
これは面白いですね。
麺量は200g前後でしょうか。

ベースは鶏白湯スープが多めに張られている感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213652.html

非常にコクがあり、粉チーズや多数あるトッピングがうまく相乗し
複雑な味わいを醸し出してくれています。

後半はつぶさずに置いた卵黄を割ってみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213664.html

オレンジ色の濃い卵で、まったりといいですね。

こちらでも追い飯が欲しくなりますが、連食に付き自粛。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421361044-14309213665.html


福来麺いいですね。
因みに活龍さんではこの限定がリリースされていますが、
つくばの各店「逆流」さん「松辰」さん「小五郎」さん「さごはち」さん
「味噌のジョー」さん、「カミナリ」さんでも福来らーめん紀行2として
各店の限定汁なしメニューが11月30日まで提供されていますので、
試してみてはいかがでしょうか。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 14件

「ラーメン大(850円)+麺増し100円+豚増し200円」@ギガムジャキの写真10月18日(木)17時半頃集合。開店時10数人。

この日はJSAメンバー隊長から招集がかかり、期間限定で復活したギガムジャキさんへ。
前回の召集は水戸の本店でしたので、何年振りでしょうか。
店頭で待っていると、開店前ですが中待ち席へ案内されました。
冷たい風の吹く夜でしたので、この辺の配慮がありがたいですね。
そして開店の10分くらい前には、食券を買うように促され、
お好みコールをしていると、定刻となり開店となりました。
テーブル席へ案内され、配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287718517.html

●そして同行者の分を並べて記念撮影。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287718520.html

麺増ししましたが、麺の割には器が大きいので、
はっきり言って野菜は結構なガチ盛で1kg超えていそうです。

蓮華を駆使して雪崩を起こさないように野菜から食べすすみます。


ある程度すすんだところで、スープを。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287718525.html

動物系は鶏と豚が使われているでしょうか。
しっかりと炊かれていて、そのうまみが良く伝わってきますね。
特徴的なのは、少し魚介っぽい風味が伝わってくることろ。
きっと本店で提供されていたスープとほぼ同じレシピと思われます。
塩分濃度は野菜マシした関係もあってか、控えめな感じ。
必要であれば、卓上にカエシがあるので、かければOKですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287718527.html

極太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減ほど良く、少し時間が経ってもダレないですね。
白湯系のスープには、この噛み応えと食感のストレート系が
あう感じですね。
今回は麺増し対応で500gにしていただきました。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287718535.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚バラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287718538.html

脂身の多いブロックタイプで、トロトロ食感ですね。

野菜は前述のとおりガチ盛な感じで、ギュウギュウに盛られています。
結構シャキシャキな感じで、食べ進むと噛む回数が多く顎に来ますね。

トロトロのアブラは増したので多め。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287718540.html

ちなみに野菜を増さなかったメンバーは、同様に麺500gでしたが、
隊長は5分かからず完食。リーダーも10分かからず完食。
皆さん早過ぎです。 なかなか減らないプレッシャーに焦ります。

一人遅れましたが、固形物を完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287718542.html

本店の懐かしい味わいを思い出しながら、楽しく頂きました。


●ちなみに、前回本店で頂いた時のショットはこんな感じでした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12413254361-14287724415.html

この日からは辛味噌も追加されて、再訪されている麺友さんの姿も。
汁なしもあるようですし、出来れば期間中にもう一回は伺いたいところ。
100円増し現金で麺増しも出来るようですが、ご好意対応ですし、
増した場合はお残し厳禁で宜しくお願い致します。
食べすぎでむっつりするかなぁ。と思ったのですが、結構後味がすっきり。
そのあたりも、ムジャキさんのありがたい特徴でもありますね。
ちなみに隊長は、この後別の二郎系のお店でもう一杯食べたとか(凄し!)
久々に山崎総店主さんにもお会い出来て、最高の夜でした。
佐藤さん、JSAメンバー、麺友さん、皆さんありがとうございました。


ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (14) | このお店へのレビュー: 3件

「鶏白湯醤油(850円)+鶏チャーシュー250円」@麺屋 縁 YUKARIの写真8月30日(木)19時20分頃訪問。先客1人。

この日は仕事を終えて縁さんへ行ってみることに。
確か煮干しのメニューも加わっていたことを思い出し、向かってみました。
裏手側の駐車場に止めて、店内へ入ります。
ハイテク券売機に向かうと、冷やし系のメニューが増えてしましたが×印が。
そしてお目当ての煮干しもボタン発見も×印が。
気を取り直し未食の台湾と迷った挙句、看板の鶏白湯を頂くことに。
女性店主さんがお一人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402154015-14259100457.html

動物系は鶏の白湯タイプ。
結構鶏のにおいも感じられる仕上がりですね。
軽くトロンとしており、モミジなども使われている感じでしょうか。
カエシは醤油か塩が選べるので、醤油でお願いしました。
突き抜け感はありませんが、まとまった味わいに仕上げられていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402154015-14259100461.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減ややしっかり気味で、くにゅっとした感じの食感ですね。
この手のタイプの麺は、もう少し固めだとうれしいかもです。
麺量は150g前後でしょうか。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱類、カイワレ、大葉。

チャーシューは鶏の低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402154015-14259100463.html

しっとり食感でいい仕上がりですね。

デフォルトで味玉あ半分ついてくるところも嬉しいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402154015-14259100466.html

鶏白湯らしく、細かめの刻み玉ねぎも好印象。
青葱にカイワレ、大葉の刻みもまた風味がいいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402154015-14259100469.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12402154015-14259100475.html


今回で2回目の訪問でした。
煮干は食べられず残念でしたが、また次回狙ってみたいと思います。
激戦区のつくばでの営業はなかなか大変だと思いますが、
店主様の熱意が沢山の方に伝わるといいですね。
またお邪魔します。


ごちそうさまでした。

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「特製ニボ鶏つけ麺(1080円)」@三代目 むじゃきの写真8月18日(土)14時頃訪問。先客外待ち4人へ接続。

この日はてらっちょさんで頂き、混雑時を外して三代目さんへ。
本当は三朗が食べたかったのですが、平日限定とのことで、別の一杯を。
悩んだ挙句、少し前にメニューに追加された表題メニューを頂くことに。
折角ですので特製トッピングにしました。
少し外待ちしていると、回転よくすぐにカウンタ席へ案内されました。
知っている店員さんはいなくなってしまったようで、男女5人くらいでの切り盛り。
女性の方が元気よく大きな声で取り仕切られている感じでした。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12399893627-14253079164.html

太麺は加水率やや高めのストレート系。
全粒粉入りの風味豊かな麺ですね。
むじゃきさんの自家製麺も美味しいですよね。
麺量は250g前後。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12399893627-14253079167.html

動物系は鶏が中心の白湯タイプ。
そこへ煮干しなどを合わせた濃厚系の一杯ですね。
結構煮干も効いてる感じで、わずかなビター感もまたいいですね。
麺への絡みも良く、持ち上げもいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
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具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと
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鶏の低温系タイプ。
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バラは炙りが入っており、厚みもあるので、食べ応えがあります。
鶏も特製だと4枚のってくるの、肉も充実ですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
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メンマも味付良くいいですね。
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麺を食べ終えるとスープ割をお願いします。
ブーメラン方式で戻ってきました。
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丁度いい塩梅の濃度になっており、レンゲが進みますね。
更に嬉しいところは、刻みチャーシューが入ってくるところ。


美味しくいただき完食です。
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煮干の効いた濃厚系の美味しいつけ麺でした。
特製にすると、チャーシューも充実していて、肉好きも満たされますね。
まだ未食メニューも残っていますので、またお邪魔したいと思います。


ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 4件

「特製エビまぜそば(850円)+味玉+チャーシュー」@はりけんラーメンの写真8月16日(木)12時半頃訪問。先客外待ち6人へ接続。

この日は龍乃舞さんへ初訪問し、麺友さんと2軒目ははりけんさんへ。
相変わらずの人気で混雑していますね。
先に食券を購入してから、外待ちの最後尾に接続します。
麺友さん方は限定の冷やしを、自分は久々にエビまぜを。
回転ははやく、少し外待ちしていると、テーブル席へ案内されました。
店主さん初め3人で切り盛りされていました。
着席後は程なくしてご対麺となりました。


まずは具材のチェックから。

チャーシュー、味玉、チリトマトソース、刻み玉ねぎ、青菜、パルメザンチーズ。

チャーシューは混ぜやすいように細かくカットされています。
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更に増した分は別皿で提供となりました。
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味玉は味の沁みたゼリー状タイプ。
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定番の玉ねぎや青菜がまたあいますね。
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チリトマトソースもシーフードなどが入って、絶品なんですよね。
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褐色系のソースは、アンチョビソースあたりでしょうか。
こちらもより一層風味アップに貢献してくれますね。

パルメザンチーズも間違いないはずですね。
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では早速混ぜ混ぜして。
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と、混ぜた瞬間から、ガツンと海老の香りが伝わってきますね。
この、海老海老しい感じが堪りませんね。

太麺は加水率やや高めの平打ち系のウエーブタイプ。
このはりけんさんのこの麺も、実に美味しいですね。
茹で加減もちょうどいいですね。
麺量は220g前後。

結構多めに汁が張られており、しっかりとした動物系のうまみも。
そして前述のとおり、海老がガツンと主張してきますね。
更にはチリトマトソースの絶妙な味わいと、アンチョビソースの風味も。
チーズの風味も加わり、最強のうまさですね。

スープ割を出来ることは知っていましたが、忙しそうでしたので、
残った汁はダイレクトに味あわせていただきました。


美味しくいただき完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12399487287-14252027884.html


調べてみると、4年ぶりのえびまぜでした。
当時はまだ限定でしたが、確か今はレギュラーに昇格していますね。
スープ割もいいですが、半ライスあたりで〆ても間違いないでしゅね。
大満足で食べ終えましたが、次から次へとお客様が途絶えませんね。
相変らずの人気で、嬉しい限りです。


ごちそうさまでした。

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「龍介つけそば大盛(880円)+特級TP+EBIライス」@特級鶏蕎麦 龍介の写真8月3日(金)19時半過ぎに訪問。先客中待ち満席で外待ち。

この日は一週間の仕事を終えて、オアシスの龍介さんへ。
自分が到着した時も、前客の方々が食券を購入していましたが、
次から次へと、お客様が来店されますね。
限定は出ていない様でしたので、久々にデフォのつけ麺を。
EBIライスと特級トッピングもぽちっとして外待ちしました。
少し外待ちしていると、割と多く入れ替わり、店内待ちへ。
カウンター席に案内された後は、程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
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太麺は加水率高めの平打ち系のタイプ。
しっかりと氷水で〆られており、きれいに整列されています。
表面は少しざらつきを持たせてくれており、絡みも抜群。
風味も良く、この絶妙な噛み応えが堪りませんね。
麺量は大盛で400g。


では早速つけ汁につけて。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395872836-14242256994.html

動物系は鶏の白湯タイプ。
煮干などの魚介系もあわせられています。
最近は煮干系は控えめで、しっかりと鶏が濃厚に仕上げられています。
前述のとおり、絡みがいいので、つけ汁の減りも早いですね。

麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395872836-14242256999.html

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻みネギ、板海苔。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12395872836-14242257005.html

豚の低温系タイプ。
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更には鴨のタイプ。
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3種類のチャーシューがいつも満足度を高めてくれます。

味玉はいい感じのゼリー状タイプ。
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そしてEBIライス。
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ミンチやサイコロチャーシュー、卵黄、ニンニクなどが乗っており
ジャンキーな感じがいいですね。

最後はつけ汁がほとんど残りませんでしたので、そのまま味わいます。


美味しく頂き完食です。
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やはり、純鶏と並ぶ看板のつけそばは最高ですね。
限定も充実しておりますが、デフォルトも汁なしや台湾系など
メニューも豊富なところもいいですね。
残念ながらこの日は浅野店主さんはお見えになりませんでしたが、
鶴さん中心に切り盛りされ、お客様も沢山、大盛況でした。


ごちそうさまでした。

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