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ももも

男性

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平均点 83.084点
最終レビュー日 2019年2月17日
2,492 965 1 27,425
レビュー 店舗 スキ いいね

「ラーメン(650円)+チャーシュー300円」@横浜寺田家ラーメン 北柏店の写真2月3日(日)14時15分頃訪問。先客ほぼ満席。後客2人。

この日はAKEBIさんへ初訪問し、お次は寺田家さんへ。
駐車場完備で、通し営業も嬉しいですね。
AKEBIさんからも車で5~10分で到着しました。
駐車場がいっぱいでしたが、一番端が空いてました。
出やすいように方向転換して、バックで駐車します。

入口は2箇所あるようで、券売機のない方から入店しました。
食券を買って立っていると、座ってお待ちください。と声がかかります。
しかし、一人で1席空いていたので、すぐに着席となりました。
特にお好みは聞かれませんでしたので、そのまま食券を渡します。
店内は男性3人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075192.html

動物系は豚の白濁系のタイプ。
いわゆる博多豚骨のようなスープですね。
表層には軽く鶏油が浮いている感じですね。
ガツンと来る感じではありませんが、万人受けしそうなチューンで
両隣は自分よりちょっと年上の世代のご夫婦でしたが、
満足そうに頂いている感じでした。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075199.html

中太麺は加水率高めのストレート系。
茹で加減普通な感じで、一般的な家系の麺とも少し異なる感じ。
つるりとした感じで、啜り心地、喉越しがいいですね。
固めコールの方がしっくり来る方も多いかもですね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075204.html

柔らかく仕上げられていて、いいですね。
チャーシュー増しですと、全部で8枚のっていました。

家系の定番はほうれん草に刻み葱ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075208.html

板海苔も大き目のものが2枚乗っていて、海苔巻き麺で頂きました。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437607735-14350075210.html


直系や鎖店系のスープとも異なる、博多系の白濁豚骨ラーメン。
ちょっとやさしめのつるつる麺が合わせられた美味しい一杯でした。
前述のとおり、通し営業の駐車場完備はありがたいですね。
14時過ぎても人気で、ほぼ満席が続いていました。
偶にはこの手の一杯もいいですね。

今年食べたチャーシュー111枚/30杯


ごちそうさまでした。

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「チャーシュー中華そば(980円)」@AKEBIの写真2月3日(日)13時半頃訪問。先客中待ち1人へ接続。後客多数

この日は柏方面の未訪店へ行ってみることに。
コイパは結構ありそうですので、まずはお店の住所でナビをセット。
無事にお店の前まで着くと、隣がコイパになっていたので、
そのまま進入すると、凄い狭くて急な坂道を登って入る感じです。
坂道にはホイルスピンして着いたタイヤ痕もあり、ドキドキ。
ゆっくりと上っていくと、2階部分に駐車スペースが現れました。

お店に入ると左手の券売機で食券を購入します。
少し中待ちしていると、店員さんより声がかかりカウンター席へ。
オープンな感じの厨房を眺めながら待っていると、すぐに出来上がり。
程なくして、ご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065452.html

動物系は豚や鶏が使われた清湯系のタイプ。
煮干しや乾物系の出汁もあわせられた一杯ですね。
特徴的な醤油の風味も良く、表層には鶏油が浮く王道パターン。
いい味わいに仕上げられていますね。
蓮華が進みますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065457.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減ほど良く、しなやかな感じの麺ですね。
スープのまとい方も良く、マッチングもいいですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱。

チャーシューは豚の肩ロースタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065466.html

豚バラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065470.html

肩ロースは低温系のピンク色のタイプで
バラは安定の煮豚タイプ。
ともに大きめで厚さも程よく、美味しく食べ応えもありますね。

メンマは極太のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065474.html

食感がいいですね。

青葱の刻みがまたいいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12437603630-14350065478.html


正統派な美味しい中華そばでした。
券売機に書かれていた限定も気になりましたが、この時間帯では
既に×印で売り切れてしまっていました。
比較的回転も早く、どんどんお客様も来店されますが、
然程待たずしていただけるのも魅力のひとつですね。
是非またお邪魔したいと思います。

今年食べたチャーシュー103枚/29杯


ごちそうさまでした。

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「チャーシューメン(890円)」@杉田家 千葉店の写真1月13日(日)16時過ぎに訪問。先客店内待ち10人位へ接続。後客多数。

この日の本命の杉田家さん。
その前に新店のがちまやーさんへ行ってからこちらへ回りました。
この時間帯でもまだまだ一杯で、中待ちが出来ていますね。
一旦「がちまやー」さんで一杯頂いてきたのですが、甘かったです。
とりあえず入店して、プラチケを購入します。

待ち椅子をオーバーし立って折り返しているシチュエーションは初めてです。
凄い人気ですね。
順々に食べ終えた方と入れ替わりで案内され、カウンター席へ。
コールは麺やわらかめでお願いしました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197986.html

動物系は豚が中心の家系のタイプ。
表層の鶏油は割と控えめな感じで、スープ全体の臭みもない感じ。
オペを眺めていると、丁度2本目の寸胴からメイン寸胴へ移した直後のスープ。
出来たてで、若干物足りない様にも思えますが、このフレッシュ感もいいですね。
グビグビと行ける感じです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197988.html

中太麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減かなりしっかり気味で、コール通りの仕上がりです。
最後の最後の麺上げだったこともあってか、麺量は若干少なめに
平ざるでの麺上げは、今回は150g前後でしょうか。

具材はチャーシュー、青菜、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のももタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197991.html

燻製タイプですが、こちらも安定の仕上がりですね。
6枚入っていたところも嬉しいところ。

青菜を増そうかと思ったのですが、券売機が左右でボタンが異なる為、
今回は純粋にチャーシューメンのプラチケだけにしました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197993.html

海苔はしっかりとしたタイプが3枚のっています。

こちらは海苔巻麺で頂きました。

隣の方は、可也卓上アイテムも突っ込んでカスタマイズしているようでした。
自分は今回は純粋に久々に味わいたかったので、味変はなしで。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433893206-14341197997.html


年明けから、お客様も多く混雑されており、若干若いフレッシュなスープの
時間帯が多そうでしたが、流石ブレがある中でも、しっかりと魅了してくれます。
対面のGSの前で、一台の車と多くの警察の方が、何やらやりとりを。
事情は分かりませんが、事故ではなさそうにも思えました。
またお邪魔しますが、近所に欲しいです。

今年食べたチャーシュー38枚/12杯


ごちそうさまでした。

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「味噌ラーメン+鉄板焼き半チャーハンセット(1030円)」@麺や がちまやーの写真1月13日(日)15時半頃訪問。先客4人。後客3人。

この日は千葉へ買出しに行きました。
その前のお目当ては杉田家さんでしたので、お昼の混雑を避けて
15時半頃向かうも、通り沿いに3台も駐車場空き待ちが。
流石に右折では待てないので、とりあえず通り過ぎることに。
少しぼーっとしながら、車を走らせます。

ただ、ガソリンがあまり入ってなかったので、そんなにグルグルもできず。
すると、1年ちょっと前にオープンした、がちまやさんの前に。
暖簾が出ているようでしたので、急遽寄ってみることに。
お店の駐車場も完備されていますので、入りやすいですね。

券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
悩んだ挙句、売りと思われる味噌ラーメンを頂くことに。
単品で頼もうとしましたが、店員さんにセットでいかがでしょうか?
と煽られてしまったので、ついつい半チャーハンもお願いしてしまいました。
この時間帯は、男性2人で切り盛りされており
片方の方は途中からまかないを食べているようでした。

まずはチャーハンから登場です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646178.html

熱された鉄板にチャーハンが盛られており、溶き卵を目の前で投入。
良く混ぜて召し上がってください。との事で、混ぜ混ぜします。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646182.html

そうしているうちにラーメンも登場しました。
野菜が別盛りなのが特徴のようですね。
因みにこんな感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646171.html


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646159.html

濃厚よりの味濃い目の味噌味ですね。
そのまま頂くと、ちょっと塩分濃度が高めですね。
ライスが欲しくなる仕様です。
しっかりとしたうまみが伝わってきて、美味しく仕上げられていますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646161.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減ほど良く、つるりと喉越しの良いですね。
なかなか美味しい麺だと思います。
麺量は150g前後。

具材は挽肉、メンマ、韮、刻み葱とシンプル。

挽肉はふわっと柔らかい食感の仕上がりですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646166.html

味噌には刻み葱が合いますね。

別皿の野菜炒めは、もやし、玉葱、人参、木耳、韮など。
シャキッと炒められていますが、ややアブラ多めで、ほとんど味はなし、
少し食べ進んだラーメンに全投入してみました。
なかなかいいビジュアルですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646172.html

スープと野菜を融合させると、しょっぱめだったスープもジャストに。
ただ、最初から乗せると、スープがこぼれるかも知れませんのでご注意を。

そしてハンチャーハン。

写真を撮っている間に卵が固まってしまいました。
提供されたらすぐに混ぜたほうがいいですね。
熱された鉄板のおかげで、最後まで冷めずにいただけるのがいいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12433248708-14339646186.html


ボリューム満点の美味しい味噌ラーメンでした。
基本、味噌ラーメンにはデフォルトでこの別野菜が付くようですが、
他のラーメンも有料ですがつけることが出来るようです。
後から気がついたのですが、店名は「がちやまー」だと思っていたら、
「がちまやー」でした。沖縄では「くいしんぼう」を意味するようですね。

今年食べたチャーシュー32枚/11杯


ごちそうさまでした。

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「特製つけ麺(1000円)+大盛100円」@長男、もんたいちおの写真1月3日(木)11時45分頃訪問。先客外待ち8人へ接続。後客多数。

この日は新小岩の燈郎さんで頂き、本八幡まで電車で移動。
新店のもんたさんへ向かってみることとしました。
車では良く通過したエリアでしたが、駅で降りたのは初めてです。
因みに新小岩は6時間まで800円のコイパに止めました。
外待ちに接続して待っていると、店員さんから声がかかります。
食券を購入し、再度待ち列へ。

暫く外待ちした後に、入店となりました。
店内は広々とした感じで、上着掛けのフックがあるのもいいですね。
店主さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
道さんもご経験されているとの事で、同じようにトレイに配膳されます。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567516.html

極太麺は加水率高めのストレート系。
しっかりと晒し〆られており、自然な盛り付けスタイル。
噛みしめるとその麺のうまさが伝わってきますね。
麺の長さは割りと長くなく、極太でも啜りやすい長さですね。
今回大盛にしたので、300gとなります。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567522.html

動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
そこへ魚介系をあわせた、いわゆる豚魚系のつけ汁ですね。
ざらつき等は皆無で、少しトロンとした感じの仕上がりですね。
こちらもご出身の道さんを思い浮かべる感じですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567526.html

具材はチャーシュー、卵、白菜、板海苔。

チャーシューは鶏の低温系タイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567531.html

豚の低温系のタイプ。
 ↓
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どちらも良い仕上がりですね。

そして卵は味玉ではなく、固ゆでの卵でした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567541.html

珍しいのは白菜がのっているところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567547.html

この季節は甘みがあって美味しいですね。

そして本日のアイテムは、刻み葱にニンニクでした。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567551.html

後半、つけ汁に投入して変化を楽しみます。

ニンニクも面白いですね。

ただ、何となくもっと変化が欲しくなるので、卓上のビネガーを投入。

レモン酢で爽やかに変化しますね。
出来れば卓上に七味などもあると、つけ汁にマッチしそうな感じです。

最後はポットのスープ割を投入します。

和出汁系な味わいが加わり、いいですね。
つけ汁は温めなおしも出来るようですので、活用しても良さそうですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12431169831-14334567556.html


美味しい豚魚系のつけ麺でした。
接客も丁寧な感じで印象も良く、これからますます人気店になるでしょうね。
茹で卵も固ゆでで、きっと意図があるのでしょうね。
出来れば卓上に七味を設置いただけると、尚嬉しいと思います。


ごちそうさまでした。

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「タンタンチャーシュー麺(750円)」@らーめん原田 小見川店の写真11月25日(日)11時35分頃訪問。先客5人。後客4人。

この日は千葉の未訪店攻略で、香湯さんの後に近くの原田さんへ。
はらださんの本店は勝浦市にあって、超人気店のようですね。
そのご家族の方が、こちら香取市にオープンさせたお店のようです。
実は本場の勝浦では食べたことがないのですが、千葉県内のお店で
リスペクトメニューで提供されていた勝タンは何度かあります。
期待を胸に入店します。 

券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
デフォルトのタンタン麺と100円違いでチャーシュー麺になるので
チャーシュー麺でお願いしました。
ご主人は結構年配の方ですね。フォローする女性店員さんはお二人。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421806869-14310499359.html

動物系は鶏ガラあたりが使われているでしょうか。
その出汁感と言うよりは、たっぷりのラー油が特徴的な一杯。
注意して飲んでみましたが、一口目で見事に咽ました。
因みに辛さは「控えめ」「普通」「辛め」「激辛」と4段階になっており、
今回は普通でお願いしました。
このダイレクトな辛さが魅力のひとつでしょうね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421806869-14310499361.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減ほど良く、もっちりとした感じの食感が良いですね。
最近結構このタイプの麺が好きだったりします。
しかし、麺も勢い良く啜ると咽るので、そーっと口に運びます。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、玉葱、挽肉。

チャーシューは豚のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421806869-14310499364.html

デフォルトと比べて+100円で5枚は嬉しいですね。
ちょっと脂身が多めでしたが、辛さの緩和にもいいですね。

そして特徴的なのが玉葱が多いこと。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421806869-14310499367.html

程よく火が入っており、甘みがありますが、それでもスープで辛いです。
食べやすいように穴あき蓮華もつけてくれているところが嬉しいですね。

後半は、卓上のすり胡麻を投入してみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421806869-14310499370.html

少し風味変化しますが、あまり辛さの緩和には繋がらず。


少し時間をかけながら、完飲完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421806869-14310499373.html


やはり、辛いですね。
でも、辛めや激辛にしたらどうなることやら。
しかし、何とも中毒性のある一杯であることには間違いないですね。
本店のはらださんや、勝浦の江ざわさんにもいつか行ってみたいですね。
次回はつけ麺をいただいてみたいと思います。


ごちそうさまでした。

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「ワンタン麺(880円)」@麺家 香湯らーめんの写真11月25日(日)11時頃訪問。後客2人。

この日は千葉の未訪店攻略で、香取市の香湯さんへ。
調べてみると、家から30km県内で、つくばへ行くのとほぼ同じ距離。
ナビをセットしてボロ車で向かいました。
久々に通る道路の景色に懐かしさを感じながら順調に進んできます。
大きな交差店を左折すると数100m程度で左側に目的地が。
ちょっと通り過ぎてしまいましたが、コンビニと車やさんの間の細い路地を
少し入ったところにお店がありました。

2~3分前に到着し、ボロ車を止めていると間もなくして暖簾がかかります。
券売機はなくメニューを見て口頭注文の後会計制ですね。
おすすめはワンタンとの事で、ワンタン麺をいただくことにしました。。
店主さん初め、男女合わせて4人で切り盛りされている感じでした。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421803968-14310493517.html

動物系は鶏が中心の清湯系のタイプ。
香味野菜などと丁寧に炊かれた感じで、すっきりしていますが、
その中に上品なうまさがある感じで、いいですね。
ガツンと攻撃的な味わいではないですが、じんわりと癒される感じで
多めに浮かんでいる揚げ葱の効果もいいですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421803968-14310493519.html

中細麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減ほど良く、やさしめの食感ですね。
スープもやさしめですので、麺もこの感じがあいますね。
因みに、中太麺と細麺から選べたので、今回は細麺チョイスです。
麺量は140g前後。

具材はチャーシュー、ワンタン、味玉、メンマ、もやし、刻み葱、板海苔、揚げ葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421803968-14310493524.html

可也大判ですね。
その分、厚みは控えめですが、脂ものっており軽く炙られており良いですね。

そしておすすめのワンタン。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421803968-14310493527.html

一個一個が大ぶりで、餡も多めに入っています。
それが固くなくふわふわで、とても美味しいですね。
皮も薄手で、とろけるような感じですね。

デフォルトで半味玉が乗ってくるところも嬉しいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421803968-14310493531.html

メンマは細めの食感重視の感じで、

茹でもやしと葱も多めに乗っていて、具沢山ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421803968-14310493532.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12421803968-14310493538.html


優しいじんわり系の美味しい醤油ラーメンでした。
そしておすすめのワンタンがいいですね。
具沢山ですし、揚げ葱もいい仕事をしてくれていますね。
塩も気のなりますし、カレー系や坦々麺もあるようですし、
是非またお邪魔したいと思います。


ごちそうさまでした。

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「チャーシューつけ麺(1050円)」@麺 やまだの写真10月27日(土)16時半過ぎに訪問。先客8人くらい。

この日は東松戸に遠征し、一軒ふられて、うまにを食べて帰路に。
道路が混雑していて、中々進みませんね。
ようやく片側2車線の道まで到達し、そこからは割りとスムーズに。
と、帰路ルートはやまださんのすぐ近くを通ることが分かり、調べると
土日は通し営業との事で、(一軒目はその情報で失敗しましたが)
寄ってみることにしました。

千葉に通っていた頃はこの付近も毎週のように通って、懐かしいです。
店内へ入ると入口右手にある券売機で食券を購入します。
未食のつけ麺を選び、店員さんへ食券を渡します。
カウンター席で配膳を待ちました。
程なくしてご対麺となりました。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825558.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
しっかりと晒され、水切りも丁寧にされていますね。
適度な噛み応えと、密度の高い感じがある麺ですね。
イメージ的に菅野さんの麺の特徴に似ていますね。
麺量は250g前後。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825562.html

動物系は豚と鶏が使われているでしょうか。
結構魚介系が強めに主張してくる感じのタイプですね。
粘性は然程なく、軽くトロンとした感じで、啜る時のしっぱね注意です。
前半は幾分物足りないようにも感じましたが、後半になると
ぐっとうまみが強くなるように感じました。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825564.html

具材はチャーシュー、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚のバラタイプと、
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825567.html

肩ロースの低温系タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825569.html

バラの方は脂身が多めでトロトロ系の仕上がり。
低温系はビジュアルも良く、軽く噛み切れるところも好印象。

メンマは極太タイプで、つけ汁の中に入っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825573.html

麺を食べ終えると、スープ割りでなく、特有の「「和風だし」をコール。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825578.html

椎茸中心の和出汁で、これを投入してスープ割の変わりにします。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415141682-14292825581.html


美味しいつけ麺でした。
つけ汁も後半に盛り上がる感じが良かったです。
また、和風だしがしっかりとしていて、いいスープ割りになります。
いわゆる豚魚系の部類にはなりますが、魚介が強めに出ていて
美味しく頂きました。


ごちそうさまでした。

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「うまにそば(820円)+餃子470円」@手打ちラーメン 珍来 紙敷店の写真10月27日(土)15時頃訪問。先客10人くらい。

この日は松戸の新店のもののこころさんへ行ってみることに。
情報では、土日等は通し営業となっていましたが、到着時には準備中。
窓に貼られた営業情報を見ると、現在は中休みがあるようですね。
近くのコイパは60分200円で、無駄にしました。><

気を取り直し、近くに珍来さんがあることを思い出し向かってみることに。
としくんさんのレビューで、こちらにもうまにがあることをリサーチ済みです。
交差点付近ですが、出入り口が一箇所ですので、注意が必要ですね。
店内へ入ると券売機はなく口頭注文、後会計制です。
一応、メニュー表を確認し、うまにと餃子をお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415082026-14292638283.html

動物系は鶏ガラあたりが使われているでしょうか。
あっさりの醤油ベーススープは、化調の補佐もありまずまず。
初動ではちょっと薄く感じましたが、餡の部分と混ざり合うと、
ちょうどいい感じになりますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415082026-14292638286.html

中太麺は加水率やや高めの平打ち系のタイプ。
茹で加減しっかり気味で、少しうねりを伴う感じです。
もう少し固めの茹で加減のが、うまににはあう気がします。
麺量は160g前後。

具材は豚肉、肉団子、海老、うずら、白菜、人参、青菜、木耳。

火の通し加減はバッチリで、しっかりとした餡が絡みついています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415082026-14292638290.html

アツアツなので、やけど注意ですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415082026-14292638293.html

そして餃子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415082026-14292638297.html

可也大ぶりのものが6個乗っていました。
焼き方もいいですね。
ただ、値段はちょっと高めですね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12415082026-14292638302.html


美味しいうまにそばでした。
ただ、こちらのお店はドラゴン系珍来さんとは異なりますね。
おそらく、独立して系列に属せず個人で運営されている感じでしょうか?
ドラゴン系とは少しスープの感じも異なりますし、具の構成が違いますね。
土浦ウイングにあった珍来さん等と同じ位置づけなのかも知れません。
駐車場有、通し営業で、ありがたいお店ですね。


ごちそうさまでした。

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「限定 横浜家系ラーメンひむろ家(780円)+半ライス100円」@北海道らーめん ひむろ 我孫子店の写真10月7日(日)13時20分頃訪問。先客7人。後客4人。

この日は我孫子方面へ行き、浜屋さんからひむろさんへ連食です。
我孫子駅の反対側へボロ車を移動し、お店の近くのコイパへ。
店内へ入ると、左手に券売機を発見。
ツイッターで確認していた家系の限定はまだ残っていたようです。
限定のボタンと、折角ですので半ライスもポチっとします。
カウンター越しに食券を渡し配膳を待ちました。
店員さんは2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410573998-14280661325.html

動物系は豚が中心のタイプ。
表層には鶏油も浮く、まさに家系な感じのスープですね。
カエシも可也多く使われているようで、可也しょっぱいですね
個人的には、もう少し鶏油を多めにしてもらえると、更に好みだったかも。
思った以上に本格的は家系のスープでにんまりしますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410573998-14280661330.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減固めで、パツッとした噛み応えのある麺ですね。
家系に近い雰囲気の麺ですが、個人的にはもう少し茹でても良かったかと。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ほうれん草、板海苔。

チャーシューは豚のももタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410573998-14280661335.html

このあたりも家系を忠実に再現されている感じですね。
ただ、端豚でボリューム感は良かったのですが、ちょっと食感固め。
出来れば中央に近い方のピンク色の大判が良かったです。

ほうれん草も多めに乗っているところがいいですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410573998-14280661338.html

そして小ライス。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410573998-14280661341.html

普通に茶碗一杯分くらいありますね。
やや固めの炊き上げ加減で、海苔巻き麺に丁度いいですね。

後半は卓上のブラックペッパーを使ってみます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410573998-14280661345.html

結構ガツンとくるスープでしたが、BPでさっぱり寄りに変化しますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12410573998-14280661350.html


こちらひむろさんの我孫子店さんは、積極的に限定も提供されていて、
今回初訪問でしたが、本格的な家系の限定でびっくりしました。
個人的嗜好から、もう少し調整が入ると尚好みに近づいた部分もありますが
限定で色々楽しませてくれる姿勢も、常連さんにとっては重要ですね。
また機会があれば、オロチョン狙い、もしくはでっかいどう狙いで。


ごちそうさまでした。

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