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ももも

男性

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平均点 83.072点
最終レビュー日 2019年4月19日
2,548 995 1 28,050
レビュー 店舗 スキ いいね

「特製千夏っちゃんラーメン(1026円)」@Good Day Ramen 千夏8の写真4月7日(日)13時過ぎに訪問。先客10人くらい。

この日は山武市のコジマルさんへ突撃し、お次は山武郡の千夏さんへ。
こちらはこのエリアで名店だった「二升屋」さんの移転リニューアルのようです。
スーパーの一角にある感じで、駐車場も広々していますね。
入店すると、券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制でした。
メニューを確認し、表題メニューをお願いしました。
お冷はセルフで、入口付近の左手に設置されてますね。
店主さんらしき方をはじめ、男女4人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453654521-14389463910.html

動物系は豚が中心と思われるタイプ。
香味野菜なども一緒に炊かれている感じでしょうか。
結構ニンニクとペッパーが効いていますね。
何系と表していいのか良くわかりませんが、可也特徴的なスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453654521-14389463913.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減程よく、色々なスープにも合いそうな麺ですね。
丼が小さいせいか、結構麺量があるようにも感じました。
体感的には160g前後です。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み玉ねぎ。

チャーシューは軽く炙りの入った豚バラタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453654521-14389463916.html

デフォルトの豚バラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453654521-14389463924.html

特製やチャーシュー増しだと、炙り豚が乗るようですね。

味玉は黄身が結構黄色い(レモンイエロー)系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453654521-14389463927.html

状態はゼリー状で安定の仕上がりですね。

特徴的なスープには、ざく切りの玉ねぎが多めに乗っていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453654521-14389463931.html

ボイルもやしも軽く一掴み程度のっていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453654521-14389463933.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453654521-14389463935.html


コジマルさんの二郎系からの連食でしたので、本来の特徴を
全面に受け止めることが出来なかったかも知れませんが、
個性的で印象に残る一杯ですね。
移転前からの濃厚系のつけ麺もあるようですので、また機会があれば。

今年食べたチャーシュー348枚/90杯
今年食べた唐揚げ 28個


ごちそうさまでした。

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「ラーメン(780円)+大盛100円」@ら~めんコジマル 東金店の写真4月7日(日)12時過ぎに訪問。先客満席で少し外待ち。

この日はコジマルさんの2号店がオープンしたとのことで、突撃しました。
調べてみると、家から53km位で行けることが判明。
そう考えると、水戸へ行くのとあまり変わりありません。
本店までは、75kmくらいあるので、3分の2の距離で行けます。
お店の前の通りも広々としているので、右折待ちしていても、迷惑かからなそう。

そして広々とした駐車場は、到着時に2~3台分空いていていい感じですね。
入店し、左手の券売機で食券を購入します。
女性店員さんから声がかかり、満席なので、少し外で待つように促されました。
然程待たずしてテーブル席へ案内されました。
ちなみにハイテク券売機で、ニンニクの量や野菜の量も指定できます。
残念だったのは、チャーシューボタンが×印だったこと。トホホです。
着席後は程なくしてご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932145.html

大きい丼ですので、穏やかな標高ですね。
デフォルトかわかりませんが、増した分の野菜は別皿で提供されました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932164.html


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932150.html

動物系は豚が中心の乳化系のタイプ。
カエシはちばから醤油を使用とのことで、ほぼちばからさんと同じテイスト。
スープの塩梅も結構ちばからさんに似ている感じですね。
ヘビーな印象の美味しいスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932156.html

太麺は加水率やや高めの平打ち系のタイプ。
自然なうねりを伴い、これぞ二郎系といった感じの麺ですね。
茹で加減もよく、程よくスープを吸ってくれていますね。
麺量は大盛りで420gとの事です。

天地返しの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932159.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932161.html

適度な噛み応えを残した感じの仕上がりでした。
出来れば増したかったです。

野菜は固すぎずクタ過ぎず、いい感じの茹で加減。
増した分の別皿提供は、そのままいただくもよし、
丼側へ追加してもよいですね。


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12453432410-14388932167.html


本店もいいですが、仕上りを変えてきた2号店の一杯もいいですね。
食べ終えてから気が付きましたが、小島総店主さんも厨房に。
軽くご挨拶を交わしてお店を後にしました。
確かに行ってみて思いましたが、周りにはラーメン店が多いですね。
色々選べるのは食べ手にとってもうれしいですね。

遅くなりましたが、改めまして開店おめでとうございます。

今年食べたチャーシュー342枚/89杯
今年食べた唐揚げ 28個


ごちそうさまでした。

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「海老味噌そば(800円)+叉焼300円」@北青山の写真3月17日(日)13時半頃訪問。先客9割くらいの混雑ぶり。

この日は富里のちくわさんで頂き、帰路途中でもう一軒。
お目当てのお店はたどりつけず、通り過ぎてしまいました。
途中で車のガソリンランプも点灯し、ピンチ。
北青山さんの近くに、セルフスタンドがあるのを思い出し、
向かってみました。

裏手にボロ車を止めて、店内へ。
券売機で食券を購入し、店内へ入ると、カウンターに1席空きが。
食券を渡し、手水場をお借りしてから配膳を待ちました。
店長さんと助手さんの2人で切り盛りされていました。
少ししてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448533919-14376093932.html

動物系は豚が中心のタイプ。
味噌ベースの味わいに、しっかりと海老の風味が押し寄せてきますね。
塩分濃度もやや高めで、自然な甘みも伝わってきますね。
中々中毒性のあるスープです。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448533919-14376093933.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
茹で加減ほど良く、もっちりと噛み応えのある麺ですね。
麺は他のラーメンとも共通かも知れません。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、揚げ玉海老風味、刻み葱。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448533919-14376093934.html

こんがりと炙りが入っていますね。

味玉は半玉ですが、ゼリー状のものが乗っています。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448533919-14376093937.html

揚げ玉は海老風味で、ほんのりとニンニクチックな風味も感じるような。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448533919-14376093939.html

緑の葱が彩りもいいですね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448533919-14376093944.html


味噌ラーメンと海老が融合した美味しい一杯でした。
北青山さんはやはり、味噌系のメニューがおすすめな気がしますね。
ニンニクチップののったどてちんラーメンも久々に食べたくなりました。
余談ですが、茨城の系列のどてちんⅡさんは閉店してしまったのですね。

今年食べたチャーシュー259枚/70杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「澄塩そば味玉付き(850円)+チャーシュー250円」@麺者屋ちくわの写真3月17日(日)11時頃訪問。開店時4人。

この日は成田の未訪店に向かうも、お店の前が通行止め。
やむなく2軒目に予定していたこちらちくわさんへ訪問することに。
途中、福たけさんなどのお店の前を通過して、無事に到着です。
お店の前の駐車スペースにボロ車を止めて、しばし待ちます。
定刻となりオープンしたので、入店となりました。

右手の券売機で食券を購入します。
メニューが貼り出されていて、食べたいメニューに見合った金額の
食券を購入するスタイル。
ちょっと戸惑いながらも、トッピングの内容も確認し、ぽちっと。
店員さんへ渡して案内されたカウンター席へ。
お冷はアルコールの瓶みたいな容器で提供されるのが特徴ですね。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448531207-14376074815.html

動物系は鶏の清湯系のタイプ。
鶏油も浮いていて、一方上品に魚介系も支えているような感じ。
塩分濃度も控えめで、繊細な感じの一杯ですね。
ガツントしたタイプが好きな人には、ちょっと物足りない感もあるかも。
上品な感じの仕上がりですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448531207-14376074816.html

中細麺は加水率中くらいのストレート系。
茹で加減ほど良く、喉越しの良い麺ですね。
麺量は150g前後。

具材はチャーシュー、味玉、メンマ、刻み葱、レモン。

チャーシューは豚のタイプと
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448531207-14376074821.html

鶏の低温系のタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448531207-14376074822.html

増した分は、豚のタイプが多く乗せられている感じです。
もも肉でしょうか?ちょっと固めの仕上がりでした。
鶏の方はしっとりとした感じですね。

味玉はトロトロのタイプで半分に切ってくれていました。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448531207-14376074825.html

面白いのはレタスがのっているところ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448531207-14376074828.html

クセが少ないので、干渉はないですが、個人的はなくてもいいかも。

レモンはさっぱり感アップに貢献しますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448531207-14376074831.html


美味しくいただき完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12448531207-14376074834.html


鶏が主体の上品な一杯でした。
もう少し主張する方が個人的には好みに思えました。
鶏の白湯タイプやまぜそば系のあるようですので、機会があれば。

今年食べたチャーシュー254枚/69杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「うま煮麺(770円)」@手打らーめん 珍來 柏東口店の写真3月16日(土)14時半頃訪問。先客10人位。

この日は柏方面、中本さんの次は気になっていた珍来さんへ。
我が愛するうまにを提供するドラゴン系の系列店ですね。
茨城だと、遠くからでも分かるド派手な看板が多いので、
その認識で探しているとなかなか見つからず。
でも、改めて住所を確認すると、すぐ目の前に見つかりました。
きれいな店舗は流石柏と言った感じですね。

入店すると券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
しっかりとメニューにうまにが乗っていることを確認し、お願いしました。
この時間帯は厨房1人、ホール2人で切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890169.html

動物系は鶏ガラあたりのあっさりとしたタイプ。
化調中心に野菜のうまみなども調和する感じですね。
中本さんの直後だと、初動では幾分くすんでしまう感じですが、
食べ進むにつれて、これぞうまにの味!として復活してきます。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890174.html

中太麺は加水率高めの平打ち系縮れタイプ。
茹で加減固めで、独特の噛み応えの麺ですね。
個人的には野菜から食べ進め、少しスープを馴染ませるのがポイント。
麺量は170g前後。

具材は豚肉、海老、イカ、うずら、銀杏、白菜、人参、木耳、豆、筍など。

安定のしっかりとした餡かけが最高ですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890176.html

白菜も大きく刻まれていますが、この季節は柔らかいですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890184.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447607326-14373890189.html


やはり、ドラゴン系のうまには最高ですね。
ただ、中本さんの直後だと、可也味覚が麻痺していることがよく分かりました。
提供までの時間も早く、きれいに盛り付けてくれているあたりもいいですね。
若い女性店員さんも丁寧で元気良く好印象ですね。

今年食べたチャーシュー248枚/68杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「蒙古タンメン(800円)」@蒙古タンメン 中本 柏店の写真3月16日(土)14時過ぎに訪問。先客中待ち8人へ接続。

この日は柏方面へ行ってみることに。
オープン後半年ちょっと過ぎた中本さんへ向かってみました。
場所は事前に確かめてからでしたので、順調にたどり着きます。
地下に下りる階段は、上からずっと中央にロープが張られています。
混雑時にはここまで並ぶのでしょうね。

今回は店内待ちのみで、カウンター席も多いので、回転がいいです。
待ちグループの関係で、先客の方よりも先に案内されました。
店内は5人の従業員の方の姿が見れました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879021.html

ベーススープの部分は野菜のうまみや甘みも感じられますね。
味噌味のタンメンで、そんなに辛くない感じです。
化調も加わりうまみも助長されていますね。
そしてマーボーの餡が調和すると辛さがぐっと押し寄せてきます。
以前、船橋で頂いた時よりは、気持ち辛さ控えめにも感じました。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879024.html

中太麺は加水率やや高めのストレート系。
断面が丸い感じで、ちゃんぽんの麺にも似たような食感の麺ですね。
固めの茹で加減で、この噛み応えもまたいいですね。
因みに茹で麺機はタイマーで自動でテボが上昇するタイプみたいです。
麺量は150g前後。

具材は麻婆豆腐、豚肉、キャベツ、もやし、人参、木耳など。

麻婆豆腐は前述のとおり、結構な辛さが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879028.html

豚肉や野菜は炒め煮にされている感じで、クタ気味な仕上がり。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879034.html

辛さ控えめとは言え、後半になると、口の中が少し痛くなりますね。
ただ、今回はマーボー単体で前半に結構食べてしまったので、
最後はベーススープを楽しみ感じで完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12447604125-14373879036.html


中毒性のある辛い味噌タンメンは健在ですね。
お店によっても若干辛さの度合いは異なるのでしょうか。
食べやすい仕上がりで、ならば北極もいけるのでは?と考えてしまいます。
混雑時間帯をずらせば、そんなに待ちもなくいただけるのもいいですね。
大きな声での挨拶なども、こちらのお店の特徴ですね。
スープのない冷しメニューも気になります。

今年食べたチャーシュー248枚/67杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「伊勢味噌炙りチャーシュー麺(1209円)」@みそ屋 田所商店 WBG店の写真3月8日(金)17時半過ぎに訪問。先客8人くらい。

幕張メッセ出張のこの日、実はETCカードの有効期限が切れており
シンポジウムも早く終われば遠征も考えたのですが、ほぼ定時となり、
1日千円のメッセ駐車場にボロ車を止めていた為、もう一軒寄ることに。
お昼に立ち寄ったベジの田所さんの奥側には、通常スタイルの田所さんが。
因みに昼も除いてみましたが、外待ちが出来ていました。
流石にこの時間帯は混雑が解消されていました。

入店すると券売機はなく、メニューを見て口頭注文、後会計制です。
北海道、江戸前、伊勢と基本の3種類から、中間的位置づけの伊勢を。
厨房内はほとんど見えませんが、雰囲気から4人くらいで切り盛りされていました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835950.html

動物系は豚骨あたりが使われているでしょうか。
塩分濃度をしっかりと感じる伊勢味噌があわせられていますね。
説明書きには豆系で八丁味噌が主体と書かれていました。
僅かに辛さも感じるような、美味しい仕上がりですね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835955.html

中太麺は加水率高めの少しうねりを伴うタイプ。
茹で加減ほど良く、プリッとした食感の麺ですね。
スープを吸って、いい感じに茶色く染まっていますね。
麺量は160g前後。

具材はチャーシュー、ミンチ、メンマ、もやし、キャベツ、ニラ、フライドチップ、青さ海苔。

チャーシューは豚のバラタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835960.html

味噌漬け&炙りが入って香ばしく、適度に脂も抜けていいですね。
食感も固すぎず、柔らかすぎずいい仕上がりですね。

ミンチもスープに混ぜると一層コクが深まる感じです。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835970.html

野菜は少量ですが、しっかりと高温でさっと炒めてくれていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835967.html

フライドチップもコクがプラスされますし、青さ海苔も面白いですね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835975.html


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445851790-14369835982.html

安定の美味しさの味噌ラーメンですね。
ただ、連食の場合、やはりちょっと塩分濃度の高さが気になるかも。
でも、味噌ラーメンはやはりこの味の濃さも魅力のひとつですね。
あちこちに店舗が増えている田所商店さん及びその系列店。
通し営業なことも多く、重宝するお店ですね。
今回の田所さん対決は、ベジのお店に軍配です。

今年食べたチャーシュー228枚/61杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「得製つけ麺(860円)」@舎鈴 プレナ幕張店の写真3月8日(金)17時過ぎに訪問。先客10人位。

この日は幕張メッセのシンポジウムに参加して、夕方はこちらへ。
大分前は舎鈴さんとジャンクガレッジさんが一緒に入っていたフードコート。
現在はジャンガレさんは抜けて舎鈴さんのみでの営業ですね。
とはいっても、どちらも松富士さんの同経営ですがね。
最初にレジで会計を済ませ、ベルを貰って席を確保します。
店員さんは3人くらいで回されている感じでした。
つけ麺の割には早めにベルがなり、取に伺います。


まずは麺を一本。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820728.html

中太麺は加水率高めのストレート系のタイプ。
きれいに整列されていますね。
艶やかな色をしており、麺にもこだわりを感じますが、
通常のお店よりもオペレーション優先か、若干細めな感じ。
麺量は200gくらいでしょうか。


では早速つけ汁につけて。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820739.html

動物系は豚や鶏が使われているでしょうか。
濃厚よりですが、粘性はあまりなくさらりとしたタイプですね。
魚介があわせられており、馴染み深い感じの味わいですね。
程よく酸味や甘みも加えられていて、バランスもいいですね。

麺リフトアップの様子。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820746.html

具材はチャーシュー、味玉、ミンチ、なると、メンマ、刻み葱、板海苔。

チャーシューは豚の肩ロースタイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820752.html

低温っぽい感じの仕上がりですね。

味玉は安定のゼリー状タイプ。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820755.html

メンマは太めのタイプが。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820763.html

味玉と同じく別皿でついてきたミンチをつけ汁に入れるとうまみが増しますね。

最後はセルフでスープ割をよそってきます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820769.html

鰹系の出汁でいいテイストになりますね。


美味しく頂き完食です。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445847907-14369820775.html


ライト気味な動物系と魚介系のつけめんでした。
フードコートでさくっといただけるところはやはり魅力ですね。
調べてみるとこの舎鈴さんは、可也の店舗数が出店されていますね。

今年食べたチャーシュー225枚/60杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「黄のvege(745円)」@Vegetable Noodle Tadocoroの写真3月8日(金)13時15分頃訪問。先客8割くらいの混雑ぶり。

この日は幕張メッセへ出張。
食品安全シンポジウムで、「食品安全管理の規格の動向とその対応」
「食品衛生法改正6つのポイントと国際標準化の動向」
「JFS-C規格の認証取得事例」や「FSSC22000/JFS-C規格の認証取得事例」
について、学んできました。

その昼休みの間に近場で麺活です。
ワールドビジネスガーデンのマリブダイニングに約1ヶ月前にオープンした
Vegetable Noodle Tadocoro さんへ。
タイミングよく待ちなしで入店できました。

券売機はなくメニューを見て口頭注文、後会計制です。
この手では珍しく、お冷はセルフサービスでした。
基本は味噌ラーメンですが、5色のメニューが特徴的です。

メニュー構成
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369284085.html

生姜好きなので、黄色の生姜をお願いしました。
程なくしてご対麺となりました。


早速スープから。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277529.html

スープからも生姜の風味を感じる味噌のスープ。
爽やかな中にしっかりとしたうまみがあり、非常に好みの仕上がり。
僅かながら野菜由来の自然な甘みも感じられますね。


続いて麺を。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277533.html

中太麺は加水率やや高めの少しうねりを伴うタイプ。
茹で加減ほど良く、ぷりっとした食感の麺ですね。
味噌ラーメンのスタンダード的なタイプですね。
麺量は150g前後。

具材は針生姜、はじかみ生姜、薩摩芋、キャベツ、水菜など。

針生姜は結構多めに乗っていますね。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277540.html

はじかみ生姜もさっぱりとした酸味がいいですね。

薩摩芋はさっと素揚げされている感じで、素材の甘みが感じられます。
 ↓
https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277537.html

水菜など、野菜が豊富なところもベジの魅力ですね。
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美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12445644200-14369277545.html


生姜の効いた美味しいベジ系の味噌ラーメンでした。
カラフルで見た目も美しく、しっかりと野菜も摂取できるメニュー。
女子にも受けそうな仕上がりで、店内もお洒落な感じです。
機会があれば、別の色のベジも頂いてみたいと思います。
田所さん、やはり、味噌のカテゴリーでは流石と言った感じでした。

今年食べたチャーシュー224枚/59杯
今年食べた唐揚げ 23個


ごちそうさまでした。

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「雷そば(880円)+豚増し200円+トロ豚200円」@雷 松戸駅東口店の写真2月17日(日)15時頃訪問。先客外待ち8人へ接続。

この日は富田食堂さんで濃厚なつけ麺を頂き、お次は雷さんへ。
休業中の本店さんは何度か伺っていましたが、こちらのお店は初です。
場所はすぐに分かったのですが、外待ちの列に接続して待ちます。
以前の富田食堂さんの店舗で、店内は非常に狭いですね。
並んでいると先に食券を購入するように促され、店内へ。
折角ですので、デフォルトの一杯に、肉マシをすることに。

食券を渡す際にニンニクの有無を聞かれたので、少なめでお願いしました。
タイミングが悪く、暫く待ってからの入店です。
入店後はすぐにご対麺となりました。


まずは標高のチェックから。
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基本野菜マシは受け付けておらず、増したい場合は有料のようです。
今回は増さなかったので、標高は低めの安心の山ですね。


では早速スープから。
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動物系は豚が中心の濃厚系のタイプ。
乳化した白湯系のものですが、アブラの含有も多そうですね。
可也ヘビーな印象で、中毒性がある特徴的な味わいですね。
ちょっと温めだったのが気になりました。


続いて麺を。
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太麺は加水率やや高めの平打ち系ストレート。
茹で加減固めで、むちっとした感じの食感の麺ですね。
スープを適度に吸って、黄金色に染まっていますね。
麺量はデフォルトで250g。

天地返しの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215753.html

具材はチャーシュー、もやし、キャベツ、ニンニク。

チャーシューは豚の煮豚タイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215757.html

写真の増した分は可也の分厚さで、5cmくらいある感じで巨大でした。
そしてまた、凄かったのが食感。
可也固めで、ワイルドにかぶりつく、肉を喰らう感じですね。

一方の増したトロ豚は、非常にアブラ身の多いタイプ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215760.html

こちらは名のとおりトロトロで、対照的な味わいでした。

野菜は少なめですが、しっかりと茹でられたタイプが。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215765.html

このクタ系の野菜は好みですので、次回は是非100円で増したいですね。


美味しく頂き完食です。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12441868987-14360215770.html


可也濃厚な中毒性のある二郎系な一杯でした。
こちらの一杯も美味しいですが、個人的は本店の方の味わいの方が
好きだったように感じました。
兎に角店内は狭いので、隣の方に肩がぶつかって食べている気がしないですね。
難しいとは思いますが、1席減らして6席なら解消されそうにも思いました。

今年食べたチャーシュー178枚/44杯


ごちそうさまでした。

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