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すてぞー

レベル32
男性

駄舌でごめんなさい。文才無くてごめんなさい。

平均点 78.440点
最終レビュー日 2019年11月22日
999 741 0 955
レビュー 店舗 スキ いいね

「バラチャーシューメン」@らーめん 月の家の写真今日のお昼ですが、4人全員仲間内のシャッターズでした。

開店で店に入ると、次から次にお客さんが入ってきて、自分らの他に10人ほどが入ってきました。

仲間は月の家ラーメンを注文。チェックしていて気になった、バラチャーシューとの違いが見つけられるかも。

月の家着丼、すぐ様バラチャーシューが着丼。
違いは、月の家には海苔が多く煮卵半分が入り、それとチャシューがモモとバラを使用している様で、バラチャーシューは値段が高い分チャシューが多く入っていると思われますが、数えられないので不明となります。

スープは焦がし醤油で、ほんのり苦味と、かすかな酸味を感じます。

縮れ平打ち中細麺は、プルでやけにツルした生きているみたいな麺で暴れます。

メインのチャシューは焙りバラなんですが、スーパーで売っている様な感じ。焙りだけに風味はあるものの、味自体単調で食べ進むと飽きが来ました。焼肉のタレが欲しい。

もう新白河には来る事がないと思うので、最後の白河ラーメンでしょうね。堪能できました。ごちそうさま。

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「ラーメン並」@こだわり拉麺 一恭の写真今日のお昼です。

またしても久しぶりになります。何故か疎遠になっちゃうんだよね。

店のレイアウトも変わっているし、値段も上がっているし、店員も代わっているようです。お姉さんが恐縮する位の丁寧な対応。なんか申し訳なく感じたりして。

煮干し系を色んな所で食べているせいか、以前に食べた時は煮干しが強いと思っていたけど今回はあっさりに感じます。

ストレート細麺はツルっとした感触に加え、ヌタ~とした柔らかさ。悪くはない食感。

食べ終わって一服してると何かまた食べたくなってきました。麺量は150gということで完飲も含めれば丁度いい腹具合い、でもまた食べたくなるような後味が引くというのはめったにない事。

後味を引くスープの旨さなんですかね。ごちそうさま。

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「ラーメン」@家系ラーメン 王道 いしいの写真ここ2,3日家系の濃くてしょっぱいラーメンが食べたくてしょうがありません。

今日は車も使えるし、こちらで早めのお昼です。

券売機で悩んだ挙句、ノーマルなラーメンにしました。ライスも付けません。

着丼しスープを一杯。体に絶対良いとは言えないような塩分濃度高めのスープが体に沁みます。
この味を体が欲してました。

麺も、この太さ、この味、この食感を欲してました。

癖がある味のものを食べたり飲んだりして、日にちが経ってからその味が何処からか突然出てくる事があります。そんな時我慢できるかできないかですが、今日ばかりはダメでした。

こんなことも我慢できないようでは修行が足りません。精進しなくては。

ニンニクを3種類投入。時間が経つと喉が渇いてきます。腹も発酵してきます。
家族から非難を受けても止められない楽しみの一つ。精進が足りませんね。ごちそうさま。

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「辛味味噌つけ麺中盛」@つけ麺屋 ごんろく 両国店の写真会議の前に自転車のパーツを手に入れるため両国に途中下車。
コチラでお昼です。

11時半で空席が目立ちましたが、帰る頃は店内待ち多数。ラッキー!

数分で着丼。

味見の第一印象は、甘。くどい甘さでは無く柔らかい甘さで、つけ汁の色は赤くても甘さが先に立ち、次に酢の酸味が調和された味付けで程よい旨さです。

麺はやや縮れの太麺。腰があります。目を閉じて食感を味わうと◯亀うどんです。喉越しがいいです。
麺量中盛330gで、大盛(440g?)まで同価格ということですが中盛で十分満足。

つけ汁の中には、メンマ・ネギ・ひき肉・モヤシ・白ゴマ。それが結構な量が入っているので麺を漬けるため具材を寄せて入れます。

このうどんみたいな麺とつけ汁、多めの具材が一緒に口に入いると味と食感が同時に味わえます。

辛さが足りないのでラー油を入れて見ると、ラー油の辛さより味が強くなり極端に味が変わり、入れない方が良かったかも。

刻み玉ねぎ、酢も入れてみたけどオリジナルな方が良かった。特に飽きがこなかっただけに味変失敗。こういうのは珍しいことです。ごちそうさま。

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「タイワンラーメン」@ラーメンばんだいの写真ふなっしーの恋人さんの通うこちらでお昼です。
自分の麺食は昼が主体ですが、ふなっしーさんは夜遅い夕食が専門のようです。

来てみて思い出したのが、開店当時に訪問していました。何年ぶりでしょう。

でっ、ふなっしーさんとの邂逅ということで表題を注文。これが失敗です。

着丼し、スープをゴックン・・・・・辛い。でも守備範囲。

スープが熱ッつ。あたしは猫です。

上着を脱いで、臨戦態勢をとったのですが、げっ、ティッシュが置いてない。袋に入った濡れナプキンがあるだけ。

まだ大丈夫と思いつつ、レンゲのスープの表面のラー油を啜るとその下には黒っぽいスープが。醤油のようで醤油じゃない。
コレなんでしょ。ふなっしーさんも食べる度、醤油とその他に分けているようですが。

穴あきレンゲはひき肉引き上げ用でしょうね、サービスライスに乗せて食べます。なんか得した気分です。

この辺から汗がしたたり落ちてきました。失敗の理由です。
濡れナプキンで汗を拭いながら口の周りのラー油を拭く。ラー油が付いたところで汗を拭うとラー油がおでこに着いちゃいそうで気を使います。
タオルは車の中で今更ながら取りに行くのもカッコ悪いし残りあと少し。頑張れ。

完食しましたが、スープの素が何か知りたくて飲みます。飲んでも駄舌じゃ分からないけど、飲みます。
飲むほどに面白い味に魅かれます。

なんやかんやで完飲。汗ダラオヤジでレジで支払いを済ませ外へ出ると清々しい秋空でした。ごちそうさま。

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73

「つけ麺大盛」@天想伝 楽の写真秋葉原でPCのパーツを探す旅でお昼です。

量を聞かれ大盛りを頼むと心配そうに「600gですよ」「はい、お願いします」
多分自分の中で600gは300g前後とみました。

着丼。予想通り300gでしょうね、腹測量でもそれ位でした。

この麺は旨かった。ツル・プルで弾力感が良く、歯で噛むと跳ね返って来ます。

この麺に対してつけ汁は一本調子の味というか、魚介なのか豚骨なのかわからない味。その中に何か別の味が時々入って来たりして。なんとなく胡桃を擦ったものの様な感じに思えました。

すぐに飽きが来ました。麺の美味しさがなければもっと早めに飽きてたでしょう。

一味を入れ、ラー油を入れ、酢を入れて味変。つけ汁の変化があっても麺は旨い。

粘度4レベルのつけ汁は、麺とほぼ同時に無くなりました。

なんか勿体ないなぁ、このつけ汁。
なんか良かったなぁ、この麺。ごちそうさま。

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「台湾まぜそば」@豚骨ラーメン ぜろや 稲毛海岸店の写真岩手を5時に出て11時過ぎにこちらに到着。お昼です。

濃厚豚骨系のつけ麺が食べたくなったんですが、今日はつけ麺をやってないとの事。残念。

即答で台湾まぜそばを注文。たまには汁なしをご賞味しておかないと何も語れませんから。

やっぱり汁なしっていうのは、中華風の焼うどんを食べているように思えます。最初の香ばしい匂いは旨そうと思ったんですけど。

マゼマゼしているうちに麺の色が着色されていくのが面白いんですけど、なかなか色が染まらない箇所を見てるとイライラしてきました。

疲れに加えストレスが溜まります。もう少しで家に着くから燃料補給でのんびり帰ろうとしていますが、麺量がやや不足で燃料補給には足りません。

スープのない分腹の足しにしようと追い飯を頼んでみました。
混ぜれば混ぜるほど米一粒一粒がバラバラになって箸で食べようとしても面倒です。丼ぶりを持ち上げ掻き込むしかないようです。

また少しストレスを感じます。

とにかく最後まで安全運転で帰りましょう。ごちそうさま。そして無事帰りました。

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「あさりバターチャーシューつけ麺大盛」@優勝軒 一関バイパス店の写真たまにはコチラお昼でも戴きますか。

店に入るとレイアウトが変わっていました。その中3名のお客さんが寂しそうに麺着を待ってます。

着丼。ほぼストレートな細麺は2玉あるだけに腹満足。

あさりは10個。その他特筆するものなくを食べ終えました。

トッピング、麺増量、つけ汁追加ほとんどが追加料金。直ぐに1000円オーバー。
表題のつけ麺は1230円也。自分にとっては超高級つけ麺になりました。

何だかなーと思いながらたべていると、
隣に女性の一人客が座り、何の迷いもなくつけ麺で半麺に何かをトッピングで注文。
んっ、moさん?岩手まで来たの?と頭をよぎりましたが来るわけないよね。

店を出ると隣のラーメン屋には外待ちのお客さん。

頑張ってください、ごちそうさま。

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「カラチョンラーメン」@食事処  だるま屋の写真今日のお昼です。

一関周辺から離れコチラを訪問です。

高校の頃バイクで走り周っていた頃寄ったことがあるかもしれません。懐かしいです。

バイトらしきお兄ちゃんに注文し、着丼もお兄ちゃんが丁寧に応対してくれます。辿々しく初々しい対応が嬉しいな。

カラチョンは醬油味とばっかり思っていたら、味噌味でした。10数種類の香辛料で作られたマル秘辛味噌だそうです。

チャーシュー・メンマ・ネギ・モヤシ・貝割れ大根・玉ねぎ・ひき肉・青梗菜といった大量の具材が嬉しいな。

麺は縮れ細麺で、茹で具合は緩めだけど具材のシャキシャキ感で気になりません。麺は硬めが好みだけど十分許される範囲。

もう少し辛味が欲しいところだけど、なんと、ラー油が置いてありません。でもこれ以上辛味を求めるより、この旨辛味がいいかも知れないですね。

後から入って来た地元らしきご夫婦のご主人は、辛さを増しで注文してました。それなら次回は辛さ増し増し決定でしょうね。

実家から車で40分ほど、そうそうは来れないけど、頑張ってみますか。ごちそうさま。

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「キムチ納豆ラーメン」@柳家 一関店の写真月に一度の一関。

新店が昨日オープンしています。一関では珍しいことで。

でっ、行ってみると開店前から10名ほど並んでます。11時オープンでカウンター半分と一つのテーブルが埋まった8名で、入場規制。まだ小上がりが空いているんですが店主の頭がパニックのようです。

11時00分に並び、5分にチケットをぽち、10分に入場制限解除でカウンターに座り、15分に5番目のお客さんに配膳をチェック。一杯づつしか出てこない。
ゲッ!一度のロットは一杯だけ?
あと5人後、こりゃ待たされるなと思っていて20分に着丼でした。チョッとだけ回転が速くなったかな。

頭の中で描いていたキムチ納豆とは、ラーメンの上にキムチが敷かれ、その中心に納豆が小山であると妄想を抱いていたんですが、来たのはコーンがまぶされたモヤシの中心に、な・ま・た・ま・ご。

生卵は最近白身を食べると気持ち悪くなっていたんで、チョッと恐怖。

そっか、納豆は底の方に隠れているんだ。生卵もあるのでしっかりマゼマゼすればいいんだ。
納豆は出来てきません。
時折引き割のようなものが出て来ても納豆ではなくキャベツの芯でみたい。

ふと目を挙げると、メニューの片隅に納豆味噌と書かれています。そーなんです。
納豆味噌を使ってキムチで味付けをした味噌ラーメンでした。
どうもキムチと味噌の味、気持ちは納豆に集中していたので味に気付くのが遅れました。

やや縮れ中細麺は滑らかでツル。稲庭うどんの食感が頭を過ぎりますが、結構好みの麺でした。

キムチはほど良い辛さで、その上に「辛」があるようですが、その内食べてみますか。

他にもメニューが多彩なので今後楽しみが増えました。ごちそうさま。

追伸
後ろに並んでいたホームレス風ジジイ、並んでる時から咳したり、鼻水流しながらくっ付いて来たりして鬱陶しいかったけど隣に座わりやがった。そんでもってこっちのラーメン見ながら咳しやがる。2度目にはこっち見て咳するなと言ったけど、風邪ひいたらジジイのせいか。
若いお姉さんの風邪なら受けて立つんですけどね。

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