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なるD

男性 - 千葉県
平均点 80.300点
最終レビュー日 2013年3月17日
60 40 2 5
レビュー 店舗 スキ いいね

「節つけめん 中盛り」@麺屋 空の写真3月16日、午後2時頃入店。
4~5年ぶりでしょうか。流山街道を走る用事がなくなったのと、松戸周辺に人気店が次々増えていった…ということもあります。

店の雰囲気もメニューもだいぶ変わったような気がします…。
この店、スープ割りが美味しかったので「節(ぶし)つけめん中盛り」(¥880)を頼みました。
(基本のトッピングが見たかったのであえてノーマルで。)
うーん、ちょっと具が寂しいような(^^;。

つけスープの味は…。
うん、これこれ。大勝軒系の「甘酢」が入ってない(か、ごく弱い)のがいいです。
味も濃すぎず、ちょうどいいです。
麺もすすれる程度の太さ・硬さで、これも好み。
スープ割りの味加減も見事でした。でも、前入ってた「ゆず」はどうしちゃったんでしょう?
とみ田の「さっぱり」よりこっちの方が「ゆずスープ割り」先だったのに…。

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「つけ麺中盛り(サービス)+グリルチャーシュー」@大勝軒てつの写真29日12時過ぎに入店。
駐車場はほぼ満杯、待ち客も10人以上いたが(「俺ってい」に比べたら信じられない混みよう)店内は広いので意外と早く着席できた。

連れは特製つけ麺¥930(中盛りはサービス)。
わたしはつけ麺に¥680(中盛りはサービス)にグリルチャーシュー¥300を追加で。

炙って出てくるのかと思ったら「本店の叉焼は全てグリルで…」とのことで、カットされた部位は違うようだけど、基本的に同じじゃん。ならわかりやすく「チャーシュー別皿」と書きなさいよ。

麺もスープも、いわゆる大勝軒系・とみ田系の平均点かそれ以上をいってると思うけれど、もう一つ気に入らなかったのは、つけ麺に載った「はしっこ一かけカット」のチャーシュー。
こんなの、まかないか刻みチャーシュー丼に使うべきでしょ。
客に一品として出すのは失礼です。山岸さんが知ったら怒るよ。
…というわけで印象点で大きくマイナスです。残念。

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「つけめん(サービス中盛)」@常勝軒 総本店の写真5月12日14時頃入店。
こちらは初めてですが、住まいが松戸なのでとみ田、桜ROZEO、雅商會、角ふじにはよく行きます。
なるほど系列店…といった感じで、よくできた商品だと思いました。

ただ、しつこいというか、食べるにつれてだんだん重くなってくるのですね。
特にスープ割でその印象が強いです。

人気店とみ田も最初(開店数ヶ月後)はそんな印象だったので、これからの進化に期待します。

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「春味塩つけ麺」@幸楽苑 松戸五香店の写真職場から、柏にある某カーショップに直行する際、「おやつ」代わりによく立ち寄る。
というわけで「中華そば」がほとんどのためレビュー投稿もしないのだが、今日は違うものを…と物色してたまたま目に付いたのがコレ。

麺は1.5倍とか。…でもナンの変哲もない普通の中華麺だし。
具はたけのこやら桜えびやら、彩りといい、春の装いではある。
しかし、塩が勝ちすぎ。
幸い割りスープが付いてきたので、1割ほど薄めてから食べ始める。

謳い文句には「あっさりした塩味の繊細さを引き立てるコクと旨味」とあるけれど、コクと旨味は少々物足りない。
それと妙に油っぽい。なぜ「あっさりした塩味」に油を足す必要があるのか?

着想はいいと思うが、「新製品」だからこそ、もう少し吟味・熟成してから出すべきではなかろうか?

「中華そば2杯食べられる価格」では釣り合わないと思う。

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「もりそば中盛り+炙りチャーシュー」@東池袋大勝軒 ROZEOの写真3月4日、11時頃入店。
レビューを書くのは初めてだが、入店は5回目くらい。

前と変わったところ。
・つけたれの量がやたら多い。
・割りスープが付いてこない。
(元々、つけたれの味はかなりしょっぱかったのだが、割りスープで好みの味加減に調整できる点で、この店は気に入っていたのだ。)

やはりしょっぱい。「すみません。少し薄めてください。」と言ったら、
「スープお持ちします。」と。だが「これで三人前です。」(「もりそば」を三人が注文。)
とのこと。え、たったこれだけで?
その「多すぎる」つけたれを調整するだけで、私一人で半分くらい使ってしまった。

それぞれ食べ終えて、追加の割りスープを注文すると、やっと届いたのが初めの半量ほど。
結局、「飲み干すのに適した味加減」にするには全然足らず、半分以上残してしまった。

「割りスープ」の提供に限度があるのなら、初めから好みの濃さを聞くとか、つけたれの量を少なくしてはどうだろうか?

炙りチャーシューも味はいいんけれど、すっかり冷めていたし。

…というわけで今までの好印象をすっかり落としてしまった一日だった。

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「つけ麺」@麺屋あらき 竈の番人外伝の写真20日17時30分頃に入店。
前から気になっていた店ですが、小腹が空いたし、駐車場も1台も駐まってなかったし…で寄ってみました。夕食には早いので先客も数名のみ。

「基本」と思われるつけ麺(¥700)を頼みました。「ゆで時間10分」とありましたが、それよりは早く上がってきたと思います。

お、なかなか盛りがいい、と思ったら丼の中に簾(す)が敷いてあって…つまり上げ底。
湯切りのためかもしれませんが、こんなに高くする必要はないはず。印象で損をします。

麺、つけだれ、なかなかスジがいいとは思うのですが、いかんせんしょっぱすぎ。
スープ割りを頼むときは、はっきり「薄めに。」と言い、「スープ割り、薄めです。」と復唱されましたが、言葉とは裏腹にまだ標準よりしょっぱいくらい。結局、半分以上残しました。

いくらいい素材をそろえて丁寧に作ったとしても、調理人が味の濃さに鈍感であったら台無しです。
というわけで大きく減点しました。

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「つけ麺」@麺屋まる勝 北国分店の写真8月28日13時頃訪問。客は前後で4~5組ほど。

ここの「みそ煮込みラーメン」が気に入っていて3回ほど食べましたが、つけ麺は初めてです。
食券販売機で「つけ麺」「大盛り」を購入したところ、「大盛りは2.5~3玉ですよ。大丈夫ですか?」と念を押され、結局大盛りはキャンセルしてもらいました。普通盛りでも1玉、1.5玉、2玉を選べるそうで2玉にしてもらいました。

出てきたのを見たら、なるほど十分すぎる量です。これで750円は安い!
割り用のスープも一緒に出してくれるので、最初から好みの濃さでいただくことができます。
つけだれは魚介の風味がたっぷり、それに焦がし醤油?の香ばしさがアクセントになっています。
何より新鮮だったのは「大勝軒」系の甘酢味を加えていないこと。(最近はどこもかしこも似たような…。)
麺もしっかりしたコシと歯応えがあり、十分満足できる一杯でした。

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「【夜の部】つけ麺ゆず・大盛り(¥850)」@雅商會 二十世紀が丘店の写真24日18時頃入店。
クリスマスイブということもあってか、先客の2名が出た後はただ一人、貸し切り状態。
つけ麺の大盛りは350g。同料金で特盛り450gにもできますよ、と言われたがまあやめておく(^^;。

やはり出てきた麺は十分な量。メンマ、チャーシュー、ノリが載っている。
スープは背脂たっぷり。少なめ、と言えばよかった。
この店のチャーシューは冷たいのですぐスープに浸す。
スープかなりしょっぱい!しかも量が多い。これでは麺の風味も具材の旨味も損なわれてしまう…。
案の定、チャーシューも豚煮込みのような味になってしまった…。

スープ割りも「めいっぱい薄め。」とオーダーしたが、最初の醤油味が濃すぎて「普通のラーメン屋のラーメンスープ」よりまだ濃いレベルにしかならない。
結局ほとんど残してしまった。

今日はこれ選んで失敗、と思いました。

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「醤油つけ麺(中盛り)」@つけ麺屋 のぶなが 本店の写真11月6日13時頃入店。
入口で「本日から使えるクーポン(野菜と味玉)」を配っていたのでついフラフラと。

食券方式。基本だろうと思われる「醤油つけ麺」をまずチョイス。
量は普通(250g)・中盛り(350g)・大盛り(450g)全て¥730だったので中盛りにしてみた。

店の造りは居酒屋チェーンそのもの。調理している様子が見えないのは、ラーメン屋としてはちょっと違和感を感じる。

出された物は…。麺はごく普通の中華麺。量はかなり多い。
つけ汁の器が小さく、麺が固まっているので、あふれないように一箸分ずつとるのが難しかった。
つけ汁は甘酢の量、魚の出汁が強すぎ。それぞれ半分でよい。
トッピングの野菜はもやし中心でいかにも「おまけ」感が強かったが、味玉は美味しかった。
つけ汁の中にはチャーシューやメンマの細切りが入っていたが、もし「サービストッピング」がなかったとすると、これだけで大盛りの麺を食べるのはかなりキビシイだろう。
スープ割りも、ただスープで薄めるだけのようで調整はされないので、強すぎる甘酢と魚の香りは最後まで口に残る。

要するに、あちこちのつけ麺のアイディアを表面だけマネしたような出来で、独自の美味しさや工夫は何も感じられなかった。味玉と量だけが魅力か。

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「つけ麺特盛り」@翔軼屋の写真松戸駅から新京成バス乗り場に向かう通路にあります。
ショーケースに小皿を6枚、綺麗に並べたサンプルがあって、どんなふうに出てくるのか興味津々でしたが…出てきたのは普通の大皿1枚!?

麺の量はとても多いものの、特にコシがあるわけでもなく、ごく普通の中華麺。
スープは大勝軒ふうの甘酢味ですが、出汁の風味はほとんど感じられません。
具の質・量もいまいち。温泉玉子は珍しかったけれど。

今や「袋入りつけ麵」や「カップつけ麵」もかなり美味しくなっているというのに、これで¥910は高すぎます…。

ただし「九条葱ラーメン」が気になったのでもう一度入ってみようとは思ってますが。

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