なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

ぬこ@横浜

男性 - 神奈川県

週1,2食くらいのスローペースでラーメンレビューしています。

平均点 72.427点
最終レビュー日 2019年10月20日
3,315 2,339 7 8,891
レビュー 店舗 スキ いいね

「四川什錦牛腩刀削面」@餃子伝説 総本舗の写真【要約】短めの刀削麺と麻辣スープを組み合わせた一杯。
【入店状況】2019-10-20 1239入店。先客9名、後続10名ほど。
【注文】四川什錦牛腩刀削面(税込940円)。
【待ち時間】11分。先客調理待ちのために少し待たされた。
【麺】極太の刀削麺。この店の刀削麺は長さが短め。茹で加減は普通。麺の扱いが雑であったために、数本の刀削麺が密着しているものが数か所あった。これは残念。
【スープ】醤油スープに麻辣風の辛みを加えたもの。最初に一口飲むと痺れ感を軽く感じる。辛さはほどほど。刺すような辛さではないが、食べ終えたときには結構な量の汗をかいていた。塩気はやや強めに感じる。スープは完飲せずに残す。
【具】牛腩(牛角煮)、青梗菜、パクチー。具の構成は比較的シンプルだ。牛腩は小さめにカットされたもので量はほどほど。味付けは強め。青菜としては青梗菜を使用している。何も言わなかったがパクチーも軽く盛られている。パクチーが苦手な人は抜きで注文するほうが良さそうだ。
【感想】この一杯自体はトータルではまずまずというところ。麺の扱いがもう少し丁寧ならなお良かった。ここは店名から推測できるように餃子メインの店なので、次回は餃子とビール狙いで訪問したい。
【備考】横浜中華街ラーメン/カレー/炒飯/餃子リスト( https://github.com/nuko-yokohama/docs/blob/master/chinatown.md )を更新。

投稿 | コメント (6) | このお店へのレビュー: 1件

「辛味噌らーめん・1辛・玉葱抜き」@北海道らーめん 楓 横浜西口店の写真【要約】辛さと味噌感のバランスが程よくとれたスープを楽しむ一杯。
【入店状況】2019-10-19 1259入店。先客13名、後続5,6名。
【注文】辛味噌らーめん・1辛・玉葱抜き(930円)。ここの系列は玉葱抜きにも応じてくれるのが嬉しいところ。
【待ち時間】5分。直前客と同じロットで調理されたためか、さほど待たされずにすんだ。
【麺】中太の縮れ麺。
【スープ】甘み抑えめの味噌スープ。ベースは動物系主体だろうか?このスープに更に辣油+唐辛子系の辛味を加えている。1辛指定だったが、辛味は程々に強い。個人的な感覚では1辛が辛味と味噌感とのバランスが取れているように思える。中盤に卓上のおろしニンニクを投入。この味変も合う。塩気はやや強く感じたのでスープの完飲は避ける。
【具】チャーシュー、メンマ、もやし、葱、海苔。チャーシューは薄めスライスのものが1枚。メンマは味付け控えめで柔め。もやしの量はほどほど。葱と味噌スープの組み合わせは鉄板。穴開きレンゲはあったが挽肉・コーンのような細かい具はなかったので、使わなくても良さそうではあった。
【感想】まずまずというところ。麺や、スープのバランスは良かったとは思うが、値段の割にはやや具が弱く感じられる。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 1件

「蘭州牛肉面・蕎麦棱」@馬子禄 牛肉面 東京駅店の写真【要約】独特の食感の麺と、あっさり薬膳スープの組み合わせを楽しめる一杯。
【入店状況】2019-10-16 1135入店。先客15名ほど、後続数名。正午前ということもあり混む前に入店できた。
【注文】蘭州牛肉面・蕎麦棱(950円)。麺指定の8番の麺、読みはチャオマイレン、日本語名だと三角麺になる。
【待ち時間】4分。思ったより早くは配膳された。
【麺】三角形の断面を持つ太麺。手打ちということもあり、一部、太さが不揃いな部分もあるが、それも楽しさの一つ。心地よい弾力を感じられる麺だ。茹で加減は普通。麺の量は普通程度。
【スープ】牛ベースの薬膳スープ。薬膳スープということもあり独特のスパイス風味はあるが、それほど癖は強くない。塩気は程々に強め。このスープの上に辣油を加えている。辣油の辛味はほどほどに強く、気をつけて飲まないと咽る。飲み心地の良いスープだったが、身体のことを考えて半分程度スープは残す。
【具】牛肉、大根、パクチー、葉ニンニク。牛肉はチャーシューのような平べったい塊が麺の上に、小さあブロック状のものがスープの底に沈んでいる。思いの外牛肉の量は多い。大根は小さめのものが1つ。個人的には大根増しのオプションも欲しい。パクチーの量は十分。麺と絡めて食べるのも良し、スープと一緒に味わうのも良し。葉ニンニクはそれほど強い存在感はない。葱的な役割か?
【感想】王道タイプの蘭州牛肉麺。今回選択した蕎麦棱は啜る食感も噛みごたえも楽しめるものだった。独特の食感の麺と、あっさり薬膳スープの組み合わせが楽しめる。具の量も十分。

投稿(更新) | コメント (8) | このお店へのレビュー: 1件

「ねぎみそラーメン」@山道家の写真【要約】甘みを抑えた味噌スープと、厚めにスライスされた巻チャーシューを楽しめる一杯。
【入店状況】2019-10-14 1220入店。先客10名、後続8名。なかなかの繁盛ぶり。以前、ここは福満軒という中華料理店だったが、その跡地に味噌ラーメン専門のここがオープンしたようだ。
【注文】ねぎみそラーメン(800円)。辛シビラーメンも気になったが、まずは基本の味噌ラーメンを今回は選択する。
【待ち時間】12分。後のロット分に回されたので少し待たされた。
【麺】中程度の太さの麺。外に置かれていた麺箱には「サッポロ製麺」と書かれていた。茹で加減は少し固め。そのためか、やや弾力強めに感じる食感の麺になっている。麺の量は普通程度。
【スープ】甘みを抑えた味噌スープ。程々にオイリー。しっかり味噌らしい味わいのあるもので、塩気は少し強め。個人的に甘めの味噌よりは、こういうタイプの味噌スープが好みなので嬉しいところ。後半に卓上の刻みニンニクと七味を投入して味変。刻みニンニクは多めに入れないとあまり変化を感じられないかも。味噌ラーメン定番とも言える七味による辛味付けは安定。
【具】チャーシュー、味玉、葱、もやし、海苔。なんと言っても目を引くのは厚めスライスされた大きめの巻チャーシュー。味付けはやや強め。適度に脂の乗ったチャーシューは柔らかくライスに乗せても良く合いそうだ。味玉の味付けはやや抑えめ。葱は風味強め。もやしの量はそれほど多くはない。
【感想】甘みを抑えた味噌スープは好み。チャーシューのボリュームはなかなかなので、肉をがっつり食べたい人はチャーシュー増しという選択肢は十分あり。辛みそや辛シビ味噌といった変化球もありか。
【備考】屋号、チャーシューの形状等から吉野町駅近くの麺や 山道の2号店なのかもしれない。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 1件

「正宗香港風云呑麺」@美心酒家の写真【要約】香港麺の食感とすり身雲呑の組み合わせを楽しむ一杯。
【入店状況】2019-10-13 1328入店。先客10名、後続2名。
【注文】正宗香港風云呑麺(税別980円)。店内には鮮蝦雲呑麺というメニューの写真もあったが内容はこれと同じものに見える。
【待ち時間】13分。少々待たされたが、休日なのでそれほど気にはならない。深さのある小さめの器に入って配膳される。
【麺】極細の香港麺。日本の麺とは異なりやや固めのざっくりした噛みごたえの麺だ。これはこれで面白いもの。茹で加減は普通。麺の量はやや少なめ。
【スープ】あっさりした塩スープ。ベースは鶏系メインのものだろう。味付けは穏やかですいすい飲めそうだが、身体のことを考え完飲は避ける。
【具】雲呑5個、ほうれん草、刻み葱。雲呑は海老の入った魚のすり身団子。青菜として青梗菜ではなくほうれん草を使うあたりは香港料理の特徴なのだろうか?
【感想】香港麺独特の食感を楽しむ一杯。具の雲呑も海老風味のすり身団子という、日本の雲呑とはまた違ったテイストを楽しめす。トータルのボリュームも少食の自分には丁度いいところ。少し値段は高めだが、少し変わったタイプの一杯を楽しめたので割高感はない。
【備考】横浜中華街ラーメン/カレー/炒飯/餃子リスト( https://github.com/nuko-yokohama/docs/blob/master/chinatown.md )を更新。

投稿(更新) | コメント (11) | このお店へのレビュー: 1件

「トムヤムちゃんぽんセット」@リンガーハット マークイズみなとみらい店の写真【要約】適度な酸っぱ辛さが楽しめるちゃんぽん。レギュラーサイズで食べたくなる。
【入店状況】2019-10-09 1748入店。フードコート内は40人程着席。注文待ち客は1名、後続2名。ランチタイムの殺気立った戦場のようなフードコートとは異なり、夜は比較的まったりした雰囲気だ。
【注文】トムヤムチャンポンセット(759円)。麺のサイズはスモール。これに餃子5個がつく。
【待ち時間】5分。昼間と違ってそれほど混んでいないためか、さほど待たされず配膳された。
【麺】リンガーハット王道のやや太めの柔らか食感の丸麺。麺は普通のちゃんぽんと同じものを使っているようだ。茹で加減は普通。麺の量はスモールサイズなので100g。少食の自分でもやや少なめに思う量だ。
【スープ】酸っぱ辛いトムヤム風のスープ。予想より辛さは強め。トムヤムの酸っぱ辛い味が好きなら、このスープも好みに合いそう。塩気の強さはほどほど。酸味+辛味ですいすい飲めそうなスープだったが、ぐっと堪えて半分くらいスープは残す。
【具】海老、薄切りの練り物、キャベツ、人参、もやし、玉葱少々、木耳。麺の上にはパクチーではなく水菜が乗る。むき海老の量はほどほど。野菜の量はスモールサイズということもあり、そこまで多くはないが、麺とのバランスを考慮するれば、このくらいが適量か。
【感想】味自体は結構自分好み。スモールサイズしかないと分かっていて注文はしたのだが、やっぱりこの味でレギュラーサイズを味わいたくなってしまう。餃子もつけたが、トータルでもややボリューム不足感はある。
【備考】餃子は一口サイズの肉餃子。小皿にたれが入っている。実はリンガーハットの餃子は初めて食べたが、なかなか悪くない印象。

投稿 | コメント (6) | このお店へのレビュー: 1件

「高菜と和牛筋肉入りビャンビャン麺」@蘭州牛肉拉麺 東珍味小籠包の写真【要約】幅3cmの極太の平麺の食感を楽しむ高菜麺。
【入店状況】2019-10-06 1231入店。1F席先客9名。2F席不明。後続7,8名。この日は少し雨も降ったりする天候だったが、近隣のイベント(オクトーバーフェスト@赤レンガ倉庫や、「いずも」「むらさめ」の一般公開@大さん橋など)の影響もあってか、中華街全体に客が多い印象を受ける。
【注文】高菜と和牛筋肉入りビャンビャン麺(税別880円)。このタイプの麺は和麺や炒麺として供されることが多い印象があり、湯麺は珍しい気がするので、定番っほい香辣ビャンビャン麺や焼き牛肉ビャンビャン麺ではなく表題のメニューを選択する。
【待ち時間】着席から注文まで2分。注文から配膳まで28分。かなり待たされた。休日だから多少待ち時間があっても差し支えはないが、平日ランチでこの待ち時間は辛い。
【麺】幅3cmはあろうかという極太の平麺。棊子麺とは違い厚みもそこそこあるので、刀削麺と同じように小麦粉をわしわし食べるという感じに近い。幅や厚みも一定ではないあたりも刀削麺に似ているか。麺の本数は少ないものの1本あたりの量は多いので、全体のボリュームとしては十分すぎるほど。
【スープ】ベースになっているのはあっさりした牛ベースのものだろうか。あっさりとは言っても独特のスパイシーな感じはある。これに高菜の風味が加わっている。塩気の強さは意外と抑えめ。とはいえ、スープの完飲は避ける。
【具】牛すじ煮、高菜。角切りになされた牛すじ煮は柔らか。筋部分も抵抗なく食べられる。赤身の肉部分はやや少なめ。高菜はスープへの味付けも兼ねており、実質的な味の主役ともいえる。麺に絡めて一緒に食べても良し、そのまま具のみを食べても良し。
【感想】特異なタイプの麺なので、そこで好みが分かれそう。自分は刀削麺が好きというのもあるので、こういうタイプの麺も問題なし。スープや具は際立ったものはないが、安心して食べられるという感じか。
【備考】初訪問だと思っていたが、実は約2年ほど前に食べていた店だった。当時はビャンビャン麺の提供はなかったので、そのために未訪問店と勘違いしてしまったようだ。

投稿 | コメント (15) | このお店へのレビュー: 2件

「チャーシューメン」@満留賀の写真【要約】蕎麦屋さんで食べる、街中華テイストのベーシックなチャーシューメン。
【入店状況】2019-10-05 1231入店。先客5名、後続2名。ららぽーと隣という場所ではあるが、ららぽーとに買い物に来る客が流れるわけではなく、地元の人たちが食堂として使っている印象だ。
【注文】チャーシューメン(950円)。ここの満留賀ではラーメンを提供している。チャンポンメンなどの気になるメニューもあったが、スープを確認したかったので、チャーシューメンにしてみる。
【待ち時間】10分。先客の調理待ちが入ったので、少し待たされた。
【麺】中程度の太さの麺。茹で加減は普通。少しもそっとした食感の麺で、好みが分かれそうなものだ。麺の量は普通程度。
【スープ】あっさりした醤油スープ。蕎麦つゆっぽさはなく、中華テイストのスープ。少し甘みのある味付け。スープの量はやや多め。塩気は程々に強め。スープは半分以上残す。
【具】チャーシュー、メンマ、なると、わかめ、葱。チャーシューは程々の厚みにスライスされたものが5枚。チャーシューの味付け&塩気は思ったより強め。もう少し味付け抑えめなほうが自分好み。メンマは柔めに戻したもの。蕎麦屋さんのラーメンには高確率でわかめが付いてくる印象があるが、ここもやはりわかめが付いている。
【感想】まずまず。ここのラーメンはあまり蕎麦には寄せている印象はなかった。都筑の「満留賀」では現在でもラーメンを提供しているか確認する、という当初の目的は達成できたので、まずは良し。チャーハンや定食ものもあるので、タンメン等の調理麺を試してみるのも面白いかも。
【備考】蕎麦屋さん・うどん屋さんのラーメンデータベース( https://github.com/nuko-yokohama/docs/blob/master/soba-ramen.md )を更新。

投稿(更新) | コメント (7) | このお店へのレビュー: 1件

「すっご~い野菜のたんめん」@九州大分ラーメン 麺恋亭 中華街店の写真【要約】品名どおり、たっぷりの野菜炒めを楽しめるタンメン。
【入店状況】2019-10-03 1723入店。先客なし、後続2名。宴会客がやってくる&夕食どきの時間帯より早いためか空いている。
【注文】すっご~い野菜のたんめん(980円)。このメニューは秋・冬メニューの2番。キャッチフレーズは「塩味たんめんにどどーんと山盛り野菜 野菜不足の方 必食です」
【待ち時間】6分。
【麺】やや平ための中太麺。このメニュー専用のものというわけではないだろうが、タンメン系メニューでこのタイプの麺は嬉しいところ。茹で加減は普通。麺の量は普通程度。
【スープ】あっさりした鶏がら塩スープ。塩気はほどほど。野菜炒めの味付けとしても十分。シンプルなスープだが飲みやすい。後半から卓上の胡椒を加えて定番の味変も楽しむ。完飲したいのはグッと堪えて半分以上のスープは残す。
【具】挽肉野菜炒め、チャーシュー、味玉、メンマ、胡麻。挽肉野菜炒めの具材は、挽肉、キャベツ、白菜、人参、韮、木耳など。品名通り野菜の量は多く、最初にある程度野菜を食べてしまわないと麺に辿り着けない。挽肉の量はやや控えめ。チャーシューは薄めスライスしたものが1枚。個人的にはチャーシューを加えるよりも豚コマを一緒に炒めて欲しかった。味玉は味付け薄めのものが半玉。メンマは塩気薄めで柔らか仕上げ。
【感想】品名・キャッチフレーズに偽りなし。たっぷりの野菜をあっさりスープと一緒に楽しめた。この店の秋・冬メニューが開始されたので、さっそく一品試してみたが良い感じ。今回の秋・冬メニューは定番メニューのカキ味噌だけでなく、いろいろ気になるメニューも多い。寒い季節の楽しみが一つ増えた。

投稿 | コメント (9) | このお店へのレビュー: 129件

「チャーシューメン」@おそば 増田屋の写真【要約】蕎麦屋さんとしては異色の喜多方風麺とたっぷりチャーシューを楽しめた一杯。
【入店状況】2019-09-29 1158入店。先客10名、後続3名。地元の年配客が集まっている。お蕎麦専業と言うより、地元民御用達の食堂ぽさがある。
【注文】チャーシューメン(750円)。
【待ち時間】5分。先客は多かったが先客のオーダーがちょうど途切れていたのか、あまり待たされずにすんだ。
【麺】中程度の幅の平縮れ麺。かなり縮れは強くぷるぷるの食感。喜多方系の麺を想起させられる。茹で加減は普通。麺の量は普通程度。
【スープ】あっさりした醤油スープ。そばつゆそのものではなく、ラーメンのスープなのだろうが、和風にかなり寄せた印象のもの。醤油の強さはやや強め。卓上には胡椒と七味が置いてあったが、こういうスープだと七味の味変も良いかもと思い、今回は七味を投入したがいい感じの味変になった。
【具】チャーシュー、なると、もやし、わかめ、葱。チャーシューは適度に厚みもあり、それが5枚乗っている。しっとりした食感。味付けは思ったよりも強め。こういうチャーシューも自分好みだ。もやしの量はそれほど多くはないが箸休めになる。こういうタイプのスープだと具のわかめも合う。
【感想】ラーメンを提供する増田屋、ということで訪問してみたが、期待を上回る一杯だった。特に平縮れ麺は意外性があり、かつスープとの相性も良かった。チャーシューの量もなかなか。それでいて値段もほどほど。良い感じの一杯で今回の相模原遠征を〆られた。
【備考】蕎麦屋さん・うどん屋さんのラーメンデータベース( https://github.com/nuko-yokohama/docs/blob/master/soba-ramen.md )を更新。

投稿 | コメント (7) | このお店へのレビュー: 1件