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おうじろう

東京都

Zzz・・・2015・2001号より このHNにしましたwラーメン Love♪でもチャーシューは正直、あまり興味はありません(^^;)点数は味はもちろん接客・価格などお店の色々な要素を含めたものの総合的な印象度として採点していますただ未熟故、採点にブレがあると思われ…(汗)

平均点 78.047点
最終レビュー日 2015年12月25日
2,191 1,565 0 5,616
レビュー 店舗 スキ いいね

「天丸カレーつけ麺」@東京天ぷらつけ麺天丸の写真800円也
2回目の訪問、22時半頃の入店。先客3名。

同行者のリクエストにて、意外にも早めの再訪となりましたw
つけ汁はベースのスープにカレーを混ぜたモノでしょう。粘度の高い甘口カレー。
中太プリモチの麺は前回と同じですが、コレには鰹節が掛かってました。
天ぷらも前回同様な仕上がり、カレー汁に浸ける新し感はありますが・・・
でもやっぱり塩とか天つゆでイイよな(苦笑)
チョイ呑みできるので、何げに利便性のあるお店ですw

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「つけめん」@千石自慢ラーメン 鶯谷店の写真800円也
2回目の訪問、23時過ぎの入店。

つけ麺仕様で濃い味のつけ汁が、今やインパクトが薄れつつある千石自慢スープに
攻撃性を与えてくれてイイ感じでしたね。背脂とのマッチング。
麺は中太のプリモチタイプ。
チャーシューが多いですねwサービスか何かだったけな??
つけ麺にするコトで少し新鮮に頂くことができました。またそのうち。

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「広島つけ麺」@らあめん 広の写真800円也(辛さ並、中盛同料金)
2回目の訪問、19時頃の入店。先客4名、後客2名。

ラーメンとは全く性格の違う1杯。
冷製のつけ汁は基本担々スープに近く、ゴマの甘みにラー油の辛みと香ばしさ。
そこに酸味をつけて爽やかに、食が進みますね。更にレモンも添付。
出汁感はあまり意識しませんでしたが、先述の味わいのコントラストと刺激が楽しいです。
麺はラーメンと同じと思われる細ストレート、〆で凝縮感。炙りチャーシューも美味♪
スープ割りは豚骨スープですかね~、スープの温度上昇で魚介感が出てきました。
個人的趣向はラーメンですが、コレもたまに食べたくなる感じがありますね~。

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「つけ麺」@九州らーめん もとまるの写真750円也
25時頃の入店。先客なし。

十分な濃度にワイルドな匂いと味わいが嬉しい豚骨オンリーなつけ汁。
つけ麺仕様としても高く感じる塩度がチョイと惜しかったです。
中太平打ち気味のストレート麺は水道水レベルの〆で温め、硬めコールも硬くなく。
スープ割りをしても、十分な濃度の豚骨スープでコッテリと〆られます。
未食のつもりだったのに、前回もコレだったとは・・・(爆)

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「つけめん」@つけめん さなだの写真800円+「キズ有り味玉」10円=810円也
初訪、12時前の入店。8割ほどの入り、その後外待ち発生。
入って右の券売機による食券制。アイテムは黒胡椒・一味・グレープフルーツ酢。

王道豚魚!共に濃厚な動物系と魚介系を巧くグラデーションさせる仕上がり。
基本出身店を踏襲するスタイルですが、粘度抑えめは時代に合わせた塩梅でしょうか。
丁度良い重量感ですね。
太ややウェーブの麺はムチムチな食感でイイですね~。チャーシューも美味♪
スープ割りは“柚子or鰹”で柚子を選択。目の前でつけ汁に柚子皮を削ってくれます。
この立地、流行も終わりを告げた豚魚系でも行列形成。流石です。

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「つけ麺 鶏がらクラシック」@裏サブロンの写真700円也 (大盛サービス)
2回目の訪問、12時前の入店。先客1名、その後満席。退店時外待ち4名。

少し前は東池系は「もりそば」より「中華そば」が断然好きで。
あまり好んで食べなかったんですが、今はコチラへ比較的短期間での再訪。
理由としては、歳による趣向の変化というのはあるでしょう。
そしてもう一つ、コチラの実直な仕事ぶりに由来しているのも間違いないですね。
土台をしっかり固めた東池系の甘辛酸なつけ汁。
何処ぞで感じた軽薄な印象はまったくありません。
ケーキ職人が扱う自家製麺もモチモチでイイですよ~。

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このレビューは移転前のものです。

「冷やしつけそば 大盛」@麺処 きなりの写真850円也 (夏期限定)
2回目の訪問、20時頃の入店。先客2名、後客2名。

※今シーズンは終了しております(汗)
ひんやりサラリとしたつけ汁は、烏賊ワタのコアな味わいがガツっと主張。
その上で香味油の爽やかさや、多彩な薬味でシツこさを抑える効果とアクセント力。
極太平打ち麺はプリプリな食感。キッチリ水切りでやや引っ付き気味でしたが、
添えられたレモンを絞って問題解決w
スープ割りも低温のモノで、最後まで夏仕様です。
賛否両論かもですが、珍味系が好きな方はタマらないと思いますw来季も期待♪

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「海老天つけ麺」@東京天ぷらつけ麺天丸の写真950円也
初訪、先客1名。入ってすぐの券売機による食券制。
お冷やは高台ポット&グラスにてセルフ。アイテムは、七味・塩・醤油・お酢。

中太ストレートの麺は水道水レベルのヌルめの〆、プリモチな近くのブランド麺です。
つけ汁はトロみがありますが片栗粉チックな口当たり。
粘度のわりにライトな味わいの豚魚スタイルですね~。
天ぷらは出来立てでサクっと熱々、海老天が3つとかき揚げという構成。
特筆感はありませんが、手軽に食べれるのはイイかもですね。
最後まで、ラーと天ぷらの相乗効果は見い出せず(苦笑)

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「煮干しつけそば」@中華そば しば田の写真800円也
2回目の訪問、19時半頃の到着。外待ち7名に接続。

鼻先を擽る煮干の香りで、もう美味しさを確信させてくれますね。
煮干がカッチリと利きながら、その風味は落ち着いていて滋味深い。
慎ましやかな全粒粉の細麺とのバランス感は改めて見事です。
レアなチャーシューは3枚も乗っていて嬉しいですね~♪
麺側に添えられたレモン片はポイント的に好い変化になりますね。
スープ割りまでシブい煮干スープを堪能できました。
何度も来たいお店です。

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「つけ麺」@ラーメン二郎 亀戸店の写真「ラーメン」690円+「つけ麺券」100円=790円也 (ヤサイニンニク、夏期限定)
21時半前の入店。先客8名。

※今シーズンは終了してるかも・・・(汗)
つけ汁は、然程つけ麺仕様に細工された感じはなく、非乳化寄りのシャープな豚出汁。
それが醤油とオーション麺の反則的な相性を際立たせていました。
麺は極太平打ち。水道水レベルの〆ですが、ボキ感が残る噛み応えでタマりません♪
ブタさんの仕上がりも良かったですし、ニンニクもパンチアップもモチロン堪能。
改装前の1杯、改装して綺麗になったお店にも早く行きたいです。

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