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配送経路近くに有名店の支店が、駐車場∞的な立地でできたのは有り難い。だが、何度か行ったものの行列であきらめ、1ヶ月たってしまった。この日は早めに並ぶことが出来たのだが開店から20分ほどで満席、中待ち7、8人、外待ち十数人。 入店すると店主と思われる男性と年齢層幅広い女性スタッフ4人が厨房におり男性はラーメン作りと作業指示で忙しそうだ。 10分ほどでつけ麺が届けられた。 きれいに盛り付けられた極太麺をそのまま啜る。軽く広がる香りもよく、旨い。赤青龍は、なんちゃら製麺とか、セントラルなんちゃらが判別できるネ申のような舌は持ち合わせていないので、旨いと思ったら、どんどん啜る。もちろん、イマイチだったり好みに合わないときにその事実を知ると「だからなのかな?」と思うことはあるが、◯◯(まるまるではない)だから旨い、とかまずい、とか決めつけることはできない。この麺が、活龍の麺なのか、その他の店(製麺所)の麺なのか見た目でわかるネ申の目も持ち合わせていないので、都度、「ああ、旨そう」「きれいな盛り付けだな」と思ってしまう。 アツアツのつけ汁はかなり濃厚。これは旨い。豚骨魚介だが、ドロザラな舌触りで豚骨魚粉的な印象。ネギは多めでつけ汁と一体化して飲みやすい味にしてくれる。いまでは「マタオマ」系とやらに分類されるようだが、旨けりゃいいじゃないか。ちなみに他店に行くと、「マタオマ」と切り捨てるのに、信奉する店のレビューではあまり「マタオマ」「イマサ~ラ」などとは書かないのは信者認定である。 閑話休題 極太麺をつけ汁に浸して持ち上げると、思った以上によく絡む。濃厚とはいっても箸が立つような粘度はなく、ちょうどよい。 肉はサイコロ状のチャーシューで5、6個入っていただろうか。つけ汁が絡んでいい塩梅の味になる。極太で材木型のメンマも、はっきりした味付けで、つけ汁に負けない。 底の方から柚子が上がってきて、ちょっと味が変化。柚子は、個人的にはなくてもよいが。 麺量は“並=300g”を選んだが、十分満腹になった。つけ麺だと、450gの大盛りまで無料で増やせるので、食べる人には有り難い。メニューには「茹でる前の麺量」としてボリュームが明記されておりちょっと食べたことのある人なら、麺量の想像がつくのも助かる。 さて、最後にスープ割り・・・と思ったが、女性スタッフは厨房で作業&会議中で多忙(爆)フロアにも、少しは目を配ってほしい。遠くから大きな声を出しづらいのだ。シャイ赤青龍は遠慮してそのまま完飲。 でも、旨かった。ほぼ1000円という値段を考慮して、表記点数。 思い込みと ヘタな知識で ハゲになる 自戒しながらごちそうさん 笑う赤青龍
アソタ RAMENOID ってシトが大っ嫌いだろ。
"閑話休題"を間違って使う方もいますが、アソタは正しいw
原チャソさん ラーメソは 豚ガラ 鶏ガラ 人柄 です 1stさん ラーメンは 鶏ガラ 豚ガラ 人柄 です
だが、何度か行ったものの行列であきらめ、1ヶ月たってしまった。
この日は早めに並ぶことが出来たのだが
開店から20分ほどで満席、中待ち7、8人、外待ち十数人。
入店すると店主と思われる男性と年齢層幅広い女性スタッフ4人が厨房におり
男性はラーメン作りと作業指示で忙しそうだ。
10分ほどでつけ麺が届けられた。
きれいに盛り付けられた極太麺をそのまま啜る。
軽く広がる香りもよく、旨い。
赤青龍は、なんちゃら製麺とか、セントラルなんちゃらが判別できるネ申のような舌は
持ち合わせていないので、旨いと思ったら、どんどん啜る。
もちろん、イマイチだったり好みに合わないときにその事実を知ると
「だからなのかな?」と思うことはあるが、
◯◯(まるまるではない)だから旨い、とかまずい、とか決めつけることはできない。
この麺が、活龍の麺なのか、その他の店(製麺所)の麺なのか
見た目でわかるネ申の目も持ち合わせていないので、
都度、「ああ、旨そう」「きれいな盛り付けだな」と思ってしまう。
アツアツのつけ汁はかなり濃厚。
これは旨い。
豚骨魚介だが、ドロザラな舌触りで豚骨魚粉的な印象。
ネギは多めでつけ汁と一体化して飲みやすい味にしてくれる。
いまでは「マタオマ」系とやらに分類されるようだが、旨けりゃいいじゃないか。
ちなみに他店に行くと、「マタオマ」と切り捨てるのに、
信奉する店のレビューではあまり「マタオマ」「イマサ~ラ」などとは書かないのは信者認定である。
閑話休題
極太麺をつけ汁に浸して持ち上げると、思った以上によく絡む。
濃厚とはいっても箸が立つような粘度はなく、ちょうどよい。
肉はサイコロ状のチャーシューで5、6個入っていただろうか。
つけ汁が絡んでいい塩梅の味になる。
極太で材木型のメンマも、はっきりした味付けで、つけ汁に負けない。
底の方から柚子が上がってきて、ちょっと味が変化。
柚子は、個人的にはなくてもよいが。
麺量は“並=300g”を選んだが、十分満腹になった。
つけ麺だと、450gの大盛りまで無料で増やせるので、食べる人には有り難い。
メニューには「茹でる前の麺量」としてボリュームが明記されており
ちょっと食べたことのある人なら、麺量の想像がつくのも助かる。
さて、最後にスープ割り・・・と思ったが、女性スタッフは厨房で作業&会議中で多忙(爆)
フロアにも、少しは目を配ってほしい。遠くから大きな声を出しづらいのだ。
シャイ赤青龍は遠慮してそのまま完飲。
でも、旨かった。
ほぼ1000円という値段を考慮して、表記点数。
思い込みと ヘタな知識で ハゲになる
自戒しながらごちそうさん 笑う赤青龍