コメント
こんにちは
そうだったとは^ ^
自分の超高性能スーパーコンピューターがオススメしてきてるのでどんな店かと思ったら。
これは破格ですね。
メニューの名前だけの想像ですが、素晴らしいコスパ。
うっとりしちゃいますね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年11月13日 13:27ご無沙汰しております。
旧店舗時代、さんざん通わせていただいたお店のシェフなので感慨深いです。
完全予約制ですが、ぜひ足を運んでみてください(*^-^*)
ごろ。 | 2020年11月14日 07:36
ごろ。





https://ameblo.jp/pero-n562/entry-12632725929.html
息子さんがオープンされた南フランスレストラン「Restaurant Olive」を手伝う為、惜しまれつつ閉店されたのが2年半前。
そちらを息子さんに任せ、ご実家にてご夫婦でオープンされました(◍•ᴗ•◍)
とは言えラーメン屋ではありません。
完全予約制
ゆっくり食事を楽しむ癒やしの空間。
ランチタイムは前菜プレート、肉or魚料理、週替りの麺料理(ラーメン、パスタ、蕎麦)、ドリンクで2200円
電話にてラーメンのタイミングを教えて頂きいざ突入!
駐車場は細い道を通るので大きい車は注意です。
火曜日の11時30分先客3組8名満席でした。
RDBですが簡単にコースの説明を。
先ずは前菜プレートから。(名前は私が勝手につけてます笑)
ラタトゥイユ、しめ鯖のアボカドソース、南瓜と生クリームのなんとか、薩摩芋のチーズ焼き、鴨肉スプラウト乗せ、プチトマトチーズ、サーモンマリネ。
なんとも豪華。どれも間違いない味、彩り。
ガチでワインが欲しくなります。
選べるメインは魚で。
鯛のポワレ、いくらソース。
優しいクリームソースにたっぷりのプチプチいくら。
鯛の身はふっくら柔らか、いくらでも食べられます。
コースなので会話を楽しみながらゆっくり待って、、
いよいよメインの到着です!!
スープ
出汁、素材感 2年前と変わらぬビジュアルに涙ぐみます( ;∀;)
仕入れの都合で以前の豚骨ではなく鶏が土台との事。
軽やかな口当たりになります。
かえし、旨味 変わらぬみなかみの蔵出し味噌を使用との事。
トマトの酸味と香り高い味噌の風味のコントラストは以前のままです。
塩分、温度 チーズの塩味が程よく、ひとくち目より最後のひとくちにピーク!
当然の完飲です。
麺
食感、風味 もちプツンな中太麺はじゅんと同じ製麺所のものと思われ、こちらも懐かしさ全開です
ゆで加減、好み 絶妙なゆで加減もあの頃のまま。
具材
肉 焼豚だってそのまんま。変わらないことの素晴らしさとはこの事です。
その他 パプリカに茎わかめ、半玉子。
迂闊にもきざみ梅とハバネロソースを探してしまいました(笑)
cp.量 追加料金でラーメンをフルサイズにしてもらえます。
コースではなかなかの値段になりますが、今時一杯1000円以上のラーメンも多々ありますからね。
接客 いつも好みまで覚えてていただきm(_ _)m
ご夫婦仲睦まじくご実家で。
人生の理想型です(^^)
満足、リピート お腹も心も満たされた後は懐かしの 永久替え玉無料パスポートを眺めながら友人と談笑。
ラーメンも毎回違う味がいただけるとのことなので今後も楽しみにさせていただきます。
オープンおめでとうございました。