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気が付けばバーミヤン...「あれっ?こんなところにあったっけ?」と言う感じで、いつの間にかオープンされていたコチラ「バーミヤン 蒲田駅東口店」へ伺い、秋のメニューとして提供されている「たっぷり青菜のコク旨ラーメン」を頂いて参りました。場所は蒲田駅東口。駅前ロータリーから真っ直ぐ進んだところ。多摩堤通りとの交差点のところにお店はあります。グーグルストリートビューで見たところ、以前はジョナサンだったんですね。同じすかいらーくグループですから、なかなか気が付かないですよねwお店に入ると検温とアルコール消毒。特に案内はされず、「お一人様ですか?お好きなところへどうぞ~」と、フリーダムな感じ。適当に席に着き、タブレットで注文しようとすると、「お冷とおしぼりはドリンクバーにありますのでどうぞ~」と、これまたフリーダム。表題メニューをオーダーして、お冷とおしぼりを取ってきます。近い将来、食事のサーブはロボットが動き回り、お会計もシャリーンとキャッシュレス精算。テーブルセッティングは人手が必要かもしれませんが、いずれそれもロボットに任せられるようになったら、ホール係の仕事って無くなってしまいますね。まぁ、合理主義を推し進めればそうなりますよね。ファミレスとかならそれでもイイかなと思います。ちなみに、本日、自分の横のお爺さんとお婆さんのお客さんは、タブレットが使いこなせずホール係を呼んでオーダーされてましたが、それはサービス業と言うより介助ですよね。そう考えると介助料を請求する訳にはいかないので、サービス業はチップ制にしてもイイんじゃないでしょうか?呼び鈴1回¥100、気に入ったホール係が居るなら場内指名で指名料¥1,000。接待サービスは別途... なんか違うお店のシステムになってきたぞ...(爆)閑話休題。さて「たっぷり青菜のコク旨ラーメン」。青菜は小松菜です。間違いなく安定供給される青菜の選択は鉄壁ですね。これがほうれん草だったり、春菊とかなら、悪天候とかで値段が高騰する恐れがありますからね。スープはアサリダシ、ニンニクも効いてアサリの酒蒸しの様な味わい。なかなか美味いです。青唐辛子でピリ辛みたいな謳い文句もありましたが、それほどでもありません。トッピング具材は青菜のみの潔さ。悪くは無いのですが、そればっかりだと飽きてしまう感は否めません。シャリシャリの歯応えは悪くありません。麺は中細弱縮れの汎用中華麺。特筆するものはありませんが、大盛りにしたら、ちょっと後悔しそうな感じです。そう言えば翡翠麺って試したことありませんが、青菜にほうれん草の翡翠麺を合わせるべきだったか?最後は穀物酢でスッパ旨チューンで、ほぼほぼスープも完飲で完食。ご馳走様でした。
「あれっ?こんなところにあったっけ?」と言う感じで、いつの間にかオープンされていたコチラ「バーミヤン 蒲田駅東口店」へ伺い、秋のメニューとして提供されている「たっぷり青菜のコク旨ラーメン」を頂いて参りました。
場所は蒲田駅東口。駅前ロータリーから真っ直ぐ進んだところ。多摩堤通りとの交差点のところにお店はあります。グーグルストリートビューで見たところ、以前はジョナサンだったんですね。同じすかいらーくグループですから、なかなか気が付かないですよねw
お店に入ると検温とアルコール消毒。特に案内はされず、「お一人様ですか?お好きなところへどうぞ~」と、フリーダムな感じ。適当に席に着き、タブレットで注文しようとすると、「お冷とおしぼりはドリンクバーにありますのでどうぞ~」と、これまたフリーダム。表題メニューをオーダーして、お冷とおしぼりを取ってきます。
近い将来、食事のサーブはロボットが動き回り、お会計もシャリーンとキャッシュレス精算。テーブルセッティングは人手が必要かもしれませんが、いずれそれもロボットに任せられるようになったら、ホール係の仕事って無くなってしまいますね。まぁ、合理主義を推し進めればそうなりますよね。ファミレスとかならそれでもイイかなと思います。
ちなみに、本日、自分の横のお爺さんとお婆さんのお客さんは、タブレットが使いこなせずホール係を呼んでオーダーされてましたが、それはサービス業と言うより介助ですよね。そう考えると介助料を請求する訳にはいかないので、サービス業はチップ制にしてもイイんじゃないでしょうか?呼び鈴1回¥100、気に入ったホール係が居るなら場内指名で指名料¥1,000。接待サービスは別途... なんか違うお店のシステムになってきたぞ...(爆)
閑話休題。さて「たっぷり青菜のコク旨ラーメン」。青菜は小松菜です。間違いなく安定供給される青菜の選択は鉄壁ですね。これがほうれん草だったり、春菊とかなら、悪天候とかで値段が高騰する恐れがありますからね。スープはアサリダシ、ニンニクも効いてアサリの酒蒸しの様な味わい。なかなか美味いです。青唐辛子でピリ辛みたいな謳い文句もありましたが、それほどでもありません。
トッピング具材は青菜のみの潔さ。悪くは無いのですが、そればっかりだと飽きてしまう感は否めません。シャリシャリの歯応えは悪くありません。麺は中細弱縮れの汎用中華麺。特筆するものはありませんが、大盛りにしたら、ちょっと後悔しそうな感じです。そう言えば翡翠麺って試したことありませんが、青菜にほうれん草の翡翠麺を合わせるべきだったか?最後は穀物酢でスッパ旨チューンで、ほぼほぼスープも完飲で完食。ご馳走様でした。