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改めて再コスパ考♥️令和7年11月22日の土曜日 いつものように朝食抜きで整体に行きその帰り またいつものようにこちらのお蕎麦屋さんに立ち寄って 早割 のお蕎麦をいただいてきました・早割 もりそば 650円×2・野菜天 500円またまた 野菜天が値上がりしていました 野菜の天ぷらが500円です 妻のように 天ぷらを2つか3つぐらいしか つままないような者にとっては さして大きくない それなりの 仕上がりの野菜の天ぷらが1個200円 近くしてしまいます これはちょっとあまりにも⋯むしろ野菜天 500円にして ご自由にシェアして食べていただいても結構ですと 堂々と 書いてあるならば それはそれで納得もできます これだけ 値上がりしているとなると 今まで 長きにわたり 随分とお世話になったお蕎麦屋さんではありますが これからはもうあまり来るメリットはないかな という思いになります 一般的に食材費 高騰に伴う諸物価値上がりと 外食産業の値上げには理解しているつもりですが 前回にもコメントしましたが 早割 でない 通常のおそばが 850円エビや 魚などの魚介が一切入っていない 野菜だけの天ぷらが500円となると 一般的な普通のお蕎麦屋さんの天ざるそばをいただくよりもむしろ高くなっていると考えざるを得ませんかつてのコスパの良さはもはや どこにも その面影が見られないのが現状です これで お蕎麦が特別 他のお店に比べて素晴らしく美味しいというものであれば まだしも こちらのお蕎麦もそれなりに美味しいのですが つい最近のように 大石田の本場の手打ちの10割そばを食べた後では その差が歴然としてしまいます振り返ってみれば 初めて このお店に来た令和4年7月 当時十割そばの並盛りが750円でした その後 令和5年になって800円となり 令和6年から850円となりました また野菜天は最初に来た令和4年当時は300円でしたが令和5年に350円令和6年に400円となり 今回500円となっていました 当初に比べれば お蕎麦と天ぷらで1050円であったものが現在は 1350円となっています 原材料費高騰 人件費高騰 諸々のしわ寄せでこの3年間で毎年100円ずつアップしている計算となり 仕方がないと思える反面 コスパが良かったと思えて遠くから足を運ぶほどの意味が 今はだんだん薄れてきたと思いますこのような状況はお客様の入店状況にもかなり現れています 以前は ウェイティングに待ち客がかなり出るほど とても混雑した人気のお店でした ところが 今日来てみると 私たちの前に 先客が2組のみその後 私たちが食べている間 三々五々 お客様がちらほらと五月雨式にやってきましたが かつてのように 待ち客が出るところか全く満席になるような状態ではありませんでした 今日は非常に 天気の良い行楽日和で相変わらず 隣のポプラには 仙台ナンバーの車が所狭しと並んでいて 今までであればこちらでお蕎麦を食べる 仙台方面のお客様が多数来ていたはずですが お客様の評価というのは 実際 現実的に見れば非常に 分かりやすい ぐらい 正直に結果が出るものと思いますいずれにせよ 山形からわざわざ足を運ぶだけのコスパの高さはちょっとなくなったかな?でも雰囲気の良いいいお店ですからこれからも頑張ってください、ご馳走様でした
令和7年11月22日の土曜日 いつものように朝食抜きで整体に行きその帰り またいつものようにこちらのお蕎麦屋さんに立ち寄って 早割 のお蕎麦をいただいてきました
・早割 もりそば 650円×2
・野菜天 500円
またまた 野菜天が値上がりしていました 野菜の天ぷらが500円です 妻のように 天ぷらを2つか3つぐらいしか つままないような者にとっては さして大きくない それなりの 仕上がりの野菜の天ぷらが1個200円 近くしてしまいます これはちょっとあまりにも⋯
むしろ野菜天 500円にして ご自由にシェアして食べていただいても結構ですと 堂々と 書いてあるならば それはそれで納得もできます これだけ 値上がりしているとなると 今まで 長きにわたり 随分とお世話になったお蕎麦屋さんではありますが これからはもうあまり来るメリットはないかな という思いになります 一般的に食材費 高騰に伴う諸物価値上がりと 外食産業の値上げには理解しているつもりですが 前回にもコメントしましたが 早割 でない 通常のおそばが 850円エビや 魚などの魚介が一切入っていない 野菜だけの天ぷらが500円となると 一般的な普通のお蕎麦屋さんの天ざるそばをいただくよりもむしろ高くなっていると考えざるを得ませんかつてのコスパの良さはもはや どこにも その面影が見られないのが現状です これで お蕎麦が特別 他のお店に比べて素晴らしく美味しいというものであれば まだしも こちらのお蕎麦もそれなりに美味しいのですが つい最近のように 大石田の本場の手打ちの10割そばを食べた後では その差が歴然としてしまいます
振り返ってみれば 初めて このお店に来た令和4年7月 当時十割そばの並盛りが750円でした その後 令和5年になって800円となり 令和6年から850円となりました また野菜天は最初に来た令和4年当時は300円でしたが令和5年に350円令和6年に400円となり 今回500円となっていました 当初に比べれば お蕎麦と天ぷらで1050円であったものが現在は 1350円となっています 原材料費高騰 人件費高騰 諸々のしわ寄せでこの3年間で毎年100円ずつアップしている計算となり 仕方がないと思える反面 コスパが良かったと思えて遠くから足を運ぶほどの意味が 今はだんだん薄れてきたと思います
このような状況はお客様の入店状況にもかなり現れています 以前は ウェイティングに待ち客がかなり出るほど とても混雑した人気のお店でした ところが 今日来てみると 私たちの前に 先客が2組のみその後 私たちが食べている間 三々五々 お客様がちらほらと五月雨式にやってきましたが かつてのように 待ち客が出るところか全く満席になるような状態ではありませんでした 今日は非常に 天気の良い行楽日和で相変わらず 隣のポプラには 仙台ナンバーの車が所狭しと並んでいて 今までであればこちらでお蕎麦を食べる 仙台方面のお客様が多数来ていたはずですが お客様の評価というのは 実際 現実的に見れば非常に 分かりやすい ぐらい 正直に結果が出るものと思います
いずれにせよ 山形からわざわざ足を運ぶだけのコスパの高さはちょっとなくなったかな?でも雰囲気の良いいいお店ですからこれからも頑張ってください、ご馳走様でした