コメント
どもー。
下町の食堂はノスタルジーで溢れてますね。
伊達巻乗った五目なんて,何十年もお目にかかってません。
Ra.Ibasen | 2011年11月5日 00:09これはまさしく
「昭和の五目そば」
つー感じですな。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年11月5日 08:12おはようございます。
おおぅ 思わず微笑んでしまうビジュアルですね~
やっぱり五目ソバは伊達巻が入ってないと らしくないですね!
Stag Beetle | 2011年11月5日 08:49こんばんは。
新規店舗登録ご苦労様です!
おぉ~これまた渋そうなお店ですね~
懐かしい1杯だったようで何よりです。
皆様指摘しているように伊達巻がステキですね!
ぽんたくん | 2011年11月6日 21:54どもです!
伊達巻きってのが渋いっ!(笑)
YMK | 2011年11月7日 09:02
kait






こちらは昔から存在を知ってましたが、まさかまだ開店してるとは思ってませんでした。(その2)
以前西安刀削麺 吾妻橋店を食べに行った後にブラブラし、暖簾が出ているのを確認・登録。あらためて本日訪問。
私、幼少のころ、こちらの前にある銭湯(今も営業中です。)に来て父親に帰りにアイス(何かは覚えてません)を買ってもらった思い出。
そのアイス冷蔵庫が今も店前に。(今も保冷用で使ってます。)
昔はたしかご夫婦で切り盛りしていた思いますが、今夜は女将さんのみ。ネットで調べますと長らく女将さんのみで営業のようですね。。。
カウンターに座り、五目そば650円を注文。
まどろんだ雰囲気の中、落ち着いてきます。テレビをぼーっと。
女将さんは私のためにセッセと調理。
寸胴(ちょっと見ましたが、葱や玉葱等の野菜が浮いてるスープ。)から小鍋に1杯分を移し火にかける。別のごとくに小鍋に水を張り着火。
キャベツ・人参・ニラを刻みスープ小鍋に投入。木耳・豚肉も投入。
ナルト・伊達巻玉子は切ったままスタンバイ。
チャーシューを2枚切り小皿に乗せレンジでチン。
沸騰した水を張った小鍋に先記した懐かしのアイス冷蔵庫から麺を投入。
で、スープ小鍋に生卵を投入。
キッチンタイマーが鳴り、麺を平ザルで湯切り。
(事前に湯沸かし器で温めて置いた)丼に麺を投入。
スープ小鍋にから具をまず載せスープ投入。
ナルト・伊達巻玉子・チャーシュー2枚を載せ完成。目前に。
調理過程にいろいろご意見ありますでようが、私的にすべて許容範囲。
塩ベースのスープ。野菜などの旨みが出てて良いです。
量もあり満足しました。
「明後日1の酉ですね。」などの下町の会話も楽しみました。
また近くに来たら訪問します。